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今年度から担当する4年生向けの「宇宙物理学入門」では、「大学一年生のための宇宙物理学入門」と題して、誰でも見られるノートを作っています。
講義が進むとともに頑張って追記していこうと思います(頑張れ)。どなたでもご自由に見てお役立てください!
hackmd.io/@mikiya/HJPQyg7OZl
一昨日・昨日のこちら無事終わりました。参加者されたアーティストのみなさんのご協力もあり、めちゃくちゃ楽しいワークショップでした!またやりたい。
ワークショップ「ブラックホールのえがきかた」
天文学研究者・高橋幹弥 ( @GRraytracing )× アーティスト・伊藤道史 ( @michibumiito )による共同ワークショップ
ご予約はこちら:
teket.jp/19727/80935
ブラックホールそのものではなく、「ブラックホールで起きていること」を描くことはできるだろうか?
光が脱出できない領域、観測する人によって異なる時間の流れ、情報が二度と戻らない境界、重力によって曲がる光。
ブラックホールで起きる奇妙な現象を、絵画、映像、VR、彫刻、サウンド、パフォーマンスなど、さまざまな表現へと翻訳する、2日間の制作ワークショップを開催します。
天文学研究者・高橋幹弥による科学レクチャーを起点に、参加者それぞれが現象を選び、作品のプロトタイプを制作。最終日には展示と公開トークを行います。
科学的な知識を単なる作品の「題材」としてではなく、新しい表現を生み出すための「制作ルール」として受け取ってみる試みです。
科学者とアーティストの往復を通じて、まだ見ぬブラックホールの描き方を探ります。
◉ 開催概要 ◉
日程|2026年10月24日(土)–25日(日)
会場|yOu Tokyo_ART STUDIO(東京・文京区)
企画|高橋幹弥 × 伊藤道史
ゲスト作家|随時公開
対象|作品を作ったことがある方推奨
参加締切|10月23日(金)17:00
◉ スケジュール ◉
[ DAY 1 ]
10月24日(土)
13:00–21:30(予定)
導入/科学レクチャー/ディスカッション/現象の翻訳/制作/中間発表
[ DAY 2 ]
10月25日(日)
11:00–17:00 制作・展示設営
17:00–19:30 展示公開
19:30–21:00 公開トーク・講評
21:00–22:00 展示・交流
◉ 参加費 ◉
2日間のワークショップ+展示+トーク
U25|3,000円
一般|4,000円
※ 制作材料は各自持ち込み・買い出し可能です。
◉ 展覧会・公開トークのみの参加 ◉
10月25日(日)
展覧会:17:00-22:00
トーク:19:30–21:00
U25|500円+1ドリンク
一般|1,000円+1ドリンク
科学者とアーティストが、ワークショップで生まれた作品や制作過程を振り返りながら、ブラックホールをめぐる科学と芸術の可能性について語り合います。
ワークショップに参加していない方も、公開トークにご参加いただけます。
---
科学から、まだ存在しない世界をつくる。
ブラックホールを描くのではなく、ブラックホールによって、描き方そのものを変えてみる2日間です。
Mikiya Takahashi (高橋幹弥) retweeted
「ブラックホールのえがきかた」に参加し、VR作品『手と手を取り合って』を制作しました!
科学と芸術、それぞれの世界の捉え方や、現象を人間が感じ取れる形へと翻訳していくことの共通点の発見など印象的なことが多くあるめちゃ楽しい2日間でした!
制作時間は10時間で必死のパッチでした(笑)
ワークショップ「ブラックホールのえがきかた」
天文学研究者・高橋幹弥 ( @GRraytracing )× アーティスト・伊藤道史 ( @michibumiito )による共同ワークショップ
ご予約はこちら:
teket.jp/19727/80935
ブラックホールそのものではなく、「ブラックホールで起きていること」を描くことはできるだろうか?
