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#認知症 の人が自分の望んだ外出を続けるには――。「認知症の人の外出 あしたへつなぐ」ではみなさんから工夫や体験談、あってほしい支援などを募集します。ご意見も寄せていただき、大切なテーマをみなさんと一緒に考えていきたいです。ぜひよろしくお願いします!
mainichi.jp/articles/2024060…
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こちらから読めます!
特集ワイド:梶原麻衣子と雨宮処凛の往復書簡。右も左もあるものか! 分断広げる「ファンサ政治」 | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/2026102…
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「東京上空〜」を観ながら「ネルソンさん〜」を思い出した。ベトナム戦争へ送られる前に滞在した沖縄を”テーマパーク”と言っていた。テーマパークではなくても日本と米国が対等な関係ではなく、日本に住む市民を尊重しているとも思えない。この現実を知らないひとが多すぎる。
#東京上空300メートル
昨夜、『ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?』を「キノシネマ・横浜みなとみらい」で観た。『東京上空300メートル』とセットで観たという人が多く、私も薦められたからだ。
「東京上空~」は、在日米軍に関する私たちの調査報道をベースにしたドキュメンタリー映画。
「ネルソンさん~」は実在したベトナム帰還兵を役者が演じる劇映画。
2つの作品の共通テーマは「米軍」。「ネルソンさん~」では、それがどんな風に描かれ、ほかにどんな共通点があるのだろう――そんな興味もあった。
ネルソンさんはベトナムから帰還後、生涯にわたって戦争トラウマに苦しんだことで知られる。講演活動で何度も来日したので、知っている人も多いだろう。
映画は、塚本晋也監督特有のグロテスクな映像で、ネルソンさんの壮絶な戦争体験と苛烈な戦争トラウマが生々しく描き出される。映像と役者の演技の迫力に圧倒され、これが米軍、いや、戦争の本質かと思い知らされる。
一方、「東京上空~」は、元NHKプロデューサーの大墻敦監督が、在日米軍が享受する特権が日本社会にもたらしてきた様々な問題と日本政府の対応を、事実ベースに淡々と描いた作品だ。
2つの作品を、安易に比較したり、同列に並べたりはできないが、あえていえば、世界が困惑しながら注視している「アメリカと戦争」を理解するうえで役立つ、地続きの作品ということだろうか。
それにしても、塚本監督はなぜ、この時代に、この作品を世に出そうと思ったのだろう。しかも、アメリカを舞台に、台詞もすべて英語で。取材をさせていただく機会があれば、ぜひ聞いてみたい。
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【作品情報】
11/14(土)~『#東京上空300メートル』
nanagei.com/mv/mv_n2217.html
ご好評につき、大阪追加上映決定!
六本木、横田、沖縄ーー
調査報道が突き止めた、日本で続く「米軍特権」の正体
🎬第七藝術劇場にて11/6(金)まで上映中
監督:#大墻敦
@tj300m
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日本全土の問題、日米地位協定。
首都圏を飛んでいても大多数の無関心。
絶望と希望。
どうしたらいいのか、観終えた後ずっと考えている。
首都圏でこうして取り上げる事に意味を見出し、無関心を関心に変える、とっかかりになって欲しいと切に願います。
託した、本土。
@tj300m
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先週、立川で映画『東京上空300メートル』を観ました。毎日新聞記者の調査報道魂を感ずる力作です。新宿のビル街をスレスレで飛ぶ米軍ヘリ。航空法特例法により、米軍はかって気ままに飛べます。ホームページは下記から。
mainichi.jp/sp/tj300m/
なお、2019年8月に中国・南京の大学で開かれた学会で報告を頼まれ、この首都上空の異様な状況(横田ラプコン)について話すと、研究者から驚きの声があがったのを思い出します。日本国民はこの実態をもっと知るべきです。
asaho.com/jpn/bkno/2019/1028…
銭場裕司 retweeted
本日23日のポレポレ東中野での舞台あいさつは、キャサリン・ジェーン・フィッシャーさん(出演者)に登壇していただきました。
持参していただいたシーツには日本で起きた米兵による過去の事件などがびっしりと書かれています。『東京上空300メートル』
