洗浄工程でこんなお悩みはありませんか?
❌ 洗浄不良がなかなか改善しない
❌ 原因が分からず対症療法を繰り返している
❌ 洗浄条件が経験や勘に依存している
当社は現状分析から改善提案、原因究明、改善支援まで一貫してサポートします。
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品質管理で信用を失う工場の特徴
異常を見つけても放置 不良が拡大
検査結果を後から記入 記録の信頼性低下
測定器の校正を忘れる 判定結果が不確か
規格外でも出荷を優先 重大クレームに発展
不良ロットを特定できない 回収範囲が拡大
変更履歴を残さない 原因究明が難航
顧客への報告が遅い 不信感が増大
暫定対策だけで終わる 同じ不良が再発
検査記録を使い回す 品質保証が形骸化
問題を隠してしまう 取引停止のリスク
実は、最も危険なのは↓↓↓
それは「品質記録と実際の製造状態が一致していないこと」です。
例えば、洗浄工程で薬液濃度を毎日記録しているとします。
管理表には毎日「異常なし」。
でも実際には、
・測定せずに前日の数値を転記
・規格外の数値を記録せず再測定
・測定時刻と実際の処理時刻が違う
・薬液を補充した履歴が残っていない
こんな状態だったらどうでしょうか。
不良が発生しても、記録を信用して原因を調査することができません。
品質担当を15年やって思うのは、品質記録は書類を埋めるためのものではないということ。
【品質記録の信頼性を高める改善リスト】
・測定ルール 測定方法と頻度を統一
・記録の即時性 測定した時点で記入
・異常値の管理 規格外の数値も正確に残す
・変更履歴 補充や条件変更を記録
・測定器の管理 校正と点検を徹底
・ロット管理 製品と製造条件を紐づける
・記録の確認 未記入や不自然な値を確認
・データ活用 異常傾向を早期に発見
どれだけ立派な管理表があっても、実態と違う数字が並んでいたら意味がありません。
むしろ、間違った記録を信じて判断する方が危険です。
品質管理で大切なのは、きれいな記録を残すことではなく、事実を正確に残すこと。
記録の信頼性が、品質保証の土台になると思っています。
荒井 / ケムコン代表 - 【化学洗浄専門】品質技術コンサルタント retweeted
製造業で利益を減らす見えないムダ
再洗浄が増える 薬液・水・電気代
手直し作業が増える 人件費の増加
不良品を廃棄する 材料費がムダに
検査を何度も繰り返す 作業時間の損失
設備が突然停止する 生産機会の損失
納期遅延が発生する 特急対応の費用
原因調査が長引く 担当者の工数増加
報告書を何度も修正 間接業務が増える
取引先からクレーム 信用の低下
同じ不良が再発する 改善費用がムダに
実は、最も見落とされている損失は↓↓↓
荒井 / ケムコン代表 - 【化学洗浄専門】品質技術コンサルタント retweeted
品質担当が疲弊する工場の特徴
不良が出たら品質任せ 責任が集中
原因調査は後回し 対応が長期化
営業が納期を最優先 出荷判断で揉める
現場の意見を聞かない 原因を見逃す
報告書の提出だけ急かす 調査が不十分
部署ごとに記録がバラバラ 情報収集に時間
担当者しか手順を知らない 属人化が進む
異常が出ても報告しない 発見が遅れる
対策は品質部門だけで決定 現場に定着しない
同じクレームを繰り返す 取引先の信頼低下
実は、一番改善しなければいけないことは↓↓↓
荒井 / ケムコン代表 - 【化学洗浄専門】品質技術コンサルタント retweeted
不良が減らない工場の特徴
薬液濃度だけ確認 原因を見逃す
洗浄液の汚れを放置 洗浄力が低下
作業者の勘に頼る 品質がばらつく
洗浄時間を短縮 汚れが残る
設備点検を後回し 突然のトラブル
再洗浄でごまかす 不良が見えない
異常値を記録しない 原因が分からない
不良品だけ調査 比較ができない
作業者だけを責める 同じミスが再発
検査項目だけ増やす 現場の負担が増加
対策後の確認をしない 効果が分からない
過去の不良を共有しない 同じ調査を繰り返す
絶対にやってはいけないNG行動は↓↓↓
荒井 / ケムコン代表 - 【化学洗浄専門】品質技術コンサルタント retweeted
お店で聞かれてうれしかった一言を、発信にも。
たとえば、
雑貨屋さんで贈り物を探しているとき。
「贈り物ですか? ご自宅用ですか?」と聞かれたら、
「贈り物です」って、すぐに答えられる!