光が脱出できない領域、観測する人によって異なる時間の流れ、情報が二度と戻らない境界、重力によって曲がる光。
ブラックホールで起きる奇妙な現象を、絵画、映像、VR、彫刻、サウンド、パフォーマンスなど、さまざまな表現へと翻訳する、2日間の制作ワークショップを開催します。
天文学研究者・高橋幹弥による科学レクチャーを起点に、参加者それぞれが現象を選び、作品のプロトタイプを制作。最終日には展示と公開トークを行います。
科学的な知識を単なる作品の「題材」としてではなく、新しい表現を生み出すための「制作ルール」として受け取ってみる試みです。
科学者とアーティストの往復を通じて、まだ見ぬブラックホールの描き方を探ります。
◉ 開催概要 ◉
日程|2026年10月24日(土)–25日(日)
会場|yOu Tokyo_ART STUDIO(東京・文京区)
企画|高橋幹弥 × 伊藤道史
ゲスト作家|随時公開
対象|作品を作ったことがある方推奨
参加締切|10月23日(金)17:00
◉ スケジュール ◉
[ DAY 1 ]
10月24日(土)
13:00–21:30(予定)
導入/科学レクチャー/ディスカッション/現象の翻訳/制作/中間発表
[ DAY 2 ]
10月25日(日)
11:00–17:00 制作・展示設営
17:00–19:30 展示公開
19:30–21:00 公開トーク・講評
21:00–22:00 展示・交流
◉ 参加費 ◉
2日間のワークショップ+展示+トーク
U25|3,000円
一般|4,000円
※ 制作材料は各自持ち込み・買い出し可能です。
◉ 展覧会・公開トークのみの参加 ◉
10月25日(日)
展覧会:17:00-22:00
トーク:19:30–21:00
U25|500円+1ドリンク
一般|1,000円+1ドリンク
科学者とアーティストが、ワークショップで生まれた作品や制作過程を振り返りながら、ブラックホールをめぐる科学と芸術の可能性について語り合います。
ワークショップに参加していない方も、公開トークにご参加いただけます。
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科学から、まだ存在しない世界をつくる。
ブラックホールを描くのではなく、ブラックホールによって、描き方そのものを変えてみる2日間です。
本日担当が回ってきたジャーナルクラブでは以下の論文を紹介しました。事象の地平面スケールの撮像とは全く独立な方法でSgr A*のBHスピンが測定できる可能性があるという大変エキサイティングな内容です。
arxiv.org/abs/2607.12664
この論文が無事PTEPにacceptされました!arXiv版は後日差し替える予定です。
新しい論文がarXivに出ました!
phantom scalar場を持つアインシュタイン方程式の厳密解として古くから知られる,Ellis-Bronnikovワームホールというコンパクト天体の観測的性質を比較的真面目に検討しました。重力理論の専門家である中司さんとのコラボレーションです。
arxiv.org/abs/2606.01699
arXiv版を差し替えました。結論は変わっていませんが、少し情報が増えています。
arxiv.org/abs/2606.01699
Mikiya Takahashi (高橋幹弥) retweeted
\受講生募集中!/
もし天2026受講生募集の締め切りまであと4日です!!!
あなたも宇宙の魅力を体感しませんか??
宇宙に興味のある、高校生・高専生(1~3年生)が対象です✨
こちらのHPから応募いただけます💫
moshiten.studio.site/
Mikiya Takahashi (高橋幹弥) retweeted
BEAST COMPLEX『オオカミとシカ』が無料で読めます!なんと、あの2人の再登場です🥰
championcross.jp/episodes/3c…
Mikiya Takahashi (高橋幹弥) retweeted
アーティストの伊藤道史さんとワークショップをやります!!ご興味のある方はぜひ!!
ワークショップ「ブラックホールのえがきかた」
天文学研究者・高橋幹弥 ( @GRraytracing )× アーティスト・伊藤道史 ( @michibumiito )による共同ワークショップ
ご予約はこちら:
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ブラックホールそのものではなく、「ブラックホールで起きていること」を描くことはできるだろうか?