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本日、知己の藤生明さん(朝日新聞元編集委員)が講師を務める明治学院大学で、2・3・4年生に向け、弊会木村がゲスト講師となり、二コマの授業を行いました。テーマはまず「対米自立」。上映中の映画「東京上空300メートル」の紹介を含め、主権不在の我が国のあり方を問いました。それから、愛国者の立場からの反戦の訴え、また、大川原化工機事件に見られる権力の冤罪捏造に対し、抗議することはイデオロギー以前の問題であるとお話ししました。ジャーナリズムに関心の強い学生が多く、反応も上々でした。
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#東京上空300メートル 絶賛上映中です。
佐藤部長@satokei96 と、ポレポレ東中野での上映後に舞台挨拶しました。
基地問題の本質は「分断」。人口の多いところが見えなくなっている基地問題をどう可視化し、自分ごとと捉えてもらえるか。そう試行錯誤してできた映画です。ぜひご覧ください。
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当日に先輩がハードル上げてきました(笑)
短い時間ですが、取材実感を話します。
上映後の舞台あいさつとサイン会。これが今、取材班の大事な仕事になっている。映画俳優でもあるまいし、無名の新聞記者の話しなんて誰も聞きたくないだろうし、ましてサインなんて―そう思っていたら、拙いあいさつにも熱心に耳を傾けてくれるし、サイン会には行列ができる。意見や質問もたくさん受ける。当初は慣れない仕事でしんどいなと感じていたが、お客さんたちとふれ合うちに、記者として財産になる貴重な機会だと確信するようになった。これは、取材班の一致した意見でもある。きょう21日(水)の上映後トークイベントには、沖縄の米軍基地問題に詳しい宮城裕也、佐藤敬一の両記者が登壇。宮城記者は、沖縄出身で著書「日米地位協定の現場を行く」(岩波書店、共著)がある。佐藤記者は元那覇支局長。たくさん質問してあげてほしい。【ポレポレ東中野 21日(水)12:10 上映後トークイベント<15分>】
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本日、「東京上空300メートル」の上映後、「ポレポレ東中野」にて大墻敦監督、 「毎日新聞」の大場弘行記者とのトークイベントに登壇し、まず首都圏での米軍機低空飛行の事実を追及した映画を製作されたことへの敬意を申し上げた。
海の向こうの中国には勇ましいことをいう政治家が多い自民党だが、目下我が国の主権を制限している米国に文句を言うとつぶされるので、怖がって押し黙ってしまっているのが現状だ。だが、国会議員が本腰を入れないことには事態の打開はない。米軍に国内法を準拠させなければならない。毀誉褒貶のある故・石原慎太郎氏だが、東京都知事として横田空域の返還に着手したことは、正常な国家意識を持っていたことのあらわれだった。誰も言わなくなったらおしまいだ、と語らせて頂いた。
調査報道を基にしたドキュメンタリー映画「#東京上空300メートル」を10月10日から劇場公開しています。
上映後のトークイベントにも力を入れています。本日は「一水会」代表の木村三浩さんにお越しいただきました。本当にありがとうございました!
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ドキュメンタリー映画「東京上空300メートル」を上映中の小倉昭和館で18日、大墻敦監督と毎日新聞西部本社の比嘉洋・社会部デスク(前那覇支局長)のトークショーがありました。大墻監督は「基地問題は沖縄の問題と考えがちだが、東京イコール日本全体の問題だ」と話しました
mainichi.jp/articles/2026101…
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「特権を問う」取材班の遠藤記者!
映画『東京上空300メートル』には、出演者以外にも多くの記者が関わってきました。
デザイン室、英文室、航空部などの各部署、そして販売店や配達員のみなさんにも調査報道は支えられています。
東京上空300メートル 地位協定の不条理あぶり出す - 毎日新聞
映画「東京上空300メートル」は大阪でも第七藝術劇場で上映が始まっています。19日は平日にもかかわらず、鑑賞に来られている方が大勢いました。「米軍特権」を通じて今の日本の姿を考えさせられる映画です。
mainichi.jp/articles/2026100…
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本日19日もポレポレ東中野12:10の回上映後、大墻監督、取材班の竹内記者による舞台あいさつをおこないました。明日以降も毎日あります!
