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90年代の視点切替シューティングに影響を受けて開発した「RAYSER」をSteamで公開しました。東京ゲームダンジョン出展時のご意見も反映しながら、現在は3ステージですが、今後のアップデートで順次追加予定です。
store.steampowered.com/app/3…
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🎉 KON-PON SHMUP、ウィッシュリスト300突破!
応援してくださっている皆様、本当にありがとうございます!m(__)m
個人開発の大きな励みになります٩( ''ω'' )و
📷 現在、Steam Next Fest参加中! まだ遊んでいない方は、ぜひ無料体験版をお試しください!リンクはリポスト欄にあります。
#SteamNextFest #indiegames
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youtube.com/watch?v=442qO-N0…
Come join us, players. Our Prophet has uploaded a new video to @YouTube. Check it out.
#gamedev #indiegames #indiegamedev
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千葉のグランピング施設「和心村」様の
ショート動画を制作させていただきました🐾
保護猫たちと過ごせる里山の宿。
「私たちが和心村様で楽しむことが、動物たちを守ることになる」
そして
日本の里山の風景を未来へ繋ぐ🤝
そんな想いを動画に乗せました。
企画・構成・編集まで担当✨
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KON-PON SHMUP -Shapeshifter Showdown EXTRASTAGEBOSS「天満月(Amamitsutsuki)」ボス戦パターン3 魚の式神です。(*^_^*) 天満月から射出された4匹の魚の式神が左右からレーザーを打ってきます。
単体では何ということのない攻撃ですがほかの攻撃と組み合わさると厄介です(^^;)
#indiegame #IndieGameDevs
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ついに始まりましたsteam NEXTフェス。
良かったら体験版プレイよろしくお願いしますm(__)m
製品版はようやくEX STAGEの仕様が固まってきたところです。全体調整も含め完成までまだもう少し先ですが、頑張っていきたいと思います。ご意見等ございましたらお気軽にリプライにでも書いて頂けるとありがたいです。よろしくお願いします(*^_^*)
#IndieDev #SteamNextFest
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🚨 PHPに続いて、今度はLaravelにも重大な認証回避の脆弱性!
10月23日、PHPの人気フレームワーク「Laravel」に、CVE-2026-114509が公開されました。
深刻度はCritical。CVSS 9.2と報じられています。
今回怖いのが、APIの認証を回避される可能性があること。
簡単に言うと、本来APIトークンが必要な処理でも、特定の条件下で認証を突破される恐れがあるということ。
しかもPoC(攻撃が成立することを検証するコード)も公開されたとのこと。
もちろん、Laravelを使っているすべてのシステムが危険というわけではありません。
ただ、今回改めて思うのが、セキュリティってPHP本体をアップデートすれば終わりじゃないんですよね。
PHP本体、Laravelなどのフレームワーク、ライブラリ、API、インフラ。
それぞれに脆弱性が見つかる可能性があります。
特にAIでWebサービスやSaaSを作っている人は注意してください。
AIが作ったから安全。
認証機能が動いているから大丈夫。
そんな単純な話ではありません。
自社で使っているフレームワークや認証方式を把握し、脆弱性が出たらすぐに影響を確認できる体制が必要です。
AI時代だからこそ、作ること以上に安全に運用し続けることが重要だと思っています。
GitHubセキュリティ勧告👇
github.com/advisories?query=…
【更新】PHP フレームワーク Laravelに認証回避脆弱性「CVE-2026-114509」、PoC公開 TokenGuardでAPIトークンなしのなりすまし、CVSS 9.2
rocket-boys.co.jp/security-m…
#セキュリティ対策Lab #security #securitynews #セキュリティ #セキュリティニュース
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Day 62 / 180
日本からお届けする今日のファミコンコレクション(日本語版)
ポパイ(1983年)
1983年7月15日、ファミコン本体と同時に発売されたゲームは、わずか3本でした。
『ドンキーコング』
『ドンキーコングJR.』
そして『ポパイ』です。
つまり『ポパイ』は、ファミコンの歴史の最初の一ページを担った3本のうちの1本でした。
当時、日本の家庭用ゲームではエポック社のカセットビジョンなどが代表的な存在で、トミーのぴゅう太のようなホビーパソコンもよく知られていました。
もちろん、それぞれに独自の魅力がありました。
しかし、初めてファミコンを見た子どもの目には、ゲームセンターのゲームが、そのまま家庭にやって来たように映りました。
『ドンキーコング』も、『ドンキーコングJR.』も、そして『ポパイ』も。
その光景は、当時の私には本当に眩しく見えました。
友人たちと興奮しながら、こう話していたことを今でも覚えています。
「任天堂、ものすげー!」
しかし、発売当時のファミコンの本体価格14,800円は、子どもの私には到底手が出せない金額でした。
私にできたのは、近くの百貨店のおもちゃ売り場に置かれたデモ機の順番を待つことだけでした。
