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ヤンマーの公式アカウントです🚜ヤンマーの製品や取り組み、キャンペーンなどを中心に発信していきます🗣ポスト・DMへの返信は対応しておりません。

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【イベントレポート】 ヤンマーグループであるヤンマーグリーンシステムは、2026年10月29日(木)~31日(土)の3日間、株式会社タカミヤが開催する農業の未来市場を共創する実証型イベント「TAP EXPO 2026」に出展しています。 本イベントは、約3haの実際の農場を舞台に、企業・自治体・研究機関などによるセッションをはじめ、AIやロボティクスなどの先端技術の展示や実演、農場見学などを実施。 人手不足や生産コストの上昇など農業が抱える課題と、その解決につながる技術や取り組みを見て、触れて、体感できる総合農業イベントです。 ヤンマーブースでは、手間のかかる水管理を解決する自然給水栽培装置「NSP」と、イチゴ栽培の高温対策に最適な断熱送風栽培槽「DN-1」を、栽培実証を通してご紹介。 栽培実証を実施しているハウスへは、見学ツアーを現地にて申し込みいただく必要があります。 また、3日目の10月31日(土)には「農業×縁日」としてお子さまも楽しめる縁日イベントが開催されます。 ぜひこの機会に、農業の未来を農場で見て、触れて、体感してみてください。 <イベント詳細> ■名称 TAP EXPO 2026 ■日時 2026年10月29日(木)〜10月31日(土)10:00〜16:00 ※最終日は15:00まで ■会場 埼玉県羽生市大字日野手新田字清右ヱ門130-1 TAKAMIYA AGRIBUSINESS PARK ■入場 無料 ※一部事前登録制
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【お知らせ】 ヤンマーは、2026年10月31日(土)と11月1日(日)の2日間、大丸東京店および東京八重洲口にあるYANMAR TOKYOの地下1階イベントスペース「HANASAKA SQUARE」にて「2026年全国農業高校HANASAKA収穫祭」を開催します。 ヤンマーグループでは、人の可能性を信じ、挑戦を後押しするヤンマーの価値観「HANASAKA」の輪を広げるさまざまな取り組みを行っています。 本イベントでは、「農」や「食」を学ぶ42校の全国農業高等学校長協会加盟校の農業高校生が参加。 生徒自らが大切に育てた農作物や加工品を販売することで、農産物の流通や販売の場を学ぶ貴重な体験となり、将来の就農への意欲を高める場となることを目指します。 また、イベントの開催に合わせて、YANMAR TOKYO 2階にあるお米と楽しむイタリアンレストラン「ASTERISCO」では、農業高校生たちが作った農作物を使用した「特別メニュー」をランチコースにて2026年11月1日(日)~28日(土)の期間限定で提供します。 農業高校生たちが育てた農作物や加工品との出会いを通じて、日本の「農」と「食」の魅力を身近に感じられるイベントです。 お近くにお越しの際は、ぜひ会場へお立ち寄りください。 <イベント情報> ■開催日時: 2026年10月31日(土)、11月1日(日) (1日目) 10時30分~16時00分 即売会 (2日目) 10時00分~14時00分 即売会 ■会場: 大丸東京店 11階催事場 YANMAR TOKYO地下1階「HANASAKA SQUARE」
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【イベントレポート】 京都大学とヤンマーグループは、持続可能な食料生産の実現に向け、京都大学大学院農学研究科との産学共同講座を2025年2月に開設し、データ駆動型サステナブル農業の共同研究を行っています。 この一環で、10月15日(木)、京都大学の学生に対して、データでつながるサステナブルな農業のビジョンをはじめ、ロボットトラクターの遠隔操作、オートコンバインによる収穫など、それを実現するヤンマーの自動化技術、バイオ炭などの脱炭素関連技術などを紹介しました。 ヤンマーは今後も、人と自然が共生するサステナブルな農業と社会の実現を目指していきます。
