
#国際交流基金 (JF)は「日本の友人をふやし、世界との絆をはぐくむ。」のミッションの元、#文化芸術交流 #海外における日本語教育 #日本研究・国際対話 を通じて日本と世界をつなぐ場を作り、人々の間に共感や信頼、好意をはぐくんでいきます。The Japan Foundation HQ official account.
Shinjuku, Tokyo
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【国際交流基金ウェブサイトの再開について】
国際交流基金ウェブサイト(jpf.go.jp/)については、PHPの脆弱性への対応のため、10月21日より公開を停止しておりましたが、安全性を確保した上で、10月23日よりウェブサイトの公開を再開いたしました。
現在は安全性確保のため、サイト内検索機能を停止した状態で運用しております。このため、現在はサイト内検索機能はご利用いただけません。また、一部ページにおいて通常時と異なる動作となる場合があります。
今後、PHPのバージョンアップ等の恒久対応を進め、完全復旧に向けて対応してまいります。
ご利用の皆さまには、ご不便・ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。引き続き、安全性の確保を最優先に対応を進めてまいりますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
国際交流基金
【メディア情報】
国際交流基金関西国際センターで実施した、落語家・桂かい枝さん@katsurakaishiによる落語講座が、読売新聞で紹介されました。
文法や単語をわかりやすく調整した「やさしい日本語」による落語を、母国で日本語を学ぶ外国人の皆さんに披露。笑いを共有する文化交流の様子が紹介されています。ぜひご覧ください。
落語家の桂かい枝さんが、「やさしい日本語」で外国人向けに落語を披露しました。
演目は「動物園」。海外で日本語を学ぶ56か国56人の外国人を日本に招いた研修の場で、客席には笑いの輪が広がりました。
yomiuri.co.jp/local/kansai/f…
【お申込受付中】東南アジア映画を深掘り
CROSSCUT ASIA+ シンポジウム✨
国際交流基金(JF)は、第39回東京国際映画祭にて、新部門「CROSSCUT ASIA+」のシンポジウムを開催します。司会進行は、本部門のプログラマーの上田真之氏、ラスリーン氏。
失われた映画との再会、重なり合う時間、場所にとどまり出会いを待つ記憶。東南アジアの映画制作とアーカイブ実践から、過去を閉じたものにせず、現在との新たな関係を考えていきます。
シンポジウム「時間と場所のSIDE BY SIDE――生成するアーカイブ、歴史をひらく映画」
📅10/29(木)17:30~19:00
📍東京ミッドタウン日比谷 LEXUS MEETS...
🎫参加無料(事前申込制)
ゲスト:
ブンガ・シアギアン(インドネシア、研究者(『トゥラン』) )
ダニエル・フイ(シンガポール、『未明のとき』監督 )
ダニエル・マッテス(カンボジア/アメリカ、『人間に生まれるなら』プロデューサー)
詳細▶side-by-side.peatix.com/
皆さまのご参加をお待ちしています。
•✧✦┈ #国際交流基金賞2026 授賞式を開催しました┈✦✧•
国際交流基金(JF)は10月21日、東京都内で「2026年度 国際交流基金賞」授賞式を開催しました。
受賞者の福武總一郎氏(公益財団法人 福武財団 名誉理事長)、建築設計事務所のSANAA(サナア)、ドイツのユディツィウム出版社に賞を贈呈しました。
式には、堀井巌外務副大臣にご臨席いただいたほか、大使館関係者、本賞選考委員、過去の受賞者など多数の方々がご参加。式の後のレセプションでは、受賞者を囲んで国際的な交流が繰り広げられました。
国際交流基金賞は1973年から始まり、今回で53回目を迎えました。本賞では、学術、芸術その他の文化活動を通じて、国際相互理解の増進や国際友好親善の促進に特に顕著な貢献があり、引き続き活動が期待される個人又は団体を顕彰しています。
受賞記念講演会の模様は後日お伝えします。
東南アジアの良作を東京国際映画祭で
CROSSCUT ASIA+ 見所チェック⑥✨
📽️『トゥラン』
監督:バクティアル・シアギアン
1957年/インドネシア
再発見されたインドネシア映画。独立戦争下のタナ・カロで、負傷したルスリと彼を介抱するティピの恋、オランダ軍に抗い生き抜こうとする村人たちを描く。
📅10/26(月)17:20~、10/30(金)20:50~※Q&Aあり
📍TOHOシネマズ シャンテ
🎫チケット発売中
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日本と東南アジアの映画プログラマーが協働して選んだ作品を上映する、国際交流基金(JF)共催の新部門「CROSSCUT ASIA+」。
