臣兵 retweeted
ミネソタの小さい村で「第2回世界一まっすぐな枝コンテスト」が開催
主催は8歳10歳の姉弟で自分たちがトレイル中に「超まっすぐな枝」を見つけたのがきっかけ。1回目はラブラドールが2位。
ほのぼのニュースの極みだ!と、記事探したら予想の100倍まっすぐ枝がエントリーしててでこれはアツい。出たい
臣兵 retweeted
ゲームの“どう見ても通れる障害物”選手権が盛り上がる。とにかく絶対通さない、へなちょこ鉄壁バリケード
automaton-media.com/articles…
公開初日に映画の感想ポストする人まさにこれ
クラシックの演奏会で、曲が終わった途端に「ブラボー!」と叫ぶ人がいる。
いわゆる「フライングブラボー」だが、先日の東京交響楽団の演奏会でも起こり、批判が集まっているという。
私は、ブラボーと叫ぶこと自体は悪いと思わない。
素晴らしい演奏に感動し、思わず声を上げたくなる気持ちはよく分かる。
ただ、コンサートホールでは、楽器が音を出し終えても、その響きはすぐには消えない。
最後の音がホールに広がり、静かに消えていくまでの時間も、聴衆にとっては音楽を味わう大切なひとときなのである。
そこへ突然大きな声が飛び込んできたら、せっかくの余韻が台無しになってしまう。
一度遮られた響きは、もう取り戻せないのだ。
もちろん、演奏が終われば盛大に拍手を送り、ブラボーと叫ぶのも結構。
しかし、自分の感動を表現することに夢中になって、周囲の人が音楽を楽しむ時間まで奪ってしまっては、何とも残念な話である。
演奏家を讃える気持ちと、同じ客席にいる人への心配りは、十分に両立できるはずだ。
そもそも、誰より早く「ブラボー!」と叫んだからといって、誰より深く音楽を理解し、感動した証拠になるわけではないのだから。

