光が脱出できない領域、観測する人によって異なる時間の流れ、情報が二度と戻らない境界、重力によって曲がる光。
ブラックホールで起きる奇妙な現象を、絵画、映像、VR、彫刻、サウンド、パフォーマンスなど、さまざまな表現へと翻訳する、2日間の制作ワークショップを開催します。
天文学研究者・高橋幹弥による科学レクチャーを起点に、参加者それぞれが現象を選び、作品のプロトタイプを制作。最終日には展示と公開トークを行います。
科学的な知識を単なる作品の「題材」としてではなく、新しい表現を生み出すための「制作ルール」として受け取ってみる試みです。
科学者とアーティストの往復を通じて、まだ見ぬブラックホールの描き方を探ります。
◉ 開催概要 ◉
日程|2026年10月24日(土)–25日(日)
会場|yOu Tokyo_ART STUDIO(東京・文京区)
企画|高橋幹弥 × 伊藤道史
ゲスト作家|随時公開
対象|作品を作ったことがある方推奨
参加締切|10月23日(金)17:00
◉ スケジュール ◉
[ DAY 1 ]
10月24日(土)
13:00–21:30(予定)
導入/科学レクチャー/ディスカッション/現象の翻訳/制作/中間発表
[ DAY 2 ]
10月25日(日)
11:00–17:00 制作・展示設営
17:00–19:30 展示公開
19:30–21:00 公開トーク・講評
21:00–22:00 展示・交流
◉ 参加費 ◉
2日間のワークショップ+展示+トーク
U25|3,000円
一般|4,000円
※ 制作材料は各自持ち込み・買い出し可能です。
◉ 展覧会・公開トークのみの参加 ◉
10月25日(日)
展覧会:17:00-22:00
トーク:19:30–21:00
U25|500円+1ドリンク
一般|1,000円+1ドリンク
科学者とアーティストが、ワークショップで生まれた作品や制作過程を振り返りながら、ブラックホールをめぐる科学と芸術の可能性について語り合います。
ワークショップに参加していない方も、公開トークにご参加いただけます。
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科学から、まだ存在しない世界をつくる。
ブラックホールを描くのではなく、ブラックホールによって、描き方そのものを変えてみる2日間です。
アーティストの伊藤道史さんとワークショップをやります!!ご興味のある方はぜひ!!
ワークショップ「ブラックホールのえがきかた」
天文学研究者・高橋幹弥 ( @GRraytracing )× アーティスト・伊藤道史 ( @michibumiito )による共同ワークショップ
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ブラックホールそのものではなく、「ブラックホールで起きていること」を描くことはできるだろうか?
光が脱出できない領域、観測する人によって異なる時間の流れ、情報が二度と戻らない境界、重力によって曲がる光。
ブラックホールで起きる奇妙な現象を、絵画、映像、VR、彫刻、サウンド、パフォーマンスなど、さまざまな表現へと翻訳する、2日間の制作ワークショップを開催します。
天文学研究者・高橋幹弥による科学レクチャーを起点に、参加者それぞれが現象を選び、作品のプロトタイプを制作。最終日には展示と公開トークを行います。
科学的な知識を単なる作品の「題材」としてではなく、新しい表現を生み出すための「制作ルール」として受け取ってみる試みです。
科学者とアーティストの往復を通じて、まだ見ぬブラックホールの描き方を探ります。
◉ 開催概要 ◉
日程|2026年10月24日(土)–25日(日)
会場|yOu Tokyo_ART STUDIO(東京・文京区)
企画|高橋幹弥 × 伊藤道史
ゲスト作家|随時公開
対象|作品を作ったことがある方推奨
参加締切|10月23日(金)17:00
◉ スケジュール ◉
[ DAY 1 ]
10月24日(土)
13:00–21:30(予定)
導入/科学レクチャー/ディスカッション/現象の翻訳/制作/中間発表
[ DAY 2 ]
10月25日(日)
11:00–17:00 制作・展示設営
17:00–19:30 展示公開
19:30–21:00 公開トーク・講評
21:00–22:00 展示・交流
◉ 参加費 ◉
2日間のワークショップ+展示+トーク
U25|3,000円
一般|4,000円
※ 制作材料は各自持ち込み・買い出し可能です。
◉ 展覧会・公開トークのみの参加 ◉
10月25日(日)
展覧会:17:00-22:00
トーク:19:30–21:00
U25|500円+1ドリンク
一般|1,000円+1ドリンク
科学者とアーティストが、ワークショップで生まれた作品や制作過程を振り返りながら、ブラックホールをめぐる科学と芸術の可能性について語り合います。
ワークショップに参加していない方も、公開トークにご参加いただけます。
---
科学から、まだ存在しない世界をつくる。
ブラックホールを描くのではなく、ブラックホールによって、描き方そのものを変えてみる2日間です。
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天文学研究者・高橋幹弥 ( @GRraytracing )× アーティスト・伊藤道史 ( @michibumiito )による共同ワークショップ
ご予約はこちら:
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ブラックホールそのものではなく、「ブラックホールで起きていること」を描くことはできるだろうか?
