
futoubookは屋号です🕊️ |運営(コミュマネ) @yokohama18ku |選書の企画 @interwavememory 主に横浜と横須賀や本の話をしています🚢 ✉️[email protected]
神奈川
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ヨソモノ03号を携え
神奈川&東京、
この冬はイベント目白押しです!
よろしければぜひ、
遊びにいらしてください😊
【鎌倉】
11月7日(土) ポストカード博
会場:Garden & Space くるくる @kurukuru_2014
鎌倉駅徒歩10分
江ノ電和田塚駅徒歩5分
12:00-18:00
つづく
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【note】「浦賀へ行く」
note.com/kurofunecosich/n/nb…
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ヨソモノ03、予約受付始まりました。テーマは「どうして、横須賀。」よそ者自身を見つめる移住者号です。移住者によるエッセイ、移住して谷戸の山とくらす美術家夫妻インタビューのほか、横須賀に移り住んだ5人が飾らない本音でこの街を語る「移住者の独白」を収録。(続)
yosomono.theshop.jp/items/16…
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当日の様子です🐉
浅草寺の「金龍の舞」は重さ約88kgあるため、横浜中華街の「龍舞」のような躍動感のある動きというより、重厚感のある動きとなります
youtube.com/watch?v=HuqdNyck…
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昨日はみんほどWS×Yocco18ティータイムを開催いたしました!
星川とばりについてよく知ることができたかなと思います!
保土ケ谷の魅力は交通の便から自然、人の温かさと色々出ていて大変盛り上がりました!
ご参加いただきありがとうございました!
2月21日改憲発議、いよいよ後がなくなってきた、最後まで抵抗する
nikkei.com/article/DGXZQOUA0…
11/23は横須賀の山の上にある問室さんで開催されるこちら↓のイベントに参加します。会場は古民家を改装した素敵な空間。本を交換したり貸したり(あげたり?)できるみたいです。迷路のような小道を進んだ先の会場が、当日どんな雰囲気になるのだろう。想像するのも既に楽しいブックパーティ。是非。
BOOK TRADE PARTY 初開催します!
11/23(月・祝)横須賀・問室にて、本と音と人が交わるブックパーティーを開催します!
note.com/interwavememory/n/n…
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本日10月16日は、Yocco18運営メンバー・坂口の誕生日です🎂
阪神が優勝した日に阪神ファンの母親から生まれた縁(?)もあり、私自身は阪神ファンなのですが、Yocco18としてはベイスターズも全力応援!
野球も横浜も地域も仲良く平和に楽しみたいと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします🕊
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先日、ファンコミュニティのイベントで『地域とつながるはじめの一歩「地域活動からYocco18ができるまで」』というテーマでお話させていただきました!
その概要をnoteで紹介していますので、ぜひご覧ください✨
note.com/yocco18/n/n5a7e65e0…
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【#横浜キノコ文庫一箱古本市 出店者募集🍄】
開催日は11/28(土)
〆切は11/6(金)
応募フォームはこちら!お待ちしています!
forms.gle/hq8JmjvBQrp5vfNL7
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あえて「読んでいる本を見せる」ことでその人の美意識もアピールしてもらうような。誰でも出来ることではないかもだけどその数が増えることで「本を持ち歩くこと=オシャレ」みたいな意識の変化が生まれるといいなと思うのです。
そういえば70年代は「右手に少年マガジン、左手に朝日ジャーナル」みたいなブーム?意識?が当時の若者にありました。さすがに僕は幼児でしたので記憶はないですが・・・単なる「流行(ブーム)」というよりは、当時の若者にとっての「アイデンティティの証明(ステータスや作法)」に近かったらしいです。
1960年代後半から70年前後、全共闘運動や学生運動が最高潮に達していた熱い季節を象徴する、有名なフレーズです。元々は1970年頃に大学生の生態や当時の若者カルチャーを表現した言葉で、文字通り当時の空気を鮮やかに切り取っています。
右手に『週刊少年マガジン』:『あしたのジョー』や『巨人の星』に自分たちの孤独や闘争を重ね、漫画が「子どもの読み物」から「青年のバイブル」へと脱皮した象徴。左手に『朝日ジャーナル』:ベトナム反戦や大学解体を論じるアジテーションであり、知性と社会意識のアイデンティティとしての象徴。
硬派な政治思想とポップカルチャーの熱量が、矛盾することなくひとりの若者の中に同居していた、あの時代ならではの風景です。その後、カルチャーの主役が『宝島』や『POPEYE』などの軽やかなサブカルチャーや消費文化へとシフトしていく前の、独特のヒリヒリとした熱気を感じさせます。
今はカルチャーへの回帰が出来るかどうかですがファッションとして捉えてもいいのかもしれないと個人的には考えています。それぞれのカルチャーや文化や哲学を着て歩いてもいいのではないかと思います。本屋としては本をいつでも忍ばせて欲しいのです。
韓国のテキストヒップに詳しい人がいれば教えて欲しいものです。
昔は「本や雑誌を小脇に抱える文化」、ステイタスがあったけどその時代には戻れないと思うので、だったら・・・
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『「隠す」から「魅せる」へ変えるブックギアの提案』
日本の読者が本を隠してしまうのは、持ち歩くための道具が「書店の無料紙カバー」しかないからです。本を携帯する行為そのものをスタイルに変えるハードウェアを店頭で展開します。
例えば・・・
額装のようなクリアカバー: お気に入りの装丁やZINEの表紙が透けて見える、厚手の高透明PVCやマット素材のオリジナルカバー。
ブックショルダー/スリング: 文庫本や薄いZINEを1冊だけ挟み込み、サコッシュのように肩から斜め掛けできるレザーストラップやクライミングロープのホルダー。
「カバンからチラ見せする」仕掛け: トートバッグの外側に透明ポケットを配し、今日連れ歩く1冊をグラフィックとして見せるプロダクトの提案。
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本文はこちらです↓↓↓
日本ではなかなか韓国のようにテキストヒップが浸透しないのはどういうことが原因なのか(とAIに聞いてみた)|FARMFIRMDESIGN & 本と羊 note.com/hitsuji20xx/n/na5dc…
※画像は生成AI
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【サマーリーディング特集】若者の活字離れが指摘されているが、一部の若年層にとって「読書」はクールなものとして静かに広がっている。
海外では、デュア・リパやレイヴェイといったZ世代から絶大な支持を集める著名人によるブッククラブがムーブメントをけん引。韓国のZ世代の間では「テキストヒップ(텍스트힙)」というワードが生まれ、クラブでDJが音楽をかける中で読書するというイベントも注目を集めている。自発的に本を読み込むことの価値は単に情報を得るだけでなく、時間の使い方を能動的に選んだという「思考する主体でいられるという感覚」と紐づいているようだ。
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【news】クラブ床読書パーティ「JUCY BOOK RAVE」が開催
9/26 下北沢SPREADでアンビエント読書
avyss-magazine.com/2026/09/1…











































