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Structural engineer/Tokyo,Japan/構造設計一級建築士/ 工学の限界に素直に向き合いながら、関わる人に良い記憶となる構造デザインを目指しています。

日本 東京
Joined November 2018
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2年半前の設計開始から度重なる変更を経てようやく完成。久々に目頭が熱くなりました。 内部は↓の動画で詳細に紹介されてます。 instagram.com/reel/DXsrl4AE2…
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自分で勝手に作る解析プログラムは、意匠の平面図と重ねたり、開口に干渉する箇所に部材が入ってたら警告が出したり(図のピンク部材)、機能を好きに追加出来るのが良いですね。
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構造家の安藤さん、木下さんのクロストークのご案内です 完全オフラインの会なので、普段は聞けない裏話が聞けるのが、Encodeのクロストークの良いところです。 構造関係の方、是非お気軽にお申込下さい^ ^ ※開催日が11/11から11/25に変更になりました 日時|2026/11/25(水) 16:00~18:00(15:40開場) 参加費|無料 懇親会|18:10〜(希望者のみ/社会人 2,000円/学生 無料) 会場|横浜にぎわい座 B2F のげシャーレ(小ホール) home.encodegallery.com/posts…
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Midas・SS7と相互変換できる解析プログラムをClaudeで作成。変形・応力も試行錯誤したがほぼ一致。 自作プログラムにてプロンプトベースでモデリング→SS7に変換→計算書作成という流れが作れそう。 SS7でできない断面算定は自作プログラムの方で整備予定
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前回登壇させて頂いたEncodeのクロストークですが、次回は木下さん、安藤さんの対談です! 構造設計者の方、構造志望の学生さんは是非お越し下さい!
【ENCODE TALKS vol.05】 安藤耕作×木下洋介 異なるキャリアを歩んだ二人が、構造デザインの先に目指すものとは。設計思考と独立、これからを語ります。 11/11(水)16〜18時 横浜にぎわい座/参加無料 申込・詳細↓ home.encodegallery.com/posts…
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JSCAの構造レクチャー午後2時から4時間ほど様々なご質問頂き、とても有意義な時間でした。自分の特異性についてとにかく考えさせられました。 連休中、雨の中来て下さり、皆さんどうもありがとうございました!
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JSCA日本建築構造技術者協会にお声がけ頂き、構造レクチャーを明後日9月20日(日)14:00~16:00にさせて頂きます。 直前告知ですがご興味ある方、是非ご参加ください! jsca.or.jp/events/event/9069…
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少し複雑な形状のRC塀と、カーポート基礎が絡む部分 DXFで簡単な3Dを起こしたけど、基礎屋さんは現場でcadを見れないなぁと思い URLでさっと共有できる3Dビューを作りたくて、試しにClaudeにDXFを渡したら、さっと作ってくれました なんなら、適宜寸法も追加して、とお願いしたら割と欲しいところに寸法を入れてくれました。 優秀👏
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こちら構造設計させて頂きました。 屋根にレシプロカル梁を仕込んで、 天井高を圧迫せずにスパンを飛ばして、 室内に柱のないLDKを実現しています。
「大阪万博のイタリア館」を手がけた友人の 最新作です。 戸建といえば、ふつうは四角い建物ですが この物件は違う。 波打つ壁で3つの戸建がゆるやかにつながり その上に、 まるみを帯びた木の塊がとんと乗っている。 なんとも柔らかい顔つきの物件です。 このリビングを見てください。(2枚目) 外に向かって、 天井のライトと床の木目がまっすぐに伸び、 視線が窓の外へ、自然と誘導されて 開放的なつくりになっています。 広さは35畳。 サウナや水風呂のスペースも 整っています。 視線の先には緑があり、 その向こうに横浜の街を 見晴らせます。 -- 設計したのは、 東大建築学科出身の松田くん(@mmattudda) 隈研吾研究室、 OMA New York、日建設計を経て独立。 与えられた土地のポテンシャルを生かし、 光の入り方や、景色の見え方など 細部まで考えて、設計しています。 今回の立地は横浜。 JR山手駅から20秒で、 この戸建が出現します。 今後、恵比寿や代々木上原など 都内にもこのシリーズが出る予定です。 この物件、建築家の感性と思考がつまっているので びびっと来た方は内見、おすすめです。 私も、不動産投資家と複数回行きましたが、 みなさん、非常に気に入られます。 この物件・建築家にご興味のある方は、 メッセージください。 カタログとともにご案内します。
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久々の構造実験 カナイさん試験場にて CFSは通常ドリルねじで部材同士を施工しますが、この施工が慣れてないと意外と大変 その改善のため、CFSと木材とのスクリュー釘接合を想定した試験を実施 ドリルねじと比較してスクリュー釘の耐力が最悪半分くらいになると予想していましたが、1,2割の低下でした ドリルねじの施工が一本あたり5秒程度、スクリュー釘の場合は1秒程度なので、2割打つ本数が増えても施工手間はかなり減りそう
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MWでは、家事をやってくれるロボットが搭載された住宅を展開していきます。 構造・構法についても最適なものをこれから開発していくので、ご興味のある方はお気軽にDM下さい! こちらのブランド発表会にも枠が残っていればご招待できるかも、です!
MW(ムウ)のブランド発表会「MW "Living Home" Launch」を、2026年9月10日(木)に東京・豊洲のCITABRIA BAYPARKにて開催します lp.mwhome.design/launch/ 「100年ぶりに、家が変わる。」をテーマに、家そのものが知覚し、判断し、行動する未来の住まい「Living Home」の全体像を初めて公開します。 映像とプレゼンテーション、そして今開発を進めているトレーラーハウスを会場まで移設して、住宅ロボット「MW bot」が実際に家事をこなす姿を実機デモで初披露します! 当日は、自分も話しますし、Chief Architectの @mmattudda と、Head of AI/Roboticsの浅谷も登壇します 今回はすみませんがメディア関係者およびMWの関係者様のみです!後日一般向けには、動画を公開します。 報道関係者・MW関係者のみなさま、ご参加を、こころよりお待ちしてます!
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コツコツ頑張っているMW YouTube Channelですが、今日、新しく未来の住まいや生活をテーマに有識者と対談していく「MW Living the Future」シリーズをスタートしました。 ・前編:「AIの進化で”未来の家"はどう変わる?」 ・中編:「"人型ロボット"はいずれなくなる?」 ・後編:「深津貴之が語る"未来予知の方法"とは?」 (リンクはコメント欄に入れています。) 第一回のゲストは、THE GUILDの代表であり、生成AIの活用やUI/UXデザインの第一人者である深津貴之さん @fladdict をお招きして、1時間ほど修造 @shuzonarita と対談しました。各20分で3編一気に公開しています。 まるで阿吽の呼吸のように縦横無尽に繰り広げられていく会話が現場で見ていても圧巻の会でした。1時間あるので、金夜の晩酌のお供に、週末土日のエンタメに、ぜひぜひみてみてください! #LivingHome #MW #PhysicalAI
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厚さ1.6mの薄板軽量形鋼(CFS)で 長さ約15mのトラスを検討中 3つのトラスユニットを工場で作って、 ジョイント部は厚さ9mmのパーティクルボードを現場で両側からビス接合して上下弦材の軸力を伝達 通常の鉄骨だとあり得ないけど、CFSだと接合部に木を使うのもアリなのだなと
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スカラデザインの求人。一部選考が進んでおりますが、引き続き、求人を募集しています。 いわゆるアトリエ事務所出身の私ですが、独立がゴールというだけではなく、各々のビジョンについて率直に話せる機会としたいなと。ご応募お待ちしてます。
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