
香害図書館は香害に困っている方、香害撲滅を願う方のために設立された非営利、無所属のボランティアサイトです。香害をなくすため、正しい情報を広く共有し声を上げましょう。香害ビジネス、陰謀論者、反ワク反マスク、ママエンジェルス、カルト/極右、参政党、保守党関係者のご利用は固くお断りします。#香害は公害
#香害は公害 #日用品公害 #柔軟剤汚染 #合成洗剤汚染
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化学物質過敏症がアレルギー反応というのは誤認で、中枢神経に障害を起こす中毒症状です。近年は香料以上に抗菌洗剤の被害が拡大しています。抗菌洗剤、柔軟剤共に第四級アンモニウム塩が配合されており、脳細胞や呼吸器に障害を与えます。#香害は公害 newsdig.tbs.co.jp/articles/-…
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衆院の3分の2を与党が持っているのは、前の国会も同じだったわけです。国会の構成は何もかわっていません。
しかし再可決を使えなかったのは、全野党が一致して審議入りから反対したからですね。
Replying to @NeverChooseWar
そうは言っても衆院の2/3を使って再可決される。
衆院の選挙制度なのだから参院に文句を言われる筋合いも無いという野党からしたら詰んでる状態だった。
それをまだマシな状態に持っていった功績は大きい。
そもそもこの合意は1年後の抜本的な選挙制度改革の前に総選挙が行われた場合の繋ぎだ。
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知っとかないと損する!議員定数を減らしちゃダメなわけQ&Aフライヤー裏面の内容です。
「議員の数が多すぎるんじゃないか?」「税金の節約になるのではないか?」などの疑問に応えています。
また比例代表が選挙制度の中でとても優れた制度であることを説明しています。
#議員定数削減反対
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知っとかないと損する!議員定数を減らしちゃダメなわけQ&Aフライヤー表面の内容です。
比例代表の定数が削減されれば、小選挙区制の比重が高まり、与党の議席独占が起こることなどを説明しています。
#議員定数削減反対
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【緊急のお知らせ📢】
自民・維新がめざす比例代表の議員定数削減は、与党の独裁につながる危険な動きです😵💫
そこで緊急に議員定数を減らしちゃなぜダメなのか?自由に配布できるA5フライヤーをつくりました💡
プリントして草の根で声を広げてください🔥
note.com/never_choose_war/n/…
#議員定数削減反対
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Replying to @yumidesu_4649
この人達が狡いのは、選挙演説や国会ではここまでは言わないこと。
正直に話すと、何となく投票していた多くの票が離れていくことをわかっていて、
一般国民向けの演説とお仲間向けの演説を、平然と使い分けてる。
ネットを使わない人達は、自民党員でさえ、安倍達の恐ろしい本性を知らない😱
要拡散‼️
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基本的人権なくそうって言ってる……軍事利用しようって本当に言ってる……いやまさかここまでとは……
日本全国すべての皆さんへ。
一つ、お願いがあります。
「こちらの、ショート動画を見てもらえませんか?」
お願いします。
国民の権利没収改憲ムービー 憲法改正誓いの儀式
自民党の中枢を牛耳る面々の恐ろしき式典の全貌が今明らかに!
『国民主権、基本的人権、平和主義を削除しよう!』 #安倍
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ロキソニン、アレグラなど薬の保険除外(負担増)に強く反対します。
c.org/nRThQxppGx
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化学物質過敏症がアレルギー反応というのは誤認で、中枢神経に障害を起こす中毒症状です。近年は香料以上に抗菌洗剤の被害が拡大しています。抗菌洗剤、柔軟剤共に第四級アンモニウム塩が配合されており、脳細胞や呼吸器に障害を与えます。#香害は公害 newsdig.tbs.co.jp/articles/-…
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香料には麻酔作用がある化学物質も多く、中枢神経に影響を与えます。「芳香剤の使用が高齢者の認知機能の低下と関連していることがわかりました。芳香剤に含まれる揮発性有機化合物(VOC)を取り入れ続けることでアルツハイマー病のリスクが高まる恐れが」#香害は公害
nazology.kusuguru.co.jp/arch…
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乳児のパラベン曝露におけるスキンケア製品の影響[要約]赤ちゃんの日常的なケア用品が、意図せず体内への化学物質曝露に寄与している可能性が米国の研究で示された。特に、保湿やスキンケアに用いられるローションの使用が、乳幼児の尿中で広く検出されるパラベン類の濃度の上昇と関連していた。
