表現の自由は全て認めて欲しい
一方で子供の目に触れないよう卑猥なコンテンツのゾーニングが必要てのも理解できる
ラブホも風俗もすぐそばにある繁華街で育ちお笑い漫画道場を無邪気に見てたので子供の目に入ってもヘーキヘーキと思っているけど時代の流れだからそれはそれ
うそはうそであると見抜ける人でないと(掲示板を使うのは)難しい
ひろゆき氏の有名な発言をSNSにも適用せねばならんのか
収益目的で露悪的に動くブルーバッジと善人のブルーバッジを見分ける目を養いたい(つд⊂)ゴシゴシ
『レジスタ!』の話からBLを燃やす話にまで発展しているのを見てもう喧嘩やめません???の話なんですけど、
少しXの収益化について話をしますね。捨て身の特攻みたいになりますが……、、、私、このアカウントでの過去最高月収は14万円ほど収益を得たことがあります。
ところがどっこい、新しいオリジナルコンテンツ報酬プログラムに変わってからの収益はその20分の1も稼げなくなりました。大体今は月5000円ぐらいですね。
それでも充分ありがたいですが、収益化が通っているアカウントを複数運用すれば普通にTwitterで毎日呟くだけで生活出来ていた人たちも居ただろうなと想像出来た金額からだとかなり心許ない金額になってしまったと思います。
大きく変わったのはアリゴリズムの変更です。
従来のやり方のままでは全く稼げなくなりました。
個人的には良いことだと思っています。
どうしよっかなぁ……と私は考えあぐねいた結果、余り良くないとは思いつつ試しに男女論の界隈にも触れてみたんですが、やっぱり普段の投稿より圧倒的に反応があるんですよ。
インプレッションがアリゴリズム変更前のように効率的に稼げてしまう。
と言うことはですよ?
以前のXには対立するアカウント同士が延々と喧嘩しているだけで、相当な収益を得られる構造があったんじゃないかと。
それを倫理観の無い人たちにかかれば、議論で対立する両者にとって都合のいいヒール的アカウントを幾つか作れば勝手に議論が盛り上がり、稼げる人も居たんじゃないかと。
もちろん全員がそうだったとは思いませんよ。
でも今はその収益構造が全く変わってしまったことで、稼げなくなった一部のアカウントが以前より過激な話題を求めるようになっている気がするんですよね。
私自身も男女論ではできるだけ極論を避け、双方の主張を整理し、感情をできるだけ除き、状況の言語化だけを淡々としていたつもりなんですが驚くほど攻撃的なリプライが届きました。
おおよそ100件ぐらい。
すんんんんごいの。
説明すると以下の通り。
・同じ話題に反応する複数の人が、自然発生的に集中した。
・特定の投稿をきっかけに、集団で返信が殺到した。
・複数アカウントを使った協調的な嫌がらせがあった。
・自動化されたアカウントが一部混ざっていた。
もうこれらのリプライをしてくる行動を分析したら、どう考えても議論の内容ではなく対立そのものを維持したい人がいるように感じたんですよね。
それが本当に収益目的なのか、単なる思想的な対立なのかは分かりません。
仮に認証バッジを非表示にできるとしてもバッジの有無だけではそのアカウントが収益化しているかは判断できない。
逆に、バッジが付いている人が全員収益目的というわけでもない。
だから、外から見る人は、その発言が本心なのか、商業的な戦略なのか、両方なのかを見分けにくい。
ただSNSで対立が注目や収益に変わる以上、誰かを敵に仕立て上げる動機が生まれることは考えておく必要がある。
そもそも私でさえも収益が減った焦りで血迷って男女論のような話に首を突っ込みたくなるぐらいなもんなので、他所で稼げなくなった厄介ツイッタラー達が収益化目的で集まってアベンジャーズ化してるような気もしなくは無いです。
余りにもやっていることが一線を越えすぎている。
中にはこういう泡銭を家計維持費に突っ込んでしまった人たちも居るんじゃないですかね……だから必死に……、、、と思うとなんか、、、こう、背筋が凍る思いがします。
漫画の表現について議論するのは構いません。でもいつの間にか別のジャンルを燃やすことが目的になっていませんか???