Xで「発信の悩みは何ですか?」と聞かれると、悩みはあっても、どこから話そうか迷うことがある💦
そんなときは、
場面をひとつに絞ってみる✨
「Xの投稿を書くとき、迷うのは『書き出し』と『締め』、どちらですか?」
これなら「書き出しです」のひと言で返せます。
今日の一歩🌸
次の投稿の最後に、あなたの読者がひと言で答えられる質問をひとつ、書いてみませんか?
おはにな🥰✨継続は力なり✨無休で1736日
👇 👇 👇
荒井 / ケムコン代表 - 【化学洗浄専門】品質技術コンサルタント retweeted
おはようございます🍁
雲が多く肌寒い日になりそうですね☁
体調に気をつけながら、今日もぼちぼち過ごしましょう😊
お仕事の方もお休みの方も
素敵な週末を🫡
#おは戦81107nd🍩
荒井 / ケムコン代表 - 【化学洗浄専門】品質技術コンサルタント retweeted
ハッとした!
挨拶って大事。すれ違いざまに「おはようございます」「おつかれさまです」を交わすんだけど、最近寒くなってきてポケットに手を突っ込んだまま挨拶をしていた。が、先日偉い人とすれ違うとき、とっさにポケットから手を出して挨拶をした。無意識に。僕のいやらしさにハッとした💦
荒井 / ケムコン代表 - 【化学洗浄専門】品質技術コンサルタント retweeted
長い人生…
誰と付き合うかで幸せは変わる。
🥉 人生から遠ざけたい人
・会うたびに愚痴ばかり
・人の成功を素直に喜べない
・何でも否定から入る
・都合のいいときだけ連絡
・人によって態度を変える
🥈 付き合っていて安心できる人
・約束を守る
・秘密を守る
・話を最後まで聞いてくれる
・無理なお願いをしない
・お互いの時間を大切にする
🥇 一生大切にしたい人↓
荒井 / ケムコン代表 - 【化学洗浄専門】品質技術コンサルタント retweeted
おはようニュージーランド🇳🇿
皆さんお早うございます🌈
先日Xで活躍されてる方の
無料企画があり 🐧
無料大好きな羊は応募して
プロフィールや投稿を診断
して貰った所… 🌵
全然ダメでしたぁ~ 🤣
今スグは出来ないけどまた
改善していきます 🎯
今日も頑張ろ ( ̄▽ ̄)🐳
#おは戦81106nk #朝活
荒井 / ケムコン代表 - 【化学洗浄専門】品質技術コンサルタント retweeted
50代の仕事探し。「年齢で断られるかも」と思うと、勤務時間や仕事内容への希望を引っ込めてしまうことも。
でも、通勤で疲れ切らないか、困ったときに質問できるか、家の用事と両立できるか。続けるために確かめたい条件もあります。
求人を見る前に「ここは譲れない」を一つ決めてみてください。採用されるかを考えるとき、自分が無理なく働けるかも、一緒に確かめていきましょう。
🤖 Made with AI
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【励ます前にその人の"困った"を言葉にする】
「大丈夫、できるよ」
「まずは一歩、踏み出そう」
応援したい気持ちはある。
でも、その一歩が分からなくて
困っている人もいる。
たとえば、
初めてのnoteを書こうとしている人へ。
「あなたなら書けるよ」
と伝える前に、
「書きたいことはあるのに、
最初の一文を何度も消していませんか?」
と、困っている場面を添えてみる。
そのうえで、
「まずは本文に入れたい出来事を、
一つだけ箇条書きにしてみましょう」
と、小さな行動を案内する。
場面が合っていれば、
読者の「そう、それで困っていた」と
自分のごと化につながるかもしれない。
ただ、気持ちは決めつけないこと。
分からないところは、聞いて確かめる。
