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本来は仕事に対する誇りを与えてもらえると思っていた文科省に、
「お前らの仕事なんて誰にでもできるんだよ」
と言われてるみたいで、やっぱり気分悪いですよね。
一般の人に言われるなら仕方ないけど、文科省に言われてるんですからね。
もう適当にやりましょ。
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2…
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よくわからんのだが、この話を聞いて
・文科省は教師を守ろうとしている
とは到底思えないってことですわ。それを、サボが現場にいたら意見できるか否かっていわれてもねぇ
論点のすり替えじゃないですかね??
#教師のバトン
@endohiromichi
Replying to @kyouiku_mondai
それは当然抗議しました。
議員さんには、学校に開封されてない端末が放置されてるというクレームがあったというのです。
そこで私は聞きました。児童数は何名ですか、情報の支援員はいるのですか。1台の開封と設定に何分かかりますか。それはそもそも教師がやるべき業務ですか。
そこからさらに激しいやり取りがありました。そして最後に遠藤先生が話を引き取られる形で決着したのです。
ところで逆質問ですが、私の立場になった時、サポさんこんなことが言えますか。相手は選挙を勝ち抜き国会論戦を戦っている代議士集団です。意地悪な質問で申し訳ありませんが、なかなか難しいと思います。それはいい内容であったとしても、身内で話しているようにはいきません。相手を納得させる基盤がないと出てくださいと言われてゲームオーバーです。またいつもその危険を背負って発言しています。
代議士も官僚もテキトーな感覚では話している人はいないのです。
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長年教育を蔑ろにし、教職員を搾取してきた財務省。それが問題の本質です。団塊の世代が一斉退職する前に、徐々に教員の基礎定数改善をしてくるべきだった。大規模病院の看護師雇用のように、ゆとりをもって雇用し、緊急時に応援に駆けつける「プール制」などもやっておくべきだった。
『教師不足の要因は定数改善? 財務省の見解に文科相が反論』 kyobun.co.jp/article/2026102…
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こんな説明で誰が納得すると思うの?中革連としての活動実態はないのに来年も、それどころか次の総選挙が行われるまではシレッと毎年17億円受け取り続けようというのが彼らのやっていることですよ。それを大して取り上げない産経以外のオールドメディアもまた同罪。「政治とカネガー」はどうなったの?
中道代表務めた小川氏、交付金5億円受領「やむを得ない」 来年以降は「言う環境にない」
sankei.com/article/20261023-…
「49人で受ける予定だったものだが、諸般の経緯の中で、1人で残務整理にあたるということになった。様々な経緯等からやむを得ないと現状においてもそう思っている」と述べた。
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社会人が1年で教員免許を取れる時代が来そう。
教育学部で4年かけて実習も乗り越えた現役の先生方のの気持ち、どこに置けばいい、、?
そして、入口を広げる前に、辞めていく先生を減らす方が先では??
これみなさんどう思いますか?
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これが3万円のカタログギフトで大騒ぎして、「暮らしが先だ」をスローガンにしてた野党第一党の成れの果てですわ。
散々国会を空転させただけでも罪深いのに、一人受け子残しては5億以上となる国民の税金をモノにするとか結局「自分達の暮らしが先だ」が中道改革連合(立憲&公明)の全てでしたなぁ…
10月分の政党交付金を交付 中道は5億8000万円余 総務省
news.web.nhk/newsweb/na/nd-2… #nhk_news
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保護者対応のしんどさ、保護者対応に多くの時間と労力が奪われていることについて多くの教員アカウントがツイートしている。Twitterだけでなく、現場でも声をあげている。あらゆるアンケートにも書いている。しかし何にも変わらない。今日もどこかで教員が致死量の理不尽を保護者から浴びせられている
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1人だけ残った中革連に多額の政党交付金が出る問題に小川淳也氏は「全部受け取りを辞退する事が一番きれいで、むしろ楽でもある。しかし日本から野党がなくなりかけている。他党も政党交付金を受け取っている中で全面放棄した場合の悪影響を考えると、事は単純ではない」と。意味不明…あり得ない政党
【悲報】中道小川さん、よくわからない理由で政党交付金騒動を正当化してしまう
1人だけ残った中道に
多額の政党交付金が交付される問題について
小川氏が地元の街頭演説で釈明
批判やお叱りが来るのは当然だったとして
有権者に謝罪しました
ところが、交付金の受け取りについては
「全部受け取りを辞退することが一番きれい」
「一番むしろ楽である」
と述べながらも
「日本から野党がなくなりかけている」
「野党が消えかかっているというぐらい
私は政治の危機だと感じている」
と説明
他党も政党交付金を受け取っている中で
全面放棄した場合の悪影響を考えると
単純ではなく、慎重に検討したいとしました
野党の存在が重要なことと
1人だけ残した党で交付金を受け取ることは
別の問題ではないでしょうか
謝罪だけでなく
受け取り額や使途、残金の扱いまで
具体的な説明が求められます
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[小川代表、未だ金を受けとる様子]
10月20日(火)に約5.8億が、僅か議員1名の中道に支給され、なぜか民主改革の会の議員に金が渡ります。
小川氏が浅はかなのは、逃げられると思っている点です。
オールドメディアは報道しない自由で庇いますが、世の中そんなに甘くはないでしょう。
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【平和運動】
普天間基地大山ゲート(Gate1)での
平和運動の様子です。
ここを通過するYナンバー(米軍人・軍属)の
車を狙い撃ちにして憎悪をぶつけます。
自分たちになびかない、考えの違う者は
すべて敵とみなし排除にかかるのです。
これを彼らは「非暴力の平和運動」と言って
ますが、その実態は明らかな暴力だと思います。
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さて、朝日新聞と時事通信が簗大臣の更迭を求め、緊縮派がそれを支援するなら私は簗大臣を応援する。
現時点で応援すべき実績は何もなく、性格悪いし思いやりもないことも理解した上で応援する(笑)
というのも新たな大臣の過去をハイエナのように嗅ぎ回り、倒閣を目指すのが朝日新聞や時事通信などのオールドメディアであり、何より倒閣を望んでいるのが中国共産党だと私は理解しているからだ。
野党も精々簗大臣を批判して盛り上がればいい。そもそも建設的な議論をする能力もない。
news.yahoo.co.jp/articles/b4…
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訪中して中国共産党幹部に謁見するという厚遇をされたが、
不法に勾留されている日本人を連れ返すでもなく、「高市は謝れ!」という勅令だけを持ち帰った岩屋毅という国会議員。
あらためて、この人物の議員宿舎に無断で侵入して、真冬に4時間も暖房を付けて待っていた謎の女は誰だったのかを考察すべき時が来たのでは?
