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作業中にXを開くと、こいつが拗ねます。
25分タイマーを回した時間だけ育つ集中ペット
「モクモク」
をGoogle Chrome拡張機能に出しました。
目標達成でスタンプ、続けると称号。無料です。
chromewebstore.google.com/de…
#作業用 #ポモドーロ
タウンページとかなつかしい
インターネットの普及で世界中と繋がることが容易になった一方で、近所やいきつけの店などでささやかれるような噂話が全国レベルで拡がるようになった今、個人情報や生体情報(顔など)もいまや不用意に出したくないし、芸能人やインフルエンサー()でもない人が無意識下の承認欲求で自ら顔を晒しつづけるのは現代の致命的なリスクになると考えている
setlogに初めて招待してもらって、使い方が分からずしばらく様子見していて、なるほどこう使うのねと早速撮影してアップしたらいつもの癖で縦撮りで上げてしまった
夜中色々試していて、暗い部屋で横になっておじの自撮りフラッシュ上げそうになったのを止められたのは幸い
英語をしゃべるときに若干自分の人格も変わっていると認識していて、そのルーツが、まだ20代前半でアメリカから来たミュージシャンの付き添いでアーティストケアと呼ばれる仕事をしていた時に、あるバンドに付いてきたカメラマンがいて、そいつが群を抜いて陽気だった
彼はラテン系アメリカ人だったらしく、とにかくノリが良くてズバズバモノを言う割にはカドが無かった
会って話して数分でこいつおもしれ~となって、会話が盛り上がって楽しく過ごせた体験があって、以降彼の立ち振る舞いを思い出しながら、英語をしゃべる時にはやつを降ろしている節がある
ノリノリで英語をしゃべると楽しいという話
サイトをWordPressからCloudflareに移行したので、
静的動的・言語の違い・コスト・セキュリティ・デザインの5点でまとめます🧵
【そもそも静的と動的の違い】
静的=印刷済みのチラシ
誰が見ても同じ中身を、作り置きから渡すだけ
動的=注文を受けてから作る料理
ログインや決済など、人や状況ごとにその場で中身を作る
WordPressは全ページを毎回「料理」していた
【PHPとJavaScriptの違い】
PHP=サーバーの厨房で動く言語。WordPressの土台で、本体やプラグインの更新を追い続ける必要がある
JavaScript=Cloudflare Workersで使われている言語。実行環境の更新はCloudflareが担当
※JavaとJavaScriptは名前が似ているだけの別言語
【動的機能】
静的サイト専用ではない
・Workers:決済通知・API・フォーム
・D1:データベース
・R2:画像などのファイル
自社の有料AI記事生成サービスもこの構成で稼働中です
【コスト】
年$350(プラン$330+ドメイン$21)
→ 年$7(ドメイン代のみ)
サイト配信もAPIも無料枠に収まっている
無料枠は1日10万リクエスト、超えても月$5から
コストが削減できたのが個人的には一番たすかりました
【セキュリティ① 攻撃面が減る】
サイトは静的配信、APIはWorkersに分離
サーバーでPHPを動かさないので、PHPやプラグインの脆弱性パッチ待ちから解放
そもそも狙われる自前サーバーが存在しない
【セキュリティ② Cloudflareならでは】
無料プランでも標準でつく
・DDoS対策(量無制限)
・SSL証明書の自動発行・更新
・WAF(不正アクセスのブロック)
・ボット対策とTurnstile(無料のCAPTCHA)
・攻撃時の「Under Attack」モード
APIキーも暗号化して保管
【デザイン】
テーマもページビルダーもない代わりに、HTML/CSSや好きなフレームワークで自由に作れる
「テーマに縛られない」反面、ノーコードでの見た目変更はできない
AIと一緒に作るなら、この自由度はむしろ強みかと思います
自社サイトはもともと個人ブログとしてWordpress期間もシンプルにしていたので、移行後は状況に応じて更新予定です
【注意点】
・PHPは動かない=WordPressはそのまま載らない
・記事の更新は管理画面ではなくファイル編集(またはCMSを別途接続)
・解約時にドメインが外れる罠あり→移行前にドメインを移管 ※ここに移行中気づくのが遅れたのでドメインを変更しました
更新頻度が低く、固定費と管理の手間を減らしたいサイトには最適だとおもいます
