土の研究者。将棋アマ5段。新刊『土と生命の46億年史』(ブルーバックスhttps://xitter.cf/t.co/MbImWmulDu)ほか、『大地の五億年』、『土 地球最後のナゾ』など。関西学生王将。fjkazumichi at https://xitter.cf/t.co/boyk6L6o5n

Joined May 2018
令和版『ごん、お前だったのか』
ウォーターサーバーの水は、一度も切れたことがない。 課の全員が、誰かが頼んでいると思っていた。 部長は、派遣の佐野さんの満了を決めた。 「庶務は誰でもできる。困らないよ」 翌月、水が切れた。 二台とも、同じ週に。 棚の予備のボトルも空だった。 宅配の業者さんに電話すると、担当が言った。 「毎月、佐野さんからご注文でした」 「ご注文は、どなたからでもお受けできますよ」
1
31
1
412
317,463
藤井一至 (土の研究者) retweeted
この本で大切にしたかった「南極探検と科学に捧げた人々の歴史」を感じていただけて嬉しいです.素敵な書評をありがとうございます! 僕もまた,地道にデータを取りに南極へ向かいます.
南極の氷(厳密には氷床)が解けると日本列島沈没、地球大変動って話があります。事実、北極の氷はあと数年で消滅。懐疑論者と扇動家、AIの真偽ないまぜの情報に翻弄される時代だけに、南極探検と科学に捧げた人々の歴史を読むことの新鮮さに自分でも驚きました。
1
14
1,192
藤井一至 (土の研究者) retweeted
色見本整理
7
1
108
3,200
さて日本はどうするか。ジャガイモ価格、種芋価格も高騰していて、消費量は減少。安さを求める消費者を意識し、輸入解禁を期待する食品メーカーもいるのだろう。ニーズがないと進まない話。土だけ考えれば、メリットはない(土だけ考えればいいわけではないんでしょうが)。
3
111
7
483
11,534
平城京ずとまよライブでの感動(番外編)は、ホテルの大浴場で和田さんと偶然再会したこと。たしかにあの時、運命を感じた。
この前、和田さんを前に「エレクトロニコス・ファンタニコスの和田さんです」と紹介できてドヤ顔だったけど、エレクトロニコス・ファンタスティコスだった。エレクトロニコス・ファンタニコスにWikiをこっそり変えとくしかない。
59
2,890
藤井一至 (土の研究者) retweeted
ユーモラスな語り口の文章で読み進めやすい入門書です。 藤井一至『土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る (ブルーバックス B 2278) 』 amzn.asia/d/09XDISCG
本日10月27日は「読書の日」でございます。というわけで、本日のお題はシンプルに「今この本読んでます」でお願いします。あなたが今読んでる面白い本、教えてください。(み)
2
3
1,025
庭に3トンの砂。
すごい結果! ▶︎カインズの『撒くだけで防草できる人工砂』を信じて200袋を投入……半年後、雑草はどうなった?
9
89
11
1,153
1,190,434
藤井一至 (土の研究者) retweeted
西山朋佳白玲は本当に強いので、私は条件付きで賛成。プロに編入するなら白玲を返上、プロがだめでも女流棋士には一定期間帰れないルールを作ること。やはり、三段リーグ、フリークラス編入から引退した棋士との公平性が気になるので。連盟にはこれで考えてみてほしい。 news.yahoo.co.jp/articles/24…
1
1
55
15,038
藤井一至 (土の研究者) retweeted
「著者は、変わるものと変わらないもの、地域によって分かれるものと繋がるものを地図と統計から読み解く」「安易な環境決定論にも否定的だ」 藤井一至さんによる『新しい日本地理 地図・統計・移動から読み解く』の書評です📚 yomiuri.co.jp/life/book/revi…
3
12
2,059
藤井一至 (土の研究者) retweeted
【書評掲載!】 昨日の読売新聞で菅沼悠介さん「南極の氷から探る地球大変動」の書評が掲載されました! 評者は藤井一至さん。 「科学史で涙するとは思わなかった」 「AI頼みで科学の上澄みだけを利用する日々だが、それが氷山の一角だと知った」 温暖化による氷床融解の連鎖はいつ起こるのか。ぜひお読みください! ご紹介、ありがとうございます!
