🇮🇹Spa Stampaggio Plastica Affini社が、電動油圧式スタンド「Stop & Up」を世界初公開。
スイッチをひとつで、電動の油圧メカニズムが作動し、力を使わずに車体を自動で持ち上げ、正しい垂直位置へとスムーズに収めてくれる。
足つきに不安のあるライダーや、力に自信のないシニアライダーであっても、車体の重さを意識することなく安全確実に停車。
凹凸のある路上や傾斜地、キャンプ場のような不整地であっても、路面の高低差や歪みを自動的に補正しながら車体を垂直に保持・安定させる。
young-machine.com/2026/10/31…
BS11で毎週日曜21時30分から放送、大人のバイク時間「MOTORISE」。
11月は、熊本県と大分県をツーリング。
熊本市街をスタートし、田園風景を抜けて草原を走り、一路・大分の温泉へ。
ライダースカフェに立ち寄り、阿蘇周辺の雄大な自然と絶景を満喫。
mr-bike.jp/mb/archives/63835
RSタイチのバイク用電熱グローブセット。
e-HEAT専用モバイルバッテリー2個と専用充電器のオールインワンセット。
ナックル&パームプロテクターにカーボン素材を使用し、高いプロテクション機能と保温性を兼ね備えた、ロングカフモデルの電熱グローブ。
TAICHIオリジナルの防水/透湿素材'ドライマスター'をインサートし、全天候に対応可能。
モバイルバッテリーは手首内側のファスナー付きポケットに収納可能。
link.amazon/B0dfiTY93
スズキのスペイン法人がInstagramで、11月3日に開幕するEICMA(ミラノショー)のワールドプレミアモデルをチラ見せ。
写っているのは新型車の右側、エンジンとステップまわりで、398cc単気筒のDR-Z4S/SMのエンジンなのは明らか。
DR-Z4系の派生機種として、ツーリング指向モデルの“ジェベル”まさかの爆誕?!
news.webike.net/motorcycle/6…
スズキ「SV-7GX」試乗
どこでスロットルを開けても力があるし、まさに「誰が乗ってもラク、誰が乗ってもちょうどイイ」。
ハンドリングは、SVよりもちょっとアイポイントと重心が高い、クルージングがラク。
ダートもイケるイケる、でも無理しないように、というレベル。
身長178cm/体重80kg
【装備車重/シート高/タンク/出力/価格】
211kg/795mm/17L/73ps/1,177,000円
mr-bike.jp/mb/archives/63827…
2026年10月23日、東京・千駄ヶ谷のUNDER R TOKYOで、1974年式のドゥカティ「750 Super Sport(750SS)」2台を撮った写真集『750 SUPER SPORT』の刊行記念トークショーが開催。
写真集を撮影したのは、世界的写真家のクレイグ・マクディーン氏。
写真集の主役は、1974年式の750SS 2台で、1台は約10万マイル(16万km)以上を走った車両、もう1台は未走行のまま保存してきた車両。
同会場では11月6日まで、入場無料のフォトエキシビションが開かれている。
news.webike.net/bikenews/607…
群馬県「道の駅 月夜野矢瀬親水公園」
利根川沿いの豊かな自然に囲まれた、公園一体型の道の駅。
敷地内には、地元・月夜野産の新鮮な採れたて野菜や特産品が並ぶ直売所がある建物や、広々とした芝生広場や遊具も整備。
直売所の隣にあるお食事処では、地元産の舞茸や野菜を贅沢に使用したサクサクの天ぷらそば・うどんや、旨みたっぷりの手作り定食、地元の乳製品を使った濃厚なソフトクリームなどを味わえる。
motomegane.com/car_news/moby…
機械類を組み立てるにはボルトやナットを使いますが、その際に「ワッシャー」を挟み込むのが普通だと思っていたら、いまどきのバイクはワッシャーが激減。
固定する部品の接触部分を凹ませたり傷つける危険がある場所に使う平ワッシャーですが、近年は座面が大きなフランジボルトやフランジナットが多く使われるようになったため、平ワッシャーの必要性が無くなったと言えます。
しかし、全てのワッシャーが不要なわけではなく、必要な箇所にはワッシャーが入って役目を果たしています。
bike-news.jp/post/482066
「Honda ウイング MESSENGER BAG BOOK」TJMOOK
世界のホンダ二輪、パワープロダクツを支え続ける熊本製作所の操業50周年を記念して、「Hondaウイング」ロゴ入りのメッセンジャーバッグ付きのスペシャルなムック本を刊行。
汎用性の高い黒のカラーに、本田宗一郎氏の「世界に羽ばたく」という熱き思いが込められた赤のウイングマーク、ホンダレッド一色で統一されたライナー(裏地)の、こだわり抜いた美しいデザイン。
ショルダー・ストラップにもプリントされた「HONDA」ロゴも、高いファッション性を演出。
link.amazon/B08WL5T84
ドイツ発のモーターサイクル専用タイヤブランド「METZELER(メッツラー)」が、愛知県日進市のオートバイ用品専門店「しゃぼん玉本店」内に、アジア初となる「METZELERギャラリー」を、11/13にグランドオープン。
タイヤの展示・販売はもちろん、ブランドで統一されたインテリアの中で、専門スタッフに直接相談できる。
また、METZELERオリジナルアパレルを、日本初となる本格展開。
news.webike.net/bikenews/581…
“自分でやれば工賃ゼロ!!” 愛車も整備スキルも育つ! セルフメンテ虎の巻
『ブレーキパッドの交換』にチャレンジ!
①キャリパーを外せばパッドの残量確認も簡単
②各部品取り付け順を確認しつつ分解
③ピストンを抜かないように注意!
