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音楽数学(科学)厨 一般の振動・周波数での音楽法則を求めて、研究をしている個人です。 ✨👻10/31 【調波極性:新しい、音の関係の捉え方の数学的アイデア】記事公開予定🎃✨ ==趣味== インディーゲーム系好き DTM(garagebandやってる, 自己満の曲🙃

Joined September 2025
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今までに投稿した記事・アプリのリンクをまとめた仮サイト "Woolyのホームページ" を置きました。音楽の数学に関するものが多いです。 url:uriop-dogg.github.io/homepag… いろいろあるので、暇つぶしに見ていただければ🦐
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Four hundred fireflies, each blinking at its own slightly different pace, start as random sparkle. Each one nudges its rhythm toward the flashes it sees. Below a critical coupling nothing happens; above it a crowd suddenly locks, and the whole field blinks as one. The switch is a phase transition, like water freezing. The model was written down by Yoshiki Kuramoto in 1975 for chemical oscillators. Real fireflies do it too: along some Southeast Asian rivers, thousands of males flash in unison, and early reports of it were doubted for years. The same maths describes pacemaker cells in the heart and the moment a concert hall's applause turns into clapping in time. In theory the switch sits at K = 1.0 (grey curve), and the crowd needs a little time to follow it.
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これは絶対に直らん。というか、逆に厳密な数学や物理ができるためには、こういう挙動じゃないとダメなんだと思う。 自分の数学科の知人も、だいたいこういう感じでひたすらロジックを深堀り続けてた。
みなさんお気づきになりましたか(諸葛孔明) Astra くんですら大局観・メタ認知力が少なく、言われたことの前提を疑ったりその外側を見るってことをやらないのが Codex / GPT-5.x シリーズからのずっと悪癖で、GPT-6 になっても直ってないので OpenAI がこれを直すのは無理なんだろうと思っている
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一旦公開もすんだし寝ます。おやすみ💤 もしなんかアプリとかに不具合あったら書いといてください↓
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I've published an article titled "Harmonic Polarity: A Mathematical Idea for a New Way of Understanding Relationships Between Sounds"! heres a link↓ uriop-dogg.github.io/m2_musi… The basic idea is simple: "+" for harmonics "−" for subharmonics Using these contributions, I propose a function called Harmonic Polarity, designed to evaluate a kind of "strength of harmonic fusion" at each frequency. The article introduces this mathematical idea and demonstrates it using simple audio examples. I also explore extensions of Harmonic Polarity into complex numbers, introducing the Harmonic Polarity Vector and the Harmonic Characteristic Vector. I hope this article offers a fresh perspective and inspires new ways of thinking about musical perception and the mathematics of music!
