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次のコンサートはこちら。
奇譚サロン第4弾!
テーマはシューマンの連作歌曲「詩人の恋」です。
昨年秋に大人気だったバリトンの河野克典さんを再度お迎えします。
1830年代、ハイネもシューマンも若かった。
そして、祖国プロイセンは「鋼の王国」へと変貌しようとしていた。
ハイネの詩に込められた意味、それを見事にくみ取って歌曲へと昇華させたシューマンの傑作を、歴史とともにひもときます。
「詩人の恋 ――シューマン、ハイネ、そして鋼の王国」
2026年12月13日(日)
開演14時30分(開場14時00分)
|出演者
河野克典(バリトン)
岩下真麻(ピアノ)
Hana(お話・クラシック音楽奇譚)
|会場
今井館聖書講堂
文京区本駒込6-11-15
|プログラム
シューマン:詩人の恋
|チケット
4000円
Tiget:tiget.net/events/524112
チケットぴあ:t.pia.jp/pia/event/event.do?…
Pコード:338676
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もうひとつ、メントリと戦前の日本人女性作曲家の弦楽四重奏を弾くコンサートも予定されています。
teket.jp/20051/79215
Spotifyに課金しようかなと思ってた私にとってはアツいニュース。
吉と出るのか凶と出るのかはわからないけど、その場にいないとついていけなくなるからさ。
Spotify just announced a feature that could either save the music industry or destroy it.
Starting as early as Q1 2027, Spotify Premium subscribers will be able to use AI to transform any participating artist’s song into a completely different version. Turn a folk ballad into a dance track. Make a hip-hop song sound acoustic. Generate a cover where one artist’s voice performs another artist’s song. Remix a pop hit into lo-fi study music. Create the version of your favorite song that only existed in your head until now.
The remixes will be uploaded directly to Spotify. They’ll appear in playlists. They’ll count toward the original song’s chart position. And most importantly the original artist will earn royalties every time someone listens to a fan-created remix of their work.
Spotify has already signed a landmark licensing deal with Universal Music Group the world’s largest record label. Negotiations with Sony Music and Warner Music are ongoing. The feature will cost an additional $4–$5/month on top of Spotify Premium. And analysts project 7–8% of American subscribers will adopt it by 2028.
This is not Suno or Udio generating music from text prompts. This is fans remixing real songs by real artists with the artists’ permission, on the world’s largest streaming platform, with royalties flowing back to the creators.
A music industry analyst who’s covered streaming economics for 15 years told her team something after reading the licensing agreement that reframed how she understood the future of recorded music.
“Spotify just turned 640 million listeners into 640 million potential remixers. The question isn’t whether people will use it they will. The question is whether paying artists for fan remixes solves the economics of streaming or creates a world where the original recording is worth less than the infinite remixes generated from it.”