今年のテーマは「Side by Side」。
地理的には隣り合いながらも異なる歴史をもつ東南アジアの国々の映画を通じ、受け継いできた記憶や経験、語りが作品の中で出会い、交錯する様子を浮かび上がらせます。
詳細▶ 2026.tiff-jp.net/ja/lineup/l…
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ぜひ劇場でご覧ください👀
#TIFFJP @tiff_sit
【国際交流基金ウェブサイト 緊急メンテナンスのお知らせ】
現在、システムの緊急メンテナンスを実施しているため、国際交流基金ウェブサイト(jpf.go.jp/)をご利用いただけません。
ご利用の皆さまにはご不便をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
東南アジアの良作を東京国際映画祭で
CROSSCUT ASIA+ 見所チェック⑤✨
📽️『瞬く光の陰で』
監督:ハフィズ・ランチャジャレ
2013年/インドネシア
youtube.com/watch?v=FBBVmaZd…
映画保存に生涯を捧げたミスバッハ・ユサ・ビラン。インドネシアに東南アジア初のシネマテークを築いた歩みと、危機に瀕するその現在を見つめる。
📅10/26(月)20:05~、10/28(水)13:45~
📍TOHOシネマズ シャンテ
🎫チケット発売中
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日本と東南アジアの映画プログラマーが協働して選んだ作品を上映する、国際交流基金(JF)共催の新部門「CROSSCUT ASIA+」。
今年のテーマは「Side by Side」。
地理的には隣り合いながらも異なる歴史をもつ東南アジアの国々の映画を通じ、受け継いできた記憶や経験、語りが作品の中で出会い、交錯する様子を浮かび上がらせます。
詳細▶ 2026.tiff-jp.net/ja/lineup/l…
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ぜひ劇場でご覧ください👀
#TIFFJP @tiff_site
\東南アジアのおすすめ小説は?/
昨年、京都文学レジデンシーに国際交流基金(JF)のASEAN文芸フェローとして参加されたマレーシアの作家カリーナ・ロブレス・バーリンさんに、東南アジアのおすすめ小説を伺いました。
またJFウェブサイトでは作家・翻訳家の吉田恭子さんによるインタビューが掲載されています。あわせてお楽しみください。
jpf.go.jp/j/project/intel/ex…
JFでは、多様な文化や価値観の理解促進とネットワークの形成・拡大を目指して、日本と世界の文芸関係者による対話の場を創造しています。
#YOMU #KarinaRoblesBahrin
東南アジアの良作を東京国際映画祭で
CROSSCUT ASIA+ 見所チェック④✨
📽️『未明のとき』
監督:ダニエル・フイ
2024年/シンガポール
youtube.com/watch?v=kXKAjFM4…
独立直後のシンガポール。暗い部屋で女性が男に尋問される。長い一夜、奇妙な墓石裁判をめぐる声がふたりに憑きまとい、アイデンティティの境界が揺らぐ。
📅10/29(木)10:20~※Q&Aあり、11/2(月)20:20~
📍TOHOシネマズ シャンテ
🎫チケット発売中
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日本と東南アジアの映画プログラマーが協働して選んだ作品を上映する、国際交流基金(JF)共催の新部門「CROSSCUT ASIA+」。
今年のテーマは「Side by Side」。
地理的には隣り合いながらも異なる歴史をもつ東南アジアの国々の映画を通じ、受け継いできた記憶や経験、語りが作品の中で出会い、交錯する様子を浮かび上がらせます。
詳細▶ 2026.tiff-jp.net/ja/lineup/l…
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ぜひ劇場でご覧ください👀
#TIFFJP @tiff_site
Japan Foundation 国際交流基金 retweeted
10/19(月)より、東京メトロ、東急線、Osaka Metroの指定の駅にて、#日本語パートナーズ 派遣事業の交通広告が掲載されました。
「日本語パートナーズ」の一歩を応援する #森崎ウィン さんを、ぜひチェックしてみてください!
※駅及び駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。
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Eka Kurniawanさんが京都大学で登壇します!
