大川原冤罪「『証拠隠滅の恐れ』理解できない」 遺族が意見陳述
mainichi.jp/articles/2026102…
花散里 retweeted
地元の知事が来店すれば、立場上、断りたくても断れないという事情もあるでしょう。
おそらく万博への出展についても、「兵庫県の事業者として、世界的なイベントに参加できる貴重な機会であり、地域貢献にもつながる」といった説明があったのかもしれません。
ところが、蓋を開けてみれば、兵庫県の万博関連事業費は45億6,100万円。全国の都道府県の中で最多となりました。
しかし経済効果については大阪に集中し、兵庫県内の事業者は期待したほどの恩恵を受けられず、むしろ大阪に顧客を取られたという声もあります。
斎藤知事への協力を続けることが、本当に兵庫県のためになるのか。そして、それぞれの業界の発展や事業者の利益につながっているのか。
各業界の関係者の皆さんにも、ぜひ一度立ち止まって考えていただきたいと思います。
#兵庫県
医療脱毛しても、やっぱりチョロっとふくらはぎとか細い毛が生えてくるんだよなあ。
脱毛器を買おうと思っていたが、ふるさと納税の返礼品で貰えることに気づいた💡
これ!これを申し込む〜💨
鳥取市を応援できて、これは良い👍
ご近所の、多分60代後半の女性。町会の役員をされている方。見るからに才気煥発、隙なし、目配りも怠ることなし。
彼女が犬の散歩をしてるだけで、人が集まってくる。人望の塊。
彼女に密かに憧れている。
「花散里さん」と声を掛けてくれると嬉しい。
花散里 retweeted
「私が性交等に合意することなど、私と夫の関係からもありえないことを説明する」
「夫との関係性や夫への思いなど」
🔴裁判で読み上げられた
【ひかりさんの陳述書】報道
news.yahoo.co.jp/articles/47…
北川の謝罪の直筆手紙なども
まだ知らない方はぜひ読んでください↓↓
🔴3時間レイプ後
北川が被害者に出した
【謝罪風 口止め脅迫 直筆手紙】
公開中↓↓ (署名捺印付き)
bengo4.com/c_18/n_18824/
🔴【検察OBらの 北川カンパ】報道
dailyshincho.jp/article/2026…
🔴【検察が私の自宅の場所を北川側に開示】
安全に生きることすら奪われた
note.com/unmetempathy0111/n/…
#北川元検事正の保釈に抗議します
#声を上げたことを後悔させない
#北川元検事正に厳罰を
#真相解明と厳罰を
#検事正が性犯罪するな
#ひかりさんを守れ
#検察にも第三者委員会の検証を
花散里 retweeted
このたび、兵庫県議会自由民主党議員団に入団させていただきました。
今回の県議補選では、自由民主党から推薦をいただいておりました。
また、文教常任委員会に所属することとなり、早速、本日の委員会にも出席しました。
県議会議員として、一つひとつ着実に活動を進めていきます。
彼をよく知る人から、「裁判を傍聴してきたけど、北川に昔の面影はなく、もし街ですれ違っても誰だかわからないくらいになっていた」と知らせが来た。
当たり前だ。鬼畜の世界に足を踏み入れた者が、人間らしい面相でいれるわけがない。
news.yahoo.co.jp/articles/0c…
花散里 retweeted
無料の推し活だったのに、遂に金を要求し始めたSAITO
#兵庫県
#兵庫県知事恥ずかしい
本日、令和9年度予算編成方針とともに、今年度における歳出・歳入改革の取組を発表しました。来年度予算に向けては、投資事業の少なくとも10%抑制や、事業のスクラップ&ビルドの徹底を図ります。すぐに着手できる歳出改革として、道路等の完成式典の経費は100万円を上限とし、華美な演出や全面委託はやめることにいたします。今年度で約500万円の節減になります。施設の完成を共に祝い、県民の皆様に事業の趣旨をご理解いただくことは大切です。しかし、今回一部の式典で判明したように、3500万円もの多額の県費をかけて行う必要はありません。簡素で心のこもった形に改めます。
