PCTprobabilityさんのAtCoder Talent Quest 〜 今から28卒には脱出してもらいます〜予選 #2(AtCoder Beginner Contest 480)での成績:1位
#AtCoder #ABC480 atcoder.jp/users/PCTprobabil…
笑顔
ABC 優勝ありがとう
E:初項と長さ全探索
F:いつもの並び替え bit DP
G:atcoder.jp/contests/aalc001/… を張り付けるとよい
P:領域木 TLE -> wm AC
Q:過去の multiuni で出たことを覚えていた
R:uf やらなんやらでマージ
S:絶対値を 1 倍か -1 倍かで頑張る A_l,A_r は必ず使うことを利用して少し楽
T:[x-k,x-1] と [x+1,x+k] の位置に依存するため x をスライドさせる
U:max,2th max,min,2th min の stack を持つ
PCTprobabilityさんの第三回 AtCoder Japan Open -予選- (AtCoder Regular Contest++ 232)での成績:20位
#AtCoder #ARC232 atcoder.jp/users/PCTprobabil…
A:sum = 1 の解が 2 個被らないように出来るか?となり点素パス 2 個 -> flow
C:操作回数は |A_i-B_j| or |A_i+B_j| で、毎回フローを流す -> -1 をかける回数は 2N 回なのでフローも高々 2N 回
D:後ろから見て挿入 dp のような数え上げ(列の状態は隣接項のうち等しい組/違う組の個数)
A:y 移動 -> 倒す -> x 移動
B:1000 と 2026 は 2 倍差がある
C:l_i=x_i-d_i+1,r_i=x_i+d_i-1 がどちらも単調増加かつ自分が 1 個右と左に邪魔されないと同値
D:ランテスの結果とジャッジの結果が合わず なぜ?
E:A_1 = A_N のケースはすぐ分かるが、ずっと前から見ていた
F:実験 + 辞書順最大


