Pinned Tweet
MIT Climate & Energy Prizeの振り返りです。過去最大となる世界44カ国・94大学から160超の大学発スタートアップの参加があり、企業スポンサーから4千万円超(28万ドル)を調達し、10ヶ月駆け抜けました。ご支援•アドバイスいただいた皆様ありがとうございました!
前編:
note.com/tohori/n/n6de030ba8…
MIT Climate & Energy Prize、今年も締切が1/10に近づいてきました。気候テック関連で起業中or関心がある方は是非応募を!
賞金10万USDや欧米VCからメンタリングなど多数のベネフィットがあります。
応募資格:学生orポスドクがチームの半数以上(所属大学の国地域問わず)
cep.mit.edu/apply
Teams from over 20 countries have applied already to the MIT Climate & Energy Prize, has yours?
The MIT CEP is open to student and postdoc innovators from around the world.
Apply today at cep.mit.edu/apply
Final deadline: January 10, 2025
TIM@ClimateTech retweeted
いいね 1社最大10億円 ディープテックかな
「事業が拡大局面に入った新興企業を中心に、1件あたり最大10億円程度を直接出資する。AIやロボット、物流、エネルギーなどテクノロジーやサステナビリティー分野」
国際協力銀行、海外進出の新興企業に投資 200億円枠 nikkei.com/article/DGXZQOUB2…
TIM@ClimateTech retweeted
すべては良いエコシステムを創るために。大学発スタートアップ創出助成金を活用し、それぞれの立場で自分ごとにして考え、動けるといいなと思い書きました。研究者、VC、各地のプラットフォーム、官僚のお世話になってる皆さま、引き続きよろしくお願いいたします。
note.com/anri_vc/n/n1eeda273…
TIM@ClimateTech retweeted
【メディア掲載】
京都iCAPのEIR (Entrepreneur in Residence, 客員起業家)1期生である間澤さんが、京大工学研究科の蘆田先生とともに立ち上げたライノフラックスが日経新聞に取り上げられました。京都iCAP一同、期待大の会社として応援しています!🔥
nikkei.com/article/DGXZQOUF0…
TIM@ClimateTech retweeted
【拡散希望】
今年も基礎科学のための学生向け給付型奨学金の募集を開始です。金額こそ大きくないですが、かなり自由度高く使っていただけます。
事業化とは遠い研究も大歓迎です。皆さんの研究に対する熱い思いや、その研究の面白さ教えてください!
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
TIM@ClimateTech retweeted
NewsPicksさんにMITの名物起業クラスについて取材いただきました。MIT/ボストンのスタートアップエコシステムについて少しでも参考になれば幸いです
MITで大人気の起業家になるための授業「Energy Ventures」。日本から唯一の参加学生を追いかけて、どうやってディープテック分野の起業家を育てているのか、#伝書鳩TV がカメラを持ってレポートします。テスラ、スペースXだけじゃない、新産業の震源地に注目します。 #NewsPicks #グリーンビジネス
TIM@ClimateTech retweeted
🐦「シリコンバレーはオワコン」? 次の聖地はここだ。
震源地はもう、シリコンバレーではない。世界は今改めて「ものづくり」に熱中しているーそんな噂を聞きつけた伝書鳩TVが駆け付けたのは、ボストンのマサチューセッツ工科大学、通称MIT。
動画視聴▶️bit.ly/4cdnrhL
TIM@ClimateTech retweeted
日本の大学ファンドの使い道としてこういう形で技術とアカデミック、そしてキャピタルの融合の形、相性がよさそう。
また、インパクト投資のインパクト投資のビジネスコンペにエントリーしたチームのうち6チームのうち4つが #クライメートテック/ #climatetech というのも印象的。
🐦【学費1300万円】急成長ベンチャーと激論する「名物授業」
MITとハーバードが作る秘密の起業家クラス、Engine Lab。そこから生まれたテクノロジーをビジネスにする方法は、想像の上を行くものでした。
動画視聴▶️bit.ly/3xgiO7W
TIM@ClimateTech retweeted
一般企業でも役に立つ、成功しているVC特有の9つの原則
1.ホームランは重要だが、三振は重要ではない
失敗を避ける、という考え方では大きな成功は勝ち取れない。大企業は破壊的なイノベーション(成功確率は低いが当たったら大きくなる事業)に一部の予算を回すべき。
2.会社の外へ出る
ネットワークを構築し、社外のリソースを活用する。アイデアの数は社外の方が多い。大企業は社内の少数のアイデアから選ぼうとしすぎ。社内のリソースやアイデアに固執してはならない。CVCはVCの半分程度のネットワークしかない。
3.準備された心
重点的に取り組む分野を決めておく。AirbnbやDropboxなどで大きな成功を収めたVCは事前に何百時間も市場や同業について調査をしていたから瞬時の意思決定が出来た。パスツールが言う通り「幸運は準備された心(prepared mind)に訪れる」。
