見つかってしまったので。
-Web制作、Web開発の歩き方-
■1章 JavaScriptで遊ぼう
baapuro.com/chapter/one
The creator of CentOS and Rocky Linux built a new OS kernel with AI in just 11 days.
It’s called Ginux, and it can already run selected Linux programs without the Linux kernel underneath.
Gregory Kurtzer guided the design while Codex wrote and tested around 139,000 lines of code.
Written mainly in Rust, Ginux has its own memory management, scheduler and networking. It even boots Rocky Linux 10 with systemd in a virtual machine.
It’s still an experimental prototype, with incomplete compatibility and hardware support. The code is open source under Apache 2.0.
Eleven days to get this far. Now comes the harder part of making it reliable.
Source: github.com/gmkurtzer/ginux
おばあちゃんのプログラミング教室(ばあプロ)As A Service retweeted
近頃、PHPをはじめ、さまざまなソフトウェアで脆弱性が発見されています。今後リスクの大きな脆弱性を放置することは、即刻、攻撃者のAIによって見つけられて攻撃されることを意味します。
今起きている不正アクセス事件の調査報告を読むと、それなりの大企業であっても脆弱性の対応が疎かになっていた事実が垣間見えてきます。これを他人事と思わないこと、自分たちにも共通する問題ととらえることが、同じ轍を踏まないための第一歩なのでしょう。
たまたまですが、発売中の本誌2026年11月号では、「SBOMではじめる脆弱性管理」という記事を掲載しています。
新たな脆弱性が発見されたとき、自分たちが開発する/使用するソフトウェアに影響があるのかどうかを調べる一つの手段がSBOM(Software Bill of Materials、ソフトウェア部品表)です。ソフトウェアを構成するコンポーネントの一覧を、名前、バージョン、ライセンスといった情報とともに記録したものです。システムの脆弱性を把握し、計画的に対応していくための手がかりとなるものです。
脆弱性管理/対応は、直接的な生産性は低い作業であるうえに、手間と時間だけはかかります。できるだけ自動化したり、外部のサービスを使ったりして、効率化したいものです。本記事には、その取っ掛かりとなるツールやセキュリティプラットフォームの情報も記載されています。ご自身のシステムを死守するための参考にしてください。
Replying to @hotdog_japan
もともとそのレベル。怪しい商売から始まった会社
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Replying to @Pythonist19
私もそう思います。
回答をBとしてますが、「サーバでコード実行」の時点で、全部、になります。
おばあちゃんのプログラミング教室(ばあプロ)As A Service retweeted
マジレスすれば、ここ1、2年はアップデートやセキュリティ対策が疎かだった企業がやられ、
次はAPIやら通信やらのタイミング、要因がいくつか重なった難しい穴をつかれる。
人間業で対応できるのは2つ目までで、最初からハッキング対策したシステムに生まれ変わるんじゃないかと。