PHPの脆弱性発表を受け、自社ホームページをCloudflareへ移行しました。 ドメインは .com から .link に変わりました。
旧 .com ドメインはWordPressで取得したもので、すでに削除しています。今後、旧ドメインに表示される内容は当方とは関係ありませんのでご注意ください。
周回遅れで5年前にWordPressでブログを始めました。Google AdSenseで微々たるものですが収入があったり、募金フォームから心ある方々にご寄付をいただいたりしたこともありました。本当にありがとうございました。
サイト運営に年5万円以上かかっていたので、これを機に経費削減としてWordPressから撤退しました。
今は決済サービスの登録情報を新ドメインに合わせて更新しています。
PHPは身近なサービスでも広く使われています。しばらくは公式の情報を確認して、慎重に行動するのがよさそうです。
今後は .link のサイトで運営していきます。引き続きよろしくお願いいたします。
新サイト:tetphilosopher.link
Tet retweeted
PHPの脆弱性発表を受け、自社ホームページをCloudflareへ移行しました。 ドメインは .com から .link に変わりました。
旧 .com ドメインはWordPressで取得したもので、すでに削除しています。今後、旧ドメインに表示される内容は当方とは関係ありませんのでご注意ください。
周回遅れで5年前にWordPressでブログを始めました。Google AdSenseで微々たるものですが収入があったり、募金フォームから心ある方々にご寄付をいただいたりしたこともありました。本当にありがとうございました。
サイト運営に年5万円以上かかっていたので、これを機に経費削減としてWordPressから撤退しました。
今は決済サービスの登録情報を新ドメインに合わせて更新しています。
PHPは身近なサービスでも広く使われています。しばらくは公式の情報を確認して、慎重に行動するのがよさそうです。
今後は .link のサイトで運営していきます。引き続きよろしくお願いいたします。
新サイト:tetphilosopher.link
PHPの脆弱性発表を受け、自社ホームページをCloudflareへ移行しました。 ドメインは .com から .link に変わりました。
旧 .com ドメインはWordPressで取得したもので、すでに削除しています。今後、旧ドメインに表示される内容は当方とは関係ありませんのでご注意ください。
周回遅れで5年前にWordPressでブログを始めました。Google AdSenseで微々たるものですが収入があったり、募金フォームから心ある方々にご寄付をいただいたりしたこともありました。本当にありがとうございました。
サイト運営に年5万円以上かかっていたので、これを機に経費削減としてWordPressから撤退しました。
今は決済サービスの登録情報を新ドメインに合わせて更新しています。
PHPは身近なサービスでも広く使われています。しばらくは公式の情報を確認して、慎重に行動するのがよさそうです。
今後は .link のサイトで運営していきます。引き続きよろしくお願いいたします。
新サイト:tetphilosopher.link
Tet retweeted
安全な確認方法
・メール内のリンクは押さない アプリか、ブラウザで自分で入力して開く
・自分で開いた先のログイン情報、アカウント情報を再確認
メールが本物か確かめる方法
メールヘッダーで、送信元が偽装されていないか確かめる
リンクの行き先が正規のサイトか確かめる
メールヘッダーの認証結果を見る
なぜ必要か
メールの差出人欄(From:)は、手紙の封筒に書く差出人と同じで、誰でも自由に書ける
詐欺メールでも 本物のアドレスを表示させることは可能
そこで、受信したメールサーバーが「本当にそのドメインから送られたか」を自動でチェックしており、その結果がヘッダーに記録されている
3つの認証技術
SPF
そのドメインが許可した送信サーバーから送られたか
たとえると:
「この郵便局から出すのは正規」という登録リスト
DKIM
メールに付いた電子署名が正しく、途中で改ざんされていないか
たとえると:
封筒の封蝋(割れていれば改ざん)
DMARC
SPF・DKIMで確認したドメインが、表示上の差出人(From)と一致しているか。失敗した場合の扱いも指定する
たとえると:
封筒の差出人名と封蝋の紋章が一致しているかの確認
確認手順