光が脱出できない領域、観測する人によって異なる時間の流れ、情報が二度と戻らない境界、重力によって曲がる光。
ブラックホールで起きる奇妙な現象を、絵画、映像、VR、彫刻、サウンド、パフォーマンスなど、さまざまな表現へと翻訳する、2日間の制作ワークショップを開催します。
天文学研究者・高橋幹弥による科学レクチャーを起点に、参加者それぞれが現象を選び、作品のプロトタイプを制作。最終日には展示と公開トークを行います。
科学的な知識を単なる作品の「題材」としてではなく、新しい表現を生み出すための「制作ルール」として受け取ってみる試みです。
科学者とアーティストの往復を通じて、まだ見ぬブラックホールの描き方を探ります。
◉ 開催概要 ◉
日程|2026年10月24日(土)–25日(日)
会場|yOu Tokyo_ART STUDIO(東京・文京区)
企画|高橋幹弥 × 伊藤道史
ゲスト作家|随時公開
対象|作品を作ったことがある方推奨
参加締切|10月23日(金)17:00
◉ スケジュール ◉
[ DAY 1 ]
10月24日(土)
13:00–21:30(予定)
導入/科学レクチャー/ディスカッション/現象の翻訳/制作/中間発表
[ DAY 2 ]
10月25日(日)
11:00–17:00 制作・展示設営
17:00–19:30 展示公開
19:30–21:00 公開トーク・講評
21:00–22:00 展示・交流
◉ 参加費 ◉
2日間のワークショップ+展示+トーク
U25|3,000円
一般|4,000円
※ 制作材料は各自持ち込み・買い出し可能です。
◉ 展覧会・公開トークのみの参加 ◉
10月25日(日)
展覧会:17:00-22:00
トーク:19:30–21:00
U25|500円+1ドリンク
一般|1,000円+1ドリンク
科学者とアーティストが、ワークショップで生まれた作品や制作過程を振り返りながら、ブラックホールをめぐる科学と芸術の可能性について語り合います。
ワークショップに参加していない方も、公開トークにご参加いただけます。
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ブラックホールを描くのではなく、ブラックホールによって、描き方そのものを変えてみる2日間です。
🤖 Made with AI
Mikiya Takahashi (高橋幹弥) retweeted
【拡散希望】2026年ノーベル物理学賞の受賞対象となったIceCube実験、その拡張計画であるIceCube-Gen2を研究したい方は、ぜひ大阪公立大学(OMU)宇宙線物理学研究室をおすすめします。諸事情により現在HPやメールが使えないので、訪問を希望する方はDMにて私までお知らせください。
博士課程なら2027年春、修士課程なら2027年秋入学から受け入れ可です。研究室訪問は、水曜と金曜であれは研究室のミーティングがあり魅力的な多士済々たる大学院生たちとも話せます。スタッフと話すよりも大学院生と話す方が研究室選びの参考情報が知れると思うので、なるべく話す時間を確保しています。
現在の研究室の構成員は、ドイツからの長期滞在者1名を含めて、教授1、特任教授1、准教授2、特任助教1、博士学生2、修士学生8、学部生5の20名(男性15名、女性5名)です。
研究内容は、高エネルギー宇宙線・ニュートリノの観測的研究が主になります。HPにこれまでの博士・修士論文や最新のニュースがありますが、そちらも諸事情で今は見れません。
「アマテラス粒子の発見」で話題になったテレスコープアレイ実験、本年ノーベル物理学賞の受賞対象である「宇宙天体からの高エネルギーニュートリノの発見」のIceCube実験の拡張計画IceCube-Gen2、さらにはその先をみすえた将来計画である「世界でひとつ」の宇宙線国際共同観測実験であるGlobal Cosmic Ray Observatory(GCOS)をはじめ、他にもすばる望遠鏡による空気シャワーの撮像、暗黒物質候補のアクシオン探査などの新物理探査といったユニークな学際融合まで、あなたの興味にあう実験、解析、装置開発を提供できます。
