IP BASE(特許庁スタートアップ支援チーム) (@IP_BASE) header
IP BASE(特許庁スタートアップ支援チーム) (@IP_BASE) profile picture

IP BASEは特許庁の公式アカウントです。 スタートアップ、知財専門家、VCなどに関する情報を広く発信していきます! ※必ずしも個別の返信対応を行うわけではありません。 経済産業省ソーシャルメディア運用方針:https://teapawt.org/t.co/V8ILRhqMuV

東京 千代田区
Joined December 2017
Photo by IP BASE(特許庁スタートアップ支援チーム) (@IP_BASE)Photo by IP BASE(特許庁スタートアップ支援チーム) (@IP_BASE)Photo by IP BASE(特許庁スタートアップ支援チーム) (@IP_BASE)Photo by IP BASE(特許庁スタートアップ支援チーム) (@IP_BASE)Photo by IP BASE(特許庁スタートアップ支援チーム) (@IP_BASE)Photo by IP BASE(特許庁スタートアップ支援チーム) (@IP_BASE)Photo by IP BASE(特許庁スタートアップ支援チーム) (@IP_BASE)Photo by IP BASE(特許庁スタートアップ支援チーム) (@IP_BASE)Photo by IP BASE(特許庁スタートアップ支援チーム) (@IP_BASE)Photo by IP BASE(特許庁スタートアップ支援チーム) (@IP_BASE)
◤#IPBASE 使ってる?◢ 知財の基礎知識・最先端スタートアップへのインタビュー・メンター(知財専門家)名鑑など… IP BASEでは、スタートアップが『まず見て』役立つ情報を多数掲載👀 メンバー登録で購読できるメルマガでは、最新情報やコラムも配信! ぜひご活用を✨ ipbase.go.jp/
5
3
541
IP BASEとASCIIのコラボ動画が本日11/5 19時からプレミア公開! 今回はVTuberの #鮫升コモリ さんと知財を学びます📚 前編はスタートアップをVTuberに見立てて紹介👀 ぜひご覧ください✨
VTuberって知財のかたまりだった!?😳 活動名やロゴ、グッズのデザインも、ぜんぶ“知財”で守る! 人気VTuberの鮫升コモリさん @mizuchimakomori と知らないと危ない知財の世界をのぞいてきました👀 特許庁IP BASE ×アスキーのコラボ動画 前編、11/5 19時公開!観てね~ #PR youtu.be/e_oF0pn2AHA
1,480
【IP BASE 復旧のお知らせ】 10月21日より実施しておりましたメンテナンスが終了し サイトの公開を再開いたしました。 ユーザーの皆様にはご迷惑をおかけしました。 「メンバー限定コンテンツ」内、退会申請フォームについては引き続きメンテナンス中となります。 ご不便をおかけしますが、ご申請はサイト内「お問い合わせ」よりお送りください。
【緊急メンテナンスのお知らせ】 現在、サイトをメンテナンス表示としております。 メンテナンス終了時期は未定です。 ユーザーの皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承ください。
1
2
1
1,628
【フォーム再開のお知らせ】 上記で引き続きのメンテナンスを実施していた「退会申請フォーム」について、再開いたしました。 引き続き、IP BASEをよろしくお願いいたします。
114
【緊急メンテナンスのお知らせ】 現在、サイトをメンテナンス表示としております。 メンテナンス終了時期は未定です。 ユーザーの皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承ください。
4
1
8
3,174
◤#IPBASEAWARD 沢山のエントリーをありがとうございました!◢ #特許庁 が開催する、#知財 に関する最前線の取組を称える『第8回 IP BASE AWARD』のエントリー期間が終了しました。 これより審査が開始となります。 また、来たる2027年3月17日(水)には、スタートアップ部門のファイナリストピッチ&授賞式を『JAPAN INNOVATION DAY 2027』にて同時開催いたします。 YouTubeでの同時配信も実施予定! 開催概要は、IP BASE AWARD公式サイトからも後日発表しますので、お楽しみにお待ちください。
1
1
1
299
◤IP BASE更新!◢ 第7回IP BASE AWARD【スタートアップ支援者部門 奨励賞】 松本文彦氏(松本特許事務所) #インタビュー 「 #知財 はぜいたく品」からどう脱するか。広島発、CIPO型知財支援の現場 🔗ipbase.go.jp/learn/ecosystem… #IPBASE
2
2
246
◤IP BASE更新!◢ 【「第7回 IP BASE AWARD」 スタートアップ支援者部門 グランプリ】 島田 淳司氏 #インタビュー 「強い特許」を超えて「うまい知財」を。製薬会社との提携・M&Aから逆算するスタートアップの #知財戦略 🔗ipbase.go.jp/learn/ecosystem… #IPBASE
