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一般財団法人 東京大学出版会(University of Tokyo Press) 1951年創立の出版社です。 刊行物は全国の新刊書店・ネット書店で購入できます。

東京都目黒区駒場4-5-29
Joined October 2010
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【10月の新刊です】
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【重版決定】『日本の活断層総覧』 活断層情報の最新ハイブリッドデータベース 高解像度DEMを活用して認定された最新の活断層情報を集大成。地勢図スケールで活断層図とその解説をまとめ、新規話題の活断層はトピックで紹介、震源断層モデルも提示。クラウドサービスを付属。 utp.or.jp/book/b10140188.htm…
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【重版決定】 全1024ページ・約2400人の思想家を掲載 竹下政孝著『イスラーム思想史大全』 神学・哲学・神秘主義などの知的営為を解説する。広域的・長期的視野からその全体像と現代的意義を示す大著。 utp.or.jp/book/b10169602.htm…
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『基礎情報学のポイエーシス 感性と創造性について』(東京大学出版会)を読み始めた。西田洋平さんの「生命システムはただ存在するだけで、ラディカルに創造的である」という一節に強く共感。普段観察する単細胞生物は分裂し、新しい主体を、未来をつくる。いちいち新しく、創造的だ。勉強になる。
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【東京大学出版会】美しい配色の並び。私は青と黄色とワインレッドを持ってます。
良い眺め
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良い眺め
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【最新刊】高岡佑壮著『知能検査で「能力」は調べられるか――得意・苦手や発達障害が気になる人に知っておいてほしいこと』 臨床心理士として数多く検査を実施してきた著者が、過大評価されがちな知能検査の実際と、困り事の背景にあるIQ以外の要素の重要性を伝える。 utp.or.jp/book/b10194779.htm…
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【最新刊】光岡寿郎・土橋臣吾編『マテリアル・メディアスタディーズ――物質と環境』 デジタル化の影で不可視化された「メディア」の「マテリアリティ(物質性)」を理論と実例から多角的に分析。 装幀:加藤賢策、装画:野口里佳 utp.or.jp/book/b10194773.htm…
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【最新刊】伊藤 守・有元 健編『アフェクト・スタディーズ――身体と情動』 「生の動き」=アフェクト(情動)を再発見し、情動的転回をもたらしたマッスミの記念碑的論文の翻訳を含め、言語ならざる情動の位相を探究する。 装幀:加藤賢策、装画:野口里佳 utp.or.jp/book/b10194776.htm…
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『基礎情報学のポイエーシス――感性と創造性について』utp.or.jp/book/b10166476.htm… 椋本輔先生から恵贈いただきました。人間とAIの複合系へと変化していく社会。生命システムがもつ「自分自身を作り,かつ他のものを作るという二重の創造性」これを未来を作り変えていく力について考えるきっかけにします
【カバー見本】大井奈美・原島大輔編『基礎情報学のポイエーシス――感性と創造性について』 utp.or.jp/book/b10166476.htm… 生成AIが登場した今日、人間がものをつくることの意味すなわち価値があらためて問われている。基礎情報学の立場から、人間と機械の感性と創造性の核心に迫り、美と倫理を問う論集。
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「トランプ外交の本質」を担当しました。トランプ氏独自の特徴とアメリカ外交の潮流の両面から読み解きました。 アメリカ・ファースト時代の国際秩序 - 東京大学出版会 utp.or.jp/book/b10204150.htm…
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来年発売か、お年玉だ。
1月発売予定 ■■■ 山口 晃 『UP版すゞしろ日記集成/東大名所圖畫』 ■■■ 山口 晃が、独特の視点で毎日を綴った「UP版すゞしろ日記」。連載20年超を記念して、250回分がこの1冊に!口絵として「東大名所圖畫」を復刻、描き下ろしの新作も収録!画伯ファン必携です! utp.or.jp/book/b10206001.htm…
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マジか。
1月発売予定 ■■■ 山口 晃 『UP版すゞしろ日記集成/東大名所圖畫』 ■■■ 山口 晃が、独特の視点で毎日を綴った「UP版すゞしろ日記」。連載20年超を記念して、250回分がこの1冊に!口絵として「東大名所圖畫」を復刻、描き下ろしの新作も収録!画伯ファン必携です! utp.or.jp/book/b10206001.htm…
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1月だな、買おう。
1月発売予定 ■■■ 山口 晃 『UP版すゞしろ日記集成/東大名所圖畫』 ■■■ 山口 晃が、独特の視点で毎日を綴った「UP版すゞしろ日記」。連載20年超を記念して、250回分がこの1冊に!口絵として「東大名所圖畫」を復刻、描き下ろしの新作も収録!画伯ファン必携です! utp.or.jp/book/b10206001.htm…
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📚ロシア・ウクライナに関するフェア📚 当店の大学生スタッフが選書から看板、POPまで準備しました😊✨ 「ロシア・ウクライナ」関するフェアが始まりました! 力作のPOPもぜひご覧ください✨ 新しく看板が設置されました!👀✨ 棚番:4305で開催中です📚 @UT_Press
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欲し!!!
