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遂に公開!
note.com/sharkshooter2011/n/…
ハンドガンの撃ち方に関して、理論と技術を徹底的に解説した記事を作成しました。
文字数が約23000文字と論文並みです。笑
Noteにて、有料購読出来るようにさせて頂きました。
購読頂いた方を対象に何らかの特典も今後検討中ですので、ご期待ください。
【エアソフトJSC女子連覇中のトップシューターが実銃USPSAに初挑戦!②】
初日から、エアソフトガンで培った技術を実銃にも素早く適応させていたマツノ選手。
狙点よりやや下に集弾する傾向はあったものの、「狙ったところに当てる」というシューターにとっての原点能力とも言える技術が高いレベルにあるのは流石です。
しかし、実銃への移行で最大の壁となるのが「リコイル・コントロール」。
今回、わずか4日間という限られたトレーニング期間で特に重視したのは、反動を制御する為の適切な体重バランスを、いかに理解してもらうかという点でした。
リコイル・コントロールには、グリッピング、フォーム、体重バランスのすべてが密接に関係しており、エアソフトガン出身のシューターが最も苦労する部分でもあります。
そして、僕がトレーニングで何より重視するのは、撃った弾数ではなく、その「質」。
かつてはリローディングすれば1発20円前後で作れた9mmメジャー弾も、今では比較にならないほどコストが上昇しました。
大量の弾数を消費し、ひたすら身体で各技術を覚えるという、かつての日本人シューターが行ってきた練習方法を、今も続けられる時代ではありません…
いかに少ない弾数で課題を発見し、理解し、修正していくか。
それこそが、効率的な上達に欠かせない要素です。
動画では、マツノ選手の4日間に渡るトレーニングの様子をダイジェストでご覧いただけます。
まだ反動を完全にはコントロールできていませんが、この時点で実銃の射撃経験はわずか数百発。それを考えれば、中々のレベル!
また、ステージ練習では、単に同じことを繰り返すのではなく、常に考えながら撃つことを強いるドリルを取り入れ、さまざまな技術を徹底的に鍛えていきます。
初めての実銃射撃でありながら、こうしたトレーニングについてこられるのは、日本で積み重ねてきたエアソフトガンでの練習の質が高いからこそでしょう。
普段から彼女がどれほど真剣に練習に取り組んでいるのかが、よく伝わってきました。
さて、4日間のトレーニングを終え、残る2日間はいよいよUSPSAのクラブマッチに挑戦!
果たして、初めての実銃マッチでどこまで通用するのか?
③へ続く…
ご本人のXでもこのアリゾナでのトレーニングが詳細に連載形式で紹介されているので、要チェック!
エアソフトガンから始めた趣味で、日本を飛び出して行くってイイよね!
teapawt.org/matsuno_mao/status/211…
【44日後に実銃を撃つ女】
Epilogue
今まで私は、実銃志向も海外志向も全く無かった。
一度銃やエアタンクを揃えてしまえば、あとは消耗品のBB弾を買う程度。
エアソフトの競技は他のスポーツと比べて、なんて経済的な趣味だろう、と満足していた。
練習場はインドア。
近くに練習環境も恵まれており、天候に左右されることもなく、安全管理さえ徹底していれば大きな怪我もなければ命を落とすこともない。
快適な環境だからこそ、過去に妊娠中でも産後わずか1ヶ月での復帰の際も、体に過度な負担をかけることなく選手として競技を続けてくることができた。
むしろ、身体への負担を極限まで減らした結果、アキュラシーと脱力による加速を得たとまで思っている。
恵まれた環境で練習を重ね、エアソフトシューターとしてある程度の形は出来上がっていた。
しかし、いつしか自分の中で成長の限界が見え始めていた。
練習を重ねても、かつてのような成長の手応えは得られず、エアソフト特有のフォームや身体の使い方という決まった枠の中で「ある程度上手な自分」を維持することに、いつしか飽きが生じていた。
そんな折、気まぐれで参加したのが鮫島さん@Neki2011による12月の講習会だった。
