宇宙を「見る人」から、自分の言葉で「伝える人」へ。市民参加プログラム「Japan Space Social」の実証計画を発表します。専門外の人が、自分のコミュニティの問いで一次情報を読み、自分の言葉で説明する。その最後の1マイルを、評価できる形にする提案を発表します。
10/8(木)11:25am – 11:35am E1室 / Session E1.6 From Spectators to Storytellers
会場にいる方はぜひ。#科学コミュニケーション #IAC2026
Space Wave Japan|宇宙ニュース・宇宙開発・宇宙ビジネス retweeted
ISSからの着水からたった2時間後。月面着陸のシュミレーションをNASAはすでに行っています。
NASA宇宙飛行士ジェシカ・メイア氏が、Artemisミッション向けに実施した「手動操縦研究」です。宇宙飛行の前後で着陸シミュレーターを操作し、宇宙空間での認知機能の変化や重力の影響が、着陸パフォーマンスにどれだけ影響するかを検証しました。
自動化だけに頼らず、人間が確実に月面着陸できるかを確かめるための重要な研究です。
When our @NASAArtemis missions land on the Moon, we need to be ready to take manual control for a successful landing. For the Manual Piloting study, I flew this landing simulator before and immediately after spaceflight to assess if any changes associated with cognitive function or gravity affected my performance. Thankfully, I was able to land successfully even just two hours after we splashed down!
宇宙へ「行く」ロケットは、いまや頻繁に打ち上がっています。でも宇宙から「帰ってくる」乗り物は、まだそれほど多くありません。
日本時間10月20日の夜、SpaceXのファルコン9が小型衛星などを相乗りで運ぶミッションを打ち上げました。その中に、同社の再突入カプセル「Starfall(スターフォール)」が含まれていたと報じられています。
Starfallは、宇宙の無重力状態で実験や“ものづくり”をして、その成果を地球へ持ち帰るためのカプセル。最大で約1トンを運べるとされています。
これからは民間のカプセルが「宇宙で作ったもの」を届ける時代になるのかもしれません。
出典:spaceflightnow.com/?p=74581
流れ星の正体は、じつは「彗星の落とし物」です。
今夜21日の夜半から22日の明け方にかけて、オリオン座流星群が見ごろを迎えます。狙い目は月が沈んだあとの未明。
オリオン座流星群のもとは、あのハレー彗星が通り道に残していったチリ。地球がその中を通り抜けるとき、チリが大気に飛び込んで光ります。
目安は、暗い空で1時間に5〜10個ほど。
街明かりの中だと数はぐっと減るので、少しでも暗い場所へ。
ハレー彗星本人に会えるのは、まだ何十年も先。でも、そのかけらなら今夜見られるかもしれません🌠
#MMX 、まずは一安心ですね
火星衛星探査機( #MMX )の初期クリティカル運用フェーズが終了しました。
初期クリティカル運用フェーズ:
ロケットから探査機が分離した後、太陽電池パドル展開、三軸姿勢確立、ミドルゲインアンテナ(MGA)保持解放など、探査機の一連の健全性を確立するまでの期間。
#MMXGOODLUCK
#フォボ旅
スペースXが第3四半期(2026年7〜9月期)決算を発表しました
最終損益が44億ドル(約7000億円)の黒字で、四半期として上場後初の最終黒字となりました
AI部門が引っ張っている形ですが、スターリンクの加入者増など衛星通信部門も好調です
Our Q3 2026 earnings report is now public → ir.spacex.com/files/content_…
The live webcast with @ElonMusk, @Gwynne_Shotwell, and @BretWJ will begin in 30 minutes
Replying to @SpaceX
Q3 2026 highlights:
- Delivered revenue of $14.6 billion, up 161% year-over-year
- Successfully launched our first revenue-generating Starship mission, delivering 26 Starlink V3 satellites to our broadband constellation, representing approximately 10x the downlink capacity added by a Falcon 9 Starlink launch
- Added $6.7 billion of incremental Super Intelligence solutions and infrastructure revenue year-over-year, driven by cloud services agreements, the acquisition of Cursor, and our growing SI models and software applications, including @Grok @Bot
- Delivered year-over-year revenue growth of 69% and income from operations growth of 99% for the Connectivity segment, supported by strong momentum in enterprise and government adoption, and continued @Starlink consumer subscriber growth
- Continued to scale nameplate compute, reaching 1.7 GW as of September 30, 2026
ロシア製の人工衛星が、ウクライナなどの国々に国家安全保障関連のサービスを提供している可能性のある商用の地球観測衛星に、1マイル(1.6キロメートル)足らずまで接近したと、CNNが伝えています
