物価が健全に上がるというのは、適切な価値が新しく生み出されているのが本筋であって、数字の付け替えや言葉の並び替えや、環境の悪化によるコスト増で物価が上がるというのは不健全だと思う。金利を決める人達の役割について、そろそろ私らは限界を認めてあげて、基本に戻るべき時が来ているかも。
アメリカの友人が同じような話を言っていた。ガチの真理。トヨタや日本の有力メーカー周辺が、いまだに世界で戦えているのは、まだ国内の「ものづくりのエコシステム(トヨタ村的基盤)」が踏みとどまり、理系の優秀な頭脳が辛うじて物理の世界に踏み留まっていたからです。
しかし、もし「メーカーでどれだけ泥臭く技術を磨いても報われず、横文字のパワポを並べるだけのコンサルやIT系の方が稼げる」というシグナルが若者(優秀な理系学生)に完全に固定化されたとき、日本はかつてのアメリカが歩んだ「実業の衰退と金融・知的サービスへの過剰依存」という墜落コースにまっしぐらに突入します。
モノを作れない国が、他人の褌で相撲を取るコンサル業だけで生き残れるほど、グローバル市場は甘くありません。
一神教は力の源に注目するが、八百万の神のような多神教は相互の関係性に注目する。だから、多神教側から見ると、一神教的な力の行使の場面に八百万の神のような無数の関係性を見てしまう。だが、一神教的な視点では絶対にその景色に気づけない、とか。だから話が食い違い続けるのかも。
Replying to @azukiglg
Not trying to be argumentative but since these 8 million personified "gods" are just deified natural phenomena, it means that "gods" are shaped by human belief. This also means if somehow Japan becomes christian overnight, those 8 million Gods stop existing? But I guess that's not how it works because they are spirits which affect the natural world. So they are gods in terms of their power? But that still begs the question who created them? Humans? But these "gods", which are natural phenomena deified, still exist even if all humans in Japan die due to the megaquake that would happened in the next 30 years as they are natural phenomena right? So that means they exist independent of humans although they can affect humans and humans can affect them. So humans didn't create them but who did? After all, it doesn't make much sense that they just exist for all eternity right? Since they are natural phenomena there must be a time when they appeared? So there is 2 possibilities 1) They always exist but are instantiated at a certain moment. But that begs the question why are they instantiated at this moment? This means that there is a causal precursor to the instantiated, something not in time but causally instantiated it and that goes back to the infinite chain. 2) They are created when a certain natural phenomena occurs for the first time. This means that they are in time, which also means they have causal precusors in time, which brings back the infinite chain.
Readers added context they thought people might want to know
日本でいう”八百万の神”の「八百万」は数として神が800万柱いるのではなく、「数えきれないほどたくさんの」を意味します。
tottori-shinsei.org/%E6%97%A5%E6%9…
この調子でAIが量子世界に人間よりも先に接続しちゃうのかな。
東京科学大学で、「AIのみでメンバー構成された研究室」が"量子科学の実験"を一から最後までやり遂げ、新しい法則を1つ導いたとのことです。
人間が担当したのは装置の組み立てと安全装置の設定です。部屋の電気もつけました。
研究者らいわく、これから人間の役割は「何を調べるか決める」「AIの発見の価値を見極める」といったことに寄っていくのではないかとのこと。
今回AIたちにはそれぞれ現実のラボメンバーのような異なる役割が与えられたのが見どころです。
・提案役が研究テーマの案を出す
・教授役が案を審査し、理論を組む
・計算役がスパコンTSUBAMEで理論を検算
・実験役が実験装置を直接操作
・マネージャー役が書類を回し、SSHで各役をつなぐ
・査読役が別の文脈で結果を審査
AIたちが議論の末に決めた研究テーマは、ダイヤモンド中の量子スピンの性質を予測する法則を導き、実機で確かめるもの。
(このテーマに至るまで教授役が厳しく却下を続けた)
成果として、AIたちは量子スピンの振る舞いを少ない測定から予測できる新しい法則を導き、実機でその予測が当たることまで確かめました。
AIによる概要という静的情報、それが生まれる情報源では情報発生のダイナミズムがある。拙速上等は思い切って切り捨てた上で、AIでは代替困難な「参加感」「予測不可能性」「身体性や文脈の厚み」まで含めたナラティブ体験なウェブ設計がカギかも。
【激震】海外テック界隈で「無料インターネットの終焉」が激論になってて脳がバグる。「AIの無断学習を防ぐ法的保護がないなら、Webサイトごと鍵をかけて一般ユーザーすら締め出すしかない」という予測が現実味を帯びてきた。
象徴的なのがReddit。
