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AI×開発で「つくる時間」を最小化するエンジニア たまに意味の分からないリプしてるかもですが許してください ブルバ100 Claude Codeなどを活用した開発の自動化・効率化を実践中 アイデアを最速で形にするノウハウを発信しています 【対応領域】MVP開発 / EC・LP制作 / アプリ開発

Joined March 2026
木曜のお昼、食後にコーヒー飲んでやっと目が覚める感じですよね😎 午後も頑張りましょう!!💪
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4,400人になりました🎉 リプのやり取りが毎日ちょっとした楽しみで、返信を書くたびに励みをもらってます😊 数字が増えていくのも嬉しいけど、やっぱり一言もらえることが一番うれしいです🙏 これからも気軽に絡んでください🍀
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ClaudeでRobloxゲームを作って公開、稼ぐ手法がSNSで話題になっている。 個人開発者がこれを試すとき、気になるのは出回っている数字より、Claude Codeの実行権限の方だ😮 MCP経由でRoblox Studioに繋いだ状態だと、Claude Codeは設定次第で確認なしに複数ファイルを書き換えられる。 公開前にdiffを見ずにいくと、スピード感だけが残って事故になる。 試すなら、.claude/settings.json のpermissions設定でallowしている操作を確認し、公開前は git diff で変更箇所を目で見る。 話題の速さに乗る前に、diffを見る1回、惜しまない方がいい。
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おはようございます☀️ 木曜日、今週もあと少しですね! 【朝のAIあるある】 AIに「さっきの案で進めて」とお願いすると、「このA案で進めますが、よろしいですか?」と確認が一回入る。もうOK出したんですけどね😂 今日もよろしくお願いします😊
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今日も一日お疲れ様でした😊 夜まで付き合ってくれたフォロワー様、ありがとうございます🍀 【寝る前のIT小話】 1988年に広まったモリスワームを作ったロバート・モリスは、のちにMITの研究者として活動を続けました。 一方で父のロバート・モリス・シニアは、当時アメリカの情報機関でコンピューターの守りを研究する専門家でした。 驚くのは、ネットを混乱させた側と、それを防ぐ側の専門家が親子だったこと! この事件のあと、コンピューターの安全を専門に見るCERTという組織が作られました。 そんな小話をしたところで、今夜はここまでにしますね。 おやすみなさい🌙
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Claude Codeでエージェントに本番操作を任せるなら、人の確認をどこに挟むかで事故の防ぎやすさが変わる。 英国政府の建築許可審査支援ツール「PlanAssist」も、@GoogleDeepMindの発表によれば職員の審査を支援する位置づけで、全自動の承認ではなく人の判断を残す設計になっている。住宅所有者向け申請の審査時間は最大58%短縮、12自治体で稼働中とのこと。 人の確認を残す場所は『取り返しがつかない操作の直前』に絞るのが鉄則🧐 Claude Codeならsettings.jsonのhooksで、ファイル削除やデプロイ系コマンドの前にPreToolUseを挟んで確認を強制できる。全自動にする前に、どこを人に残すか決めてますか?
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チームでClaude Codeの利用状況をOTelで監視している設定に、v2.1.317で分けて見られる軸が増えた。 anthropic.plan・anthropic.seat_type・anthropic.provider・anthropic.custom_base_url の4属性が加わった。プラン種別・座席タイプ別に、誰がどれだけ使っているかを分けて追える。 ▼ 今日やること 1. 既存のOTelエクスポータ設定を開く 2. これら4属性が出力されているか確認する 3. Grafana等のダッシュボードのグルーピング軸に追加する 今まで一枚岩だった利用量が、急に解像度を持つ…!
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お仕事お疲れさまです!!😎 水曜って折り返しなのに、ここまで来るのが一番長く感じませんか🫠 乗り越えたら、残り2日はちょっと軽く感じるはず🍀 わかる人いますか? 今夜はゆっくり休んでくださいね〜!!
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Dependabotの更新PR、ライブラリのバージョン上げと同じ感覚でauto-mergeしてる人、ちょっと確認したいことがある。 11/3、version updatesがAgent Package Manager(APM)にも対応した。 apm.ymlに宣言したスキル/プロンプトのgit依存も、Dependabotが更新PRを自動で開く対象になる。差分がライブラリのバージョン番号じゃなく、エージェントへの指示文そのものになる。 今日やること: 1. dependabot.ymlのapmエントリにauto-mergeの設定が付いていないか確認 2. 来たPRはdiffのプロンプト文面を人が読んでからマージ バージョン更新と同じ感覚で流すと、本番エージェントの挙動が静かに変わる。ちょっと怖い話…😅
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ollama launch claudeでClaude Codeに長い出力を頼むと、クラウドモデルが128kトークンの上限に当たって途中で止まることがあった。 Ollama v0.40.14(11/3公開)で、ollama launch claudeがClaude Code向けのoutput token limitを適用し、cloud modelsがデフォルトの128k capに達しないよう修正された。 ▼今日やること 1. ollama -vでバージョン確認 2. v0.40.14未満なら更新 3. ollama launch claudeで起動し直す 4. 長文生成タスクで止まらないか確認 ここで詰まってた人、地味に救われてるはず…! 長い出力、どこで分割して繋いでました?
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