以前、ロシア衛星4機がお互いに異常接近したニュースを、SWJでもお伝えしましたが、今回は「相手に許可なく接近した初めての事例の可能性」も指摘されています
CNNによると、接近された観測衛星は多国籍企業が運用しており、同社の衛星群はウクライナ軍の支援に利用されてきたといいます
すでに離れ始めたということですが、不穏な動きです
A Russian-made satellite recently came within a mile of a commercial satellite that could provide national security services to countries like Ukraine. cnn.it/47wixw3
宇宙の果ての銀河を撮るための望遠鏡が、太陽系の“ご近所”で新しい彗星を見つけてしまいました。
見つけたのは、ヨーロッパのユークリッド宇宙望遠鏡。本業は、膨大な数の銀河を撮って、宇宙を広げる謎の力「ダークエネルギー」に迫ることです。
9月に撮った画像に写り込んだ“一本のスジ”に、フィンランドの大学院生が自作したソフトが反応しました。
彗星と確認された「C/2026 S1 (ユークリッド)」は、一周に数千年かかる軌道で、惑星たちが回る面から大きく外れ、太陽系の“上”をまたぐように進んでいるそうです。
チームの研究者も「ユークリッドが彗星を見つけることはほとんどないと思われていた」とのこと。本業の合間の、うれしい寄り道です☄️
ESA - ユークリッドが新彗星を発見 esa.int/Science_Exploration/…
JAXAが公開した #H3ロケット10号機 の組み立てから振り返る、打ち上げ、そして #MMX (火星衛星探査機)分離までの1分超のダイジェスト動画
MMXが分離されるところの映像が見たかったですよね
管制室の歓声だけで知るのは寂しい…
いつになったら実現するでしょうか
ともあれ、ここからがMMXの長い旅の始まり
頑張って、いってらっしゃい👋
#MMX Launch Success: Japan’s H3 Sends Probe Toward Mars’ Moon Phobos youtu.be/L9kxlKvaDF0?si=uMAh… @YouTubeより
JAXAが、#H3ロケット10号機 が計画通り飛行し、打ち上げから約1時間11分13秒後に火星衛星探査機( #MMX )を正常に分離して軌道に投入したことを確認したと、
打ち上げ成功を発表しました
[プレスリリース]
H3ロケット10号機による火星衛星探査機(MMX)の打上げ結果
jaxa.jp/press/2026/10/202610…
無事に #H3ロケット が打ち上がり、#MMX (火星衛星探査機)も分離されて火星圏に向かいました
打ち上げの時のロケット、まばゆさが圧倒的でした
各地で夜明け前の空にロケットが飛んでいく様子が確認できたようですね
◤H3ロケット10号機 打上げ🚀◢
#MMX を搭載した #H3ロケット10号機 を、本日4時41分03秒に種子島宇宙センターから打ち上げました🚀
あたたかいご声援、誠にありがとうございました✨
がんばれMMX!🛰
#H3F10
#MMXLIFTOFF 10月20日 04:41:03(日本時間)
#GOODLUCKMMX #フォボ旅 #MMX
各国の大使館が #MMX (火星衛星探査機)の打ち上げについて投稿しているのが、国際共同ミッションならですね
夜明け前の太平洋上空の暗闇を切り裂いて、H3ロケットが宇宙へと飛び立ちます。目的は、火星の衛星フォボスに着陸し、火星圏の物質を地球に持ち帰ること。前人未到の挑戦です。JAXA @JAXA_jp の火星衛星探査計画(MMX)の探査機には、この未知の世界の謎を解き明かすため、@NASA の最先端観測機器が搭載されています。種子島の発射台から深宇宙の彼方まで、日米同盟は地球そして宇宙でも、世界で最も強固なパートナーシップに変わりありません。@mmx_jaxa_jp @ISAS_JAXA @NASASolarSystem @NASAMars #GoodLuckMMX
アメリカ、フランス、オーストラリアのほかに、ドイツの投稿もありました
xitter.cf/GermanyinWestjp/status…
#万博 の🇩🇪ナショナルデーで実物大モデルが展示された #ドイツ宇宙航空センター &フランス国立宇宙研究センター共同開発の小型ローバー #IDEFIX を搭載し
JAXAの火星衛星探査機 #MMX は明日いよいよ種子島宇宙センターより宇宙へ🚀
来年9月に火星衛星フォボスに着陸予定
mmx.jaxa.jp/
🚀🇫🇷 フランスの技術が火星の月へ!🔴
火星の2つの衛星「フォボス」と「ダイモス」の謎に迫る、JAXAの火星衛星探査計画「MMX」🌌
この壮大なミッションには、フランスとドイツが共同開発した小型探査ロボット「イデフィックス(Idéfix)」も参加します!🤖🇫🇷🇩🇪
フランスの宇宙技術が日本の探査ミッションに貢献!🇫🇷🤝🇯🇵
火星の衛星探査に挑む日仏独の協力と、イデフィックスの役割を動画でご紹介します🎥✨
JAXA公式Youtubeチャンネル:youtube.com/@JAXA-HQ/streams
3D動画:CNES
#MMX #宇宙探検
@JAXA_jp
🚀 いよいよ明日は打ち上げの日!
火星衛星探査計画「MMX」
(Martian Moons eXploration)が、ついに宇宙へ飛び立ちます。
宇宙探査の歴史に新たな一歩を刻む、記念すべき打ち上げです!
@JAXA の皆さん、打ち上げの成功を祈っています🚀
#H3ロケット10号機 の機体が今日10月19日午後に移動していった様子が見られます
#MMX (火星衛星探査機)を載せた #H3ロケット10号機 の打ち上げ予定は明日10月20日午前4時41分03秒
ライブ中継は午前3時45分頃開始予定だそう
早起きできるかな?
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#H3ロケット10号機
機体移動完了!🚀
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H3ロケット10号機は、大型ロケット組立棟(VAB)を13時半頃出発し、14時頃に第2射点(LP2)に到着しました ✨
打上げまで、残り約12時間です🛰
#H3F10
#MMXLIFTOFF 10月20日 04:41:03(日本時間)
#GOODLUCKMMX #フォボ旅 #MMX



