④ピストン側面にサビあればオーバーホール検討
⑤スムーズなブレーキングのためにスプレーをシュッ!
⑥面取りはローター状態によっては有効な作業!
⑦グリスは飛散しないように十分注意!
⑧最終組付け確認は念入りに!
autoby.jp/_ct/17872570/p3#c1…
'95〜'00 ヤマハ「TRX850」
「エキサイティング・ビッグツイン」をキーワードに開発がスタート。
エンジンとトラスフレームのフォルムを際立たせるため、ハーフカウル仕様でリリース。
ヨーロッパでは270°位相クランクが醸し出す、トルクの山が力強いパルスを刻むイメージが強調され、トラクションを駆使した熱い走りが浸透。
しかし、国内では初のスーパーツインというイメージを伝える難しさで、姿を消す運命を辿った。
ride-hi.com/machine/yamaha_t…
BMW Motorrad Japanが、新型スーパースポーツ「F 450 RR」を、2027年に日本で発売予定と発表。
発売に向けた最新情報をいち早く届ける会員プログラム「NEW F 450 RR PRIORITY MEMBERS」の登録受付を開始。
F 450 RRは10月15日に世界初公開されたばかりのモデルで、420cc並列2気筒エンジンに装備重量177kgの軽い車体を組み合わせる。
【装備車重/シート高/タンク/出力/価格】
177kg/775-810mm/14L/48hp/7,250ユーロ(約128万円)〜
news.webike.net/motorcycle/6…
メガネブランド「OWNDAYS(オンデーズ)」より、Hondaの世界的ロングセラー「Super Cub(スーパーカブ)」とスポーツバイクの象徴「CBR」をモチーフにしたアイウェアコレクション「OWNDAYS × Honda」が登場。
実車のカラーリングやフェンダー、ウインカーなどの象徴的な意匠をフレーム細部に落とし込んだ、全4アイテムをラインアップ。
mc-web.jp/goods/210541/
望月三起也「ワイルド7 コンプリート」(Motor Magazine Mook)
CB750フォアをはじめ、ハーレーやノートン、BMWなどの大排気量オートバイ、ひたすらリアルな銃火器、ドイツ製戦車やアメリカの爆撃機など2つの大戦での主力兵器、そして、魅力充分に描かれたヒロインたち。
そこには、少年たちが夢中になる要素が存分に詰め込まれていた。
「ワイルド7」のメンバーや悪党、2輪&4輪、銃火器、兵器を完全網羅したコンプリートブック。
link.amazon/B0ftvpoVL
ダイソーのペンチを削って、専用チェーンプライヤーを自作する裏ワザ。
小排気量ではまだまだ現役なのが、クリップ式のチェーン。
このチェーンクリップの付け外しが地味に難関。
そこで、ダイソーで200円だったペンチの先端を、ディスクグラインダーや金属用ヤスリで、つかみやすい形状に加工、5分で完成。
これで、クリップの取り外しも取り付けも簡単に成功。
young-machine.com/2026/10/30…
カワサキZRX1200Rを、茨城県「K-2 PROJECT」がカスタマイズ。
ノジマエンジニアリングのリヤ・モノサスコンバージョン=NJ-2仕様。
ZZR1200ピストンを組み、ミッションもZZR加工流用で6速化。
FCRキャブレターもリニューアル、点火もダイレクトイグニッション化。
10年前にストリート向けにリセッティングした仕様のまま、10年分のアップデート。
handl-mag.com/goodlooking/20…
82 スズキ「GSX750S」
1980年登場のGSX750Eをルーツとする747ccの空冷4ストローク並列4気筒DOHCエンジンを搭載。
一体式クランクシャフトとプレーンベアリングを採用し、軽快で滑らかな回転フィール。
当時の国内における認可基準の関係から、独特のアップハンドルは通称“耕運機ハンドル”と呼ばれ、1100と同様の低いセパレートハンドルに交換するオーナーが続出した。なお、発売当初はスクリーンもオプション扱いだった。
現在では、かつて不評だった純正アップハンドルさえも、当時の国内事情を物語る独特の個性として評価する声がある。
【乾燥車重/シート高/タンク/出力/当時価格】
222.5kg/770mm/21L/69ps/598,000円
young-machine.com/2026/10/30…
ドゥカティが、ネイキッド「モンスター」に全身ブラックの新バリエーション「モンスター・ダーク」を発表。
車体色は、初代モンスターで導入された「ドゥカティ・ダーク・リバリー」。
ベースは2025年10月に発表された第5世代のモンスター。
単一素材のシートとトータルブラックのホイールで全体を黒にまとめる一方、フロントフレーム、マフラーのエンドキャップ、インテークスノーケルはあえて未塗装のまま残し、メカニカルな造形を見せている。
【燃料除く装備車重/シート高/タンク/出力/価格】
175kg/775〜815mm/14L/111ps/1,660,000円
news.webike.net/motorcycle/6…
'26 インディアン・モーターサイクル「101 Scout」試乗
スポーツライディングにエンジンも車体もしっかりと応える。
鼓動感は感じるものの振動が少なく、回転上昇も速い。
とくに極低回転域でのアクセル操作に対するエンジンの反応が良くなり、中低速域での扱いやすさが増している。
【車重/シート高/タンク/出力/価格】
240kg/654mm/13L/111hp/2,680,000円〜
young-machine.com/2026/10/30…








































