朝貢外交して北京で厚遇され勅令を受け取った国会議員が、日本国内でも直隷やご褒美を受け取らないとは考えにくい。
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岩屋元外相は中国の文句を承るために訪中したようだ。王毅外相から高市発言を撤回しない限り中国の対日外交は変わらないと言われて、何か反論したのか。彼の現状認識では反論できるはずもない。何か成果を上げられると思って訪中したのだろうか。中国に足元を見られ馬鹿にされるだけだ。いいように利用されるだろう。
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中道改革連合(1人) 10月10日までに政党交付金の受給申請を出さなければ、20日に交付金が払われる事はありません。
政党の清算と交付金を受け取るかは別問題であり、選挙の費用を交付金で賄う事は法の趣旨に反します。
立候補者から徴収すればよいだけの話です。
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ご自由にお使いください。
中道改革連合 結党直後に選挙が行われた為、政治活動はほとんど行われず、残っている債務は選挙費用です。
選挙活動は政治活動とはされません。法的にも区別されています。
この為、債務は候補者全員で払うべきもので、候補者から徴収するのが正しい
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「受け子」だと言われています。
会社が潰れたときは、生産する専門の弁護士などに任せると思いますが、
政党が潰れたときも、そういう人に任せないとダメです。
残る一人が、清算処理や落選者のサポートをしていたら、国会議員としての活動ができません。
つまり、清算処理や落選者のサポートなど、する気はなく、
政党交付金を受け取りたいためだけ残るのは、明らかです。
法律上は問題ないそうですが、
実態のない政党が、
存在するかのように偽装して
巨額の交付金を受け取るのは
詐欺と同じです。
渡辺創衆院議員が「受け子」と呼ばれているのは
そのためなのでしょう。
議員1人の「中道」に2027年も「17億円支給されます」
news.yahoo.co.jp/articles/bd…
大勢の人にとって、中道が育てたい野党の要素皆無なだけ
>こういう話をすると、
「野党が嫌いなんじゃない。まともな野党が欲しいだけだ」
と言う人がいます。
だったら聞きたい。
まともな野党を育てようという気はありますか。
そもそも、ここまで野党は不利な中で戦っていると知っていましたか。
政党は、ある日突然どこかから完成品として現れるものではありません。
人が必要です。お金が必要です。政策を研究する組織が必要です。地方組織が必要です。候補者を育てる時間が必要です。
そして、何度も選挙を経験し、失敗もしながら、少しずつ信頼される政治勢力になっていく。
それなのに、失敗するたびにボロカスに叩く。候補者になれば罵倒する。資金を使えば「税金泥棒」と言う。選挙に負ければ「民意だ、消えろ」と言う。
それを繰り返した先で、
「日本にはまともな野党がない」
と言う。
それでは、育つものも育たないでしょう。
特に私は、生活者や働く人の側から政治を考える勢力が必要だと思っています。
大きな企業や組織の論理だけではなく、普通に働いて、子どもを育て、家賃や住宅ローンを払い、老後を心配しながら暮らしている人たちの側から政治を見る勢力です。
そういう政治勢力までボロカスに叩いて、弱らせて、なくしてしまったら、その後は誰がその役割を担うんですか。
なくなってから知らんぷりするんでしょうか。
一つの失敗を見つけるたびに「ほら、全部ダメだった」と嘲笑することと、より良い政治を求めて問題点を指摘することは明確に違います。
考えたら、辺野古沖の転覆事故って、当初はメディアに危うくミスリードされかけたんだよね。朝日新聞が「21人の生徒たちは米軍普天間飛行場の移設工事に対する抗議活動のために乗船していた」とか、沖縄タイムスが読者投稿欄で「天国から二人の声が聞こえてくる。『誹謗中傷にめげず、抗議行動を続けてほしい』と。」なんてトンデモ投稿を掲載したりして。なんなら、知華さんの遺志を継いで、我々の抗議活動をもっと盛り上げよう!くらいのトンデモミスリードだった。それに危機感を抱いた知華さんのご両親が「note」で情報発信を始めたり、産経新聞の大竹記者が単身、現場に乗り込んで数々のスクープを連発したりして、少しずつ真相が明らかになった。ただ、それでも今回の沖縄県知事選の結果が出るまでは、マスコミ全体の報道は控えめだった。仮にそれが前知事への忖度(そうとしか見えない)だったとしたら、どうかメディアの皆さんは、今後二度と「メディアの役割は権力の監視」などと口にしないでほしい。



























