
クラウドチャーチ牧仕。 元TBSテレビ政治部記者/news23ディレクター。「テレビのニュースはなぜ偏るのか」https://teapawt.org/t.co/e0MVwV8zgx ▼まったり聖書ラボ @seisholab ▼裏クラ政治NEWS https://teapawt.org/t.co/95re2Xt3P9
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『テレビのニュースはなぜ偏るのか』
10月8日にワニブックス【PLUS】新書から発売です!
TBSのスタッフルームで聞こえてくる驚きの言葉の数々や、ニュースがいかに偏向するのかを徹底的に解説しています!
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ヘリ基地反対協議会や同志社、日本基督教団など、左翼はなぜ反省することができないのか考えてみました。
思想の根底に無謬性があり、内省ができない……いや、内省してはいけないという特徴があるのでは?
【解説】左翼が反省できない5つの理由。思想の根本から徹底解説。
youtu.be/Kc45lLTMiz0
物語を正しいと思い込む能力が高い方が文章を書くとこうなる典型例では。
本人は決して捏造してるつもりはないんじゃないかなと想像 💤💤💤
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について
10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。
215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。
215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。
他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。
239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。
10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。
担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。
(※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。
学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。
publications.asahi.com/produ…
ダビデ王の激動の人生後半です!
失敗談だらけなので面白いと思います。ぜひ!
\ 最新話更新 /
ダビデ王の人生後編!
▼バテ・シェバ略奪不倫
▼人口調査の罪
▼息子の反逆
激動のダビデ王政を解説します!
▼こちらから
youtu.be/DMzbvh74ztI
【速報】イスラエル総選挙結果解説!
ネタニヤフ首相は続投となるのか!? それとも降板か?
日本のニュースでは報道されない粒度で詳細に選挙結果と背景、今後の展開予想を含めて解説しました。
▼こちら
youtu.be/WaFDFp_D4aE
いつもの共同のインプ稼ぎの詐欺クソ見出し。
首相=イスラエルのネタニヤフ首相のこと。
しかもイスラエルは完全比例代表制なので過半数届かないのはいつもの話。
与野党陣営共に過半数いかないので、いつもこのあとは連立交渉ゲームのフェーズに入ります。
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小林拓馬@『テレビのニュースはなぜ偏るのか』発売中 | クラウドチャーチ牧仕 retweeted
10月17日、武石知華さんのお父様、お母様が沖縄県庁にお越しくださり、直接お会いして、お話を伺いました。
深い悲しみの中にあって、大変つらい記憶と向き合いながらも、沖縄まで足をお運びいただき、大切なお気持ちを聞かせてくださったことに、心より感謝申し上げます。
かけがえのない大切なお子様を突然失われたご家族の悲しみは、どれほど深く、どれほどつらいものか、到底計り知ることはできません。お話を伺い、胸が締め付けられる思いでした。
改めて、知華さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
そのような深い悲しみの中にあっても、二度と同じ悲劇を繰り返さないという強い思いのもと、未来の子どもたちの命と安全を守るため、具体的な課題やご提案を届けてくださったことを、重く真摯に受け止めております。
修学旅行・教育旅行の安全確保については、海のプログラムや自然体験、民泊なども含め、受入事業者の安全体制を確認し、学校・旅行会社・受入事業者が必要な情報を共有できる仕組みづくりが重要です。
沖縄県修学旅行推進協議会において、ガイドラインの策定等について議論を進めてまいります。
また、平和学習の講師やガイドの選択肢を増やす取組や、子どもたち自身の声を今後の安全対策に生かす仕組みについても、ご家族からいただいたご提案も踏まえ、課題を確認してまいります。
