meiso aka gaijin21「アトランタ・ラップ」10/20発売 retweeted
出ました📕🔥
『アトランタ・ラップ』、本日より書店・ネットで発売中です!
世界のラップを動かすアトランタの全貌。
512ページ、全力で訳しました。
読んでもらえたら最高にうれしいです。
声をかけてくださったDU BOOKSさん、編集の小澤さんに感謝🙏
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【6F音楽】ジョー・コスカレリ(著)
「アトランタ・ラップ ヒップホップ帝国を築いた音楽、人、都市、資本、暴力のすべて」入荷!
なぜアトランタは、世界のラップを支配する都市になったのか?
スターを生み出し続ける街のストリート、家族、ビジネス、成功と喪失を追った現代ラップ史の決定版🎧
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「現実世界と幻想世界、いずれが広大か。断然後者である」という諏訪哲史氏が『幻想大事典』に寄せた推薦文に挑戦するように、「麻薬を売るか、野垂れ死ぬか」というリアルでストリートな帯文のジョー・コスカレリ『アトランタ・ラップ』(DU BOOKS)が同じ日に届いた。表紙のBURST感がヤバい!
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(ショーティー)「ローは野獣だった。床のど真ん中で小便も糞もするし、誰に見られてようが知ったこっちゃない。ローは紳士だったが、怪物でもあった。額に血管が浮き上がるのが見えたら、あいつには近づくなってことだ ― これから暴れ出すぞ、ってな」- 「アトランタ・ラップ」よりRT @Shingo333333
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🍑本日発売🍑
アトランタ・ラップ
ヒップホップ帝国を築いた音楽、人、都市、資本、暴力のすべて
ジョー・コスカレリ 著
MEISO 訳
成功と死は、いつも隣り合わせだった――
なぜアトランタは、世界のラップを支配する都市になったのか。
グッチ・メイン、ミーゴス、リル・ベイビー、ヤング・サグなど、スターを生み出し続ける街のストリート、家族、ビジネス、成功と喪失を追った、現代ラップ史の決定版。
dubooks.stores.jp/items/6a85…
出ました📕🔥
『アトランタ・ラップ』、本日より書店・ネットで発売中です!
世界のラップを動かすアトランタの全貌。
512ページ、全力で訳しました。
読んでもらえたら最高にうれしいです。
声をかけてくださったDU BOOKSさん、編集の小澤さんに感謝🙏
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DU BOOKSより10/20に発売の書籍、「アトランタ・ラップ」をご恵投いただきました。表紙を飾るQuavoなど、2010年代のトラップ大躍進に関心のある方は必携の一冊です。「サウス・ヒップホップ・ディスクガイド」とあわせて是非!
@du_books
dubooks.stores.jp/items/6a85…
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『アトランタ・ラップ/ジョー・コスカレリ』(¥4,180)入荷しました!
アトランタがいかにして、世界のポピュラー音楽を動かす都市になったか。どのようにしてラップシーンを築いていったかを取材した傑作ノンフィクション!
noteにて1万字超の試し読みも公開中!
note.com/dubooks/n/ne7e3a53d…
meiso aka gaijin21「アトランタ・ラップ」10/20発売 retweeted
【新入荷】
ニューヨーク・タイムズ紙の音楽記者ジョー・コスカレリが、ミーゴスやリル・ベイビーを躍進させたクオリティ・コントロールを軸に、アトランタのストリートと音楽ビジネス、成功と喪失を長期取材で描いた『アトランタ・ラップ』がMEISO訳で刊行!
diskunion.net/detail/1008870…
いよいよ明日発売になります。
【新刊のおしらせ】
ジョー・コスカレリ著、MEISO訳『アトランタ・ラップ ヒップホップ帝国を築いた音楽、人、都市、資本、暴力のすべて』の発売情報を公開いたしました。成功と死は、いつも隣り合わせだった――。グッチ・メイン、ミーゴス、リル・ベイビー、ヤング・サグなど、スターを生み出し続ける街のストリート、家族、ビジネス、成功と喪失を追った、現代ラップ史の決定版。10月20日(火)発売。ご予約承り中です。
diskunion.net/dubooks/ct/det…
meiso aka gaijin21「アトランタ・ラップ」10/20発売 retweeted
K DABO SHINEとかいう日本人のラッパーが黒人がストリートでキチガイ警察官に射殺されないこと、そしてアメリカ社会の体系的な差別を撤廃し、黒人のみならず人類すべてが暮らしやすい社会を目指す、おもにボランティアと熱き賛同者で形成された草の根運動のBlack Lives MatterをXでしつこくバカ呼ばわりしていた。
こいつブラックミュージックの恩恵と猿真似でメシを食ってるクセに絶対おかしいよね。
そしてさらにこいつアホな白人の田舎者が創作した白人至上主義者系でアホKKKのアホ教義に限りなく近いアホな田舎者の陰謀論のたぐいもアホみたく信じこむほどのアホアホらしい。
しかもラップミュージックってアメリカ社会で黒人が日常的に直面する苦難の数々や独自の美学、ライフスタイル、若者文化、そしてそれ以前にひとりの人間として常日頃感じていることなどを歌詞にしたためビートにのせて表現する音楽とぼくは感じるけど、このバカポンなんか勘違いしてない?
ま、ぼくは黒人ではないので、ぼくがキメるような話ではないけどね。
でもオノレが食い扶持にしているブラックミュージックや、それをゼロから世界的トップレベルのエンターテイメントにまでたったの50年ほどで築きあげたアメリカの黒人たちへの最低限のリスペクトさえないがしろにするカス野郎のラップごっこなんてまったく聴く価値もないと思うし、同じ日本人としてぼくはとても恥ずかく思う。
そして不思議なことにそこをまるで批判しない日本人ラッパーやラップ関係者たちも同罪といえるだろう。
「梵具」とかいう刑務所に何回も入ってるのに読書量がゼンゼン足りてない日本人ラッパーも在日朝鮮人や日本に帰化した外国人を貶めるようなことを散々Xに投稿していて、それはそれで同様にぼくはおかしいと思ったし、ヤツが宣伝している大麻の種と茎で作ったCBDアイソレートでもバックウッズで巻いて吸うのがまさにお似合いの玄人ギャンスタといえるだろう。
日本のラッパーって、みんなそんな感じなの? – at Berkeley, CA
meiso aka gaijin21「アトランタ・ラップ」10/20発売 retweeted
Meiso and SPIN MASTER A-1 "SAKURA" youtu.be/y9RmCYD7XAo @YouTubeより
すごい😳




