誰かが喧嘩するほど得をする仕組みの中で、私たちは本当に自分の意思で喧嘩しているんでしょうか???
XGは毎回超えてくるな
違和感をあえて覚えさせる造りで「バグってる」まんまサイケな虫で表現してるのも好きだ
昔の映画を観てきたファンにたくさんの絵を思い浮かべさせるのも狙ってるだろうし知らなければ新しさを感じるかもだしDEPENDS最高だ
青_oru retweeted
XGは詳しくないんだがプロデューサーが外れてから一発目の新曲はどんな感じか気になって聴いたら、“Taking back control, like Janet”と歌詞にジャネットが出てきて驚いた。
全てをコントロールしてたマネージャーの父親を解雇し、ジャネットが初めて主導権を得て作った「Control」と重ねてるんだね。
青_oru retweeted
どれだけ京都が観光客で溢れようと、バスに乗りづらくなろうと、この街はずっと学生に優しいんすよね 安い食堂、きれいな川、遅くまでやってる喫茶店、汚くても美味い居酒屋、古本屋、撫でられたがる猫、機動隊、サークル棟の一番奥で死体で見つかった8回生、
青_oru retweeted
夕方になるとデモに便乗した過激な人々と警察官がまたしても催涙ガスを撒き散らすなどと、慣れてはいけないけどもう散々見せられた非日常的な光景を見る。
そんな中、仮装をした子供たちがキラキラ✨な目で私達のパン作りを見つめてくれる。
この子達の笑顔を守りたい。そう思わせてくれたハロウィン🎃
マイクラMOD今更ながらAI検索で劇的に楽になってめちゃドパってる😇
たまにリスト漏れあったのは自分の指示が悪かっただけで嘘つかないし最高か?
そしてAIちゃん日本語対応リソパ作ってくれるんじゃないかと期待してる
青_oru retweeted
【速報】沈没の元寇船で麻雀起源の札発見か
47news.jp/15151183.html?utm_…
青_oru retweeted
22歳の頃、すでに連載は三度打ち切りとなっていた。
担当編集者は「ラストチャンスだぞ」と励ましてくれて、そのつもりでネームを書き連載会議に提出し続けて一年ほどが経った。
その日会議の結果を待ち廊下に面した曇りガラスの向こうで過ごしていると会議終わりの編集者がぞろぞろと歩いてくる。
「森川ジョージという名前を見るだけで読む気なくなるよ」とハッキリと聞こえてきた。
残念そうにネームを返却する担当と会話を交わすことなくそのまま講談社別館に行き60ページを頭から書き直した。
先ほどの声が耳から離れない。
三度失敗したらそういう評価は当然だろうと思う。
ラストチャンスと奮い立たせてきたもののそれはもう使い果たしていたことを痛感した。
悔しさよりも悲しさが上回った。
憧れのあの人のいる雑誌から離れるという選択肢を迫られていることが悲しかった。
あの人の隣に並びたいのに自分にはあまりにも力が足りなかった。
もう記憶が曖昧だがおそらくこの時僕は泣いていた。
描いても描いても受け入れてもらえずついには会議でネームすら無視される。
連載を続けたかった。
漫画が上手くなりたかった。
でもあまりにも力が足りない。
どうしていいかわからない。
ずっと頭の中であの人に問いかけていた。
『漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
『漫画上手いって…』
答えてくれる人はいないけれどずっと問いかけた。
もはや考えているのはネームではなくそれだけ。
考えられないからそれをそのまま書いた。
『強いって一体どんな気持ちですか?』
もう何も出てこない。
これでダメなら漫画家をやめよう。
そう決心してネームを再提出した。
そして連載が決定した。
「はじめの一歩」はあの人へ問いかけで始まって、今も問いかけながら続けている。
いつか実際に聞いてみたかったが少し仲良くなってしまって照れくさくて口に出せなかった。
機会はたくさんあったのに。
はじめの一歩は僕の漫画家としての第一歩であり、あの人との悠久の会話の始まりだった。
もう答えてくれる人はいないけれど、これからもずっと問いかけていく。
『ちばさん、漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
ありがとうございました。
















