(音注意)
基本的な音声出力の処理を実装
動画ではキーの押下で発音させている(音声データは0.5秒分)
根掘り葉掘りCopilotに解説してもらったw
手続きとしてはWinAPIお決まりの手順なので、揃えるべき諸元が分かれば、あとは渡し方だけ
音声データのバッファを使い終わったらOSからメッセージが届くのでループ再生とか楽かな
音程とか曲の作り方とかは…まぁ追々ということでw
左右反転、上下反転の実装
ラインバッファ格納時にスプライトパターンを拾い出す位置を反転させるだけなので、難しくはない
あと、スプライトのアトリビュート1byteはNESと同じにした
b0~1:カラーパレット
b2~4:未使用
b5:BG・SP 描画優先度
b6:左右反転
b7:上下反転
スプライトRAMの構造体もNESにあわせた
X位置、Y位置(ただし-1ずれない)
パターン番号、アトリビュート
まるでNESのエミュレータを作っているように見えるけど、決してそんなことはないぞw(だいぶ大雑把だし)
スプライト表示のテスト(動画見づらいけどw)
とりあえず、NESと同じくスプライトRAMは64体分で、vsync1ライン上に8キャラ上限で表示可能とした
表示ロジックも予め1ライン分のスプライト描画バッファを格納してからBGのデータと合成する感じにしている
バッファはBGの奥と手前で分けて格納しておく手法
アトリビュートの上下反転・左右反転はこれから
今日はもう疲れたw
画面分割処理の実装
NESの0爆弾テクの代用として、描画中に割り込み関数を呼び出す方式にした
単純に割り込みしたい同期座標を指定するだけ
割り込み関数の中で割り込み座標ずらしていけば、部分スクロールだけでなく動画のようにキャラを傾けることもできる
皆川悶次郎 retweeted
昨日、Twitter見たんです。Twitter。
そしたらなんか普段は脆弱性の話なんかしない連中まで、PHPの脆弱性で大騒ぎしてるんです。
で、よく見たらなんかphp2shellとか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、php2shellが話題になったくらいで普段見向きもしない脆弱性対応に群がってんじゃねーよ、ボケが。
Criticalだよ、Critical。
お前らが昨日まで見過ごしてた脆弱性もCriticalだろうが。
なんか普段セキュリティに興味ない人とかもいるし。全社総出で脆弱性対応か。おめでてーな。
よーしパパ緊急セキュリティ対応しちゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、CVSS 10.0のチケットやるからその席空けろと。
脆弱性対応ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
本番環境のバージョン一覧を挟んで、開発担当とインフラ担当がいつ喧嘩を始めてもおかしくない、パッチを当てるかサービスを止めるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。
にわか有識者は、すっこんでろ。
で、やっと影響範囲の確認が始まったかと思ったら、隣の奴が、とりあえずWAFで、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、WAFで防げるかも確認せずにとりあえずWAFなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、とりあえずWAFで、だ。
お前は本当に自社が影響を受けるのか把握してるのかと問いたい。問い詰めたい。小一時間問い詰めたい。
お前、WAFって言いたいだけちゃうんかと。
脆弱性対応通の俺から言わせてもらえば今、通の間での最新流行はやっぱり、影響範囲の棚卸し、これだね。
影響範囲の棚卸し、悪用可能性の確認、パッチ適用。これが通の頼み方。
棚卸しってのは使ってるソフトウェアを把握できる。そん代わり放置してる脆弱性も見つかる。これ。
で、それに悪用可能性と事業影響を踏まえた優先順位付け。これ最強。
しかしこれを頼むと今まで見過ごしてた脆弱性が大量に見つかって対応に追われるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前らド素人は、未対応のDependabot Alertsでも眺めてなさいってこった。
皆川悶次郎 retweeted
(´-`).。oO(世間でPHPが話題ですが、弊社なんと全然関係ありません…プログラミング言語PHPが生まれるだいたい半世紀弱前からPHPを名乗っている、活字で生きる会社なのです…)



