1月発売予定 ■■■ 山口 晃 『UP版すゞしろ日記集成/東大名所圖畫』 ■■■ 山口 晃が、独特の視点で毎日を綴った「UP版すゞしろ日記」。連載20年超を記念して、250回分がこの1冊に!口絵として「東大名所圖畫」を復刻、描き下ろしの新作も収録!画伯ファン必携です! utp.or.jp/book/b10206001.htm…
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また面白そうな本が出ている。
【最新刊】申 旼正著『越境者のまなざし――芸術家の移動にみる韓国近代絵画』 植民地期朝鮮と日本、そしてヨーロッパを移動した朝鮮人・日本人の芸術家たち。激動の時代のなかで、彼女たち/彼らは何を見つめ、何を描こうとしたのか。新しい表現を模索し続けた彼らの姿を追う。 utp.or.jp/book/b10169606.htm…
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新刊『「人生100年時代」に知っておきたい 食・健康情報の伝えられ方と受け取り方』(東京大学出版会)が、本日発売となりました。 これまで東京大学出版会からは、食と健康に関する書籍を2冊出版させていただきました。 1冊目の『科学的エビデンスにもとづく 100歳まで健康に生きるための25のメソッド』は、留学時代の同僚であるルイージ・フォンタナ博士の著書を翻訳したものです。食と健康に関する科学的エビデンスを網羅しており、現時点で最も信頼できる情報源の一つだと考えています。 2冊目の『よく聞く健康知識、どうなってるの?』は、坪井貴司先生との共著です。世間で話題となっている食事法や健康法と、実際の研究論文で報告されている事実との「ギャップ」を、わかりやすく解説しました。 この2冊をお読みいただければ、「現時点で正しい食・健康知識」を身につけていただけるはずです。しかし、これらの本を出した後も、怪しげな健康情報は次々と生まれ続けています。私たちはそうした情報をどのように受け取り、判断すればよいのでしょうか。真偽を見抜くには、どのような点に注意すればよいのでしょうか。 そんな疑問に答えるために書いたのが、3冊目となる本書です。 前半では、メディアなどで発信される食・健康情報を4つのパターンに分類し、それぞれのパターンにおいて情報の真偽を見極めるための着眼点を解説しています。 後半では、「脳のクセ」に焦点を当てました。私たちは普段、情報を公平に判断しているつもりでも、無意識のうちに自分の好みに合う情報ばかりを選んだり、そこに注目したりしてしまいます。こうした脳のクセは、怪しい情報が広まる大きな原因の一つと言えます。本書では、それが食・健康情報の受け取り方にどのような影響を与えているのかについて考察しています。この部分は私の専門とは異なる領域の内容であり、書くべきかどうか迷いました。それでも重要な問題だと考え、あえて取り上げることにしました。 情報を「伝える側」と「受け取る側」、双方の特性を理解することで、怪しい情報に惑わされず、確かな食・健康情報を選び取れるようになるはずです。本書が、読者の皆さんがより充実した人生を送るための一助となることを、心から願っています。
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