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現在、京都文学レジデンシー @kyoto_writersで活動中のEka Kurniawanさんが、10月28日(金)に京都大学で開催されるセミナーに登壇します(主催:京都大学東南アジア地域研究研究所 @kucseas)。同氏が率いる翻訳書専門の出版プロジェクトMoooi Pustakaの取り組みや、インドネシアにおける翻訳・出版をめぐる課題についてお話を伺える貴重な機会です。どうぞご参加ください!
"Publishing and Translating Literary Works in Indonesia"
日時:10月28日(金)10時30分〜12時00分
会場:京都大学 稲盛財団記念館(稲盛センター)2階 セミナー室(I213号室)
主催:京都大学東南アジア地域研究研究所
※対面のみの開催
詳細▶kyoto.cseas.kyoto-u.ac.jp/ev…
#EkaKurniawan #インドネシア文学 #翻訳出版
🎤 参加作家が出演するイベント【追記版】
第5回京都文学レジデンシー参加作家の出演イベントが増えたので改めてnoteにまとめました!オンライン対応のイベントもありますので、ご興味あるものぜひご参加ください!
note.com/kyoto_wr/n/nac9e080…
東南アジアの良作を東京国際映画祭で
CROSSCUT ASIA+ 見所チェック③✨
📽️『人間に生まれるなら』
監督:リー・ポーレン
2025年/カンボジア
youtube.com/watch?v=_Zp29u1E…
都市化が進むカンボジア。古い映画館の守護霊は、生まれ変わるか、人間の友人とともに居場所のない幽霊としてこの世に留まるかの選択を迫られる。
📅10/28(水)10:35~※Q&Aあり、10/31(土)13:55~
📍TOHOシネマズ シャンテ
🎫チケット発売中
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日本と東南アジアの映画プログラマーが協働して選んだ作品を上映する、国際交流基金(JF)共催の新部門「CROSSCUT ASIA+」。
今年のテーマは「Side by Side」。
地理的には隣り合いながらも異なる歴史をもつ東南アジアの国々の映画を通じ、受け継いできた記憶や経験、語りが作品の中で出会い、交錯する様子を浮かび上がらせます。
詳細▶2026.tiff-jp.net/ja/lineup/l…
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ぜひ劇場でご覧ください👀
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【日本語国際センター図書館からのお知らせ📚】
涼しい風が心地よい季節になりました🍂
ただいま図書館では、「読書の秋 はじめの一冊」をテーマに、読書の入口にぴったりな本を集めています。
読みやすい短編集やエッセイなど、読書の楽しさに出会える一冊がきっとあります。
この秋、新しい本との出会いを楽しんでみませんか?🍁
(展示期間:11月中旬頃まで)
📚国際交流基金日本語国際センター図書館📚
・世界約80の国・地域で制作された日本語教材を所蔵する、日本語教育の専門図書館です。
・どなたでもご利用いただけます。詳しい情報はウェブサイトをご確認ください。
⏰開館日時:月曜日~金曜日 午後1時~午後6時
🏢所在地:埼玉県さいたま市浦和区北浦和5-6-36
📍交通アクセス:JR京浜東北線「北浦和」駅西口より徒歩8分
🔗 jpf.go.jp/j/urawa/j_library/…
#国際交流基金日本語国際センター #図書館 #国際交流基金
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日本・インド美術史交流 【思想・哲学対話シリーズ】
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国際交流基金(JF)では東京外国語大学南アジア研究センターとの共催で、「日印の美術交流-コンタクト・ゾーンとしてのシャンティニケトン」と題したイベントを開催します。
日本とインドの研究者による最新研究報告と、タゴールの踊りと歌の実演を通して、美術・思想・文化交流の歴史を考える特別イベント。どなたでもご参加いただけます。
日時:11月7日(土)16:30-20:30
場所:東京外国語大学(東京都府中市)
aa.tufs.ac.jp/about/access/
参加無料・事前登録不要
📍情報交換会参加希望の方は申込フォームよりご登録ください
docs.google.com/forms/d/e/1F…
詳細:aa.tufs.ac.jp/events/detail/…
お問い合わせ:[email protected]
#日印交流 #思想・哲学対話シリーズ #インド美術 #美術史 #思想史 #タゴール #シャンティニケトン #東京外国語大学 #国際交流基金
【採用情報】関西国際センター(KC)教育事業チーム【求人】
#国際交流基金(JF)関西国際センターでは、嘱託募集を開始しました。
▼詳細はこちら
jpf.go.jp/j/about/recruit/kc…
#関西国際センター
現在、JFでは複数のポジションで人材を募集中です。ぜひ併せてご検討ください
🔗 jpf.go.jp/j/about/recruit/
東南アジアの良作を東京国際映画祭で
CROSSCUT ASIA+ 見所チェック②✨
📽️『フィリピニャーナ』
監督:ラファエル・マヌエル
2026年/フィリピンほか
youtube.com/watch?v=MgFQE8Rj…
富裕層が集うカントリークラブで働き始める新人イサベル。客と従業員が別世界を生きるその場所で、次第にその華やかさの裏にあるものを知っていく。
📅10/27(火)18:50~※Q&Aあり、11/1(日)20:50~