10月25日本よみうり堂2です 吉本和弘『英国ヴィクトリア朝の写真家たち』左右社 鴨居 貞明『狂気の建築家 渡邊洋治の作品と生涯』オーム社 中島隆信『「弱者」の経済学』東洋経済新報社 菅沼悠介『南極の氷から探る地球大変動』講談社ブルーバックス 著者来店=呉勝浩『蒼羽さん事件』中央公論新社
5
2
34
2,925
藤井一至 (土の研究者) retweeted
南極の氷(厳密には氷床)が解けると日本列島沈没、地球大変動って話があります。事実、北極の氷はあと数年で消滅。懐疑論者と扇動家、AIの真偽ないまぜの情報に翻弄される時代だけに、南極探検と科学に捧げた人々の歴史を読むことの新鮮さに自分でも驚きました。
10月25日本よみうり堂2です 吉本和弘『英国ヴィクトリア朝の写真家たち』左右社 鴨居 貞明『狂気の建築家 渡邊洋治の作品と生涯』オーム社 中島隆信『「弱者」の経済学』東洋経済新報社 菅沼悠介『南極の氷から探る地球大変動』講談社ブルーバックス 著者来店=呉勝浩『蒼羽さん事件』中央公論新社
1
14
2
91
8,035
藤井一至 (土の研究者) retweeted
アズキ→和菓子好きには必須科目。 土→土好きには必須科目、、、え? 皆さま、最近一番に面白いネタを持っていきます。どうぞよろしくお願いします!
【来店+ #オンラインイベント】 11/22(日)17:00~ アズキ vs 土 ~地球を救う!?「偏」愛のバトル~ 『最強のアズキを攻略せよ』著者 内藤健さんと、土の研究者 藤井一至さんのお二人にご登壇いただきます!️ @drk0311 @VirtualSoil @IwanamiNatura 詳細・購入は⇩ onlineservice.maruzenjunkudo…
3
11
72
4,554
プロ棋士の誕生は喜ばしいけれど、女流も継続なのかー。女流やめなきゃなら、引き受けない感じだったのかな。西山さんのいない女流も物足りないから、仕方がないのかもしれない。いつか三段リーグを勝ち抜く人も出てきてほしい。
西山朋佳白玲は本当に強いので、私は条件付きで賛成。プロに編入するなら白玲を返上、プロがだめでも女流棋士には一定期間帰れないルールを作ること。やはり、三段リーグ、フリークラス編入から引退した棋士との公平性が気になるので。連盟にはこれで考えてみてほしい。 news.yahoo.co.jp/articles/24…
1
59
5,202
南極の氷(厳密には氷床)が解けると日本列島沈没、地球大変動って話があります。事実、北極の氷はあと数年で消滅。懐疑論者と扇動家、AIの真偽ないまぜの情報に翻弄される時代だけに、南極探検と科学に捧げた人々の歴史を読むことの新鮮さに自分でも驚きました。
10月25日本よみうり堂2です 吉本和弘『英国ヴィクトリア朝の写真家たち』左右社 鴨居 貞明『狂気の建築家 渡邊洋治の作品と生涯』オーム社 中島隆信『「弱者」の経済学』東洋経済新報社 菅沼悠介『南極の氷から探る地球大変動』講談社ブルーバックス 著者来店=呉勝浩『蒼羽さん事件』中央公論新社
1
14
2
91
8,035
藤井一至 (土の研究者) retweeted
#土と生命の46億年史 #藤井一至 #ブックユーチューブ ブックユーチューブを始めました。 編集とか出来ないですがよろしくお願いします。 第一回目は私の人生を変えた一冊です。 ブルーバックスの「土と生命の46億年史」の紹介です。 youtu.be/d_5Sa07J4PI?si=oL8L… @YouTubeより
2
9
2,506