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40歳で未経験からゲームを作り始めました。これまで作ったゲームは10本以上。
建築士とゲームクリエイターで培ったモノづくりの経験を活かして、誰かの役に立ちたいです。 asobuild.net/mugenbit
今「ソシャゲ」と呼ばれているものの多くは、実態としては継続的にコンテンツを追加する「ライブサービスゲーム」だと思う。
かつては大手の独壇場だったが、AIの進化によってコンテンツ制作の負担が減り、インディーでも継続運営のハードルが下がった。さらに、ユーザーとの距離が近く、柔軟に改善できることはインディーならではの強みだ。
Steam市場が飽和しつつある今、個人規模でスマホでライブサービスゲームに挑戦することには十分な勝機があると睨んでいるし、実際にインディー個人開発者でスマホゲームで食べていけている人の多くはこのスタイルだったりする。
人生一発逆転を狙っているのか、福岡市長選に立候補している顔ぶれが、あなた何をされている人なの状態になっている。政治経験ゼロで、転勤で福岡に来て立候補した人とか。まぁ高島市長もアナウンサーだったけど。
市民参加という意味では開かれていていいのかもだけど、本当にこのメンツで選挙するんだろうか?
たった1人で作り上げたソシャゲを年内には公開できそうです。
いつも作っている最中は「これって面白いのか?」と自問自答することがあるけど、今回に限っては制作初日から面白くて、作り始めて2週間ですでに売れる覇気をまとっている。
まだみたことがないインディーゲームもたくさんあって楽しみです!
当日は運営として会場にいますので、ぜひお声をおかけください。
CEDEC+KYUSHU2026のインディーゲーム展示のご案内です。
fukuoka-indiegame.com/cedeck…
なんだかんだで下剋上で勝ち上がってきたチームだから、絶対に侮ってはいけない。ホークスも気を引き締めて戦わないと、痛い目を見るよ。
4勝1敗くらいまで持ち込まれそう。
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宮本さんがゲームの未来に悲壮感を持たず、今も前向きに取り組まれているのには頭が下がる。ゲームはかくあるべきなどの固定概念は捨てて、純粋にものづくりを楽しみたい。
NDW|マリオの生みの親・宮本茂氏に文化勲章授与。50年のゲーム作りを語る[記者会見] ndw.jp/nintendo-interview-26… @NDW_inf
なるにぃ氏は最後に、前ディレクターに対して「色々あったけど、お前がいてよかったよ」「どっかで頑張れよ」とエールを送り、
などと締めくくっろうとしているが、支援者から集めなた開発費を盗んでドロンしたと思われるゴブロー氏にも返済の義務があるんじゃないかと。毎月5万円だと生きているうちに返済できないし。
「返金はできる範囲から…」大炎上から半年。YouTuber・なるにぃ氏『誓いノ淵』開発継続発表ー『かまいたちの夜×3』『ブレイブリーデフォルトII』の長井氏がシナリオ監修へ
gamespark.jp/article/2026/10…
前から何度も言ってるけど、Steamをインディーの主戦場と捉えてスマホにチャレンジしないのはもったいない。
正直、Steamで1日1万円を稼ぎ続けるより、スマホで課金と広告収入で1万円稼ぐ方が数倍楽。
パズドラの1000分の1の規模で運営できるゲームがあればそれだけで食べていけるので。
最近流れてくる広告でよく見かけるAIで作ったの丸わかりのブラウザゲームたち。
どんなものか気になって遊んでみたけど、ゲームとは呼べないほどのクオリティでびっくりした。
でも、広告打つくらいだから、これにハマっている人もいるのかな。それなら戦略次第ではまだまだチャンスはありそう。
海外からの反応で感じたのは、クリエイターへの敬意よりもまず、企業への認識の違い。
僕たちは、制作費とリスクを負担した企業が作品の権利を持つのは当然だと考えるし、そのクリエイターが企業を離れるなら作品の権利は全て企業が引き継ぐべきだと考える。なぜなら日本では、クリエイターは企業にお世話になったと考えるからだ。これは終身雇用が長く続き、企業と社員は家族であるという古くからの考え方が影響していて「世話になった」という考え方は海外では理解されにくいかもしれない。
一方、海外からいただいた反応の多くは「作品はクリエイターのもので、企業はその発展を妨げる存在」というものだ。
企業がいくらお金を出してようが、そのクリエイターが居なければ生まれなかったのだから、作品はクリエイターのものであり、それを応援して育ててきたファンのものであると。なのでクリエイターが企業を離れるなら作品の権利はクリエイターが持つべきと考える。
なので、企業がファンの期待に応えられないと、企業によって作品が搾取された、またはクリエイターが口を塞がれているという考えに至る。だからファンが作品を勝手に改造して配布する行為も、義賊行為としてみなされる。
しかし日本では、お世話になった企業に迷惑をかけてはいけないという考え方「立つ鳥跡を濁さず」という考え方が根強く、クリエイター自身も所属していた企業に対して文句を言うのはタブーだと認識している。
この認識の差が、「続編を出さないならファンが作ればいい」という行為への評価を分けている気がする。
ただ、ファン自身がいくら作品を利用することを正当化したとしても、そこに関わったクリエイターが勝手な改造はやめてくれと言えば潔くやめてくれるのだろうか?もしそれを無視するなら、作品や作り手へのリスペクトは無いのでは?と思ってしまう。