歳入面では、クラウドファンディング型寄付(返礼品なし)を本格展開するにあたり、「ひょうご応援・寄付者感謝のつどい」を開催いたします。寄付いただいた皆様へ感謝の気持ちを私自身が直接お伝えするとともに、県政への思いを伺う機会にしたいと考えています。若者応援施策をはじめとする未来への投資に、皆様からのご支援を活かしてまいります。引き続きご協力をお願いいたします。
花散里 retweeted
尼崎市のみなさん、福永かつやは駄目ですよ。
「暴言家」と呼ばれる様に気に入らない人間はゴミカス底辺呼ばわりするし、蟹アレルギーだと言ってる奥様に無理やり蟹を食べさせてそれを自慢してるし、そもそも嫌がらせ訴訟が大好きでしかも勝てないという、およそ"何か"を任せられる人物ではありません。
普通の人が近寄ってはいけない種類の人間です。
私は尼崎市民ではない でもアルカイックホールは何度か行ったことはある。
福永は、アルカイックホールを単なる鉄筋コンクリートの「ハコモノ」のコストとしてしか見ていない。
しかし、この場所は幼稚園の音楽会から成人式、市民演奏会に至るまで、尼崎に生きる人々のライフステージの節目に常に寄り添ってきた、市民の「記憶の聖地」である。
かつて工業都市・公害の街と呼ばれた負のイメージから脱却し、「文化と緑の街」へと市民が血のにじむような想いで都市ブランドを再構築してきた歴史において、このホールはそのプライドを支える精神的象徴(シンボル)であった。
たった数ヶ月前に東京から移住してきたばかりの外部者が、この地で紡がれてきた重厚な歴史的文脈や有形無形の資産価値を「12億円の無駄」の一言で片付ける行為は、尼崎市民のアイデンティティに対するこれ以上ない侮辱であり、市民を舐めている。
「休館中も文化を守る」地道な市民サービスへの決定的な市の動きを福永知らないのではないか
福永の致命的なのは、「ホールの物理的な閉鎖=活動の停止・サボり」と同義に扱っている点である。
現在、ホールが耐震化等で使えない中にあっても、財団の専門スタッフや学芸員は、市民や子供たちの表現の場を絶やさぬよう、
他自治体のホールを駆けずり回って代替会場を確保し、学校や地域コミュニティへ自ら出向く「アウトリーチ(出張)事業」を地道に展開している。
これは、ハコという場所の提供を超えて、尼崎の文化の火を次世代へ繋ぐための「目に見えない住民サービス」に他ならない。
自前収入が絶たれた休館中だからこそ、こうした市民の精神的豊かさを死守するための公的支援が必要不可欠ではないのか
この投資を十把一絡げに「無駄」と切り捨てる姿勢は、文化行政が果たすべき公共の役割への無知を露呈している。
福永の発言は休館中も工夫を凝らして文化に触れようとしている市民の営みを「存在しないもの」として切り捨てる極めて冷酷で視野の狭い市民無視の姿勢ではないか。
こういう人物か市長に立候補するのに疑問を持つ
舐めるな #@fukunagakatsuya
法規や数字のチェックというテクニカルな正論を気取りながら、その根底にあるのは、地域が積み重ねてきた歴史と、休館中も地道に続けられている文化防衛活動への決定的な解像度の低さである。
この街の歩みと市民の情緒を徹底的に舐め切った福永の言葉が、目の肥えた尼崎市民の共感を得ることなど、万に一つもあり得ないと言わざるを得ない。
病魔に冒されていた相嶋さんの保釈は退け続けられ、部下の女性検事に性的暴行を働いた元大阪地検検事正、北川健太郎被告には保釈決定を出す。
被害者のひかりさんが「彼を出さないで」と裁判所にお願いしたにもかかわらず。
大川原冤罪「『証拠隠滅の恐れ』理解できない」 遺族が意見陳述
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花散里 retweeted
今月最後にハロウィンの曲を出しました!
去年出した曲をウッソンの動画でつくりなおしたものです!