4.100回断る
沢山の選択肢を検討してその中から選別する。VCは100件以上の案件から1件しか投資をしない。1件投資するのにかかる時間は400時間。一般的にVCはリスクテイカーと言われているが、優れたVCは「リスク制御エンジニア」でリスクをコントロールしている。
5.ジョッキーにかける
事業作りはスプリントではなくマラソンに近い。最終的には優秀な経営陣が勝つ。プロセスや内容よりも優秀な人に賭けることが重要。
6.反対することに賛成する
IPO確率の高いVCと低いVCを比較すると、高いVCは投資委員会の全会一致ルールを採用している割合が低かった。不確実性が高い意思決定には全会一致が非効率であることが分かってきた。大企業は異論を奨励し、全会一致などのコンセンサスを警戒する必要がある。
7.ダブルダウンか辞めるか
不完全な情報の中で大きな意思決定をしなければならないポーカーとVCは似ている。優れたVCは上手くいっている投資先に追加出資を繰り返し行うが、場合によっては勝負を降りることもする。新しい情報が入ってきたら、方針を変えても良い。
8.パイを大きくする
チーム全員が価値創造から報酬を貰えるようにする。事業価値を出来る限り大きくするようなインセンティブ設計をする。リーダーの報酬を固定したり上限を儲けたりすることは避ける。
9.偉大なものには時間がかかる
長期的に物事を考える。短期思考がイノベーションを阻害する。ジェフ・ベゾスは5〜7年の期間で物事を考える。
ここで紹介されているEnergy Venturesの次期募集が始まりました。
MIT又はハーバード生は応募可能。それ以外でも、MIT/ハーバード生と組んで応募する手も(私はそのケースでYale大ポスドクと組みました)。日本の大学で技術•アイディアがある人も是非チェックしてみてください。詳細コメント欄↓
🐦「シリコンバレーはオワコン」? 次の聖地はここだ。
震源地はもう、シリコンバレーではない。世界は今改めて「ものづくり」に熱中しているーそんな噂を聞きつけた伝書鳩TVが駆け付けたのは、ボストンのマサチューセッツ工科大学、通称MIT。
動画視聴▶️bit.ly/4cdnrhL
応募フォーム: docs.google.com/forms/d/e/1F…
TIM@ClimateTech retweeted
GMO VP村松さんとの早稲田大学での「気候テック起業創造演習100分講義」を記事化いただきました!アスエネの立ち上げ、新事業の選定軸のポイントなど書かれていますので是非ご覧ください!
100yearsfund.com/climate-tec…
ピッチとビジネスモデルを少人数の演習形式で学ぶ早稲田大学「気候テック起業創造演習 」。
全14回の講座が8回まで終了しました。
毎回、学生の鋭い質問が飛び交っています。
アスエネ西和田社長の登壇回を記事化致しました。@KNishiwada さん、ありがとうございました!
100yearsfund.com/climate-tec…
NewsPicksさんにMITの名物起業クラスについて取材いただきました。MIT/ボストンのスタートアップエコシステムについて少しでも参考になれば幸いです
MITで大人気の起業家になるための授業「Energy Ventures」。日本から唯一の参加学生を追いかけて、どうやってディープテック分野の起業家を育てているのか、#伝書鳩TV がカメラを持ってレポートします。テスラ、スペースXだけじゃない、新産業の震源地に注目します。 #NewsPicks #グリーンビジネス
TIM@ClimateTech retweeted
Google、メタなどソフトウェア企業が世界を席巻したのが2010年代だとしたら、次の兆円企業が生まれるのは「ものづくり」の領域だと感じています。
エネルギー、半導体、電池など、ソフトウェアだけでは解決できない領域で、新たなソリューションが求められている。
そこで、シリコンバレーに代わるスタートアップの聖地として注目を集めつつあるのがボストンです。その中でもアメリカ有数の工科大学であるMITで、面白い会社が続々生まれています。
#伝書鳩tv では、2週にわたりMITを舞台にお届け。大学の研究をベースに有望なスタートアップを量産するにはどうすればいいか、そのエコシステムを取材しました。
AIがスタートアップ評価する時代へ。MITのTod Hynes氏が今月新たに立ち上げたピッチコンペにて、生身の人間に加え"AI審査員"を導入し、スタートアップの事業計画書・ピッチ資料等をLLMに与え、生成された質問をアバター(AI版Hynes氏)が読み上げ質疑応答が行われました(リンクはコメント欄)。面白い!
TIM@ClimateTech retweeted
MIT Climate & Energy Prizeの振り返りです。過去最大となる世界44カ国・94大学から160超の大学発スタートアップの参加があり、企業スポンサーから4千万円超(28万ドル)を調達し、10ヶ月駆け抜けました。ご支援•アドバイスいただいた皆様ありがとうございました!
前編:
note.com/tohori/n/n6de030ba8…
TIM@ClimateTech retweeted
現在TOKYO PRIZE(総額1億円の脱炭素技術懸賞金)では、今月いっぱい早期応募を受け付けています!
応募検討されている方はぜひご活用ください!
tokyoprize.jp/
後編はこちら↓
note.com/tohori/n/n222e82588…




