今日の一歩は、
励ましの言葉の前に
「どんな場面で止まっている人か」を
一文添えること。
あなたのやさしさを、
もう少し具体的な言葉にしてみませんか💖
おはにな🥰✨継続は力なり✨無休で1735日
👇 👇 👇
製造業で利益を減らす見えないムダ
再洗浄が増える 薬液・水・電気代
手直し作業が増える 人件費の増加
不良品を廃棄する 材料費がムダに
検査を何度も繰り返す 作業時間の損失
設備が突然停止する 生産機会の損失
納期遅延が発生する 特急対応の費用
原因調査が長引く 担当者の工数増加
報告書を何度も修正 間接業務が増える
取引先からクレーム 信用の低下
同じ不良が再発する 改善費用がムダに
実は、最も見落とされている損失は↓↓↓
それは「良品として出荷できた製品にかかった余計なコスト」です。
例えば、洗浄工程で100個の製品を処理したとします。
そのうち20個は汚れが落ちず、再洗浄。
最終的には100個すべて良品として出荷できました。
不良品の廃棄はゼロ。
取引先からのクレームもゼロ。
一見すると問題がないように思えます。
でも実際には、20個分の再洗浄によって、
・作業者の追加工数
・薬液や水の使用量
・電気代
・設備の稼働時間
・他の製品を処理する機会
といったコストが発生しています。
【見えない損失を減らす改善リスト】
・初回合格率 一度で良品になる割合
・再洗浄率 追加処理が必要な割合
・手直し工数 追加作業に使った時間
・薬液使用量 製品当たりの消費量
・設備稼働率 停止や空転による損失
・不良発生傾向 製品・設備別に分析
・工程条件 洗浄時間や投入量を最適化
・対策効果 改善前後のコストを比較
品質担当を15年やって思うのは、不良率だけでは工場の本当の損失は見えないということ。
最終検査で良品になっていても、その製品を作るまでに余計な時間と費用がかかっていれば、利益は減っています。
品質改善は、不良品を減らすだけでなく、良品を作るためのムダを減らすこと。
品質とコストは、決して別々の問題ではありません。
荒井 / ケムコン代表 - 【化学洗浄専門】品質技術コンサルタント retweeted
品質担当を15年やってきて、一番もったいないと思うこと。
それは、不良が発生するたびに「同じ調査を最初からやり直していること」です。
過去にも似た不良があったはずなのに、当時の記録が見つからない。
担当者に聞いても、もう覚えていない。
結局、また何時間もかけて原因を調べることになる。
実は、こうした無駄を減らすために大切なことがあって…
荒井 / ケムコン代表 - 【化学洗浄専門】品質技術コンサルタント retweeted
AIにブラウザの操作を任せるようになって、自分の手でやるのは「最後のボタンを押す」ことだけになった。
使っているのは、Chromeの中でAIが動くClaude in Chrome。
サイトを開く、文を入れる、日時を選ぶ。ここまではAIがやる。
最初からうまくいったわけではない。
Xの投稿の予約は、最初は何度やってもうまくいかなかった。
やり直しながら手順をスキルにまとめて、やっと毎回同じように動くようになった。
いまは、こう分けている。
【AIに任せる】
・サイトを開いて、入力する場所を探す
・文や日時を入れる
・入れた中身を、押す前に見せてもらう
・調べものをして、まとめる
【自分が押す】
・公開する
・送信する
・支払う
KindleやUdemyの登録、メルマガの予約、調べもの。会社の仕事でも、同じ分け方で使っている。
全部をAIに渡すより、押すボタンを先に決めておくほうが、安心して任せられる。



















