
👯広報チーム|新刊・既刊=仕事や人生に役立つ本📚を幅広く紹介|🉐著者さんイベント・セミナー情報|本の感想は #にちじつ で🫣|📮ご質問はHPより承ります|https://teapawt.org/t.co/cYnlXOrpC0|https://teapawt.org/t.co/FUp19h07to|🌟営業・販促チーム:@NJG_sales
東京都新宿区市谷本村町
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🚛新刊到着〜
📙書けば書くほど、自分がわかる 「本当にやりたいこと」が見つかる note100投稿
自分では気づかなかった「やりたいこと・強み」を、noteの投稿で見つけましょう👀
11/9発売です📚
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
●ニュース
7万部超デザイン入門書の実践版。『デザイン力の基本が身につく実践ワーク』が発売
skhole.japandesign.ne.jp/new…
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
本日、月刊『企業実務』の記事が「東洋経済オンライン」に転載されました💁♀️
【残業代4割減、売上高は2倍増に…従業員11人のヘッドスパが導入した出退勤管理ツールの発する《ナッジな問いかけ》】 #東洋経済オンライン
toyokeizai.net/articles/-/96…
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
#丸の内BOOKCON2026
11/5(木)~11/7(土)開催します。
トークイベントや撮影会も行います✨️
参加方法等は下記よりご確認ください
corp.maruzenjunkudo.co.jp/pa…
【本日開催】11月2日 (月)19時~@青山ブックセンター
『デザイン力の基本が身につく実践ワーク 「プロの視点」が自然とわかる 47 のルール』刊行記念 ウジトモコさんトークイベント
当日券あり。今からでも間に合います!
気軽にご参加ください〜😊
👇参加申込みはコチラから👇
な、な、なんと! 青山ブックセンター様のご厚意で、「デザインのお悩み相談」をフィーチャーした刊行イベントがオンラインでも参加可能になりました!(東京圏の方は是非、現地にお越しください!)
なお、本イベント内容は、CeeBeeのイベントと内容に被りはありませんので、可能な方は、ぜひ、お二つともご参加くださいね😊
リアル参加・Zoom配信・アーカイブ視聴、どれでもお好きなスタイルでご参加いただけます。みなさまにお会いできるのを楽しみにしています!
【11/2 (月)】『デザイン力の基本が身につく実践ワーク 「プロの視点」が自然とわかる 47 のルール』刊行記念 ウジトモコ トークイベントONLINE
▼オンライン配信・アーカイブ(Peatix) peatix.com/event/5251540
▼「デザインのお悩み相談」
forms.gle/XqgqqEpFZ3LF8fVC8
▼リアル会場(青山ブックセンター) aoyamabc.jp/collections/even…
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
【本日開催・当日券あり】11月2日 (月)19時~
『デザイン力の基本が身につく実践ワーク 「プロの視点」が自然とわかる 47 のルール』(日本実業出版社) 刊行記念
ウジトモコさんトークイベント
aoyamabc.jp/products/11-2-20…
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
【【読書週間スタート】「AIがあれば本はいらない」と考える人の重大問題 AI時代に「読書の価値」がむしろ高まる納得理由は?】 #東洋経済オンライン
toyokeizai.net/articles/-/96…
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
今日のお昼休み、編集部で、村田沙耶香さんの『世界99』について話しました📖
今年の読書週間の標語は、「静かだけど、冒険中。」。
ページをめくるだけで、知らない世界に行ける。雑誌をつくる私たちも、日々、本や資料を通じて、冒険をしています。
仕事帰りに本屋に寄り道するのも◎✨
🍂読書の秋、みなさんは、何か読んでいますか?
10月27日から11月9日は「#読書週間」📚 今年の標語は「静かだけど、冒険中。」です。
読書週間は戦後まもない1947年に「読書の力で平和な文化国家を」とはじまりました。知らない国、知らない文化、知らない時代… 知らないことを断ち切るのではなく、本を通じて冒険してみませんか?
