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BOOTH通販開始しました。
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先ほど、ジェット機がかなり低空で周回してました。どう見ても4000m以下。大丈夫なのか?と、思って調べたら地面もしくは水面から150m(500フィート)以上ならいいみたいですね。 – at Iida-shi, Nagano
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最近気づいたこと(長文注意です)
絵を描く人には、大きく分けて3つのタイプがいるんじゃないかと思っています。
1つ目は、創作の手段として絵を描く人。
2つ目は、承認を得るために絵を描く人。
3つ目は、「絵が上手くなること」自体を楽しむ人。
もちろん、この3つをすべて内包している人もいれば、どれか一つの比重が大きい人もいます。
僕は3つ目の「ビルドアップ型」の比重がかなり大きいタイプです。絵を描く理由は、「もっと上手くなりたい」「新しいことを理解したい」という気持ちでした。
別にそれ自体が悪いことではありません。でも、このタイプが「創作」をしようとすると、途端に絵を完成させることが難しくなる気がします。
美大に入ってからは、少しずつ1つ目の「創作型」の比重も生まれてきました。ただ、僕はどうしても制作の過程に意識が向きやすく、完成した作品そのものへの執着が弱い。予備校である程度矯正はされたものの、美大の同級生と比べると、どうしても作品の完成度が低く見えてしまいます。
これは、創作型の人は「こういう画面を作りたい」という完成イメージへの執着がとても強いからだと思っています。技術的に未熟でも、その理想に向かって最後まで描き切る力がある。
一方で、ビルドアップ型の人は違います。
例えば描いている途中で、
「この骨格の捉え方が分かった」
「このブラシの使い方を理解できた」
というような、自分の中での”学習のゴール”に到達した瞬間、満足度のピークが来てしまうことがある。
つまり、創作型の報酬は「完成」にあるのに対して、ビルドアップ型の報酬は「理解」にある。
だから、美大のように完成した作品で評価される環境では、ビルドアップ型の僕はどうしても目立ちにくい。
最近の悩みはそこです。
これから創作を続けていく上で、自分は本当に「完成」まで持っていける人間になれるのか。それが最近の心配ごと。僕はどうすればいいんですかね(しかも僕は創作のアウトプットとしての絵の性質があってないんですよねまじでかわいい萌え萌えなキャラ描きたいです。)
例年とは違う高山帯の光景にショック 乗鞍岳で高山植物とライチョウの未来を思う|信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト shinmai.co.jp/news/article/g…
まもなく生放送を始めます!
『東方紅魔郷:New Classic』を制作するにあたって、『上海アリスReprise(ルプリーズ)』というサークルを結成しました。
サークルの結成と『東方紅魔郷:New Classic』の製作発表会見放送をこの後0時より行います! (遅い時間だから無理しないでね)(ZUN)
youtube.com/live/WRX70TukCKY
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『東方紅魔郷:New Classic』を制作するにあたって、『上海アリスReprise(ルプリーズ)』というサークルを結成しました。
サークルの結成と『東方紅魔郷:New Classic』の製作発表会見放送をこの後0時より行います! (遅い時間だから無理しないでね)(ZUN)
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グリーンバンドの上に鹿がいました。
ついにこの時が来たかという感じです。
他の山域では、最初の鹿の目撃から10年で貴重な高山植物を食べ尽くされたと聞きます。上高地周辺では既に数年前から目撃がありました。
今なんとかしないと、数年後には槍沢の高山植物は無くなってしまいます。
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ハトの肝臓に存在する超常磁性マクロファージが、曇天時における磁気受容依存的な帰巣行動に必須であることを示し、従来の頭部磁気受容機構に加えて肝臓が鳥類の方向定位を支える新たな磁気感知器官として機能する可能性を明らかにした論文がScience誌に発表されました。
science.org/doi/10.1126/scie…
