📍TOHOシネマズ シャンテ
🎫チケット発売中
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日本と東南アジアの映画プログラマーが協働して選んだ作品を上映する、国際交流基金(JF)共催の新部門「CROSSCUT ASIA+」。
今年のテーマは「Side by Side」。
地理的には隣り合いながらも異なる歴史をもつ東南アジアの国々の映画を通じ、受け継いできた記憶や経験、語りが作品の中で出会い、交錯する様子を浮かび上がらせます。
詳細はこちら
🔗2026.tiff-jp.net/ja/lineup/l…
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ぜひ劇場でご覧ください👀
#TIFFJP @tiff_site
*English below
【国際交流基金×ウブド・ライターズ&リーダーズ・フェスティバル2026】
東南アジア有数の国際文芸祭ウブド・ライターズ&リーダーズ・フェスティバル(UWRF)は、「Words Shape Our Worlds.(言葉は、多様な世界を形づくる)」をコンセプトに、新たな発想を喚起し、対話を促進し、人々が世界とより深く向き合うための場を提供する国際文芸祭です。このたび国際交流基金(JF)の文芸対話プロジェクト“YOMU”は、UWRFと共同で、以下の5名の方に今年の文芸祭に参加いただきます。
吉田恭子(作家・翻訳家)
荒木駿(編集者)
Kristian Sendon Cordero(詩人、翻訳家、映画監督)
Natthanai Prasannam(文学・文化研究者)
Tiffany Tsao(作家、翻訳家)
5名の皆さんは、世界の作家、ジャーナリスト、研究者、アーティストらとの対話を通じて、文化と言語、現実と虚構、現在と未来、ジェンダーとアイデンティティなど、さまざまな境界領域で生まれる葛藤や問いを見つめ、人や社会をつなぐ文学の力とその可能性を発信します。
開催期間:2026年10月21日(水)~10月25日(日)
開催地:インドネシア・バリ島ウブド
本文芸祭の詳細と登壇者のプロフィールはこちらから
ubudwritersfestival.com/
#UWRF2026 #東南アジア #文学
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The Japan Foundation × Ubud Writers & Readers Festival 2026
The Ubud Writers & Readers Festival (UWRF) @ubudwritersfest, one of Southeast Asia’s leading international literary festivals, embraces the idea that “Words Shape Our Worlds.” Through literature and dialogue, the festival provides a platform for inspiring new ideas, fostering meaningful exchange, and encouraging deeper engagement with the diverse realities that shape our societies.
This year, the Japan Foundation (JF), through its literary dialogue project “YOMU,” is partnering with UWRF to support the participation of the following five guests in the festival:
Kyoko Yoshida (Writer and Translator)
Shun Araki (Editor)
Kristian Sendon Cordero (Poet, Translator, and Independent Filmmaker)
Natthanai Prasannam (Professor of Contemporary Thai literature and Screen Studies)
Tiffany Tsao (Novelist and Literary Translator)
The speakers will engage in conversations with writers, journalists, researchers, and artists from around the world, exploring the tensions and questions that emerge at the intersections of culture and language, reality and fiction, present and future, and gender and identity. Through the series of conversations, the power and potential of literature to connect people and societies will be rediscovered and shared with a wider audience.
Festival Period:21-25 October, 2026
Venues:Ubud, Bali, Indonesia
For more details, please visit the following site.
ubudwritersfestival.com/
#UWRF2026 #SoutheastAsia #Literature
@JF_Jakarta
@kyoshidatwee
@asn5x















