
2021年8月に某企業&千葉大学(@Yagai_G)による研究不正(盗用・ねつ造)に巻き込まれました。 大元の不正行為に関しては解決しましたが、それに加担した現役の東大副学長らによるハラスメントでっちあげの被害に苦しんでいます。 東京大学大学院薬学系研究科 内山聖一(@Uchiyamaseiichi)が運用しています。
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【コーセー&千葉大学による研究不正(盗用、ねつ造)に関するご報告】
以前より、当アカウントでお知らせしてきた本事案については、この度、株式会社コーセーが当方に対して謝罪をし、それを当方が受け入れた上で円満に解決する運びとなりました。ご心配いただき、ありがとうございました。
ハラスメント調査における林香里による重大な捏造行為が確定し、吉江尚子による隠蔽の疑義も生じているので、学内・学外あらゆる手段を通して調査を要請しています。そのような執行役員の不祥事を、日本最大の教育機関である東京大学はどう扱うのでしょうか。今のところ無視です。#東大 #ガバナンス
現場取材は人間だけが可能 AI時代の記者、どう育てるか…東京大教授(ジャーナリズム論)林香里さん 紙齢3万号連載[あすへの提言]<中> niigata-nippo.co.jp/articles…
我が東大からの登壇者、林香里は、外部弁護士とともに学内のハラスメント調査において重大なでっち上げを行った事が確定しています。大学側もそれを把握していますが、林が役員であるため、適切に対応できず、結果として数年放置されている状態です。ジェンダー平等とは…
【本日】8月1日(土)13:00~ 髙橋裕子 島岡まな 三尾裕子 皆川満寿美 河野銀子 渡辺美代子 樋田京子 大崎麻子 木村草太 川口慎介 名越澄子 玉田薫 三成美保 伊藤公雄 中野裕美 林香里 森初果「社会と学術界におけるジェンダー平等・公正-男女共同参画基本計画の実装とジェンダー主流化」日本学術会議講堂 scj.go.jp/ja/event/2026/398-… #s_info
自分が巻き込まれた研究不正のケースでも、千葉大学が類似の対応をしていますので、全くのレアケースでもないように思います。自分には千葉大学の対応や文書の意味が分かりませんでしたので、情報公開請求からコツコツと始めています。分かったことは当アカウントで公表します。
古家 琢也 (Koie Takuya) (岐阜大学) haklak.com/page_Takuya_Koie.…
「情報提供として受領」は、予備調査をしないという意味なのか、質問した。返事がないので、再度、質問した。昨日返事が来た(以下、タイムライン)。
告発者にこのような対応をした大学・研究所は初めてである。なんなのだろう?
ーーー2026/07/21 (火) 10:16 受信ーーー
白楽ロックビル 様
お世話になっております。
東海国立大学機構 研究不正担当でございます。
このたびお問い合わせいただきました件につきまして、個別案件に関する検討状況、調査の実施の有無その他の対応状況につきましては、お答えいたしかねます。
何卒ご理解くださいますようお願いいたします。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
東海国立大学機構
研究不正担当
ーーー2026/07/16(木) 15:18 送信ーーー
東海国立大学機構 研究不正担当
お茶の水女子大学 名誉教授の白楽ロックビルです。
恐れ入りますが、以下の点について再度お尋ねいたします。
質問: 「情報提供として受領」という対応は、予備調査を行なわないという意味でしょうか。
お手数をおかけしますが、ご教示いただけますと幸いです。
よろしくお願い申し上げます。
白楽ロックビル
ーーーー
==260702、告発16日後:東海国立大学機構→ 白楽==
白楽ロックビル 様
東海国立大学機構 研究不正担当でございます。
この度は、本機構の研究活動に関するご指摘につきまして、ご連絡いただきありがとうございました。
ご指摘の内容につきましては、情報提供として受領いたしました。
なお、本機構では研究不正事案について、文部科学省の「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン」及び内部規程に基づき、対応しております。
ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
東海国立大学機構 研究不正担当
ーーー
過去にも、コーセーのコンプラ部署に通報していて、その際は「案件が案件だけにお答えしかねます」のような回答だったけれど、いよいよハラスメント申立てが虚偽だった事が調査結果として示されました。「東大の調査だから信用できない」などと言い出すのかどうか、今後の展開にご期待下さい。 #KOSE
東大のハラスメント対応は相談や申立てを行う下請けの相談窓口と、実際に調査し報告書を作成する(事になっている)防止委員会という全く別の二組織で構成されます。本部管轄の防止委員会は事務局含め機能不全に陥っており、対外的には吉江尚子委員長([email protected])が唯一の連絡先です。
Replying to @t_tarou_1
因みにこの一件は東大のハラスメント相談窓口?にメール送ったんだけど