そこで出会った鮫島さんから「実銃で世界を目指さないのか」と言われた時は、正直「アメリカ人特有の過剰なリップサービスだろう」と内心小馬鹿にしていた。
だが、指導を受けるうちに彼の裏打ちされた論理の緻密さと、シューティングに対する桁違いの熱量に気付かされた。
「エアソフトのレディース部門の優勝くらいで満足していていいのか」という彼の問いかけ。
そして、自分自身で練習を重ねていく中で見えてきた現実…エアソフトのフォームのまま実銃に挑むことの限界と、2つの撃ち方を並行して極める難しさ。
本気で上を目指すなら、今の自分を一度解体するしかない。
だからこそ私は、今まで積み上げてきたフォームを捨て、リグを組み直し、これまで使っていなかったマグポーチを装着し、ホルスターの位置も種類も一から見直した。
装備も撃ち方も根本から作り直してでも、行ったこともない未知の地・アリゾナへ飛ぶことを選んだ。
アリゾナに旅立つまでのプラクティカルの総練習日数は、わずか44日間。
今回の遠征は、単なる観光や思い出作りではなく、一人のシューターとして知見を深め、自らの未熟さや課題と真っ正面から向き合うための貴重な時間となった。
エアソフトで培ってきた視線移動やトリガーワークがそのまま通用する手応えと、実銃ならではの強烈なリコイル、オープンレンジの圧倒的な広さと距離感、空気を揺らす発射音、そして徹底した安全管理。
それらを全身で体感したことで、「エアソフトと実銃の違い」を単なる頭の知識ではなく、身体感覚として理解することができた。
初めて挑んだ実銃マッチでは、自分の甘さや反省点も多く浮き彫りになった。
しかし同時に、エアソフト競技しかしたことの無い自分の射撃が、たった数日の練習で本場のフィールドでも通用するという確かな可能性を感じ、それ故に確固たる自信を得ることができた。
この悔しさと学び、そして掴み取った確信を胸に、11月の再訪までにさらなるレベルアップを図る。
エアソフトの練習は実銃を撃つ上で有効か否か……
私の答えは、「圧倒的に有効」である。
エアソフトで培った基礎や思考は、決して無駄ではない。
だからこそ、国内のシューター諸兄も、その可能性を信じ、ぜひ一度、実銃の世界に一歩踏み出してみてほしい。
練習のみならず、銃のメンテナンスやリローディングの手ほどきまで、全日程にわたり熱心にご指導くださった鮫島さんには、心より感謝申し上げたい。
応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
#44日後に実銃を撃つ女 #アリゾナ
アメリカでは、クラブマッチは5-6ステージが多いんだけど、このイグニッションのクラブマッチは8ステージ…いいなぁ!
ステージ数が多いほどに実力差が出やすい。
お待たせしました。
10月24日(土)に、横浜のAREA41 EASTにて、第2回IGNITIONクラブマッチを開催します。
競技種目はIPSC Action Air Handgunです。
会場が広いこともあり、エントリー上限と予定ステージ数を拡張しております。
エントリーはこちらからどうぞ!
dvcignition.org/events/
こちらが実際に実銃に装着してあった状態…笑
ドット・サイトの歴史を物語る超レアなLimcatのジョニーが作ったカスタムC-More!
お好きな方、是非入札してね!笑
auctions.yahoo.co.jp/jp/auct…
【エアソフトJSC女子連覇中のトップシューターが実銃USPSAに初挑戦!①】
今年の夏は飛行機に乗りまくった…気が付けば既に10月…これからは、先月実施したAZでの個人トレーニングの様子を連載形式でご紹介していきます。
動画の冒頭に注目。人生初のレースガンに、思わずタジタジ…(笑)
さて、シルバーウィークを利用して、遥々日本からやって来たのは、JSC女子連覇記録を更新中、男女総合でもベスト5の記録を持つマツノ選手(@matsuno_mao )。
昨年12月に日本で開催した僕のクラスを受講して以来、海外でのプラクティカル・シューティングに興味を持ち、今回が実銃マッチへの初挑戦です。
彼女が撃っているのは、本人がリローディングしたPF170の9mmメジャー。
スティールチャレンジ/ビアンキなどで使われる低反動のマイナー弾(PF110〜125前後)とは、銃声もリコイルも別物!
