まずクロックが抜群に良い。ビシッと頭が揃う
次にselectみたいな濃さは無くニュートラル。ここはcascadeと同じ傾向
そして粒度が非常に細かい。音像の芯から周辺、空間へのグラデーションの描き方が経験した事が無いレベル感。これが質感表現にも効いています。ここがselect世代との1番の違いに感じます。
まとめると、揺らぎなく揃ってて細かくてニュートラル。音源の情報をひたすら掘り出す事を追求した音だと感じました。
久々にオーディオっていいなぁとしみじみ感じました。
TIASに持って来てくれたアクシスさん、ありがとうございました!
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【緩募】次のオーナー様募集します。
CH Precision M1.1 Stereo: ASK
CH Precision A1: 145万円
Stage III Concepts Gorgon(XLR 1m): 40万円
CyberShaft OP20Aセット: 47万円
近々発売予定というフランコセルブリンのアンプを聞かせていただきました。
デザインは秀逸でオーディオオーディオしていなくリビングに置いても違和感なく溶け込みそう
音質はフランコセルブリンのスピーカーと同じく音楽を聞かせる方向性。管球式ハイブリッドのプリが効いているのか倍音が良く出ていてアコースティック楽器は得意そう。ホールの空気感も上手く出せていた。
今となっては貴重な手の届きやすいプライスタグも相まって音さえちゃんと聞いてもらえれば結構売れるのでは
個人的に基準点のKEFをベースとして良いと感じたのは先に挙げた2つのブース。あと付け加えるとするとG608のブライトーンさんの復活したRaidoh
システムとしての出音はややピーキーと感じる所もあったが、ライドーのスピーカーの空間表現の良さ、音離れの良さが印象的だった。お値段分かりませんが手の届きやすい価格帯でラインナップ組めるならそれなりに売れそう


















