初期型貴族 retweeted
本日最終日!
6日間の展示も今日が最後です
※ご購入頂いた作品は、ご覧頂けるのは今回限りとなります
「SQUARE FOUR」
CLUB coziness(クラブコージネス)
10/29(木)-11/3(火)
神戸市灘区上野通8-11-18
このインザシーのオネエ様の投稿を見て、とんでもない近所でとんでもない事が行われている事を知った!
…これは‼︎
何としてでも行きたい‼︎
と思っていたので、今日やっと‼︎
仕事と仕事の隙間を縫って行く事ができました‼︎
めっっっっちゃ嬉しい‼︎( o̴̶̷᷄ ·̫ o̴̶̷̥᷅ )
素敵なお客様にご来店いただきました。
元ヤマハ発動機で、2代目VMAXの商品企画を統括された牧野浩さん。
元GKダイナミックスで、数々のヤマハ車のデザインを手がけられた飯村武志さん。
いま神戸で行われてる
バイクデザイナー4人による合同展示会
「SQUARE FOUR」に出展された後
当店にご飯食べに来てくれましたぁぁぁ〜😭❣️
カワサキの福本さんをはじめ、ホンダ、スズキのデザイナーの方々も参加された展示会だそうです。メーカーの垣根を越えて集まるデザイナーの方々のスケッチは、バイク好きにはたまらないと思いますので、ぜひチェックしてみてください。
ご来店、本当にありがとうございました。
開発やデザインの裏側など、貴重なお話をたくさん聞かせていただき、とても贅沢な時間でした。
またゆっくりお話を聞ける日を、楽しみにしております。
牧野浩さんは
元ヤマハ発動機。商品企画部主幹として2代目VMAXを統括。定年後はGenesis Planningで企画・マーケティングのアドバイザー。
飯村 武志さんは
元GKダイナミックス。1990〜2025年在籍し、ヤマハ車20機種以上をデザイン。現在はアーティストとして独立。
展示会では
福本 圭志さん。
元カワサキ。デザイン部長を務め、Z1000やNinja H2Rなどを担当。「凄み」のデザインコンセプトを主導。
齋藤 和彦さん
元ホンダ。本田技術研究所で二輪デザインを担当。その後、長岡造形大学の教授の人🍀*゜
すごい人達のデザイン画の本物を見ることができるよ!
画廊にはご本人もいらっしゃる時間もあると思うのでみんなも貴重なお話を聞きに行ってね!
「SQUARE FOUR」
- 会場:CLUB coziness(クラブコージネス)、神戸市灘区上野通8-11-18
10月29日(木)〜11月3日(火)
#ライダーズカフェ #バイクのある生活 #VMAX #ヤマハ #GKダイナミックス #バイクデザイン
私は何でこの方フォローしてるんだろ?
と不思議だったんだけどw
今日その意味がわかった💡
そうか、この瞬間の為にフォローしてたんだ✨
これはみんなにも見てもらいたい。
新しい時代が動きはじめた。
その端緒に、和たちは立っている。
ちょいと語らせてね。
🇯🇵🇯🇵🇯🇵🇯🇵🇯🇵
昔の日本は、国をあげて技術を磨き、
世界と競い合っていた。
技術で世界に挑むこと。
ものづくりで未来を切り拓くこと。
そんな時代を経て、今。
今はどうなんだろ…。
って思ってるやん?みんなも。
最近ね、
新しく出会った若者達が居てるんよ。
大阪工業大学に
ソーラーカープロジェクト team REGALIAってソーラーカーのチームがあって。
インザシーにバイクでご飯を食べに来てくれる学生さんのチームなんよね。
彼らは自分たちでマシンを作り、
試行錯誤を繰り返しながら研究をしてて。色んなレースにも挑んでるんだ。
んで、来年は、
世界へ挑戦するんだって!
オーストラリアを縦断する
ソーラーカーのレース。
すごくない?