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
【🌿読書週間】
ドラマ「ポリティカルパン」で政治に関心をもった方も多いのでは? 社会の仕組みがよくわかる2冊📚です
▷『日本の未来、本当に大丈夫なんですか会議』✍️西田亮介+安田洋祐 (共著)
▷『ぶっちゃけ、誰が国を動かしているのか教えてください』✍️西田亮介
#書店へGO🚶🚶♀️🚶♂️💨
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
読書週間のまっただ中。
秋の夜長、ページをめくる手が止まらない日もありますね。
でも、夜ふかしはほどほどに。
「文字のしおり 今日はここまで明日はここから。」
mojino-shiori.com/?pid=15804…
明日の自分に、そっとバトンを。
#読書週間
#文字のしおり
📌記事掲載|JBpress Innovation Review
【The Knowledge Shelf——知と出合う本棚】
📘『100年続く老舗企業が大事にしていること』
/100年企業研究会代表・日比野大輔 著
人手不足やコスト増による倒産が相次ぐなか、老舗企業はなぜ生き残れるのか。長年培われてきた強みや経営哲学から、事業を持続させるためのヒントを探る。
▼社員や同業者が危機を救う……サイプレス・スナダヤ、かんだやぶそばに見る100年企業の共通点
jbpress.ismedia.jp/articles/…
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
『社員の感情をマネジメントする』読了。
人は感情で動く。そこに焦点を当てたマネジメント。
あの「原田メソッド」の原田隆史先生と、いつも多くのことを学ばせていただいている社労士の下田直人さんの著書。尊敬するお二人です。
この中でストロークという手法が書かれています。ストロークというのは心に栄養を与えるもの。ただ、美味しくない食事が満足感を下げるのと一緒で、マイナスのストロークは心を疲弊させます。だからプラスのストロークが大事。プラス以上にプラチナストロークっていうものもあります。
実は私、最近一緒に学ぶ社労士仲間からプラチナストロークをいただきました。もう涙が出るくらい嬉しい言葉、フレーズの数々。ちょっとしんどくなった時に読むと力が湧きでてきます。
感情に焦点あげたマネジメント。
ストロークだけじゃなくて、その他組織マネジメントのヒントが豊富な事例と一緒に記されています。
AI 時代だからこそ、人の感情に目を向けたマネジメントがより大切になっていくのだと思います。
#社員の感情をマネジメントする
#日本実業出版社 – at Sanda-shi, Hyogo
📖試し読み|『悲しみを手放す』井上裕之 著
【大切な人との別れや失意の日々が教えてくれること】
▷昨日まで当たり前だった日常が、一瞬にして失われる。そんな出来事は、誰の人生にも起こり得ることかもしれません。周囲には気丈に振る舞っていても、心の中では深い悲しみや不安と向き合い続けている人もいるでしょう。
▷医学博士の井上裕之氏も、突然の事故で意識不明となった妻のそばで、深い絶望と向き合うことになりました。井上氏が「別れの試練や失意の乗り越え方」を綴った著書『悲しみを手放す』から、人生が一変した“あの日”の出来事と、その悲しみの中で抱いた思いを紹介します。
🌿OTONA SALONE
「突然の事故で人生が一変。妻が意識不明になった“あの日”のこと」
otonasalone.jp/1122192/
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
🎉発売記念トークイベント
\アートディレクター・ウジトモコさん最新刊/
『デザイン力の基本が身につく実践ワーク』
——ロングセラー『デザイン力の基本』実践版。プロの思考プロセスや原理原則が「見て」身につきます!
▼参加申込みは「青山ブックセンター」サイトから👇
【NEW】11月2日 (月)19時~
『デザイン力の基本が身につく実践ワーク 「プロの視点」が自然とわかる 47 のルール』(日本実業出版社) 刊行記念
ウジトモコさんトークイベント
aoyamabc.jp/products/11-2-20…
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
11/2 青山ブックセンター/11/4 オンライン ― 『デザイン力の基本が身につく実践ワーク』刊行記念イベントのお知らせ|ウジ トモコ @UJITOMO note.com/ujitomo/n/n5e3356bb…
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
【デザイン力の基本が身につく実践ワーク】
出版記念トークイベントはいよいよ来週!
著者ウジトモコさんと直接会える貴重な機会です
🎟️お申込みは、どうぞお早めに〜😊
【来週開催】11月2日 (月)19時~
『デザイン力の基本が身につく実践ワーク 「プロの視点」が自然とわかる 47 のルール』(日本実業出版社) 刊行記念
ウジトモコさんトークイベント
aoyamabc.jp/products/11-2-20…
【捨てるべき「悪い習慣」】
何の打算もなく愚痴をこぼし合える友人との飲み会や、異業種で活躍する人たちとの人脈をつくるための交流会……よくある日常的な光景だが、成功している経営者や起業家の多くは、“ビジネスには不要なこと”と考えているという。そのワケは……
toyokeizai.net/articles/-/96…
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
【「愚痴をこぼしあえる友達」「交流会で必死につくった人脈」…ビジネスでの成功には《どちらも捨てるべき》という非情】 #東洋経済オンライン
toyokeizai.net/articles/-/96…
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
『LinkedIn完全ガイド』ですが、想像以上の反響を頂いております。嬉しいのは、多くの学生さんにも読んでもらっていること。未来に大きな希望が持てるご感想もぞくぞくと!
