この「地蔵は迷惑かけてない」って理屈、わりと嘘だと思ってるんだよな。
ライブ中に目の前の客がずっとつまらなそうにしている(本人はそんなつもりないのかもしれないが側から見ればそう見える)って、普通にノイズだと思うんだが。
初対面からそんな事をする関西人には会った事が無い
寧ろ
「関西人なんだから何か面白い事言えよ」
とか言ってくる関東出身者には何人も出会った
断ると「関西人のクセにノリがわりーな!」
と笑い者にされた経験も何度もあるのだけども
この投稿を見ると関西のノリじゃ無くて
「関東のノリ」やね
なるほどw
「ボーカルコーチは絶対教えない」とか「滑稽」とか言ったって、消費者の99%はそんなこと知らないわけですからねー。
“売れるモノ”と“技術力の高さ”は比例しないという良い例ですね。
こういうのは音楽に限りませんが。
ミセス大森元貴のハイラリンクス歌唱は、10年くらいは続いてきたJPOP男性ヴォーカルの定番の手法であって、それらが売れたゆえに
「今のJPOP男性ヴォーカルに於ける王道歌唱」
になっちゃったんよね🤔(されちゃったいうか笑)
ハイラリンクス歌唱は、世界中のヴォーカルコーチが
「絶対にコレにだけは陥っちゃダメ」
という、安易にハイトーンを出せるメリットくらいしかない歌唱法で、日本以外のヴォーカルコーチはもれなく絶対に教えない、なってたら矯正させる、くらいの最下層扱いなのが事実だかんね🥹
(ハイトーンだけを求められて、金さえ貰えば教えてんのかもね笑)
ハイラリンクス歌唱は、「地声が死ぬ」という意味で最高峰を目指すなら論外の歌唱法
欧米はむろん、韓国でも絶対にやらせない歌唱法なのよね
よくカマ声とか言われてうけど、発声方法として分かりやすいのはバカ殿様ね🙃
あれバカ殿ヴォイスで出してるだけなのよ笑
芸人がふざけて裏返った声で高い声出してる〜みたいなね、それを綺麗めにして歌ってるだけ🤭
日本は川谷絵音あたりから始まり(定着という意味で)、セカオワもヒゲダンもなんでもハイラリンクス笑
King Gnu井口君ですらちょいちょいやるからね…King Gnuはほんと勿体無い(音楽性が良いだけに)
特に
「ロックバンドのスタイルで男性ヴォーカルがハイラリンクス」
って、まー最悪の滑稽さなのよ笑
ハイラリンクスにしていいのは、その状態を活用した延長線にもなるベルティングを習得した人だけだからね🙂
要するに日本はリスナーがチョロい、歌唱なんて知らないのでハイトーン出てりゃ性質は聴き分けられない人がほとんど、ゆえに成立したJ音楽界だけの滑稽な現象という性質がある🥺
海外シンガーのベルティングを聴き分けられもしないんだものね…向こうの男性シンガーはハイトーンでも「もれなくマッチョ」でしょ?くらい分からないものなのか…🤔
稲葉さん(超貴重な海外レベルのベルティングヴォイス歌唱できる人)を聴いたって違いはわかるはずなのに笑
Readers added context they thought people might want to know
ハイラリンクスはクラシックではあまり推奨されないが、ポップス・ロック・ミュージカル・ベルティングでは一般的な技法です。
声科学者Ingo Titzeは、ベルティング時に喉頭がやや高くなることが音響的に有利な場合があると指摘しています(Titze, I.R. (2007). Journal of Singing, 63(5), 557-558)。
欧米のコーチの中にも、明るい音色向けに高めの喉頭を教える人は少なくありません。「世界中のコーチが絶対に教えず最下層」という主張は現代のボーカル教育学と一致しません。
出典:iro.uiowa.edu/esploro/output…)
これ別にタクシー運転手にも悪意なかっただろうし警察呼んだりして色々手続きするのも面倒だろうし1万円くれたなら受け取ればいいと思うんだけど、それをポストしてしまうのはマズかったかもな。
こんなの黙ってればなんの問題にもならないのに。
当たり前。
普通の会社員で例えるなら、見ず知らずの他人が急に事務所に入ってきたかと思ったらその瞬間にナイフで自分をメッタ刺しにして自殺するようなもの。
もちろん、警察を呼ぶし業務も止まる。
得意先に迷惑も掛ける。
これが定期的に起こるんだもんなぁ……大変な仕事だよ。
これだなぁ。
この筆者はかなり自己分析が上手くできてるけど、それでも無意識の他責思考というか被害者意識が滲み出てしまっているからこれは根深い問題なのだろうな。
男性は、自分の趣味に合わない他人の創作物を見てしまったことを「殴られた」とは例えない。(作者に人を攻撃する意図はないので)
Replying to @TeshimaKairei
このたとえ話も記事の見どころ。
普通に考えると、「見ただけ」を「殴られた」になぞらえるのは全く成立しない。「地雷」呼ばわりも、「作品を公開している側が、閲覧者を攻撃するために埋めた」みたいな印象を与えるが、そうではないだろう。
全部そっちが勝手に騒いでいるだけではないか。


