Outlook(Web・新しいOutlook):メールを開く →「…」→「表示」→「メッセージのソースを表示」
Gmail:メールを開く →「⋮」→「メッセージのソースを表示」(Gmailは要約も出るので見やすい)
iPhone・スマホアプリ:見られないことが多いので、PCで確認
チェックするポイント
spf=pass、dkim=pass、dmarc=pass の3つがそろっているか
header.from= と header.d= が本物のドメイン(例:〇〇〇.com)になっているか
・判断に迷うときは、何もしない(リンクを押さない)のが一番安全
PHPとは別件ですが、とにかく全員今すぐ引用元のとこに貼ってるサイトにアクセスしてみて、赤文字が出たらマズいと思ってください(画像の通り、私はマズかったです)
事の発端とかは全部省略して何がマズいのかを簡単に言うと、「悪意ある攻撃者が、自分が所有していないgoogleや銀行のドメインとかについて、暗号学的に正しい署名を持つ偽証明書が作れちゃう」ってこと。
これができると何がマズいのかといえば、DNSの改ざんとか経路の乗っ取りとかで接続先をすり替えることが出来た瞬間に
・HTTPS通信の盗聴と改ざん
・ログイン情報、Cookie、APIトークンの窃取
・正規サイトを装った偽コンテンツの配信
・ソフトウェアのダウンロード内容やAPI応答の改ざん
が全部できちゃうって感じ
つまり「偽サイトが、暗号学的に正しい証明書を使用して、正規の手順で、本当のサイトになりすませる」ってこと
実際に攻撃が行われたかってのは分かってないけど、とりあえず赤文字が出たら非常に脆弱な状態にあるってことは確かなので、まず確認し、赤文字が出たらOSとかBrowserとか全部更新してください
それこそAI Agentに聞いてもOKです
PHPは企業とかに対する問題だったのであれば、こっちは個人で対処しないとダメな問題なので、今すぐ更新とかによる確認を!(特にEdgeユーザーは要チェック)
破られた証明書を除外できてるかのチェック方法
emudhra.we-have-a-problem.co…
↑を開いてこの表示しか出なければブラウザはセーフ
次に書かれてるcurlを実行して同じように繋がなければセーフ
もしつながってしまったら...OSなどをすべてアップデートして
Tet retweeted
破られた証明書を除外できてるかのチェック方法
emudhra.we-have-a-problem.co…
↑を開いてこの表示しか出なければブラウザはセーフ
次に書かれてるcurlを実行して同じように繋がなければセーフ
もしつながってしまったら...OSなどをすべてアップデートして
private keys from 8 intermediate CA certs have been compromised (eMudhra)
Happy "Update everything" day to all my pager-carrying friends
emudhra.we-have-a-problem.co…
いい機会なのでWordpress止めて移行中
PHPのセキュリティチームが、重大な2件の脆弱性に関する注意喚起を行っています。公開しているウェブサイトでPHPを使用しているか確認し、10月21日午後11時(日本時間)に公開される修正パッチについて、可及的速やかに適用できるよう準備をお願いいたします。
php.net/archive/2026.php#202…
ノミニケーションの話
昨日飲みに行った先で、その店の古参の常連さんと出くわしてしばらく飲んで話していると、自分のことをよく気にかけてくれて、いいオーラがある、もうこの辺りの顔になっているねと言ってもらえた
もともと飲み歩くのは好きで、自分の事業の可能性も含めて、その地域を飲み歩いて色んな人と話していくうちに見えてくる、それぞれの関係性があって、同じく昔からその地域で回遊している人にその辺りの顔になっていると言われたとき、顔を顔とたらしめるのには身体があって、手足胴体がなければ成立しないことを忘れてはいけないとあらためて思った
Google Chromeの集中ペット「モクモク」を公開しました。作業中にSNSを開くと拗ねます。
作業中にXを開くと、こいつが拗ねます。
25分タイマーを回した時間だけ育つ集中ペット
「モクモク」
をGoogle Chrome拡張機能に出しました。
目標達成でスタンプ、続けると称号。無料です。
chromewebstore.google.com/de…
#作業用 #ポモドーロ






