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Harmonic fusion is a perceptual phenomenon in which harmonics blend together into a unified sound, playing an important role in how we perceive timbre. I developed this calculation because I wondered: Could mathematical operations related to harmonic fusion also reveal information about other aspects of musical perception? For example: Why do we perceive certain notes as tonal centers? How does the perceived function of a chord change depending on its musical context? The article includes only a few examples, but I've also developed web apps that allow you to analyze your own audio and experiment with these ideas. The apps are introduced in the article, or you can try them directly through the links below! Fundamental Perception Simulator uriop-dogg.github.io/m2_apps… Tonal Wave Web uriop-dogg.github.io/m2_apps… (you can change the site's language by selecting on the "LANGUAGE" button)
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調波極性:新しい音の関係の捉え方の"数学的"アイデア を公開しました! url:uriop-dogg.github.io/m2_musi… 倍音には "+" 下方倍音には "-" の寄与を取って、各周波数での"調波融合の強さ"を出すような関数-調波極性-を提案し、その簡単な音源についての例を示しています。 また調波極性を複素数へ拡張した例―調波極性ベクトル、調波特性ベクトル についても書いています。 新しい視点から、音感や音楽の数学について考えるきっかけになればと思います。
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調波融合は、人の音色の知覚にかかわる"倍音が一体化してしまう現象"ですが、それに関わる計算から音楽のほかの"ある音を中心だととらえるような知覚", "コードの機能が相対的に変化するような知覚"に関係する情報が取れないか、と思って設計した計算です。 記事の中での例は少ないですが、ご自身の音源で解析していただけるウェブアプリも作ったので、それも記事で紹介しています。 あるいは、下のリンクからアプリを触れます。 [基音の知覚・シミュレータ] uriop-dogg.github.io/m2_apps… [Tonal Wave Web] uriop-dogg.github.io/m2_apps…
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純粋に音楽で数学したい人に面白いアイデアを伝えられたらいい 夢:音感の幾何をつくる
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ソ~ファ~ミの特徴的なあの響き(相対音感移動ド主義者に伝われ)ってもしかしてこの整数比関連かな
短3度、長3度、完全4度から完全5度まで みんな (n+1)/n の形やねんけどおもろいよな 6/5, 5/4, 4/3, 3/2 2/1はオクターブ、7/6は純正律で名前ついてなくて、 8/7も名前ついてない 9/8は長2度っすね 1+ 1/nだから高校数学でn→∞で1に近づいていくだけなことは分かる
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この当初の予定とは少し違った形になってしまったけれど、とにかく音に+と-の評価を与える面白い計算ができたので記事にしました。0時に公開します。たぶん。
予告:ハロウィン当日に、音楽の調性を定量的に評価化する方法の提案についての記事を公開する。特に、なぜ音楽に短調が存在し得るのか、相対音感が生まれる仕組みまで、自分なりに考察した恐怖の数学モデルを投稿する👻🎃 音楽科学を趣味で研究しているWoolyです。 🎧フォロー・拡散希望🔁
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Macほしい
何で作曲家とエンジニアはMacが多いの??Windows民おらん??
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A 2×2 matrix A makes the plane flow by x′ = Ax, and each flow is one of nine kinds: points sink, escape, spiral, circle or settle on a line. The kind is set by the eigenvalues of A, the roots of λ² − (tr A)λ + det A = 0. det A < 0 gives a saddle. Above det A = (tr A)²/4 they are complex: spirals, or a centre if tr A = 0. Below it, nodes; on it, star and degenerate node. The stable spiral here has tr A = −1, det A ≈ 2.65, so λ = −0.5 ± 1.55i.
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こういうの待ってた そのうち音楽で語り合えるようになってほしい