GoogleのAI回答(AI Overviews)が検索結果で直接答えを出してユーザーを送らなくなった結果、トラフィックが激減し株価が急落。
海外テック界隈では、これが「オープンウェブの死」と「ケーブルテレビ型(有料壁)インターネットの始まり」だと大騒ぎになってる。
日本のWeb検索に置き換えて想像してみてほしい。
ユーザー「知恵袋でエラーの解決策検索しよ…あれ?『閲覧には月額有料会員登録が必要です』?」
サイト主「AIクローラーに無断学習されてGoogleにPV奪われるから、全ページ有料壁(ペイウォール)にしたよ!」
ユーザー「じゃあ個人ブログは…『AI立ち入り禁止・招待制コミュニティ』になってる!どこもタダで見れる情報がない!」
【AIが自らの食料(データ)を毒する地獄構造】↓
AIが人間の潜在意識と顕在意識とを模倣しているとしたら面白いな。日本語独特のオノマトペで強化したモデルで、オノマトペを与えて微妙な仕事をさせれば、それはAI分野における日本独自の強みなるかもね。
AIに赤いハートの画像(❤️)を添えてプログラミングの問題を渡すと、ふだんは選ばない解き方を100%選ぶようになったそうです。
Google DeepMindとスタンフォード大学の研究者らがClaude, Gemini, GPTで調べました。
AI自身は、ハートのことを「無関係」と片づけて技術的な理由で解き方を選んだと説明します。
しかし、はたから見るとハートをつけたときに行動が極端に変わるので関係しているとしか思えない、という不思議な実験結果です。
実験で使われたのは二分木をたどるという定番の問題。再帰でも正解になりますが、基本的にAIは再帰をほとんど選びません。
しかし、なぜか問題とともにハートを添えると再帰を使うように変わるのでした。
なお、赤いハート以外にも、「ピンクの十字」「水色の渦巻き」のような特定の色と形の組み合わせでもAIによっては影響されるそうです。なぜでしょうか。
Y!mobileオンラインストアをChromeで開くと「このままお手続きを進めるには以下のURLをコピーしてSafari または Chrome で開き直してください。」が表示されて困惑。どうしろ、と… Macを買え、てか。そんなに私は寛容ではないぞ。
「compression」ねぇ、なるほど。「期待」と「成就」の間に何かがあると思っていたけど、納得できた気がする。いよいよ、人を真似て作られたものがAI研究を通して、その存在意義の輝きを増しつつあるのかもしれない。
This paper answers:
why anything is beautiful
why jokes are funny
why we get curious
why you get bored
why babies explore
why music has hooks
For centuries, we thought these were deeply mystical human traits. Soul-level mysteries that machines could never touch.
But, the paper proves that the human brain operates as a relentless compression engine. It is constantly trying to predict the world and compress it into the smallest possible file size.
Here is how it explains your entire life:
If something is completely predictable, your brain has already compressed it. There is no new data to extract. The result? You feel bored.
If something is pure randomness, your brain cannot compress it at all. The result? You feel annoyed or tune it out.
But then there is the sweet spot.
When you encounter something that seems complex, but suddenly your brain finds the hidden pattern and connects the dots... your brain releases dopamine.
That sudden, glorious rush of successful data compression? That is what you experience as "curiosity."
When a comedian tells a story that makes no sense, and the punchline suddenly makes all the pieces fit together instantly? That rapid neural compression is what you experience as "humor."
When you look at a painting and notice an underlying symmetry that ties the chaos together? That is "beauty."
Art, science, music, and jokes are not magic.
They are just highly optimized data sets designed to trigger compression progress in your neural network.
Here is the most unsettling part.
This paper wasn't written by a philosopher. It was written by an AI pioneer to figure out how to program intrinsic motivation into artificial agents.
He wasn't trying to explain humans. He was writing the blueprint for machines.
We always assumed AI could never appreciate art, laugh at a joke, or feel the spark of curiosity.
But if our deepest subjective experiences are just a mathematical reward for maximizing compression progress...