2
2
294
◤#PIVOT 公式チャンネルで動画が公開されました!◢ ビジネス映像メディア「PIVOT」のYouTubeチャンネルにて ビジネスパーソンに必要なスキルセットを学ぶ番組「&SKILL SET」 Sponsored by 特許庁 #IPBASE が公開されました! 国山ハセン氏が、「#スタートアップ 経営者必見『知財戦略スキルセット』」をテーマに、深津幸紀氏(VC/薬剤師/弁護士)、赤津豪氏(弁理士)に話を聞きました。 ✅業界で変わる知財の“効き目” ✅創業期からできる知財の“打ち手” ✅グローバル時代の知財の重要性 👇知財の考え方が整理されるはず。ぜひご覧ください! youtu.be/mdalMxA5BNE?si=z4NN…
3
1
7
6,742
◤本日12時~開催!無料オンライン #ウェビナー のご案内◢ ことし7月に #NEDO シリコンバレー事務所より発表されたばかりの最新ガイドブック、『~米国に挑戦する #スタートアップ を成功に導く知的財産ガイド ケーススタディ編~』。 本ガイドブックの執筆を担当したTMI総合法律事務所シリコンバレーオフィスの専門家3名に 💡米国展開で直面しやすい知財の落とし穴 💡戦略的な立ち回りについて 💡より実践的な「6つのケーススタディ」 といった内容を、肩ひじ張らない雰囲気で楽しく深掘りしていただきます。 ・米国進出を検討中のスタートアップ・知財担当者 ・既に展開中のスタートアップ・知財担当者 ・スタートアップを支援する専門家 といった方におすすめのウェビナーです。 ぜひご参加ください。 👇開催直前まで参加申込を受付中!詳細は下記リンクからご覧ください。
1
4
4
1,391
◤#VCIPAS 2026年度採択VCが決定!◢ 特許庁による「#ベンチャーキャピタル への知財専門家派遣プログラム(VC-IPAS)」、2026年度の採択VCが決定しました。 採択されたVCへは、弁理士・弁護士といった知財の専門家を派遣し、下記のようなうごきを促進します。 🔴専門家とVCとの協働 🔴知財戦略構築等の支援を通し、#スタートアップ の成長を加速 🔴VCのスタートアップ支援業務における知見の獲得・知財業務運用能力向上 👇今回採択されたVC 13社は下記からご確認いただけます。
1
1
2
297
◤IP BASE更新!◢ 【「第7回 IP BASE AWARD」スタートアップ支援者部門 奨励賞】 suiP運営メンバー(佐々木純氏、市川茂氏、渡辺崇仁氏) #インタビュー 社内に #知財 を語れる人がいない。"ひとり知財"を支える互助会「suiP」 🔗ipbase.go.jp/learn/ecosystem… #IPBASE
4
2
7
1,420
◤IP BASE更新!◢ 【「第7回 IP BASE AWARD」#スタートアップ 部門 グランプリ】 エピストラ株式会社 共同創業者/CEO 小澤 陽介氏 #インタビュー 事業構想において「特許は関所」になる。必要な道を見極め、知財を交渉力へ 🔗ipbase.go.jp/learn/ceo/page-… #IPBASE
2
2
316
◤#IPBASEAWARD 説明会アーカイブを公開中!◢ 9/7に開催された「第8回 IP BASE AWARD #公募 説明会のアーカイブ動画がYouTubeで公開中です。 ✅エントリー際の記載例 ✅エントリー手順やポイント ✅審査・授賞式のスケジュール といった、知っておきたい情報をご説明しています。 自薦エントリー期日は10/15(木)23:59まで。 また、他薦エントリー期間が10/9(金)23:59まで延長となりました。 ぜひ動画を視聴いただき、ご応募ください! ▼(YouTube)第8回 IP BASE AWARD 公募説明会 youtu.be/tJtlkY2njMo
1
2
2
1,062
◤ #知財 のキーワード💡   『パリ優先』とは? ◢ #IPBASE では、知財のキホンを抑えるのに役立つ『知財のキーワード』の解説を公開しています。 今回皆さんにご共有したいのは、『パリ優先』という用語について。 これは、1883年にパリで締結された「パリ条約」による優先権のこと。 優先期間は1年間です。 では『パリ優先』が効力を発揮するのはどういう場面なのでしょうか? 🅰 #海外出願 の際に、猶予ができる! パリ条約では優先期間が1年と定められています。 ・日本で出願する ・1年以内に、同じ内容で外国に出願する ・その国での新規性や進歩性の審査をするときには、日本での出願の日付を基準に判断される 外国出願には、明細書の翻訳などで時間がかかるもの。 最初に自国で出願し、『このタイミングで出した』という事実を確保しておけば、準備に1年かけられる猶予ができるのです。 最初に出願したあとの1年は、外国への戦略を考える大事な期間。 『特許協力条約(PCT)』などの活用も検討ください。 キーワードの詳細は、下記のリンクからご確認ください。 さらに関連記事から深堀りするのもおススメです!
1
3
2
355