夢の中のハロウィンでお菓子をたべまくる
そんな楽しい曲なのできいてください!
#ウッソン #ハロウィン 🎃
youtu.be/8F_LUk5Jd14?si=Jdzi…
花散里 retweeted
SNSは自由な言論空間です。
しかし、自分に関する事実でないことを拡散された場合、場合によっては否定する必要があると考えています。
「尼崎市文化振興財団は、稲村和美元市長は理事長に就いていない」(すなわち、私になってから、市長=文化振興財団理事長となった)という言説も広まっていますが、これも事実ではないです。
稲村理事長が市長退任に伴い財団理事長も退任したため、私は、その後任期を引き継ぎました。
また、文化振興財団の「理事」に「園田学園理事長」が就任されていますが、これは非常勤です。
報酬は1回出席あたり7000円。
ちなみに理事会は法令に基づき年4回以上開催されるのが通例で、年間合計でも28,000円程度。
この非常勤の理事のポストと常勤である園田学園大学の学長のポストには何ら関係はなく、園田学園大学と文化振興財団・市役所との補助・請負等の関係も大してありません(もちろん、市内の大切な大学なので、市民講座を学内で開設してもらったりといった関係はあります)。
私立大学にとって重要なのは私学助成であり、学部新設等の許認可。ですから、基本は文科省の存在が大きく、園田学園から見ても、尼崎市や文化振興財団と人事的なつながりを持つことは、現状ほとんどメリットはないと思われます。(実際職員同士の人事交流などもしていません)
文化振興財団への補助金の多寡や市役所関係者が財団の役職に就くべきか否かについては、様々意見があっても良いと思います。大切なことです。
アルカイックホールや文化棟は(現在)財団の資産となっており、ホールや文化棟が耐震化で閉じていれば、来館者がいなくなるため、駐車場代やチケット代、ホール利用料がなくなり、収入は大幅に減ります。一方で、警備費など安全管理上の費用は一定かかります。このコストが全て財団のバランスシート上に乗るため、どうしても赤字が大きくなり、その補填として市の負担が大きくなります。
一方で、その間においても定期演奏会などは他市でやらざるを得ず、また、市民の皆様への芸術文化の体験や鑑賞も、プラザや学校等に出向いて実施することになります。こうした取組にも費用はかかります。
市と財団は一緒になって、尼崎市の文化芸術施策を展開しているのです。
その観点から、少なくとも、人件費も含めて毎年約3億円ほど、文化振興財団を通じて使っており、令和8年度は、アルカイックホール等が閉じたことによる収益減により、その分、市民負担が増えています(令和8年度予算3.8億円)。このことは、議会での議決を経て、補助されています。
外郭団体は独立採算でやるべきという考え方もあると思います。
しかし、それは、すなわち、ホール機能を中心に収益性を最大化すべきという考えで、来館者数の最大化が見込める人気のアーティストの招聘やライブの開催などに重点を置くということを意味します。白髪一雄記念室など、自治体ゆかりの芸術家の常設展はやらない方が良いということに傾く考え方につながります。
こうなると、運営も民間の方が良いですし、収益が上がる分だけ、役員等の報酬に跳ね返るようなインセンティブも必要だと思います。
でも、これができるなら、わざわざ自治体が税金を使ってホール等を建設・運営する必要はなく、民間で建てたらよいのです。外郭団体も不要です。
そして、来館者数の最大化が見込める人気のコンサートやライブなどを実施することが、文化芸術行政と言えるのか、という本質的な問題にぶち当たります。
私は、基礎自治体におけるホール等の運営は、やはり、市民利用(例えば、地元の小中高校生や市民の発表の場、市民のための手頃なコンサートなど)を中心に考え、その空き枠をいかに有効活用し収益性を高められるかがポイントだと考えています。
こうした視点において、次なる建て替えにおいてどれほどの予算をかけるべきか(すなわちどれほどの規模のホールを建設すべきか)を、市民の皆様としっかりと議論していく必要があると思っています。



























