秋も深まりもう終わりかも🪰とか言いながら無料のヌカ🎣入手ついでに奈良の草原に足を延ばしてきた.22日以来2度目の訪問だけどまだまだ健在であった🥲このエリアでは何となく初見かなと思えるお方だけ抽出.しかし違いがビミョー過ぎ💧“違いが判る男”<古っになれる自信は…ない🥺
近所の里山では小型種🪰がチラホラ…もう終わりなのかしら🤔盛大に食害されているカラムシ群落における寄生蠅の生息密度を考えると無事に羽化する鱗翅目は極めて低確率…と思われるので蛹と前蛹っぽい幼虫を幾つか持ち帰ってきた(一般の虫屋とは逆張り😓)まぁ蝿が出ても普通種らしいけど…
今日の神経衰弱🎴は終わり
花のない草原で目に入るのは直翅目か双翅目、ときどき蜂…この手も訳が分からないけれど、AIはこれじゃなかろうかと思われる亜科までヒントをくれるので助かる🥲立て続けにネットインしたうえに似ているので雌雄とさせて頂くことに…
このところ雨が続いているので神経衰弱🎴な作業(🪰背番号の付与)に没頭したきたけど飽いてきた😔虫の特徴を適当に10文字程度で打ち込んでいるのだけど画像で残さないと都度基準標本を抜いて確認🔬していたら人生が終わる気がきたお👻
種名不明🪰でも同種か異種かくらいは心眼で見れば分かるだろうと標本の収納に先立ちExcel上で簡単な特徴を付記した背番号を付けているのだけれどこれがなかなか大変今日見つけた新たな草地の虫はいつかどこかで見たようなのばかり…ソーティングだけで背番号の付与(既採集種との照合)はまた明日🥱
ここで採れれば🪰コスモポリタンに認定しようと思いつき10月に入って初めて近所の公園へ。結果、4種ほどが無事認定😑林床に多い子をヒラタヤドリバエ亜科の検索表を追ってMeigenia属としたのだけれど合致する画像がヒットせず…20倍率🔬じゃ亜科の判別すら怪しいので最初から道を誤ったかも🤔
マイポイント🪰に3回目の出撃…9/30,10/7と週を追うごとに種類も個体数も減ってゆくなぁ~と蟲質がてら既採集種も確保していたらここでの種数は最多になった🥲一昨日の成果を思うと🚙小一時間のエリアで満たされるいうのは有難い話。
10/7に近所の里山から持ち帰った虫を整理中.🪰複眼に微毛があるとかないとかで同種か異種かを選別している程度で許してあげるけど<自分、🐝ネットという文明の利器がありながらこのサイズと外見で同定できないとモヤモヤが…
好天に誘われて名阪国道の針テラス辺りの田園地帯を散策.午前中を費やして確保したヤドリバエは2種3頭…良い運動になった😑
近所の里では取捨選択できるくらい🪰目につくのに似たような草やぶでも微環境が違うのだろうな.スズキナガハナアブがこの時期でも活動しているのが意外であった.
昨日は紀の川を再訪…2日前より気象的には恵まれながらもソバの花には普遍的なハナアブばかりで蝿は数も種類も少なかった…とは言え既採集種よりも新たな種の方が多かった.蝿の狙い方は知らないけれど、幻滅する訳でも飽きる訳でもない微妙な採れ高に納得してお昼に切り上げ.
里山ばかりじゃ芸がないので昨日は河川敷を攻めて来た😤明確に初見とわかるのは大きいのと小さいの3種類だけ……半日藪漕ぎした割には成果に多様性が乏しい気がするのは風が強かったせいかも.帰り間際にソバの花園🪻を見つけたので午前中の状況を確認にもう一度行ってみようかな…
9/30の里山を一週間ぶりに再訪.行くたびに初見🪰ばかりだったら食傷気味になるだろうけど不要な既採集種をスルーしたお蔭で数は絞れた…で、残ったのは判断に苦しむ似たようなのばかり.とは云え持ち帰れる虫があるのは有難い😓
午前中は☀の予報だったので早起きして昨日展翅した蝿の修正を焦りながら済ませてカーテンを明けたら降りそうな曇天…物事に対処する優先順位を考えないと😔この時期の花に何は居なくてもこれだけは居るという蜂…同定ポイント有る筈なんだろうけどわからん
一昨日に近場で、昨日は京都府北部で纏まった双翅目が確保できたので暫くの間はいぢる虫ネタに事欠かない😌昨日の草原は環境が良かったうえに気象条件に恵まれて目につく蝿が悉くヤドリバエ…おまけにGonia属が優勢種というパラダイスであった🫠
某社長🥸のお誘いでコブ叩きへ…宿への途中、草原で1時間ほど蠅を探索したのだけれど日本海が近いせいか顔ぶれも違っていてコブ以上に楽しめた(目論見通り😅)明日の採集地のコブも攻略済みなので良い場所があったら降ろして貰おう.
225個のラベル付け作業に2日を要した😪採集リストとの照合から始まって展翅台から外して針のレベル調整や標本によっては脱脂、もげた脚の修復とか…あとはドイツ箱へ収納するだけなんだけどこれが難題🥺
↓ 特徴的なんだけどAIで絞りこめないマットな🪰