国際色な豊かで英語力も自然と身につき、国内外での国際会議・研究会・物理学会でも数多く発表していて、大学院生・学部生のそれぞれが独立なテーマを持ち、宇宙線研究のフロントランナーの即戦力として、世界中の共同研究者とともに研究を進めています。
『だれも観ていない、宇宙の新たな姿を一緒に目撃しませんか?』
すこしでも興味がある学生さんは返信もしくはDMにてお知らせください。
もし、研究内容を詳しく知りたい方は、HPが復活したら宇宙線物理学研究室で検索していただいて、
それまでに読めるおすすめの一般書籍は、以下の2つです。
テレスコープアレイ実験は、
藤井 俊博 『宇宙線のひみつ 「宇宙最強のエネルギー」の謎を追って』 講談社ブルーバックス
IceCube実験は、
吉田 滋 「深宇宙ニュートリノの発見 ー 宇宙の巨大なエンジンからの使者」光文社新書
をおすすめします。
もし質問があれば、返信で気軽にお知らせください。最短であれば、14日水曜から可能です。
ぜひ情報を拡散するため「リポスト」をお願いします。
(物理関係者の皆さんへ)
メールやHPの不具合でご迷惑おかけしてすみません。まだ復旧まで、しばらくかかりそうです。学外への連絡手段のためXを再開しました。もし可能であれば、IceCube実験の成果によるノーベル賞受賞をきっかけに、研究者にほんの少しでも興味をもった若者に情報を届けるためにも、ぜひ「リポスト」をお願いできないでしょうか?ちなみに、わたしは2002年のノーベル物理学賞をきっかけにら研究者になりないと考えるようになりました。不躾なお願いばかりですみませんが、どうぞよろしくお願いします。
Mikiya Takahashi (高橋幹弥) retweeted
BREAKING NEWS
The Royal Swedish Academy of Sciences has decided to award the 2026 #NobelPrize in Physics to Francis Halzen “for decisive contributions to the IceCube Neutrino Observatory and the discovery of high-energy neutrinos of astrophysical origin.”
祖父1(高卒)・祖母1(高卒?)
祖父2(高卒)・祖母2(中卒)
↓
父(高卒)
母(中卒)
↓
自分(博士号)
妹(高卒)
と文系・理系どころか祖父の代まで遡っても大学を卒業した親族がいないので、親が大卒とか、ましてや親が研究者みたいな人々は別世界だなぁ…といつも思っています。
親文系で理系に行く人の割合ってどの程度のものなのだろう?かなり強く両親文系だと子供も文系に進学する傾向あるのでは?僕は両親文系で自分だけ理系に進んだのだけど、理由は単純で日本史に一切興味が持てず、日本史と化学を比較したら「どうせ学ばないといけないなら」化学の方が面白かったから 勉強というのは興味あることなら問題ないが興味ないことを学ばされるときには苦痛を生じるわけで。大学受験にあたり学ばさせられる教科は決まっているので、文系で最も興味ない教科と理系で最も興味ない教科を比べてどちらのほうが興味持ちづらいかで苦痛の量が決まると考え、化学のほうがマシと考えて理系にした。今考えると最大損失の最小化(ミニマックス)ですよね…まぁ興味ない教科を勉強したときに初めて苦痛を生じると考えるとReLUみたいなものなので期待損失の最小化と考えてもいいと思うけど。





