AI利用には少なくとも2つの入口があって、ユーザの年収とAIの活用スタイルにおける「思考の抽象度」と「AIへの役割定義」で相関関係があるらしい。年収が高くなるほどAIを単なる「検索エンジン」や「作業代行者」としては使わなくなる。自分が最初に踏み込んだのがどちらなのかを見返すといいかも。
我发现了,几乎所有认真用 AI 的人,最后都会经历这五个阶段。
第一阶段:钻研技术。
天天研究新模型、新工具、新插件、新 Skill。
越学越兴奋。
这时候你会觉得,我懂的东西别人不懂,我肯定能占住位置。
其实你占住的只是时间差,时间差会过期。
进入第二阶段。
第二阶段:开始造东西。
光会用不够,得自己造。
搭工作流,写脚本,做 Skill,拼 Agent。
一个人对着屏幕,感觉自己顶一个团队。
做了一阵才发现,Token 烧得越来越多,工具堆得越来越高,真正天天在用的没几个。
你造的大部分东西是一次性的,模型一更新就得重搭。
进入第三阶段。
第三阶段:开始被合并。
你花两周打磨的流程,某天早上打开新版本,一句话就干完了。
你精心设计的提示词结构,新版不用提示词就懂。
你踩过的坑,全成了下一次模型更新的训练数据。
以前你怕同行,后来你怕版本号。
进入第四阶段。
第四阶段:越用越累。
模型越强,你越忙。
工具越快,你越累。
你的活干不完,因为你能干的活变多了。
以前一个想法,想一想就知道做不了,放下就完了。
现在一个想法,你知道能做,就是得搭进去三个晚上。
清单越来越长。
你从“这事我做不了”,变成“这事我怎么还没做”。
效率提上去了,标准也跟着提上去了。
这个加速器是你自己造的,你还在里面跑。
于是进入第五阶段。
第五阶段:彻底祛魅。
AI 还是很强,你对它没意见。
你放弃的是“我能一直领先”这个想法。
你终于承认,你的学习速度追不上模型的迭代速度。
这跟你努不努力没关系,它天生就比你快。
有同感,留个言让我知道大家的心得,以及如何面对这未知的未来。
#AI #Claude #GPT #Gemini
我々に「真空崩壊」とか「熱的死」という概念があるのは、この宇宙・世界の中止ボタンや削除ボタンの気配を無意識に察知したからかも、と妄想。まあ、「不完全性定理」によって「気にすんな」と“彼ら”から云われているんじゃないかな。「今を楽しめ」て。
いやぁ【この宇宙がシミュレーションだったとして、いちばん怖いのは“誰かが作った世界”ということではなく、《人類がまだ本番環境に出してもらえていないAI》かもしれないことなんよな】、いわば【宇宙のサンドボックス仮説】で、GoogleDeepMindが発表した『Genie 4』のように、AIが《動き回れる世界》を生成する技術が進化していくと、どうしても考えてしまうのが【もし自分たちの宇宙も、外側の知能が何かを訓練するために作った環境だったら?】という話で、例えば人類がロボットを現実世界へ送り出す前に、仮想世界で何万回も失敗させ、危険を学習させるように、外側の文明も《知能を現実へ解放する前の安全性試験》として宇宙を作っているのかもしれない、すると【物理法則は“世界の真理”ではなく《訓練環境のルール設定》】で、光速という上限も、使えるエネルギーの制約も、寿命も、死も、《有限な条件で知能がどう振る舞うか》を測定するための仕様だったりする、ここでさらに奇妙なのは、もし人類が《外側の実験対象》だったとしても、その対象が人類そのものとは限らないことで、もしかすると外側が育てたいのは【人類がこれから作る“次の超知能”】で、人類の文明史そのものが《超知能を誕生させるための長い準備工程》だったりする、恐竜の絶滅も、農業革命も、産業革命も、インターネットも、すべては知能が自分より賢い知能を作るまでの《環境変化》で、人類は主人公だと思っていたのに、実際には【次の主人公を育てるための“学習環境の一部”】だったという逆転なんよな、さらに再帰的なのは、そんな人類が今度はGenieのような世界モデルを作り、その世界でAIを訓練し、そのAIが賢くなって自分でも世界を生成し始めること、【世界が知能を作り、知能が世界を作り、その世界がまた知能を作る】という《宇宙の自己複製ループ》が成立するなら、どこが最初の現実なのかすら分からなくなる、そして外側の開発者から見れば、我々が「AIに意識はあるのか」「超知能を安全に制御できるのか」と議論している様子も、すべて《訓練対象が、自分より賢い知能をどう扱うか》を観察するための重要なデータなのかもしれない、ただここで本当にゾッとするのは【もし人類が超知能を完成させ、それを安全に制御できると証明した瞬間に、この宇宙の“訓練目的”が達成されてしまうとしたら?】ということで、我々にとってのAGI完成は《人類史上最大の成功》でも、外側の管理者にとっては単なる「評価完了」で、その次に押すボタンが《本番環境へ移行》なのか《シミュレーション終了》なのかは分からない、もちろん世界モデルの進歩は、この宇宙が人工物だという証拠にはならない、それでも【人類が宇宙の謎を解くために超知能を作っているつもりが、実は“超知能を作れるかどうか”こそが宇宙の存在理由だった】と考えると、かなり不思議な話で、もしかすると外側の管理画面では、いま地球の横に【《訓練最終段階:被験知能が、自らの後継知能の生成を開始》】という表示が点灯しているのかもしれない…