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【お知らせ】 ヤンマーグループであるヤンマーグリーンシステムは、2026年10月29日(木)~31日(土)の3日間、株式会社タカミヤが開催する農業の未来市場を共創する実証型イベント「TAP EXPO 2026」に出展します。 本イベントは、約3haの実際の農場を舞台に、企業・自治体・研究機関などによるセッションをはじめ、AIやロボティクスなどの先端技術の展示や実演、農場見学などを実施。 人手不足や生産コストの上昇など農業が抱える課題と、その解決につながる技術や取り組みを見て、触れて、体感できる総合農業イベントです。 <ステージプログラム> 初日10月29日(木)には、ヤンマーグリーンシステムとマクニカ、タカミヤのトップによる対談を実施。農業を取り巻く環境変化や生産現場が抱える課題に対して、異業種の企業がそれぞれの技術や強みを生かしてに貢献できるのかを議論します。 <ヤンマーブース> ヤンマーブースでは、手間のかかる水管理を解決する自然給水栽培装置「NSP」と、イチゴ栽培の高温対策に最適な断熱送風栽培槽「DN-1」を、栽培実証を通してご紹介します。 なお、栽培実証を実施しているハウスへは、見学ツアーを現地にて申し込みいただく必要があります。 ぜひお気軽にお申込みください。 <イベント詳細> ■名称 TAP EXPO 2026 ■日時 2026年10月29日(木)〜10月31日(土)10:00〜16:00 ※最終日は15:00まで ■会場 埼玉県羽生市大字日野手新田字清右ヱ門130-1 TAKAMIYA AGRIBUSINESS PARK ■入場 無料 ※一部事前登録制
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10月16日は、国連が定める「世界食料デー」。 世界の食料問題や食料安全保障について考え、私たちの食を支える生産者や農業の重要性に目を向ける日です。 世界では食料需要の拡大が続く一方で、農業現場では人手不足や高齢化、気候変動への対応など、多くの課題が生じています。 こうした課題に向き合いながら持続可能な食料生産を実現するため、ヤンマーはスマート農業の普及に取り組んでいます。 農業機械や営農データをつなぎ、作業状況の見える化や効率化を支援することで、生産性向上と省力化をサポート。さらに、データを活用した営農改善や経営判断の支援を通じて、生産者の皆さまが持続可能な農業を続けられる環境づくりを目指しています。 これからもヤンマーは、生産者の皆さまとともに、未来につながる持続可能な農業の発展に貢献していきます。
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【お知らせ】 ヤンマーグループであるヤンマーマリンインターナショナルアジアが野村不動産と共同開発した「BFS LOUNGE SHIP / LX56AZ」と、ヤンマーアグリが開発したトラクター「YT6」の2製品が、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2026年度グッドデザイン賞」を受賞しました。 また、「BFS LOUNGE SHIP / LX56AZ」は「グッドデザイン・ベスト100」にも選出されました。 <BFS LOUNGE SHIP / LX56AZ> 大規模複合開発「BLUE FRONT SHIBAURA」において水辺と都市をつなぎ、東京の新たな体験価値を創出することを目指し、野村不動産と共同開発したラウンジシップ。橋桁の高さや水深など、都心の運河特有の制約に対応した船体に、大きな窓から眺望と自然光を取り込む船内空間を設けました。 ホテルとの体験の連続性を意識したインテリアや、船体の揺れを軽減する安定化装置などにより、快適な水上体験を提供します。 <トラクター「YT6」> 農地集約による経営の大規模化や、就農者の減少・高齢化を背景に、省力化と効率的な作業へのニーズにこたえる大型トラクター。 ブランドを象徴する「Y」をモチーフとしたフロントフェイスを採用し、前方の視認性を高めるボンネット形状や、広視野を確保する曲面一枚ガラスなど、作業状況を確認しやすい快適な作業空間を実現しました。 また、無段変速トランスミッションや効率的に配置した操作系に加え、自動制御などの機能を集約したタッチパネルにより、大型機でも直感的に扱いやすい操作性を追求しています。
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【ニュースリリース】 ヤンマーグループであるヤンマーアグリは、シリーズ最高出力となるフラッグシップトラクター「YT6130」を、2026年12月1日(火)に発売します。 近年、農地集約による経営規模の拡大が進む一方で、就農者の減少や高齢化により、限られた人員で効率よく作業を行うことが求められています。 「YT6130」は、YTシリーズ最高出力となる130馬力のエンジンを搭載し、重量のある農作業機でも思い通りの操作が可能です。 あわせて、変速時のショックを抑えたスムーズな走行と高精度な直進作業により、オペレーターの作業負担を軽減。省力化と作業能率の向上に貢献します。 さらに、大型機ならではの存在感と、作業時の視認性・操作性・快適性を融合し、作業効率と所有する誇りを両立するデザインに仕上げました。 「YT6130」は圧倒的なパワーと高い作業効率で、大規模農業を支援します。
