第4インター系 retweeted
実家から出てきた推定85年前のネガフィルムを現代の技術でスキャンしたら驚くほど高画質だったから昔の写真は画質が悪いというより、ネットで出てくる写真は直近のスキャンの仕方が悪いんだと思ってる
1930年代で既にフィルムの解像度ってかなり高い(撮る機材に依存してると思う
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いやぁ中野さん、これ酷くないですか!?日本アニメ界の牽引アニメーターが何というヘイト発言でしょう!
全国の高市姓を名乗る人たち、そしてアニメを心から愛し、育てられた子供たちが泣いていますよ!
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本田由紀の「遺伝的要因の恐ろしさ」投稿に対し、日本教育学会は
・皇室を容姿で差別する意図は認められないと
・会員限定で発表
これ、本田を批判も非難もしてないよね。むしろ「本田の投稿は問題ないが、誤解を招いた点が悪かった」と、本田を擁護する姿勢だ。
まあ業界丸ごとカスだよね笑
東大教授のSNS投稿「配慮不足」 日本教育学会が見解、限定で公開 asahi.com/articles/ASVBX3VNS…
東京大学大学院教育学研究科の本田由紀教授が会長を務める日本教育学会は27日、皇室関連で本田氏が投稿したX(旧ツイッター)の内容についての見解をまとめた。
頭に「中国万万歳」という刺青を入れられているのがエグい
(こんなダサいもん自分で入れるはずがないので、詐欺の業績が悪くて罰で刺青入れさせられたんだろう。黥刑っていつの時代や……)
【特殊詐欺ニュース】ベトナム拠点から決死の脱走、大使館駆け込みで発覚、男6人逮捕
ベトナム北部を拠点に日本国内の市民を標的とした大規模な特殊詐欺事件をめぐり、神奈川県警などの合同捜査本部は、現地のアジトで「かけ子」として犯行に加わっていた日本人の男6人を、10月27日から28日にかけて、ベトナムから成田空港へ移送し、順次逮捕しました。詐欺容疑で逮捕しました。近年、カンボジアにおける摘発の網を逃れるため、詐欺グループが拠点をベトナムへ移転させていた実態が浮き彫りになっており、被害総額は全国で5億円を超える規模に達しているとみられています。
▪️日本大使館への決死の駆け込みが暴いた実態
拠点が明るみに出た発端は、グループの内部崩壊と命がけの脱走劇でした。捜査関係者によると、今年に入り、アジトで厳しく管理されていた日本人メンバーのうち1人が隙を見て施設から逃げ出し、首都ハノイにある日本大使館へ直接駆け込んで助けを求めました。この情報提供を受けたベトナムの警察当局が動き、同年6月にハノイ近郊のバクニン市にある拠点を急襲して摘発し、現場にいた関係者らの身柄を拘束しました。その後、現地での身柄拘束を経て、男ら6人は10月27日から28日にかけて日本へ移送され、神奈川県警に逮捕されました。
▪️巧妙化する手口と特定された容疑者たち
詐欺容疑で逮捕されたのは、いずれも住所・職業不詳の瀬戸俊次容疑者(55)、阿部誠也容疑者(28)、松川進一郎容疑者(58)、太田幸成容疑者(22)、礒野竜多容疑者(36)、海東卓矢容疑者(41)の計6人です。逮捕容疑となったのは、今年5月22日、氏名不詳者らと共謀して山口県周南市の20代の会社員女性へ仕掛けた詐欺行為で、容疑者らは警察官や検察官を装ってビデオ通話をかけ、偽の逮捕状を見せながら「あなたは詐欺グループの一味の可能性がある」「あなたのお金がきれいか調べる必要がある」などと脅し、複数回の電話を経て現金100万円をだまし取った疑いが持たれています。なお、警察は現時点では6人の認否を明らかにしていません。
▪️東南アジアで続く拠点シフトと今後の捜査の行方
近年、日本の警察による厳戒な取り締まりから逃れるため、特殊詐欺グループは海外に拠点を構える手口を常態化させています。東南アジア諸国ではこれまでカンボジアに拠点が集中していましたが、現地当局や日本警察の協力による摘発が強化され、2023年以降だけでもカンボジア国内で「かけ子」など日本人120人余りが検挙されていました。
こうした取り締まりの網を逃れるため、詐欺グループが隣国のベトナムやラオスなどに活動拠点をシフトさせていることが今回の捜査で改めて確認された形です。雑居ビルなどを借り切って厳重に管理されていた拠点からは、関東や中部地方を中心に150件以上に及ぶ詐欺電話がかけられていたとみられており、警察は背後にいる首謀者や他の共犯者の存在も含め、グループの全容解明に向けた捜査を急いでいます。
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いかに世間を舐め腐っていたか、が判る。
デニー候補が圧勝すると安心し切って、何も調べなかったのだろう。そして、ここがポイントだが、抗議団体は本気で諸喜田タケルと連絡が取れていない。
辺野古沖事故遺族が抗議団体幹部と初めて面会 「分からない」繰り返し、問いに答えず
sankei.com/article/20261027-…
「事故当日はカヌーを出して抗議活動をしていたのか」。父親の質問に共同代表の2人は顔を見合わせ、「どうだったかな」とつぶやいた。
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辺野古沖事故遺族が抗議団体幹部と初めて面会 「分からない」繰り返し、問いに答えず
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「事故当日はカヌーを出して抗議活動をしていたのか」。父親の質問に共同代表の2人は顔を見合わせ、「どうだったかな」とつぶやいた。
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ちばてつや先生がこの世を去った。つまり梶原一騎先生と合わせて、この偉大な作品の著者が2人ともこの世を去ったのだ。制作時の裏話はもう著者に聞くことができない。本当に伝説として完成してしまったんだな😢






































