私は愛国者なのでAmazonやコストコで買うし、ディズニープラスも視聴してスマホもiPhoneです。日本人はアメリカの製品やサービスをもっと買うべきです。アメリカ人はこれまで日本の車やゲーム(IP)、など沢山買ってくれました。
私は別にね、生活保護受給者を差別したり、制度を無くせなんて思ってませんよ。病気や怪我で大変な思いをされた国民を国家が保護するのは当然です。でもね、実際の運用は外国人が受給したり、政党活動への専従に利用されたり(だから平日昼間に誹謗中傷できる)、制度設計が何かおかしくないですか。
その通りです!
オランダはそもそも憲法で「オラニエ公ウィレム1世の子孫が王位継承権をもつ」と規定し、男とか、女とかは、関係ないのです。オランダは王位継承者の結婚さえ議会許可決議が必要。常識のない輩が書いた記事!
相変わらず
朝日系は
バカ恥ずかしい
日本人や
日本の皇族が
オランダの王位継承に
口を挟む
なんの権利も無い
のと同様
日本人以外の
外国人や
オランダ王室が
日本の皇位継承に
意見する
筋合いは無いわ
dot.asahi.com/articles/-/295…
小林よしのりが反皇室思想を明らかに。
旧宮家養子縁組を法定した皇室典範を憲法違反だとして国を提訴。
『皇統男系男子養子制度は憲法第2条、第5条等を踏まえ法律において養子範囲を定める限り、憲法14条との関係で問題が生ずるものとは認識しない』
(令和5年11月17日内閣法制局木村陽一答弁)
台湾有事が起きれば、北朝鮮は当然韓国に攻め込む。米軍の援軍はこない。台湾に向かうから。ウクライナで実戦経験を積んだ北朝鮮陸軍は強い。果たして韓国は持ちこたえられるか。統一されたら韓国の経済力を得た全体主義国家が誕生する。だからこそ台湾有事は決して起こさせてはならない。
高市早苗総理のフォロワー数が朝日新聞発行部数を超えたなら、もう記者会見とか「誰かの認知バイアス」を経る行為は必要ないです。国民と直接対話で足りる。流通が合理化され生産者と消費者がつながり中間業者が不要になったのと同じ。先日のように発言ねつ造とかする新聞社はもう社会に必要ない。
イギリス留学中、「日本人はどれほど強いのか」という話題になり、「ある島を巡り米軍25万人と日本軍2万1千人が戦い、米軍死傷者26000人で日本軍は全滅。なお戦闘は37日間」と答えたら、アフリカ中東勢の私を見る目が変わった。結局、力が有効な説得力なんですよね」
「沢山の人に批判されて心折れないですか?」と聞かれましたが、今まで誹謗中傷ポストをかなり開示請求しましたが「生活保護受給者」と「高齢両親の年金で生活する無職」しか出てこなかったので(でもネット上では大学教授や医師と自称)大丈夫です。まともな人は忙しく批判リプとかする暇ないですね。
「どこで沢山の人に批判されたんですか?」と聞かれましたが、私について書いたこ産経新聞記事ポストのリプ欄ですね!
「アパ日本再興大賞」に、橋本琴絵著『新大東亜戦争肯定論』が選出 評論家・7児の母
sankei.com/article/20261023-…
「アパ日本再興財団」は、日本の成長発展に資する書籍や論文を表彰する「第9回アパ日本再興大賞」に、評論家の橋本琴絵氏の著書『新大東亜戦争肯定論』を選出したと発表した。
日本軍が1937年に南京で戦った相手はまさにこの格好。これらをナチスドイツ国籍の将軍、そして将校らが前線で指揮していた歴史が戦後消された。でも左翼は「これらをナチスと呼ぶのは間違っています」という。アパ日本再興大賞を受賞した私の「新大東亜戦争肯定論」は真実を明らかにしています。
Replying to @hagiwara_ryo
これナチスドイツから軍事顧問団を招聘しドイツ式の軍装を取り入れていた国民党軍のことを皮肉っているんじゃないの?