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【展示会 出展情報】 ヤンマーは、10月7日(水)~9日(金)幕張メッセにて開催される「第16回農業WEEK」に出展し、農地の未来を守るプロジェクト「SAVE THE FARMS by YANMAR」をご紹介します。 また、10月9日(金)13:00~「望ましい営農型太陽光発電の実践による環境再生型農業を取り入れた持続可能な農業の実現」をテーマに特別講演を行います。 ヤンマーは、土壌や生態系の健全化を目指す「環境再生型農業」と、農業と太陽光発電を両立させる「営農型太陽光発電」を組み合わせ、農地の未来を守るプロジェクト「SAVE THE FARMS by YANMAR」を推進しています。 特別講演では、本プロジェクトの実行責任者である中野年章が登壇し、水稲栽培における営農型太陽光発電×環境再生型農業の実践事例を交えながら、望ましい営農型太陽光発電のあり方について農林水産省、(株)フェイガーとともに議論します。 あわせて、会場では「SAVE THE FARMS by YANMAR」の具体的な取り組みをご紹介する展示ブースも設置します。 営農型太陽光発電や環境再生型農業に興味のある生産者さまには、ヤンマー担当者より導入メリットのご説明やお客様ごとの具体的なご相談にも対応します。 お気軽にお立ち寄りください。 持続可能な農業の未来に向けたヤンマーの取り組みを、ぜひ会場でご覧ください。 <展示会詳細> 日時: 2026年10月7日(水)~9日(金) 10:00~17:00 場所: 幕張メッセ 4-8ホール 特別講演: 2026年10月9日(金) 13:00~14:00 受講無料・事前申し込み制 ブース: 小間番号 25-70
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▼特別講演について biz.q-pass.jp/f/12714/jagri_… ▼SAVE THE FARMS by YANMARについて yanmar.com/jp/save_the_farms…
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【南極・昭和基地レポート_vol.12】 皆さん、こんにちは。 今回は、昭和基地の発電機エンジンのメンテナンスについて紹介します。 昭和基地には300kVAの発電機が2台設置されており、約500時間毎に切り替えて交互に運用しています。 停止している発電機は、次の運転に備えてメンテナンス・試運転を行います。 これまで歴代の隊員たちが大事に守ってきた発電機エンジンをしっかりとメンテナンスし、次の隊員に引き継いでいきます。 動画レポート ①潤滑油フィルターの点検・清掃です。フィルターの目詰まりによる潤滑不良を防ぎます。 ②バルブクリアランスの調整作業です。定期的に調整することでエンジンの出力低下やバルブ損傷を防ぎます。 ③エンジン内部に異常がないか点検します。チェックシートに基づき、11項目にわたって内部点検を実施します。 ④燃料噴射ノズルの点検です。燃料噴射ノズルはエンジン出力、燃費、排気ガス量に影響するとても重要な部品です。 <南極・昭和基地隊員レポートとは?> ヤンマーは1983年から南極観測隊に関わり、40年以上にわたり発電機の納入に加え、現地での運転・保守を担うエンジニアを、越冬隊の発電機担当隊員として国立極地研究所に派遣してきました。 厳しい自然環境の中で発電設備の安定稼働を守ることで、隊員の生活と南極観測活動を支えています。 本シリーズでは、現越冬隊員のリアルな声や現場の様子をお届けします。 南極での暮らしや活動の様子を、ぜひご覧ください。
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📢 学生の皆さんへ ★学部・専攻不問! あなたの視点で「農」の未来を 考えてみませんか?★ 6月1日(月)より、 「ヤンマー学生懸賞論文・作文」 の募集を開始しました! 本取り組みは、 次世代を担う若者の皆さんに、 農業と農村の未来について、 自由な発想で向き合い、 考えを深めていただくことを目的 としており、今年で37回目を迎えます。 食や暮らしを支える農業は、 欠かすことのできない重要な産業 である一方、 担い手不足や収益性などの 課題も抱えています。 こうした課題に対し、 「持続可能な農業のかたち」 というテーマのもと、 皆さんならではの視点や、 アイデアを募集します。 📅 募集期間 2026年6月1日(月)~10月20日(火) あなたなら、 「農」の未来をどう描きますか? その想いを、論文・作文というかたちで 表現してみませんか。
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