パラベンは、メチルパラベン(MP)、エチルパラベン(EP)、プロピルパラベン(PP)、ブチルパラベン(BP)などの化合物を含み、化粧品やスキンケア製品の保存料として広く使用されている。一部の疫学研究や毒性学研究では、パラベン曝露が内分泌かく乱作用などの影響と関連する可能性が指摘されている。
本研究は、2016~2018年にデューク小児プライマリケアクリニックで実施されたChildren’s Immune Response Studyのデータを用い、1~3か月齢の乳児71人と12か月齢の乳児29人を対象に尿中パラベン濃度を測定した。
その結果、尿中パラベンは70%以上の高頻度で検出され、乳児期においても曝露が広く存在することが示された。特にMP、EP、PPが検出される割合が高かった。さらに、過去7日間にローションを使用した乳児では、使用していない乳児と比べて尿中パラベン濃度の上昇が認められ、特にMPにおいて有意な増加(355%)が確認された。EPおよびPPについても増加が観察された。
乳児は環境化学物質に対して感受性が高い可能性があるため、曝露状況の把握と監視は重要である。親が成分表示を確認し、パラベン不使用の製品を選択することは、曝露低減につながる可能性がある。
本研究はサンプル数が限られており、より大規模な調査が必要とされる。今後の研究では、パラベン曝露における人種・民族および社会経済的格差の理解を深め、リスクの高い集団を特定し、特定の集団に向けて販売されるパーソナルケア製品といった曝露源における潜在的な不平等を明らかにすることが求められる。これにより、脆弱なコミュニティにおける健康負担の不均衡を軽減するための、的確な介入策の検討につながると考えられる。
Young infants’ exposure to parabens: lotion use as a potential source of exposure
Elizabeth Boxer, Yilin Zhong, Jessica Levasseur, Heather M. Stapleton and Kate Hoffman (Nature: Journal of Exposure Science & Environmental Epidemiology 2/15/25発)
nature.com/articles/s41370-0…
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「MCSは心因性」論文・生理学的根拠欠き研究手法も問題[要約]ブレイン・サイエンシズに掲載された「化学物質過敏症:臨床的視点」では、化学物質過敏症(MCS)の主因を心因性疾患と見なしているが、生理的根拠を裏付ける多くの証拠を見落としている。近年の実験・観察研究では、酸化ストレスの上昇、神経応答の変化、TRPV1およびTRPA1受容体を中心とした受容体感作など、客観的な生物学的マーカーが多数報告されている。特に受容体感作は21件の研究で重要な因子とされ、MCSの生物学的基盤を裏付けている。また、室内の揮発性有機化合物を低減すると症状が改善したとの報告もあり、環境化学物質が直接的に症状を左右する可能性を示す重要な証拠となっている。さらにカナダにおける法的判断では、化学物質曝露と生理学的反応に関する説得力のある証拠に基づき複数の判例が示され、MCSが生理的基盤を有する医学的状態として扱われつつある。
この論文はMCSと遺伝的素因や環境曝露との関連を指摘する研究を十分に考慮していない。McKeown-Eyssenらの研究では、代謝酵素遺伝子(CYP2D6、NAT2)の多型が感受性を高め、活性型CYP2D6およびrapid NAT2異変を持つ者ではMCSの発症リスクが3~4倍に増加するとの関連が示された。Millerらによる米国成人を対象とした1万人規模の調査では、マスト細胞活性化症候群(MCAS)のスコアが高い人ほど化学物質過敏性を示す可能性が急増し、最上位四分位では過敏性の基準を満たす確率が6倍を超えると報告された。これは免疫活性がMCSと強く関連する可能性を示す重要な集団ベースの知見である。さらにPalmerらは、マスト細胞シグナル関連遺伝子や、ビスフェノールA・ベンゾ(a)ピレンといった化学物質曝露が遺伝子発現を変化させうることを示した。今後、さらなる研究によってこれらの複雑な相互作用を検証し、明らかにする必要がある。
こうした研究の蓄積を受け、ドイツ、日本、スペインはMCSを環境性疾患として正式に認定し、ICD-10に組み入れており、環境要因と遺伝素因を統合した包括的理解の必要性を示している。
一方、この論文で提示された3症例のうち2例は一酸化炭素中毒に類似した症状を示し、1999年のMCSコンセンサス定義とも整合しない病態である。症例選択や記録手法の詳細が提示されていない点も、臨床的妥当性を判断するうえで問題となる。
こうした状況から、MCS研究・論文には心理的要因に偏らず、環境曝露、生理学的反応、遺伝的感受性、社会的偏見による心理的影響などを統合した多面的アプローチを推奨する。実証研究と当事者の視点を共同で組み込んだ包括的な枠組みこそが、今後の臨床評価と政策・支援体制の基盤となる。
Redefining Clinical Perspectives on MCS: Toward an Evidence-Based, Multisystem Model. Comment on Jacques, L. Multiple Chemical Sensitivity: A Clinical Perspective. Brain Sci. 2024, 14, 1261
Elaine Psaradellis (MDPI Brain Sciences 7/14/25発)
mdpi.com/2076-3425/15/7/747
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化学物質過敏症は、2009年厚生労働省によって「中毒」の項目に分類され、病名登録をされた保険適用の病気であり、精神疾患ではありません。