ココは実際にハラスメント被害を受けた人の窓口なんで…
とか言われちゃったんよね(´・ω・`)
なので「じゃあ外部からのタレコミ先を教えろ(意訳)」ってメールを送ったけど梨の礫
やっぱり東大の闇(偉大さ?)は①コンプライアンス通報窓口が全く機能しない上②監査室(監査担当役員)へのアクセスが一般教職員にはなく、部局長や役員のコンプラ違反行為を把握しても、一切問題扱いされず延々と放置されるっていう時間切れスキームを藤井総長が完成させたところにある。
コンプライアンス通報しても取り合われず、林は野放し、学内のハラスメント相談所を通した申立ても、理不尽な拒絶の理由付けと共に林は野放し、労基署を通したあっせん手続きも大学は拒絶して林は野放し、未だに東大の監査など一切機能していません。国民の皆さん、これ以上騙されないで下さい。
日刊工業新聞社さんによる良記事です。そう、問題は制度ではなく総長や執行役員の倫理感の低さです。林香里副学長は、目に見える形でハラスメント調査結果を捏造し、その後の懲戒委員会も副学長を恐れ1年半以上も結論を出さず未だ放置しています。これで改革とは笑止です。
newswitch.jp/p/49049
日刊工業新聞社さんによる良記事です。そう、問題は制度ではなく総長や執行役員の倫理感の低さです。林香里副学長は、目に見える形でハラスメント調査結果を捏造し、その後の懲戒委員会も副学長を恐れ1年半以上も結論を出さず未だ放置しています。これで改革とは笑止です。
newswitch.jp/p/49049
藤井総長は、東大の不祥事を当該教員の資質に帰着させて幕引きを試みていますが、執行役員のコンプラ崩壊は想像を超えて酷いものです。林香里副学長と佐藤岩夫(元)副学長によるパワハラ、人権侵害行為への申立て(↓)に対する、大学の回答を本日受理しました。個人ではなく組織の行為なので不問との事。
これ新しい役職が「大臣官房付」だと思うんだけど、そもそも今の東大の執行部がこれだけ慌てていい加減な調査や嘘だらけの会見をしてるのも、すべては国際卓越研究大学に採択されるため。その審査機関である文科省に、東大不祥事の一端を担った角田を謎の役職で戻すの大丈夫なの?癒着ないですか?
東大にやってきては数々のコンプライアンス案件をもみ消し、ガバナンス不全を演出した角田喜彦、しれっと文科省に返っていました。教職員の懲戒事由『大学法人の信用を著しく傷つけた場合』に当てはまりまくりなのに…執行役員は教職員に含まれないのでしょうか。
文科省人事 kyoiku-press.com/post-309190…
角田と合わせて、自分に対するコンプライアンス違反案件(ハラスメント調査における捏造とそれに基づく藤井輝夫総長への懲戒手続きの進言)を行ったガバナンス担当の佐藤岩夫元副学長も、新年度になり東大から存在が一切消えています。これらの不自然な人事について藤井輝夫総長に問い合わせましょう。
東大にやってきては数々のコンプライアンス案件をもみ消し、ガバナンス不全を演出した角田喜彦、しれっと文科省に返っていました。教職員の懲戒事由『大学法人の信用を著しく傷つけた場合』に当てはまりまくりなのに…執行役員は教職員に含まれないのでしょうか。
文科省人事 kyoiku-press.com/post-309190…
東大にやってきては数々のコンプライアンス案件をもみ消し、ガバナンス不全を演出した角田喜彦、しれっと文科省に返っていました。教職員の懲戒事由『大学法人の信用を著しく傷つけた場合』に当てはまりまくりなのに…執行役員は教職員に含まれないのでしょうか。
文科省人事 kyoiku-press.com/post-309190…
ff外から失礼します。東大の佐藤岩夫の職権を濫用したハラスメント行為に3年間以上苦しめられています。公益通報の結果、文科省にはパワハラとして認識され、労基署(厚労省)への相談を促される程です。学内での通報も不正にもみ消しており、二面性は明らかです。更生を促すよう強くお願いします。
法務省「法テラスの在り方に関する有識者検討会」の委員に就任しました。 share.google/ZhGo8334VRuJtru…
「法テラス(日本司法支援センター)」は、「すべての人と司法を結ぶ架け橋」と位置づけられた公的な法人です。
司法サービスが身近で利用しやすい社会を実現することを目指し、司法制度改革の大きな柱として、平成18年に総合法律支援法に基づき創設され、20年を経ました。
これまでの成果と課題を踏まえ、「〜もっと利用しやすく、もっと身近な司法アクセスを目指して〜」をテーマに、地域の司法アクセス、法的支援制度のあり方、法テラスを含めた支援体制の充実強化などが議論される予定です。
この20年で社会環境は大きく変わり、生活困窮だけでなく、望まない孤独・孤立に苦しむ方など様々な課題を抱えている方が増えています。
私自身は、こうした複合的な課題への対応は議論が必要な点と考えています。
※座長・佐藤岩夫東京大学名誉教授、法曹界、学界、経済界、各種相談・支援機関、国・自治体の行政関係者等で委員構成
※法テラスの業務:経済的に余裕の無い方に対する無料法律相談、民事裁判手続の弁護士費用等の立替(民事法律扶助)、司法過疎対策、犯罪被害者支援、国選弁護、法教育等を含む情報提供業務など多岐にわたる
#法テラス #法務省 #総務省 #司法アクセス #静岡











