キング・クリムゾン『2014 ザ・コンプリートUSツアー』2Blu-ray本日発売。2014年北米ツアー本公演全19公演を24/96ハイレゾ・ステレオでBlu-ray2枚に収録。ボーナスはツアー開始前日に行なわれたゲネプロの映像。DGMダウンロード版カラー・アートワーク・カード19枚も付属。収録時間は何と約40時間!
藤本国彦さん責任編集のムック、シリーズ第6弾『アンド・ザ・ビートルズvol.6 ラバー・ソウル』本日発売。今回は『ラバー・ソウル』の魅力をさまざまな角度から深掘り。読み応えのある1冊になっています。ぼくも“プラスティック・ソウルな100枚”という項で原稿を書かせていただきました。ぜひお手元に
ジェイソン・ムラーズ『ラララ・ラヴ・ソングス【来日記念デラックス・エディション】』2CD本日発売。ベスト・ラヴ・ソング集に未発表3曲を含む11曲のライヴ・ボーナス・ディスクがついた日本企画盤。7年のぶりの来日公演は11月10日:東京ガーデンシアター、11日:大阪フェスティバルホールです。
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ビートルズの遺伝子を受け継ぐ天才ポップ職人、マイク・ヴァイオラ最新作『チャム』日本盤がボーナス・トラック追加収録で11月25日発売決定!
エルヴィス・コステロを彷彿とさせる味わい深いハスキー・ヴォイスと、胸をつかんで離さない“忘れられないメロディ”が満載の一枚。“ポップの魔法”が今なお色褪せることなく輝き続けていることを証明する会心作です。詳しくは下記ご覧ください。
ameblo.jp/high-hopes/entry-1…
心のイチオシ、ホントいい曲いっぱいなので、是非ベスト盤も聴いてみてください!
#BeatleDNA #MikeViola #Beatles #ビートルズの遺伝子
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10/30発売 ソフト・マシーン黄金期を完全網羅した究極の17枚組輸入盤ボックスセット『Slightly All The Time Recordings 1970-1974』(14CD+3BD)に全24ページ、2万字超えの「日本語解説書」封入決定!(※ソニー・ミュージックジャパン・インターナショナルより出荷される商品にのみ封入される限定特典となります。)
●『Third』(1970年)、『Fourth』(1971年)、『Fifth』(1972年)、『Six』(1973年)、『Seven』(1973年)がすべてオリジナルの1/4インチ・マスターテープから新たにリマスター。
●現存するすべてのBBCセッション音源(その約半数は未発表)に加え、イギリス、フランス、スイスなどヨーロッパ各地で録音された未発表ライヴ音源を多数収録。
●『Fifth』制作時の未発表セッション音源をはじめ、ヨーロッパ各国のテレビ放送アーカイブから6時間を超える貴重な映像・音声素材などなど
CD17枚とBlu-ray3枚を豪華ボックス(LPサイズ)に収録
ameblo.jp/high-hopes/entry-1… #プログレ #ソフトマシーン
ロイネ・ストルト率いるザ・フラワー・キングスの新作『ホープ』本日発売。昨年5月に前作を発表してすぐだから、その旺盛なクリエイティヴィティに驚き。全4曲収録。ラストの「ザ・ゴッズ・オブ・ローム」は30分にもおよぶ大作ですが、飽きさせるどころか万華鏡のような世界観に圧倒されます。
事前にオーダーしていてやっと届いた。久保田慎吾さんの新バンド10GG『ザ・ベスト・オブ・テンジージー』を聴きながら。曲がいい。そして音がいい。もちろん慎吾さんのヴォーカルがス・テ・キ。トーキョー(チーバ?)とロンドンが交錯した極上のポップ・アルバム。やっぱ、“土曜の夜はやっちゃうか”?
ティアーズ・フォー・フィアーズ『シーズ・オブ・ラヴ(3CDデラックス・エディション)』本日発売。2020年の同アルバム4枚組ボックス・セットから、デモやジャムのディスクと5.1chなどのBlu-rayを抜いた3枚組。このアルバムが一番好きかも。ボックスは今や入手困難なのでうれしいリイシューですね。
ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス『マジック・ボーイ:ライヴ・アット・バークレイ 1st Show』本日発売。1970年5月30日、バークレイ・コミュニティ・シアターでの1st Showがついに公式発売。名演と言われる「ジョニーB.グッド」、「紫のけむり」をはじめ、素晴らしい演奏がいい音で聴けます。
喜多嶋修『OSAMU THE UNHEARD EDITION』絶賛発売中。1977年にアイランドからリリースされた名盤の拡大盤。ミニー・リパートンも参加したオリエンタル・メロウ・ソウルの本編とL.A.の自宅スタジオで横倉裕も参加した未発表セッションを収めた2CD。田中唯士(S-KENさん)のオリジナル・ライナーも再掲。
喜多嶋修『平成元年天河大辨財天社正遷宮大祭音楽奉納』絶賛発売中。1989年7月22日、奈良の天河大辨財天社での奉納コンサートと91年2月9日、ロサンゼルスのジャパン・アメリカ・シアター・ライヴという未発表音源を収めた2CD。邦楽と西洋音楽が交錯した独特のアンビエント・プログレッシヴ・サウンド。
元ジェリーフィッシュのロジャー・ジョセフ・マニング・ジュニアの新譜『Hopium』が到着。新曲5曲と2018年のライヴ5曲で構成。新曲にはジェイソン・フォークナーも参加。ライヴではジェリーフィッシュ「That Is Why」、「The King Is Half Undressed(半分裸の王様)」のセルフ・カヴァーも。
テキサス州オースティンの伝説的なブルース・クラブ、Antone'sの創設50周年を記念したコンピレーション『Antones 50th Presents:Chicago Bound - Honoring Muddy, Cliff and Blue』を入手。僕の目当てはキース・リチャーズとロニー・ウッドが参加したクリフトン・シェニエの「One Step At A Time」。
ジョイ・ディヴィジョン『エターナル』14CD+2DVDという絶賛発売中。1979年のホープ&アンカー公演から80年のハイ・ホールで行なわれた最後のギグまで、16公演の貴重なライヴ音源を収めた驚愕のボックス・セット。DVDにはマルコム・ホワイトヘッド監督による映像作品『JOY DIVISION』新編集版も収録。
フレイミン・グルーヴィーズ『Shake Some Action(50th Anniversary Edition)』2CDが届きました。プロデュースはニック・ロウ。このアルバムだとパワー・ポップって認識されるんですかね。本編リマスターと未発表オルタネイト・ミックス、1976年8月12日、ハリウッドのロキシーでのライヴを収録。
『ラバー・ソウル』4CDスーパー・デラックス本日発売。ジャイルズ・マーティンとサム・オケルによるニュー・ステレオ・ミックス、オリジナル・モノラル・ミックス、オリジナル・キャピトル・ステレオ音源に、未発表セッションやデモ、「デイ・トリッパー/恋を抱きしめよう」の2023ミックスを収録。
遅ればせながらデヴィッド・ボウイ『ザ・シェル・タルミー・レコーディングス』を入手。シェル・タルミーとの録音を集めた全22曲中、未発表音源10曲? まだまだあったんだ。この時代の音源としてはライノが1991年に出した『Early On (1964-1966)』があったけど、アップデートされましたね。

