一方、環境省では、化学物質過敏症という呼び方をせず、「本態性多種化学物質過敏状態」と称しています。#香害は公害
kogailibrary.org/2024/04/06/…
化学物質過敏症の人が全ての健常者に対して柔軟剤の不使用を求めることは、聴覚障害者が全ての健常者に対して手話の習得を求めることに似ています。匂いが好きで柔軟剤を使っている人には、メリットを提案しないと行動変容は期待できません。声を上げることは大切ですが、体質を変える方が早いです。
柔軟剤の不使用や手話の習得を求められることは、どちらも配慮を求められる側にとってのメリットや必要性が薄いのです。
ましてや、人工香料を好んで使用する人は鈍感だと言ってしまえば、溝は深まるばかりです。
自身が被害者で、健常者は加害者であるというスタンスで社会と接してしまうと、周りが自分の思い通りにならないので、自分が苦しいだけです。
健常者の多くは鈍感でも悪人なのでもなく、自分のことで手一杯なので、全てのマイノリティーに対する配慮をする余裕が無いだけです。
化学物質過敏症は、症状が出たのは突然かもしれませんが、血液検査の項目で判断できる兆候がずっと前からあったと思います。
そして、それらの項目を改善させる取り組みができれば、徐々に良くなるはずです。
怒りや自己憐憫からは、早い段階で抜け出して、淡々とできることを取り組むと、心が楽になるはずです。
PTSDがあると症状が発症しやすくなるという研究もあるので、こうしてストレスが無い取り組みをできるようになることも、1つの治療だと思います。
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2019年のマイクロカプセルの危険性の記事。 「マイクロカプセルの直径は数μmから数十μm膜の厚みは1μmに満たない(1μmは1/1000mm)。破裂してバラバラになったマイクロカプセル片は1μmより小さくなる。環境省などが2012年頃に大騒ぎしたPM2.5と実質的に同義」 #香害は公害 hbol.jp/197196/2/
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香料にはフタル酸エステルなどの内分泌撹乱作用のある化学物質が入っており、婦人科系のがんや男性器の先天異常の原因になることが知られています。米国の乳がん予防啓発団体は無香料ポリシーを勧めています。#香害は公害 #環境ホルモン bcpp.org/resource/fragrance/
おはようございます🌙
今年も花王グループでは、10月1日~11月30日の間、乳がんの早期発見・早期治療につなげてほしいと願い #ピンクリボン キャンペーンを実施します。
活動の一環として、1リポストにつき50円を、がん教育プロジェクト支援のため寄付いたします。
ご賛同頂ける方はぜひリポストを🌿
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At Resilience 2026, Rohini Peris emphasized the need for an indoor air quality policy rather than simply a fragrance-free policy. In my experience, even products labeled fragrance-free, such as Seventh Generation detergent, can still trigger symptoms, so it is essential to choose low-emission, low-toxicity products.
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カリフォルニア大学バークレー校とサリナスの医療機関クリニカ・デ・サルード・デル・バジェ・デ・サリナスは、清掃業に従事するラテン系女性の化学物質曝露を調べた研究で、清掃作業中に吸入している物質の種類と量を明らかにした。ラテン系女性はカリフォルニア州の家庭清掃業者の約81%を占め、化学物質曝露のリスクが高いと指摘される。長期にわたり微量の化学物質に曝露され続けると、喘息やがん、生殖機能への影響などの健康リスクが高まる可能性がある。
研究では、参加した50人の女性に空気モニターを装着してもらい、普段使っている従来型の洗浄剤で作業してもらったところ、製品から揮発した205種類の化学物質が検出された。
研究チームはその後、従来品を地元で入手可能なエコ製品に切り替えて再測定した。すると、発がん性の可能性があるアセトアルデヒドが30%、1・4-ジオキサンが49%、クロロホルムが86%減少するなど、19種類の有害物質の濃度が大幅に低下した。参加者の多くはエコ製品の洗浄力を従来品と同等と評価し、今後も購入したいと答えた。
研究者らは、清掃後も化学物質が室内に残留し曝露が続く可能性があると指摘。そのうえで、香料入り製品を避け、成分表示を確認して安全性の高い製品を選ぶことが健康リスクの軽減につながると呼びかけている。
youtu.be/HzbSpWsacck
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アメリカの大手ホテルチェーンが合成香料(アロマ)を噴霧していることに対し、大規模な集団訴訟が起きていることが、ロサンゼルス・タイムズなどの記事になっています。
latimes.com/travel/story/202…
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