Here’s what Spotify’s AI remix feature actually is, who wins, who loses, and why this might be the most consequential decision in the music industry since the launch of streaming itself 🧵
ちょうどメントリをもうすぐ弾くので、imslpで音源を聴きながらのんびり。ティボー&カザルス&コルトー(1961)というお宝音源を見つけてしまった。
この年代の巨匠たちはソロを弾くと、ちょっとオールドファッションな感じがあるけど、室内楽にはそれがないんだよね。
ティボーの甘さはほどよいスパイスになっているし、コルトーは華麗で、立体的。そしてカザルスの音色は別格。フレッシュがカザルスの演奏は男性的で品格があると言ってたけど、まさにその言葉がぴったり。
編曲のようなことをやることもあります。
今日はハレルヤの「とっても簡単バージョン」を作っていました。
今年も12月にメサイア・ハイライトをやります✨
今年は聖書の物語の中でももっともドラマティックな、イエスの誕生から受難、復活までに焦点を当てます。
お話を交えながらメサイアの物語を楽しんでいただいたあと、お客さまとともにハレルヤを歌う、そんな参加型のコンサートです。
ハレルヤ歌ったことない方も楽しめるように簡単なレクチャー付きです。
場所は長野県茅野市。お近くの方はぜひ☆
2026.12.5/Christmas Concert ヘンデル メサイヤコンサート barakura-shop.stores.jp/item… #storesjp
NMLは戻ったんだけどアプリがやっぱ不調…ってことでとうとう解約しました。
よく考えたらimslpの音源サービスでいいじゃん!ってなってしばらくはそれ一本でやってみるつもり。
住んでる区の図書館でもNMLのサービスが使えるし。
実はエスカレーター歩くのとその横の階段を自力で登るのとそんなに速度変わらないんだよね。
もちろん後者の方が筋肉使うけど。
エスカレーターを歩く人はどんな人? 年齢・性別・動作から見えた傾向 #エスカレーター歩く問題(withnews by 朝日新聞)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/78…
ここからは私の想像だが、この手紙の前のリハーサルではきっと堪忍袋の緒が切れちゃったんだろうなー。「つい怒鳴っちゃった…。今日は離れていよう。」としょぼんと反省している感じが…。しかし手紙を書いているうに興奮してきたのか、全ての強弱と言わずに、ダイナミクスをすべて文字で書き出しているあたりに抑えきれない怒りがにじむ。
大爆発→しょぼん…の経過は甥カールとのやり取りの中ではもっと激しくて、この辺りにDV男臭がぷんぷんする。
そういう行間のニュアンスを想像するのが書簡集の醍醐味だし、歴史の醍醐味ですな🤭
あくまでこれは私の想像だけどね。
あの話が書いてあった本は…と真っ先にこれを手に取り、ものの数分で該当箇所を開いた自分に、だいぶ知識定着したんだなぁ…と。
一本の動画を作るとき、インプット→原稿を書いてアウトプット→ナレーションでもう一度アウトプット→音声編集と動画編集しながら確認作業。数回インプットとアウトプットを繰り返す→出来上がった動画をみて再度インプット、と何度も繰り返すからそりゃ覚えるよなぁ、と。
YouTube動画を作るのは凄まじく時間はかかるけど、意外と勉強法としてはいいのかも。
デマと言われてしまったので、根拠つけておく。
レオノーレのリハーサルに際して、手紙にこう書いています。
1806年4月8日付のマイヤー宛の手紙にこうあります。(小松雄一郎編訳「ベートーヴェンの手紙」18番)
「僕は今日は離れて見たり聴いたりしたいと思うのです。そうすれば、少なくとも僕の音楽が形なしにされるのを近くで聴き、どこまで堪忍袋の緖を切らないでいられるか、試されるようなことにはならないだろう。(中略)あらゆるピアニシモ、クレッシェンド、あらゆるデクレッシェンド、さらにあらゆるフォルテやフォルテシモを僕の歌劇から消し去ってしまっているかのようだ!何をしてもこれらは全部無視されるのだ。」
unavailable
シューマンの室内楽、歌曲、ピアノ曲のおいてのクララシューマン、ブラームスの交響曲においてのビューローやシュタインバッハ、ベートーヴェンの交響曲においてのアブネックやベルリオーズ、ベルリオーズの交響曲においてのリスト…
結局はその作品に並々ならぬ愛情を抱いて、何度も何度も演奏し続けてくれた演奏家あってこそ、これらの作品が現代にも残るというわけなんだよね。
不朽の傑作レベルになるには、本人じゃダメなんだ。
こちらもアップ完了。
オールスターのサムネ作ってみた。誰が誰だかわかるかな?
この人たち1910年代前半にはみんなベルリンにいたんだぜ。
ドイツは第一次世界大戦に、なぜ踏み込んでしまったんだ。
🤖 Made with AI
12/13は奇譚サロン。シューマンの詩人の恋を取り上げるよ。
AI駆使してCM作ってみた。
音源は当日出演する河野克典さんがご提供くださいました。
この甘いバリトン!前回のベートーヴェンの「遥かなる恋人に寄せて」も素敵だったけど、シューマンも素敵😍