初日はその迫力に圧倒されていましたが、25ヤードの立射でも高い命中精度を披露。エアソフトガンで培った技術の高さを、早くも見せてくれました。
しかし、エアソフトから実銃への移行で最大の課題となるのが「リコイル・コントロール」。
エアソフトで培った技術を、いかに短期間で実銃に適応させるか…
これは、長年エアソフトと実銃の両方で、各種技術を突き詰めてきた僕が、特に自信を持っている指導分野であり、他のインストラクターの元では、学べないところですね。
果たして、数日間のトレーニングでどこまで変われるのか?
②へ続く…
マツノ選手のXでもこのトレーニングの様子が滞在記として、連載されているので、是非ご覧下さい!
teapawt.org/matsuno_mao/status/210…
【44日後に実銃を撃つ女:Episode 0】
実は、今まで実弾シューティングには全く興味がありませんでした。
全てのきっかけは昨年12月、鮫島宗貴氏(@Neki2011 )の講習会を受けたこと。
1・2月はJSCLGに集中するため練習を封印し、3月からの約半年間で重ねた練習は【計44日間】。
1日の自主練時間は約30分という短時間集中スタイルでした。
そして今年9月のシルバーウィーク、シューティングの聖地アリゾナへ渡米✈️🌵
実銃での練習やローカルマッチへの参戦など、リアルな滞在ネタを投稿していきます。
明日からアリゾナ滞在記として【44日後に実銃を撃つ女】シリーズをスタート!
現地の物価、買い物、機材、実弾の感覚など…気になることや質問があれば、ぜひコメント(リプ)で教えてください。
どんどんお答えしていきます👇✨
#44日後に実銃を撃つ女 #アリゾナ
U.S IPSC Nationals 開催中…!
Highlighting Muneki Samejima who is competing at 2026 IPSC Nationals!
Fun fact about Muneki Samejima : "I started my competitive shooting journey in Japan with airsoft guns and went on to win the Carry Optics division at the 2021 World Speed Shooting Championship."
#shootingsports #tactical #firearms #gunsdaily #competitionshooting #practicalshooting #ipsc #uspsa #shootingrange #rangeday #gunrange #gunlife #training #TargetShooting #CompetitiveShooting #TacticalTraining #triplethreat #outdoorshooting #shootingskills #legend #live #workhardplayhard #sports #actionsports #action
本日、ホームレンジのRio Saladoで、関東のアクションエアーIPSCのクラブであるイグニッションのシャツで、USPSAローカルマッチを撃っている女性シューターを目撃!
@matsuno_mao さんでした!🤣
何も頼まないでも、“sharkshooter2011”のシャツを宣伝してくれるリオの仲間たちに感謝!😂
いよいよ日本でもプラクティカルシューティングが本格的に流行って来そうですね!
ようやく、世界と同じ流れになってきたかな?!
今年は、例年よりも早めに開催されたUSPSA Racegun Nationals。
今回、自分に与えた課題は、完全に自分をコントロールし、ノーペナで試合を撃ち切ること。僕のレベルや性格だと、これを意識すると、どうしてもスピードが落ちて、85%を超えるのがキツくなってくるのは、過去の経験から分かっている。
だけど、どうしても全17ステージをクリーンして、何%の結果になるかを検証したかった。
そして、今年のステージは例年よりも難易度が高く、全ステージのトップHFは8に届かなかった。計算上、スピードよりもアキュラシー重視になる。
結果から言えば、7Dトータルで試合を撃ち切ることに成功。但し、成績は、81%とダメダメ…力が入ってやはり遅くなり過ぎた。
全部門で600人以上の参加者で、マッチをクリーンしたのは、僅か10人程度。
アキュラシーのみで成績が決まらないので、余り意味はないが、少しは自分に自信を持てるようになったか?
動画のステージは、最終ステージで、ややプレッシャーが掛かる中、全てをコントロールし、極端にスピードを失うことなく撃てたもの。これが全ステージで出来れば、90%が見えてくるはず…
9月末は、U.S IPSC Nationals…頑張るぞ!
今夜放送されるはずの「それスノ」と言う番組…実は、アリゾナで行われたロケを現地アシスタントとしてお手伝いさせて頂きました!