けれど、普段ならコインを入れなければ遊べないアーケードゲームのような作品を、そこでは無料で遊ぶことができました。
百貨店のおもちゃ売り場は、次第に私の「第二のゲームセンター」になりました。
もっとも店員さんから見れば、商品を買わずに何度もやって来る、少し厄介な常連だったかもしれませんが。
その後、自分のファミコンを手に入れるまでには、さらに約1年待たなければなりませんでした。
母の肩を5分間もむと、10円。
食事の片付けと皿洗いをすると、1回50円。
今の感覚で考えると、なかなか厳しい労働条件です。
もしかすると私は、家庭内で安い労働力として使われていただけなのかもしれません。
それでも、ほかにお金を稼ぐ方法のなかった私は、働きながら貯金を続けました。
そして約1年後、ようやく12,800円に到達しました。
残りの2,000円は、親が「ボーナス」として足してくれました。
こうして私は、ついに自分のファミコンを手に入れたのです。
その後どうなったかは、もう説明するまでもないと思います。
私は「ファミコン病」にかかりました。
しかも、かなりの重症でした。
ファミコンを手に入れた私は、ずっと——本当に、ずぅーーーっとその前から動きませんでした。
あの頃、ゲームに注いでいた情熱を説明しようとしても、今でもそれにふさわしい言葉が見つかりません。
ただ一つ言えるのは、母の肩をもんだすべての時間も、その1年間に洗ったすべての皿も、すべて報われたということです。
大人になった今なら、当時買えなかったゲームを買うことができます。
箱の状態が良いものを探し、コレクションに加えることもできます。
しかし、百貨店のデモ機の順番を待った時間も、初めて自分のファミコンを手に入れたときの興奮も、二度と買い戻すことはできません。
今でも、この緑色の『ポパイ』のカセットを見るたびに、あの百貨店のおもちゃ売り場へ連れ戻されます。
子どもの頃に心へ刻まれた原体験は、何物にも代えられない宝物です。
そして、おそらくその思い出こそが、私のコレクションの中で最も価値のあるものなのだと思います。
*PS
それから40年以上が過ぎましたが、ファミコン病はいまだに完治していません。
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New Game Paradiso
Part 1 of 4
When I was a kid, 100-yen arcade games were for the rich.
I think I was around thirteen.
My monthly allowance was about 2,000 yen.
One play at an arcade cost 100 yen.
Simple math: twenty games, and my allowance for the month was gone.
For a commoner like me, that was out of the question.
But a little farther away, there was paradise.
Near a university was an area lined with arcades, and one of them was incredibly cheap.
The first floor charged 50 yen.
It even had relatively new games.
I think popular titles like Gradius were there too.
Fifty yen.
Cheap.
That’s what I would think now.
But back then, it was expensive.
“How many games could I play upstairs for this…?”
Because the second floor was even more amazing.
Ten yen.
Twenty yen.
Thirty yen at most.
The games were a little older.
Sasuke vs. Commander.
King & Balloon.
There was also a strange game where a gunslinger chased a train while shooting.
They weren’t the newest games.
But that didn’t matter.
There were plenty of great games.
With 500 yen, I could play all day.
To a child, this place really was paradise.
There was just one problem.
It was far away.
About three train stops.
Taking the train would have been easy.
But if I paid the round-trip fare, that meant fewer games.
Such wasteful spending was unacceptable.
So we rode our bicycles.
On Sunday mornings, my friends and I pedaled toward paradise.
Train fare: zero.
Leg strength: improved.
Perfect.
Then we played from morning until evening.
The first floor also had Atari’s Star Wars.
That cabinet.
That sound.
That brilliant vector display.
I still remember the shock of seeing it for the first time.
But popular games were expensive.
Probably 50 yen.
I wanted to play.
But for 50 yen, I could play two 20-yen games upstairs and still have 10 yen left.