自分の書いた本が、学生さんたちのこれからのキャリアに寄与するかもしれない。本当に、これほど嬉しいことはありません.. 本を出すまではものすごく大変でしたが、やり遂げてよかったとあらためて感じる次第です。
日本国内の、大学生のLinkedInユーザーが急増しています。さらに最近は、なんと高校生の皆さんの投稿も目にするようになってきました。なんとすばらしい... 日本の未来はとても明るいのではないでしょうか。
グローバルでは、学生によるLinkedIn活用はすでに常識です。大学に入学したら、まずキャリアセンターがLinkedInについて色々教えてくれます。
そして、LinkedIn経由でさまざまな業界で活躍するOBとつながり、オンラインで将来のキャリアのための面談や相談を進めていくのです。企業の役職者クラスでも、学生からのメッセージに比較的オープンに応じる傾向があります。すばらしいことですよね。
グローバルでは、LinkedInは単なる「就職情報の閲覧」のみならず、学生個人としてのブランディング、プロジェクトや研究実績のポートフォリオ化、OBとの積極的なネットワーク拡大など、さまざまな目的で高度に使われています。
在学中から積極的に多くのプロフェッショナルとつながり、自身の強みや経験を発信するという文化は、多くの学生に対しての大きなエンパワーメントになっています。日本でも、早くこうなって欲しいですよね。
一方、学生がプロフェッショナルと交流することで得られる学びもありますが、それは私たち社会人側とて同じですよね。世代を越えた知見は貴重ですし、学生さんたちからの投稿には多くの学びがあります。日本でも、このような事例は本当に増えてきたと感じます。嬉しいことです。
「仕事経験がないから投稿できない」と迷う学生さんもいるそうですが、いやいや、皆さんのLinkedIn投稿こそが貴重なのです。学生の皆さんの率直なシェア、本当にいつも大歓迎です。
ということで、今回もまた、学生のためのLinkedInイベント登壇のオファーをいただきました。学生チーム有志、そして多くの社会人サポーターが一体となって盛り上げてくれる、すばらしいイベントです。
(以下のセッションにて登壇させていただきます)
LinkedIn Student Career Week 『LinkedInキャリア活用講座』
登壇:石坂 誠 蛭田 流星 松本 淳
日時:10月31日(土)11:30〜12:30
場所:日比谷フォートタワー 10F イベントスペース
(イベント情報はコメント欄にて)
このような貴重で光栄な場にて、未来を担う学生さんたちに少しでも知見をシェアできることをとても嬉しく思います。まさに、やりがいしかありません。
一人でも多くの、これからのLinkedIn、そして社会を盛り上げてくれる学生さんたちに貢献できるよう、精一杯がんばって参りたいと思います!
【公式】日本実業出版社(#にちじつ) retweeted
人の心を動かすのは「少し不器用な言葉」になるAI時代?
『LinkedIn完全ガイド 仕事・人脈・チャンスを引き寄せるビジネスSNS徹底活用術』松本淳(@Jn_Matsumoto)著。
「LinkedIn」は、世界最大級のビジネスSNSです。
本書は、日本におけるLinkedIn活用の第一人者である松本淳さんが、プロフィールづくりから人脈、発信、採用、営業までを一気通貫で解説しています。
LinkedInに関するテクニカルなことはもちろん、
つながった後の関わり方や他者を応援する大切さなど、人との持続的な関係性を構築していく上で重要な要素が綴られます。
最後に差を生むのは、
その人ならではの考えや姿勢だとも。
整えてもらった借り物の言葉より、不器用でも自分の経験から出た言葉が人の心を動かすのでしょう。
松本さんご自身も、最近はあえて口語を交えた投稿で文章の「揺らぎ」を残すようにしているそうです。
これは組織においても同じことが言えそうです。
HPや広報用に整えた文言ではなく、
働くひとりひとりが自分たちの言葉で自社について語れているかどうか。
ナカシマはここに組織の状態が表れると感じます。
就職や取引を考える人が
会社について本当に知りたいのは
働く人が何を考え、どんな言葉で仕事を語るかの「温度感」ではと思うのです。