TV番組制作の裏側は、すごい…😲
登場するはずのレストランは、日本からいらしたシューターもよくお連れした地元!笑 観てみてね!😇
ドットサイト進化の歴史。
競技と共にドットサイトは、進化を続けて来た。今ではエイムポイントやタスコのチューブ型をピストルに載せた姿は、殆ど見なくなった。
チューブレスとして歴史を作ったポリマーボディのC-Moreは、90年代後半から競技で圧倒的な人気となった。しかし、現在では小型ダットサイトが圧倒的なシェアを誇るようになっている。
小型化のメリットは、スライド上部に直接搭載が出来ることだけど、フレームマウントのレースガンにおいても、エジェクションポート上部を覆わない形に出来るので、ジャムを回避する上で大きな意味があった。
写真のボディが切り飛ばされたLimcatのカスタムC-Moreは、まだ小型ドットサイトの信頼性が低い頃にジョニーが作ったもの。当時は、小型サイトの故障は今とは比べ物にならない頻度で発生して、僕も苦労した。このカスタムC-Moreは、この世で数個しか制作されていない超レアな逸品。輝度は2つしかなく、今では実用的では無いけど、歴史を物語る貴重なアイテムだね。
最新の小型ドットサイトは、高性能だけど、昔の2倍以上の値段になっている。
小型化によってレンズ性能の向上が求められ、自動オフなどの電子化が行われた結果。
日本時間で今夜から3日間、21時から翌朝の早朝5時まで、USPSA Racegun Nationalsのライブ中継が始まります!
僕は、初日は現地時間で午後から撃つので、深夜2時半頃からスーパースクワッドのスケジュールと並行して撃ちます。今回、中継スタッフではないですが、手伝いはすることになると思うので、是非ご覧ください!
u77jq.share-na2.hsforms.com/…
数年ぶりに作動させてみたハイキャパベースのレースガン。IPSC用に組み立てたのが2009年頃か…
ブリーチは、軽量化したアルミ製を組み込み、高圧ガスでも耐えるかと思って一緒に持って来た1挺。
普通に作動する‼️
ハーフノッチも生きてるCP製のハンマーを組んだトリガープルは、実銃に感触が近い。
さて、先月は16年振りに日本で夏を過ごしていました…笑
湿度20%前後、最高気温45℃を超えることも珍しくないフェニックスの気候に慣れた僕には、何もしなくても着ている服がビショビショになる日本の夏には、もはやついて行けない…笑
携帯扇風機や、いわゆる「空調服」を使っている人たちが街に溢れているのも、久しぶりに夏の日本へ帰った僕には印象的な光景でした。
昨年の冬、日本で初めてプラクティカル・シューティングの有料クラスを開催しました。
僕が知る限り、このような形での試みは日本では初めてだったと思います。
そして、そのクラスが一つのきっかけとなり、関東にIPSCクラブ「DVC Ignition」が設立されたことは、僕にとっても本当に嬉しい出来事でした。
今回は「Season 2」という形で、クラスを3回開催。
参加者の多くはDVC Ignitionのメンバーで、昨年からのリピーターでした。
一方で、30名を超える参加者のうち約2割は今回が初参加。
関東でも、プラクティカル・シューティングを楽しむ人たちが着実に増えていることを実感しました。
そして何より嬉しかったのが、リピーターの皆さんの成長。
約7カ月の間に大きく実力を伸ばし、日本の各試合では上位を占めることが多くなっています。
インストラクターとして、これほど嬉しいことはありません。
なお、このグループクラスについては一般公募を行っていません。
1対1でのプライベートクラスの受講、またはグループクラスの開催を希望される方がいらっしゃいましたら、DMをいただければ検討させていただきます。
今回参加していただいた皆様、本当にありがとうございました!
全員をタグ付けできていないかもしれませんが、その場合はご了承ください…!
もし抜けていたら、ぜひコメントで教えてください!笑
全6回のクラス全てを受講しているNAVISさんのクラス中の様子。
足を怪我している中でもご参加頂き、先月末にはタイで開催されたアクションエアーのレベル3の大会へも日本代表として出場!