As a child, I was constantly managing my finances at the arcade.
This was no longer play.
It was finance.
Then my greatest enemy arrived.
Hunger.
After playing all morning, of course I got hungry.
The arcade had a vending machine that served udon for about 100 yen.
One hundred yen.
That was the problem.
That was five plays at 20 yen each.
In front of me: udon.
In my head: five games.
Eat?
Or play?
It was one of the biggest decisions of my life.
I held out as long as I could.
Only when I could no longer stand the hunger did I put in the 100 yen.
Then I ate the hot udon that came out.
It was delicious.
Incredibly delicious.
Of course it was.
It was udon I had sacrificed five games to eat.
There was no way it could taste bad.
In the evening, my friends and I rode our bicycles home.
We were tired.
Our wallets were lighter.
But we carried home the immense satisfaction of having played games all day.
Now I spend 100 yen without giving it much thought.
But back then, 100 yen was worth five games.
I gave up the train.
I even hesitated over lunch.
And still, I wanted to play.
Maybe that was why it was so much fun.
Back then,
paradise really did exist.
But—
you couldn’t get there by train.
Continued in Part 2:
“A Video Game Brought Me Three Friends”
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Codexでスクリプトを整理したら、がらりと変わってしまい把握困難に😅
なので説明資料も作成依頼したところ、全テキストの.mdファイルで理解し難い😵💫
今は無償のChatGPTしか使えないのですが.mdから図表付の資料が作成できて読み易くはなりました。ちょっと端折ってるようですけど・・・
#SuperDevDay
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Mirror Of Terror (鏡ゲーム)
11/3 出展用バージョンできました。
15インチ縦置きで、3モード入れていきます。
1. 時々リアルモード(Typewriter)
2. エクササイズモード (Solar Pole)
3. さっきの人とモード (Motion Chain)
#gamedev #ゲーム制作
#indiedev #indiegame
Mirror Of Terror(鏡ゲーム)
11/3 SHIBUYA GAME CROSS@404 Not Found(渋谷サクラステージ4F)にて最新バージョン出展します。
404shibuya.tokyo/event/sgc_0…
他、11月中旬に二拠点クローズドイベントで再び稼働予定。
#スーパーゲ制デー #gamedev #ゲーム制作
#indiedev #indiegame
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今日と明日の17時まで、東急百貨店吉祥寺店の屋上でVR体験会やってます! 一挙6コンテンツ展示とかいう無茶したけど全部問題なく動いてます。ここでしか体験できないものがいくつもあるので遊びに来てね #吉祥寺空間ラボ
10/17(土)・18(日)、東急百貨店吉祥寺店屋上の「太陽の広場まつり」にVR体験など6種類を出展します。吉祥寺店のマスコットキャラクター「くままとなっく」が広場を紹介するMR体験や、吉祥寺上空の遊覧飛行体験など、無料でお楽しみいただけます。ぜひお越しください! prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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自分で描いたキャラでスマブラみたいなゲームできたらおもろそう、と思って作ってます😂
画像を入れると3Dキャラになって戦えます!
オンラインも入れたんですが、人がいないので誰か一緒に遊んでほしいです笑
Android持ってる人、よかったら試してみてください🙏
groups.google.com/g/blastver…
iPhone版は審査待ちです!
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Switchのスーパーマリオ 3Dコレクションがさらに値下がりしてる。一時期プレミア価格になってたのが嘘みたいだ。あの高騰してた時に競って買ってた人たちどうしてるかなぁ
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Godot検討中の方へ、Godotに対応したゲーム投稿サイトを開発しています。よかったら作ったゲームお気軽にアップロードしてください〜
godotplayer.com
#GodotEngine
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#SuperDevDay
#ゲーム制作 #土日はフォロワーさんが増えるらしい
最近メタヒューマン作成にはまってます
数日やってもの凄く腕が上がりました😤
でもちょっと一回目の投稿は出し惜しみで
最初に作った軍人女性を進捗として投稿してみます(笑)
かなーり日本人っぽく出来たと思います どうかな?😉
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スタジオ・ラフスケッチシリーズ
各作品ブラウザで遊べます。
フリーゲーム夢現
freegame-mugen.jp/cms/mt-cp.…
ふりーむ!
freem.ne.jp/brand/11237














