でも、そこにたどり着くまでには
技術だけではどうにもならない壁もあるわけで。
スポンサーも十分につかない中、
自分たちの力で夢を追いかける若者たちと、私もちょいちょい接してるうちにさ、
その挑戦をボランティアで支えるOBの方々や、自分の財布から持ち出しでレースを運営する方々の熱い想いが垣間見えて来て。
んー…。なんか私も
大人として、何かできることはないだろうか…なんて思っててさ。
前回、練習走行を見に行ってきたんだけどさ。
感動したんだよね。
彼らの作るマシンの仕組みも、
専門的なことはちんぷんかんぷんだけど。
みんな素敵でした✨️
真剣で一生懸命で。
この子達が日の丸🇯🇵背負って世界に挑むんだな…。って思ったらさ。
そっか!私は
若者たちに、おなかいっぱいご飯を食べさせることならできるじゃん!
と思ったわけよ。
んでちょこっとだけ練習走行会の現場に、差し入れでケータリングなんかしてきたんだけど。
めっちゃ喜んで食べてくれて。
彼らが夢に向かって走るための、
小さなエネルギーになれた気がしてさ。とっても嬉しかったんだ。
私ね……。
ずっと児童福祉の仕事をしてきて、
いつも感じていたことがあるの。
こんな時代にしたのは、
われわれ大人の責任…。
ってこと。
時代も歴史も全て
その時生きてる人が作ってる。
不況だから?
政府のせい?
外国からの圧力のせい?
違うやん…。
誰かが未来のために挑戦しようとしても
「ふーん。それで、いつ利益が出るの?」
って雰囲気になってるやん?
そこじゃないの?と思うんよ。
技研って、本来は
「この技術は、いつか誰かの役に立つ」
そんな思いから始まるものだと思うんだ。本田宗一郎さんはそんな人だったと思ってる。
今すぐお金が儲かるわけじゃない。
それでも、いつか誰かの役に立つかもしれない。
世界を救うかもしれない。
その「いつか」のために、
今を生きる人たちが力を合わせる。
技術者も、企業も、
政治家も、学生も。
それぞれの立場で、未来に向かっていた時代。
それは過去の栄光じゃない。
ちっとも終わってなんかない。
この子達と出会ってそう思えたんだ。
だからこそ、次の世代には
私たちが成し遂げられなかった夢の続きを託せたらいいなと思うのです。
いつか彼らが、
私たちの想像もできなかった景色を見せてくれたら。
いつか日本の技術が、
再び世界を驚かせる日が来たら。
そのとき、あたしゃ言いたいんだ。
「あ〜、私さぁ。
あの子たちが学生だった頃、
ご飯食べさせたことあるんよ!」
ってね💕︎
それが今の私にできる、
ちっこい応援のかたち😊
日本が高度経済成長を遂げた時代には、国が産業の将来を見据えて研究開発を支援し、企業や大学と協力して技術力を高めていく取り組みがあった。
その後押しが欠けた今、この子達の背中を押してあげらるのはやっぱり我々大人と思う。
んでね‼️
長文になって読むのしんどくなってきたかもだけど(ごめん)
嬉しいご報告をしたかってん‼️
彼らの活動に賛同してくださり、
なんと 株式会社オージーケーカブト様が、TEAM REGALIAの世界戦への挑戦に向けて、ヘルメットを協賛してくださる運びとなりました!
本当にありがとうございます。
この子達に思いを寄せ、
力を貸してくださる企業様が現れたこと。本当に嬉しく思います。
日本の若者たちが、
日本のヘルメットメーカー KABUTO のヘルメットを被って、世界に挑む。
激アツじゃない??
技術を磨く人がいる。
夢に挑む人がいる。
そして、その挑戦を支える人がいる。
その思いがつながれば、大きな力になる。
TEAM REGALIA、世界へ!
そして、オージーケーカブト様、
温かいご支援を本当にありがとうございます!
彼らのスポンサーシップに興味を持ってくださる方、ソーラーカーレースの運営にご協力頂き、入賞者の景品に自社製品などをご支援頂ける方がいらっしゃったら一声かけてくださいませ😊
大阪工業大学ソーラーカープロジェクト TEAM REGALIA の紹介ページ
です。
oit.ac.jp/oit/overthelimit/o…



























































