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今日、2026年5月15日発売の『BRUTUS』巻頭で 七彩、キッチンきらくの阪田 博昭さん @rarsitisai と対談しております。
『BRUTUS』創刊以来初めての全編ラーメン特集だとか。いいタイトルですね。是非ご覧ください。
brutus.jp/magazine/issue/105…
こうや麺房(御茶ノ水)
※2026年11月末で閉店
1994年、四ツ谷こうやの暖簾分けとして創業。残念ながら今月閉店してしまうことになった。昔ながらの、と矮小化されがちな東京ラーメンに燦然と輝く個性、こうや系。11月はランチのみ。その前に、こうや麺房最後の晩餐。味を記憶しておきたい。
また、夜は「中華麺」を限定で出している(今週末くらいまで)。このメニュー名が示す通り、#杉並中華そば の“アノ”系統だが、初期の独立店のような味わいで、実に渋い着地だ。思わずニヤリとしてしまった。そういえば店主はむらもとも好きだという。ふふふ。そういうことである。
なんぞ@仙川
なんぞ(仙川)
二年目を迎えたなんぞ。その塩ラーメンをWRYにエントリーさせた。味の優劣というよりは印象に残った度合いで決めるWRYのため、それだけ昨年より印象度が上がったわけだが、かつての地雷源を思わせるラーメンを(並ばず)気軽に食べられるのも推した理由である。
渡邊 貴詞|ラーメン考古学者 / ramen archiver retweeted
"ラーメン考古学者"渡邊貴詞さんのpodcast「Ramen After Hours」出てます!
No.1 TRYウォッチャーという自覚の無い肩書きで話しております、、!
良かったら今年のTRY本片手に聞いてください!
ただのランキング本じゃ無い奥深さを楽しんでくださいませ
open.spotify.com/episode/42S…
かづ屋修行時代に、ここをああしたらきっと美味しくなるんじゃないか、をずっと考えてきた人がつくるラーメンだ。ディテールはまだまだ荒削りだが、東京人はこれを食べ、根底に流れるソウルフードを感じてほしい。もし、感じないようなら自身故郷のラーメンを想えばいい。
石ゃ森@立川
石ゃ森(立川)
#杉並中華そば たんたん亭系譜、中興の祖であるかづ屋の出身。まだ開業されてわずかで、もう少し“寝かせて”から食べるつもりが、魅力溢れる水面にやられてしまった。すでに行列。だが、それを乗り越えてでも食べてほしいラーメンがある。塩を食べ、堪らず醤油をおかわりしてしまった。
渡邊 貴詞|ラーメン考古学者 / ramen archiver retweeted
試合後に大田ハナシチズンの選手たちがレイソルサポーターに挨拶してくれました。
ありがとうございました。
경기 후에 대전 하나시티즌의 선수들이 레솔 서포터에게 인사해 주었습니다.
고마워요.
#daejeonhanacitizen
#대전하나시티즌
#大田ハナシチズン
#ここ最近ののスた⑤
〜醤油 半ちゃん 〜
これは“守”。教えを請うたさぶちゃんこと木下三郎味をムキムキにパンプアップさせた作風。ラーメンに潜む中毒性を劇画調で描いた傑作。
のスた(二葉)
#wry大賞
note.com/takashi_w/n/ne241ce…
今シーズン(25/7-26/6)最も楽しませてもらった店はのスたである。特にここ最近の創作力は目をみはり、まさに守破離の離を体現してみせた。寡黙にして語らず、味で説き伏せるスタイル。そんなハードボイルドな吟遊詩人の旅路はまだまだ終わらない
#ここ最近ののスた④
〜 ハード・コア・チャンプルー ウチナースバ 〜
一度は封印された「こんな沖縄そば現地では食べられないね、ふふふ」太麺塩改が元にある。自家製フーチバーではなく、様々な沖縄の葉物も乗るようになった。
のスた(二葉)
#wry大賞
note.com/takashi_w/n/ne241ce…
今シーズン(25/7-26/6)最も楽しませてもらった店はのスたである。特にここ最近の創作力は目をみはり、まさに守破離の離を体現してみせた。寡黙にして語らず、味で説き伏せるスタイル。そんなハードボイルドな吟遊詩人の旅路はまだまだ終わらない
#ここ最近のスた③
〜 テンカオ(太)〜
すっかり定着した細麺塩のエスニックアレンジを太麺で。離、恐るべし。なんでもありの世界観だが、何故か説き伏せられてしまう魅力。メニューはムエタイの“膝蹴り”
のスた(二葉)
#wry大賞
note.com/takashi_w/n/ne241ce…
今シーズン(25/7-26/6)最も楽しませてもらった店はのスたである。特にここ最近の創作力は目をみはり、まさに守破離の離を体現してみせた。寡黙にして語らず、味で説き伏せるスタイル。そんなハードボイルドな吟遊詩人の旅路はまだまだ終わらない
#ここ最近ののスた②
〜 ケサビリア 〜
と名がついたとなつかないとか。間違いなくここ数年見渡しても最大の衝撃作。麺は巨大タコスに包まれ、それを手で食べ、スープに浸すスタイル。食べ方の指南なんてなんもねえ。それでいいんだよ。
のスた
のスた(二葉)
#wry大賞
note.com/takashi_w/n/ne241ce…
今シーズン(25/7-26/6)最も楽しませてもらった店はのスたである。特にここ最近の創作力は目をみはり、まさに守破離の離を体現してみせた。寡黙にして語らず、味で説き伏せるスタイル。そんなハードボイルドな吟遊詩人の旅路はまだまだ終わらない
#ここ最近ののスた①
〜細麺(塩)親鶏トッピング 〜
基本の細麺(塩)はその溢れ出る創作意欲により出会う頻度が下がってしまったが、魅力は変わらず。柑橘色に染まる決して優しくない塩ラーメンに人は殺到する
のスた
のスた(二葉)
#wry大賞
note.com/takashi_w/n/ne241ce…
今シーズン(25/7-26/6)最も楽しませてもらった店はのスたである。特にここ最近の創作力は目をみはり、まさに守破離の離を体現してみせた。寡黙にして語らず、味で説き伏せるスタイル。そんなハードボイルドな吟遊詩人の旅路はまだまだ終わらない
のスた(二葉)
#wry大賞
note.com/takashi_w/n/ne241ce…
今シーズン(25/7-26/6)最も楽しませてもらった店はのスたである。特にここ最近の創作力は目をみはり、まさに守破離の離を体現してみせた。寡黙にして語らず、味で説き伏せるスタイル。そんなハードボイルドな吟遊詩人の旅路はまだまだ終わらない
江陽軒(滋賀県彦根市)
名店麺屋えぐち(奈良)の門を叩き、独立する際、実家の屋号である江陽軒を掲げた。えぐちはカドヤ食堂(大阪)出身であり、もはやカドヤ食堂系と呼ぶに相応しいファミリーツリーを形成しつつある。
親爺(花園)
1977年創業。先代の父が作り上げた文字通り「オヤジのラーメン」を継ぎ、二代目が麺を上げる。京都らしさに溢れるラーメンだがどこの系譜にも属さず、独自に作り上げた、ファンはもとより多くのラーメン好きを虜にする「親爺のラーメン」
渡邊 貴詞|ラーメン考古学者 / ramen archiver retweeted
うまいヨゆうちゃんラーメンにいたら、以前BUBKAで対談してもらったラーメン考古学者の渡邊貴詞さんが偶然入ってきて店主千葉さんにご紹介しましょうか?と言ってくれたりやさしくしていただきました。京都のラーメン屋ポスト参考にしてたのでびっくりすごいタイミング。

































































