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【START Box 白鬚 オープンアトリエの様子をお届け🎨】
9月20日にSTART Box白鬚にてオープンアトリエが開催されました!
当日はあいにくの雨でしたが、無事に終了することができ、皆様にアートを身近に感じていただける機会となりました。
START Box 白鬚では、今後も地域に開かれたイベントを継続して行う予定です。
雨の中お越しいただいた皆様、開催にご協力いただいた皆様、地域の皆様、ありがとうございました!
写真:藤島 亮
\\START Box坂下利用アーティスト紹介//
10月より新しいアーティストの利用が開始しました。
本日より順番にご紹介いたします。
【Emily Otsuka】
東京生まれ。女子美術大学芸術学部アート・デザイン表現学科ファッションテキスタイル表現領域卒業。国内繊維メーカー勤務を経て今に至る。主にかぎ針の手法を用いて繊維の造形物を作成する。「痕跡」を主題として、「個からの出現」と「群からの出現」の二つのアプローチから作成する。「Roots」(En Dehors、東京。2026)、「ORIZINE」(Den Gallery、東京、2026)などに参加している。
startbox.jp/artist/3128/
\\利用アーティスト情報//
#STARTBox 利用アーティスト #馬渕一樹 氏の個展が11月27日(金)より開催されます。
ぜひ、足をお運びください!
「遅刻の天国生まれ」
■会期:2026年11月27日(金)〜12月2日(水)
■時間:12:00~19:00 ※最終日は17:00まで
■会場:Alt_Medium(東京都新宿区下落合2-6-3 堀内会館F1)
■詳細:altmedium.jp/post/202611mabu…
※東京都及び公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京の事業ではありません。
\\START Box白鬚利用アーティスト紹介//
10月より新しいアーティストの利用が開始しました。
引き続きご紹介いたします。
【Taka Kono】
1994年生まれ。東京を拠点に、インスタレーションと立体作品を制作する。親密さと距離が空間のなかでどのように立ち現れ、時間とともに変化していくのかを問い、家庭的な安らぎを装いながらもどこかよそよそしい室内をつくりだす。規格化された部屋のもつ匿名性や、すぐそばにいてもなお人と人のあいだに残る距離を主題とする。パーソンズ・スクール・オブ・デザインで美術学士号を取得。個展に「HOME」(Hunsand Space、北京、2025)、「specter」(Hunsand Space、杭州、2023)。
startbox.jp/artist/3116/
\\START Box白鬚利用アーティスト紹介//
10月より新しいアーティストの利用が開始しました。
引き続きご紹介いたします。
【山田沙奈恵】
東京を拠点に活動する美術家。フィールドワークに基づく映像制作によって人間と自然環境の関係を紐解き、環境の中で身体や精神がどのように位置付けられているかを探究する。近年の展覧会に「山田沙奈恵展トポフィリア」(富岡市立美術博物館・福沢一郎記念館、2023)、「VOCA展2026 現代美術の展望─新しい平面の作家たち」(上野の森美術館、2026)「ACT Vol. 8『地について』」(トーキョーアーツアンドスペース本郷、2026)など。
startbox.jp/artist/3099/
画像3枚目 撮影:上野則宏
\\START Box白鬚利用アーティスト紹介//
10月より新しいアーティストの利用が開始しました。
本日より順番にご紹介いたします。
【RISA TOKUZAKI】
人がものや空間と関わるなかで生まれる認識の変化や意味の生成をテーマに、領域を横断した制作・研究を行っている。素材や身体、環境との相互作用によって生まれる体験を通して、人々が日常の中に新たな価値や視点を見出し、自らの創造性をひらくきっかけをつくることを目指す。現在はその実践の一つとして、書道を身体性や空間性を備えた表現として捉え直し、墨や和紙を用いた作品シリーズ「SHO」を制作している。
startbox.jp/artist/3111/
\\START Boxササハタハツ利用アーティスト紹介//
10月より新しいアーティストの利用が開始しました。
引き続きご紹介いたします。
【堀池倫太朗】
2004年東京生まれ。身のまわりに存在する人間、動物、植物、空間、事物を題材に動きという根源的な生命活動に触れ制作している。色彩を排し、墨によって、形の奥に潜む記憶や気配を捉え、目に見えない動きを可視化する。
startbox.jp/artist/3094/
\\START Boxササハタハツ利用アーティスト紹介//