登壇情報はこちら👉
note.com/tj300m/n/n9c919c784…
銭場裕司 retweeted
あらためて、現在の日本にこんな理不尽なことが存在していることを問いたい。この屈辱を是正しようと声を挙げるのが愛国者ではないのか? 現在公開中の映画「東京上空300メートル」をご紹介したい。10月20日(火)には、「ポレポレ東中野」での12:10~14:05の上映のあと、本作監督の大墻敦氏、 毎日新聞記者で本作の取材・撮影に中心的に関わった大場弘行氏と弊会・木村代表によるトークイベントも企画されている。ご都合のつく方は、是非お越し頂きたい。
本作の表題「東京上空300メートル」の意味するものは何か。
我が国の「航空法」において、人口密集地の上空を飛行する航空機は、周辺の最も高いビル等から、さらに300メートル以上上の高度で飛行するよう定められており、日本国籍の航空機はそれを遵守している。
ところが、毎日新聞「特権を問う」取材チームが都庁展望台等から撮影した映像は衝撃的であった。
在日米軍ヘリコプター「ブラックホーク」「シーホーク」等が、新宿駅や渋谷駅付近を含め、都心の300メートルにも満たないビルの間を、悠々とわが物顔で飛行しているのだ。
youtube.com/playlist?list=PL…
なぜ、このようなことが許されているのか。日米地位協定第16条は、在日米軍が日本の法令を「尊重」する義務を負うことを定めている。しかし、「尊重」はあくまで「尊重」であって、「遵守」の義務ではない。ここに陥穽がある。
もし、都心を低空飛行する米軍ヘリの操縦手が操舵を誤り、もしくは操縦中に突然、なんらかの理由で心神喪失状態になり、ビルに激突などしたら、「9.11」ではないが、大惨事を招いてしまう。米軍機にも、我が国の法令を「遵守」させる必要があるはずだ。
毎日新聞・大場記者には、昨年12月に弊会フォーラムにお越し頂き、「首都圏は米軍の『訓練場』」と題して、日米合同委員会の秘匿性をも含めて本件についてご講演頂いた。
donnjinngannbohnn.livedoor.b…
高橋清隆氏が当日のレポートを書いているが、住民からすでに寄せられている苦情について、外務省が米軍に照会したところ「国際民間航空機関のルールや日本の航空法と整合的な米軍の規則に反する飛行があったとは確認されなかった」との回答があり、これを問いただした大場氏の取材に対して、外務省日米地位協定室からは「米軍が白と言っている。だからわれわれは納得した」と、実に情けない答えが返ってきたとのことだ。
戦後史において、昭和34年に多数の死傷者を出した沖縄県・宮森小学校への戦闘機墜落事故を筆頭に、米軍機の墜落や落下物による被害は、東京・神奈川でも相次いできた。
死者こそ出なかったものの、平成16年に起きた沖縄国際大学へのヘリコプター墜落では、日米地位協定をタテに米軍は現場を封鎖し、機体を回収し終えるまで日本側の捜査員の立ち入りを拒んだ。
沖縄国際大学の前泊博盛教授は、「もし都心で、たとえば首相官邸や皇居への墜落が起こってしまったら、日本政府は同じことを許すのか?」と警告する。
我が国が主権国家であるならば、そのような国辱を許してはならないだろう。
木村代表も本作に出演し、日米安保条約から日米友好条約への再締結、日米地位協定の改正、日米合同委員会の解体を訴えている。これらは、我が国が主権を回復するためには不可欠の条件である。
また、本作では東京都心の飛行問題のみならず、宜野湾市で実の子供が通う保育園に米軍ヘリからの落下物が落ち、その危険性を訴えたところネットで誹謗中傷を受けた保護者や、横須賀市で米兵から性的暴行を受け、厳正な処罰を求めたところ日米地位協定が障壁となり、以降同協定の改正を訴え続けているオーストラリア人女性などにも取材している。
いずれも、当事者であるからこその切実な訴えが胸に突き刺さった。
現在、「ポレポレ東中野」をはじめ、立川の「kino cinéma立川髙島屋S.C.館」、横浜の「kino cinéma横浜みなとみらい」、福岡の「kino cinéma天神」で上映中のほか、本日から大阪の「第七藝術劇場」、福岡の「小倉昭和館」でも公開。今後も順次全国の映画館で公開予定である。
theaterlist.jp/?dir=tj300m
是非、お近くの映画館でご覧になり、問題意識を共有して頂きたい。
銭場裕司 retweeted
【本日 10/18 小倉昭和館】
「東京上空300メートル」
小倉昭和館
13:55の回上映後
大墻敦監督 × 比嘉洋毎日新聞デスク(前那覇支局長)による舞台あいさつがあります!
詳細はこちら👉
kokura-showakan.co.jp/news/r…
銭場裕司 retweeted
ポレポレ東中野で
#東京上空300メートル を観ました。
満席でした。
自分の映画と近いテーマを別角度から掘り下げているので、兄弟のような作品だと勝手に思いました。両方見るとより立体的になるかと思います。
どちらにも高里鈴代さんが登場する意味を受けとめてほしいです。
#私がまだ知らない沖縄