そこで得られた経験は、日本国内では得られない物だったと思います。
teapawt.org/NAVISparabellum/status…
僕は今シーズンで3回受講、前シーズン含めて6回皆勤で受講しました。日本ではこれ以上の良いクラスはないと個人的に思っています。
ムネキ先生はいつも、個人個人のパフォーマンスと特性から考えて、その人にとって最適のアドバイスを出してくれます。
僕にとって、ムネキ先生が教えてくれた最も大事なスキルは、思考である。ステージプランには思考が必要、アドリブにも思考が必要、他人との差を追いかけるのも思考が必要、これからの練習にも思考が必要。思考はシューティングに負担をかけるものではなく、シュートを成功させるのに必ず必要なものである。思考を止めるな、0.1秒でも詰められる時には、思考を0.1秒でも早くする必要がある。
講習会の最終日、僕はこの一番難しいプランを撃ちました。僕は、自分の思考力の限界試し、そしてそれを使って勝ちたいからです。
僕らのIPSCクラブ「DVC IGNITION @DVC_Ignition 」も最初ムネキ先生のおかげで創立できて、その後の活動も励まされてきました。現在、世界トップレベルを目指し、スキル向上しつつ、海外進出を取り組んでいます。
みんなも一緒にプラクティカルシューティングやりましょう、楽しいよー!!
Replying to @Neki2011 @DVC_Ignition @platehitter @NAVISparabellum @y_IMA_mura @matsuno_mao @mNbaB5Cavb6UEUe @marisa_nora
サドンデス方式の練習は、体力勝負でもあり、バクバクする心臓の鼓動、荒れる呼吸の中で、どうやってサイトピクチャーとトリガーコントロールに集中するかを問われるかなりキツイ練習。
エアソフトのインドアレンジで短い移動とは言え、他の男子選手がギブアップする中、驚異の集中力で場を支配し、参加者のざわめきを静寂に包んだこの動画でのマツノ選手は凄かったですね!
teapawt.org/matsuno_mao/status/208…
海外シューターのみなさんにも届くかな?🌍シリーズ
&講習会報告‼️
先日の鮫島宗貴氏@Neki2011の講習会2日目の様子です。
2日目はサドンデスの体力勝負!(笑)
体力と精神が追い込まれた状態で、精度を維持できるかをテーマに取り組みました。
心拍数が上がった状態や緊張感がある中で、どのように呼吸とメンタルをフラットに保ち、狙いを定めるかという実戦的なトレーニング。
ゾーンに入る感覚と、自分の強みと課題が掴めた最高に濃い1日でした。
動画は追い込みの様子です🔥
2個目...1個目の動画でNSを撃った分(1周)撃ってます。
3個目...別のステージで5発ミスしたりNSを撃ったので、5周~スタートです。更にこの周回中ミスした分も追加で周回しなければならないので、トータル9周撃ちました✌️
DAY 39 講習会2日目
#practicalshooting #actionair
Replying to @Neki2011 @DVC_Ignition @platehitter @NAVISparabellum @y_IMA_mura @matsuno_mao @mNbaB5Cavb6UEUe @marisa_nora
3回全てのクラスを受講して頂いた日本国内で女子選手としては、圧倒的な実力を誇るマツモ選手がクラスの様子を紹介されているので、是非参考にされてみてください。男子選手との総合でも上位に食い込む実力の秘密は、その真剣な取り組みかたにありそうです。
teapawt.org/matsuno_mao/status/208…
海外シューターのみなさんにも届くかな?🌍シリーズ
&講習会報告‼️
先日の鮫島宗貴氏@Neki2011の講習会1日目の様子です。
1日目は、シュートオンムーブと短距離移動時の体の使い方・軸のコントロールを徹底的に叩き込んでもらいました。
移動しながらでもフォームがブレない重心の置き方や足運び、銃口管理にフォーカス。
リロードもそうですが、自分の移動時の無駄な動きが明確になった1日でした…!
動画は練習風景の一部です。
もっとスムーズに動けるように反復練習していきます。
DAY 38 講習会1日目
#practicalshooting #actionair






























