秤黒石、実は祝福の有無ではなくヤグー特有の力・血筋に反応してるだけ説。チェスカらは耳輪してないけど戸籍がない存在だから選別を受けてないだけとか。シキの馬鹿力って祝福の増幅する仕組みと似てないですか?ヤグーの血にも何か力が流れててそれに反応しているのでわ?
古代において人間とヤグーには区別がなかった。もしくは全員がヤグーだったor全員がルアンだったのか?というか、神器とかいう超文明がニムロ族前提に作られているあたり古代においてニムロ族は支配階級だったのか?そうすると今とは身分が真逆になるな…
いや、ニムロ種という言い方をしていたあたり、本来彼らはニムローという民族というより、ある種の特徴を備えた人種を指してニムロ種と言っていたことにならんか。フォンレイ語を発音できることがその特徴なのかはわからんけど。古代の超文明で作られた可能性もある?
許されざる呪文が許されてる世界の行き着く先って、悪人が暴力を上手く使い、悪意を持てない善人を食い尽くす世界しか思いつかない。人間である限り完全なる善人も、正しさもないから使う人次第だとしても安心できない。だとすれば、やはりこの呪文を覚えること自体を罪とするしかないのか。
クルーシオとインペリオを使えるようになったんですが、許されざる呪文すごく楽しいよ。便利。覚えてよかった。問題があるとすればこの呪文を魔法族の誰しもが使える世界は想像だに恐ろしいということくらいかな。明確な害意があれば相手の肉体面の強さに限らず殺せてしまうんですよ
ハリポタは原作も映画もあんまりわかってないくそにわかなんですが、レガシーみたいにばんばん人が死ぬのだろうか。人が死ぬのが当たり前すぎる。逆に絶対に人を救うぞ!!と手段を選ばずにいると手段を選べ、それで無理なら諦めろと言われる。なんか、命軽くないか?許されざる呪文は罪なんですか?
ホグワーツレガシー、地獄になってきて楽しい。誰かを助けに行くときで、時間の経過があるやつ、大概死んでる。なんならクエスト関係なく死んでるやつがいる。なんから村が滅びている。ちょっと死にすぎやしてないか