10月より新しいアーティストの利用が開始しました。
引き続きご紹介いたします。
【國分莉佐子】
東京都出身。2022年東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻卒業。2025年同大学院美術研究科油画技法材料研究室修士課程卒業。現在、同大学院映像研究科メディア映像専攻修士課程在籍。幼少期に経験した知覚体験から知覚・認知プロセスへの疑問とタッチパネルによって拡張された身体感覚を絵画作品へ投影している。主な展示に、「サンプリングセンサー」(新宿眼科画廊、東京、2025)、個展「オプティカル・ストライク」(CASHI、東京、2025)、個展「天穹のスパークル」(Gallery & Restaurant 舞台裏、東京、2025)「sandbox」(CASHI、東京、2024)。
startbox.jp/artist/3083/
\\START Boxササハタハツ利用アーティスト紹介//
10月より新しいアーティストの利用が開始しました。
引き続きご紹介いたします。
【松原茉莉】
1997年東京都生まれ。日本大学芸術学部写真学科卒業、東京藝術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻修了。写真を溶かして抽象化する〈Photo abstracting〉を継続している。触覚的なリアリティを持った画面と、その画面に残る身体の痕跡を、知覚の裂け目としてあらわす。主な展覧会に、個展「目と線、骨と痕跡」(museum shop T、東京、2026)、「新・今日の作家展2025 穿ちの表象」(横浜市民ギャラリー、神奈川、2025)。
startbox.jp/artist/3078/
\\START Boxササハタハツ利用アーティスト紹介//
10月より新しいアーティストの利用が開始しました。
本日より順番にご紹介いたします。
【阿部美咲】
東京芸術大学大学院映像研究科メディア映像修了。光学装置を用いた絵画表現を軸に、知覚のゆらぎや半透明性、ぼやけによって生じる「見えているが捉えきれない」状態を表現する。修了制作展「MEDIA PRACRICE 25-26」(東京藝術大学、2026)など。
startbox.jp/artist/3072/
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【#公募】2027年度二都市間交流事業プログラム施設紹介|台北
トレジャーヒル・アーティスト・ヴィレッジでは、土地や歴史に触れながら制作に取り組むことができ、発表をとおして他のアーティストやコミュニティとの交流も期待できます。
2027年9月上旬~2027年11月下旬(予定)
tokyoartsandspace.jp/archive…
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📢 #TAAP 第4期支援アーティスト募集中!
TAAPは、自立した継続的な活動を目指す美術・映像分野の若手アーティストを支援するプログラムです。
採択されたアーティストには、自由度の高い制作支援金を支給。さらに、現代アートの多様なスペシャリストとの8か月にわたる継続的なメンタリングを通して、作品コンセプトの深化と「自分の言葉で伝える力」の向上をサポートします。
🗓️応募締切|2026年11月25日(水)17:00
🔗応募方法・詳細はこちら:taap.art/entry/
\\利用アーティスト情報//
#STARTBox 利用アーティスト #小林あずさ 氏の個展が10月2日(金)より開催されます。
ぜひ、足をお運びください!
小林あずさ個展「洞窟の比喩」
■会期:2026年10月2日(金)〜18日(日) ※水木定休
■時間:平日15:00~20:00 休日12:00~20:00
※初日17:00オープン
■会場:VALLOON STUDIO SHIBUYA
東京都渋谷区神南1丁目14−1 コーポナポリ 102号室
■オープニングパーティー:10月2日(金) 17:00~20:00
※参加費無料、予約不要
■詳細:studio.valloon.co.jp/exhibit…
※東京都及び公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京の事業ではありません。
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【#公募】2027年度国内若手クリエーター滞在プログラム|参加クリエーター募集中!
TOKASレジデンシーに滞在し、同時期に滞在する海外キュレーターからアドバイスを受けながら制作活動を行う若手クリエーターを募集。
応募締切:2026/11/3(火・祝)
tokyoartsandspace.jp/archive…




