MITの研究者らが、AI同士が言葉を使わず頭の中の状態を直接渡して通信する仕組みを作り「テレパシー」と名付けました。 文章でやり取りするより平均40%正確で4倍速かったといいます。 また「画像を見られるAI」が写真の内容を「テキストしか読めないAI」にテレパシーできるそうです。 写真の内容をテレパシーを受信した「テキストしか読めないAI」は、テキストで説明を渡されるよりも写真についての質問に正しく答えられたとのこと。 なお、別の会社のAI同士でもテレパシーできるようにしたのが今回の研究の一番の新規性のようです。 例: Meta(Llama 3)→ Alibaba(Qwen 3) Alibaba(Qwen 3)→ Google(Gemma 2) Google(Gemma 3)→ IBM(Granite 3) Google(Gemma 3)→ Meta(Llama 3) Mistral AI(Ministral 3)→ Meta(Llama 3.2) Google(Gemma 2)→ Mistral AI(Ministral 3) IBM(Granite 3)→ Hugging Face(SmolLM3)
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予定の記事ですが、 10/31 0時に公開する見通しです。 よろしくお願いします。 前回よりは短いかも。
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AIもおねんねするのか・・・いいな
Googleが「AIを眠らせると、記憶力も推論能力も向上する」という新技術を発表。 人間が睡眠中に記憶を整理する仕組みをAIに応用した「Sleep Framework」という研究。 これまでのChatGPTやGeminiなどのLLMには、大きな課題があった。 ・会話で教えた情報は、そのままではモデル自体の知識にならない ・新しいことを追加学習すると、以前覚えたことを忘れてしまう ・知識を更新するには、追加の学習処理が必要になる そこでGoogleが考えたのが、「AIにも睡眠時間を与える」という発想。 仕組みは大きく3つ。 ① 起きている間に学ぶ(Wake) 人間と同じように、AIが新しい情報を受け取り、一時的な記憶として保持する。 ② 寝ている間に記憶を定着させる(Sleep) 一時的に覚えた情報を整理して、長期記憶へ移す。 しかも、過去に覚えた知識を壊さないよう、記憶を保存する領域を拡張する仕組みも導入。 つまり、新しいことを覚えても、昔覚えたことを忘れにくくする。 ③ 夢を見ながら賢くなる(Dreaming) AIが自分で練習問題を作り、異なる分野の知識を組み合わせて学習する。 例えば、数学とプログラミングなど、普段は別々に使う知識を組み合わせ、新しい解き方を探索するイメージ。 単に記憶するだけではなく、推論能力そのものの向上も狙っている。 実験結果も興味深い。 ・最大1,000万トークン規模の長文記憶テストで非常に高い性能 ・新しい知識を学んでも、以前の知識を忘れにくい ・数学の推論テストでも従来の比較手法を上回る結果 重要なのは、これが単に「会話履歴を保存する機能」ではないこと。 これは会話などで得た情報を、AIモデル内部のパラメータに定着させる技術。 まだ研究段階で、Geminiなどにそのまま搭載されたわけではない。 ただ、この技術が実用化されれば、AIは完成済みの知識を使って回答するだけの存在から、日々の経験を学習し、成長し続ける存在へと進化する可能性がある。
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Googleが「AIを眠らせると、記憶力も推論能力も向上する」という新技術を発表。 人間が睡眠中に記憶を整理する仕組みをAIに応用した「Sleep Framework」という研究。 これまでのChatGPTやGeminiなどのLLMには、大きな課題があった。 ・会話で教えた情報は、そのままではモデル自体の知識にならない ・新しいことを追加学習すると、以前覚えたことを忘れてしまう ・知識を更新するには、追加の学習処理が必要になる そこでGoogleが考えたのが、「AIにも睡眠時間を与える」という発想。 仕組みは大きく3つ。 ① 起きている間に学ぶ(Wake) 人間と同じように、AIが新しい情報を受け取り、一時的な記憶として保持する。 ② 寝ている間に記憶を定着させる(Sleep) 一時的に覚えた情報を整理して、長期記憶へ移す。 しかも、過去に覚えた知識を壊さないよう、記憶を保存する領域を拡張する仕組みも導入。 つまり、新しいことを覚えても、昔覚えたことを忘れにくくする。 ③ 夢を見ながら賢くなる(Dreaming) AIが自分で練習問題を作り、異なる分野の知識を組み合わせて学習する。 例えば、数学とプログラミングなど、普段は別々に使う知識を組み合わせ、新しい解き方を探索するイメージ。 単に記憶するだけではなく、推論能力そのものの向上も狙っている。 実験結果も興味深い。 ・最大1,000万トークン規模の長文記憶テストで非常に高い性能 ・新しい知識を学んでも、以前の知識を忘れにくい ・数学の推論テストでも従来の比較手法を上回る結果 重要なのは、これが単に「会話履歴を保存する機能」ではないこと。 これは会話などで得た情報を、AIモデル内部のパラメータに定着させる技術。 まだ研究段階で、Geminiなどにそのまま搭載されたわけではない。 ただ、この技術が実用化されれば、AIは完成済みの知識を使って回答するだけの存在から、日々の経験を学習し、成長し続ける存在へと進化する可能性がある。
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長時間の単純作業で脳が疲れたので反転術式に集中する
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4:5:6:7←これかなりセブンス(自然7度) 3:4:5←これかなりどころか普通にメジャーコード(ソドミの形) ①4:5:6:7の"4" ②3:4:5の"3" これらを同じ音程に取って見ると、2つのコードの根音間の音程比はなんと3/2! それでかなりドミナントセブンスとトニック感が"強い" (理論というより、音がかなりそれっぽいからみんなも聴いてみて)
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短3度、長3度、完全4度から完全5度まで みんな (n+1)/n の形やねんけどおもろいよな 6/5, 5/4, 4/3, 3/2 2/1はオクターブ、7/6は純正律で名前ついてなくて、 8/7も名前ついてない 9/8は長2度っすね 1+ 1/nだから高校数学でn→∞で1に近づいていくだけなことは分かる
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