事故を決して風化させることなく、二度と同じ悲劇を繰り返さないこと。事実関係の解明を見守りながら、ご家族との対話を大切にし、関係部局や関係機関と連携して、再発防止に向けた具体的な取組につなげてまいります。
沖縄を訪れる子どもたちが、安心して学び、かけがえのない経験を胸に、無事に家族のもとへ帰ることができるよう、ご家族からいただいた一つひとつのお言葉を大切に受け止め、責任を持って取り組んでまいります。
note.com/beloved_tomoka/n/nc…
学校法人同志社・八田英二理事長がついに初の記者会見へ! 謝罪はあるのか!? なぜこのタイミングなのか私の視点から解説しました。
ヘリ基地反対協議会は、ついにご遺族と面会。
しかし…「分からない」の連発という呆れたドン引き保身対応。唖然とします。
▼動画はこちら
youtu.be/LqVcbGjUT0I
色々なイエスとの出会い方や生き方の変化のしかたがありますよって話です。ぜひ。
\ 聖書の話 /
『水のバプテスマ』より前に『聖霊のバプテスマ』を受けることは可能なのか!? 聖書の例を見ていきます。
▼動画はこちら
youtu.be/Pa31mwJ0ECk
小林拓馬@『テレビのニュースはなぜ偏るのか』発売中 | クラウドチャーチ牧仕 retweeted
月刊Hanadaの12月号に寄稿させていただきました。
生意気にも「高市内閣1年の通信簿」という企画に参加しています。
元朝日新聞記者がHanadaに書いていいのか?と一瞬思わなくもなかったですが(笑)、先日はAERAにも短いインタビューを掲載していただきましたし、媒体や政治的な立場にかかわらず、幅広くお仕事をさせていただけるのはありがたいことです。
今回の企画では、普段からよくご一緒する西田亮介さんや石戸諭さん、プライムニュースでご一緒した政治記者の大先輩・乾正人さん、須田のオジキ、猪瀬直樹さんなど、よく存じ上げている方々も多数参加されています。
こういう企画は、誰が何点をつけたかも面白いのですが、それ以上に「なぜ、その点数なのか」を読み比べるのが醍醐味だと思います。
同じ高市政権の1年間を見ていても、何を評価し、何を問題視するのかは人によってずいぶん違う。
点数はあくまで記号。その数字に至る理由にこそ、それぞれの政治観や着眼点が表れるのだと思います。
ちなみに私が何点をつけたかは……誌面でご確認いただければ幸いです(笑)。
よろしければ、ぜひ!
【高市内閣1年の通信簿】
高市政権発足から1年。
その実績を、どう評価するか。
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月刊『Hanada』(デジタル版)の読み放題サービスは、月額990円(税込)です。
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ご遺族の誠実で冷静な姿勢と気持ち、公的機関の堅実な対応が伝わってきました。
その一方で、ただただ何もしない、しているフリだけ、口だけのヘリ基地反対協議会の不誠実さが対比され、浮き彫りになっている内容。必読のnoteです。
10月17日から19日で沖縄を訪れました。 前回記事の続きです。
ヘリ基地反対協議会との面談、県議会が設置した調査特別委員会の傍聴などについてまとめています。
note.com/beloved_tomoka/n/n6…
「もっと強い方と戦いたい」とおっしゃってはいるんですが、普通にプロ棋士との対局の成績が勝率5割を切っているので勝ててないんですよね……
将棋界で、ついに史上初の女性棋士が誕生する。
西山朋佳さんが棋士編入資格を行使し、来年4月からフリークラス四段として活動することになった。
この快挙を心から祝福したい。
同時に、これからの西山さんに対して、私たちが気をつけたいことがある。
それは、彼女の勝敗を「女性全体の実力」の証明にしてしまわないことだ。
西山さんは、かつて棋士養成機関の三段リーグで14勝4敗という好成績を収めながら、四段昇段に届かなかった。
その後も棋士編入試験に挑戦し、2勝3敗で惜敗。
それでも研鑽を重ね、女流棋戦で数々の実績を残してきた。
今回の決断に際して、本人が語ったのは「もっと強い方と戦いたい」という言葉だった。
実に清々しいと思う。
すでに女流四冠という実績を持ちながら、なお、自分の可能性を試そうとしている。
これから先、西山さんが勝つこともあれば、負けることもあるだろう。
男性棋士が負けたからといって、男性全体の能力が疑われることはない。
ならば、西山さんが一局負けた時に、それを女性の能力の限界であるかのように語るのは、あまりにもおかしい。
彼女は女性全員の代表として、一手一手を指すわけではない。
一人の棋士として、自分の将棋を追求するのだ。
「史上初」という肩書きは歴史に残る。
その肩書きを背負う人が、特別な重圧を感じることなく、一人の棋士として勝負できるようになること。
そこにこそ、将棋界が次に目指すべき姿があるのではないだろうか。
西山朋佳さんの新たな挑戦を、心から応援したい。


