蔣緯国がドイツ軍に入営してたのも有名な話だし、南京で国民党軍の同士討ちや、軍服を脱いで逃げようとした自軍の兵士を督戦隊が処刑したのは史実だもの。
私は、相続税の公平性が損なわれ続けた税制の結果「地方過疎化」があると考えています。若者が都会に出て行ったのではなく、田舎の土地に市場価格とかけ離れた課税額を設定したら、相続放棄が続出するか、生前に売却しておこうとなるのは当たり前。やはり諸悪の原因は大蔵省財務省。
家族が死んだ直後の日本人には、税務署がハイエナみたいに群がって実家まで差し押さえる。でも日本の土地を買い占める外国人には「海外調査は管轄外」で完全スルー。自国民には容赦なく牙を剥き、外国人には見て見ぬふり。こんな不公平な機関、存在意義ないだろ。
相続で資産を失うのは、これまで税金払って家族と地域を支えてきた日本人だ。一方、国外資本が土地を取得しても「面倒だから」と後回し。取りやすい弱い立場からだけ徹底的に取るなら、それは公平な徴税じゃなくて、ただの搾取だ。土地は再生産できない。相続の痛みで国内から放出され、外国人に吸われる構図を放置してる時点で、税務署は「日本の資産を守る」意思なんてない。
自国民の死には即牙を剥き、外国人の資産取得には及び腰。この姿勢を変えない限り、存在意義はない。
南京からナチスドイツ国籍の軍人らが脱出したのは南京戦開始から3日後の1937年12月7日。従来まで助言のみと想像されていましたが、上海戦からナチスドイツ軍人は中国兵を前線指揮して日本軍と交戦していました。「Stahlhelme im Shanghai. 1927-1938. Deutsche Militärberater im China」(Max Remke)
新藤議員を非難している医師アカウントが全員馬鹿だと客観的に言える理由は
①診察の結果インフルエンザだと分かったのであり受診前には何の病気かわからないためカルテから受診の必要性を医師が判断したこと
②救急車を呼ぶなど医療リソース浪費をせず医師に電話相談した
この2点を理解してないこと
今回の炎上、今までで一番意味がわからない。正直いじめられているようで本当に悲しい…😭
慶應には以前から定期的に通院している事情があるため、まず慶應に電話で相談しました。
すると体調が悪い中で外出するのも大変だろうからと、往診も選択肢のひとつとしてご案内いただき、ファストドクターを検討することに。
ファストドクター側には慶應に相談した上での往診希望ということをしっかり伝えました。しかし社会保険と国民健康保険で対応が異なるという説明を受け、疑問に思いました。結果的にファストドクターも人がいなかったようで「慶應で診てもらってください」と受診を断られました。
そこで再度慶應に電話で相談。当直医の先生が救急外来の状況も確認したうえで受け入れを許可してくださり、慶應を受診しました。
本当に慶應があってくれてよかった😭
ただ、それだけの話。
なぜ議員特権という話になるのでしょうか。
受け入れを判断してくださったのは、普段の担当医ではなく当直医の先生です。そもそも慶應には議員になる前から通院しています。
自分の判断だけで救急外来に押しかけたわけでもなく、電話で相談し、病院側の判断に従って受診しています。
それなのに、事情も知らない方々から一方的に批判され、しかも医師を名乗る方々からの批判も多く、本当に驚いています。
人には人の事情があります。すべての事情をSNSで説明できるわけでもありません。
私はただ、具合が悪くて不安なときに、相談に乗って受け入れてくださった慶應への感謝と、大学病院がかかりつけであることの安心感を書いただけです。
それが結果として慶應への批判にまでつながってしまったことも、申し訳なく思っています。
医療機関の受診について、制度上の議論があることは理解します。でも今回の私の受診経緯と、根拠もなく「議員特権」と決めつけることは別の話だと思います。
体調が悪い中で、経緯を理解する能力のない人だけでなく、医師の名乗る人たちから批判されなければならないのか。
本当に悲しいです。
Readers added context they thought people might want to know
一般的に掛かりつけ病院とは風邪、発熱、生活習慣病などの一次診療を行う医療機関を指し、大学病院は地域の診療所では対応できない高度専門医療を行う医療機関とされています。
大学病院に継続的に通院している=大学病院が掛りつけ ではありません。
インフルエンザで大学病院を受診することは一般的ではなく、地域の診療所で診療を受けるのが通常です。
慶應義塾大学病院も初診時に紹介状を求めており、紹介受診重点医療機関に指定されています。
hosp.keio.ac.jp/annai/syoshin/
hosp.keio.ac.jp/oshirase/1328/
med-pro.jp/clinic/guide-k…












