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✒『TRYラーメン大賞』連載✒️ 雑誌『RiCE』連載 ✒講談社(現代)ビジネス執筆✒note『ラーカイブ』 📺 BS-NHK『ギュギュっとイッキ見TV』監修 📺 YouTube『ちゃんのれん組合』ラーメン考古学 出演 #レイソル / 競馬 / #伍枚會 /

東京 世田谷区
Joined April 2010
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今日、2026年5月15日発売の『BRUTUS』巻頭で 七彩、キッチンきらくの阪田 博昭さん @rarsitisai と対談しております。 『BRUTUS』創刊以来初めての全編ラーメン特集だとか。いいタイトルですね。是非ご覧ください。 brutus.jp/magazine/issue/105…
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この系譜はスープのテクスチャーに幅があり、基本的に豚出汁が優勢だが、この店は継ぎ足したような香りも漂う。東京で100基以上出ていた屋台で“生き残った”味は、非日常性と中毒性を併せ持っている。消えゆく東京ラーメンの個性にもっと注目が集まらねばならない。
こうや麺房(御茶ノ水) ※2026年11月末で閉店 1994年、四ツ谷こうやの暖簾分けとして創業。残念ながら今月閉店してしまうことになった。昔ながらの、と矮小化されがちな東京ラーメンに燦然と輝く個性、こうや系。11月はランチのみ。その前に、こうや麺房最後の晩餐。味を記憶しておきたい。
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こうや麺房(御茶ノ水) ※2026年11月末で閉店 1994年、四ツ谷こうやの暖簾分けとして創業。残念ながら今月閉店してしまうことになった。昔ながらの、と矮小化されがちな東京ラーメンに燦然と輝く個性、こうや系。11月はランチのみ。その前に、こうや麺房最後の晩餐。味を記憶しておきたい。
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また、夜は「中華麺」を限定で出している(今週末くらいまで)。このメニュー名が示す通り、#杉並中華そば の“アノ”系統だが、初期の独立店のような味わいで、実に渋い着地だ。思わずニヤリとしてしまった。そういえば店主はむらもとも好きだという。ふふふ。そういうことである。 なんぞ@仙川
なんぞ(仙川) 二年目を迎えたなんぞ。その塩ラーメンをWRYにエントリーさせた。味の優劣というよりは印象に残った度合いで決めるWRYのため、それだけ昨年より印象度が上がったわけだが、かつての地雷源を思わせるラーメンを(並ばず)気軽に食べられるのも推した理由である。
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なんぞ(仙川) 二年目を迎えたなんぞ。その塩ラーメンをWRYにエントリーさせた。味の優劣というよりは印象に残った度合いで決めるWRYのため、それだけ昨年より印象度が上がったわけだが、かつての地雷源を思わせるラーメンを(並ばず)気軽に食べられるのも推した理由である。
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"ラーメン考古学者"渡邊貴詞さんのpodcast「Ramen After Hours」出てます! No.1 TRYウォッチャーという自覚の無い肩書きで話しております、、! 良かったら今年のTRY本片手に聞いてください! ただのランキング本じゃ無い奥深さを楽しんでくださいませ open.spotify.com/episode/42S…
Podcast 『Ramen After Hours』 第17回 はTRY発売記念 「NO1ウォッチャーと読む TRY完全攻略!」 TRYの読み解き方を、NO1ウォッチャーのスズケン先生が語ります。 リンクは引用返信で
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かづ屋修行時代に、ここをああしたらきっと美味しくなるんじゃないか、をずっと考えてきた人がつくるラーメンだ。ディテールはまだまだ荒削りだが、東京人はこれを食べ、根底に流れるソウルフードを感じてほしい。もし、感じないようなら自身故郷のラーメンを想えばいい。 石ゃ森@立川
石ゃ森(立川) #杉並中華そば たんたん亭系譜、中興の祖であるかづ屋の出身。まだ開業されてわずかで、もう少し“寝かせて”から食べるつもりが、魅力溢れる水面にやられてしまった。すでに行列。だが、それを乗り越えてでも食べてほしいラーメンがある。塩を食べ、堪らず醤油をおかわりしてしまった。
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石ゃ森(立川) #杉並中華そば たんたん亭系譜、中興の祖であるかづ屋の出身。まだ開業されてわずかで、もう少し“寝かせて”から食べるつもりが、魅力溢れる水面にやられてしまった。すでに行列。だが、それを乗り越えてでも食べてほしいラーメンがある。塩を食べ、堪らず醤油をおかわりしてしまった。
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試合後に大田ハナシチズンの選手たちがレイソルサポーターに挨拶してくれました。 ありがとうございました。 경기 후에 대전 하나시티즌의 선수들이 레솔 서포터에게 인사해 주었습니다. 고마워요. #daejeonhanacitizen #대전하나시티즌 #大田ハナシチズン
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#ここ最近ののスた⑤ 〜醤油 半ちゃん 〜 これは“守”。教えを請うたさぶちゃんこと木下三郎味をムキムキにパンプアップさせた作風。ラーメンに潜む中毒性を劇画調で描いた傑作。
のスた(二葉) #wry大賞 note.com/takashi_w/n/ne241ce… 今シーズン(25/7-26/6)最も楽しませてもらった店はのスたである。特にここ最近の創作力は目をみはり、まさに守破離の離を体現してみせた。寡黙にして語らず、味で説き伏せるスタイル。そんなハードボイルドな吟遊詩人の旅路はまだまだ終わらない
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#ここ最近ののスた④ 〜 ハード・コア・チャンプルー ウチナースバ 〜 一度は封印された「こんな沖縄そば現地では食べられないね、ふふふ」太麺塩改が元にある。自家製フーチバーではなく、様々な沖縄の葉物も乗るようになった。
のスた(二葉) #wry大賞 note.com/takashi_w/n/ne241ce… 今シーズン(25/7-26/6)最も楽しませてもらった店はのスたである。特にここ最近の創作力は目をみはり、まさに守破離の離を体現してみせた。寡黙にして語らず、味で説き伏せるスタイル。そんなハードボイルドな吟遊詩人の旅路はまだまだ終わらない
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#ここ最近のスた③ 〜 テンカオ(太)〜 すっかり定着した細麺塩のエスニックアレンジを太麺で。離、恐るべし。なんでもありの世界観だが、何故か説き伏せられてしまう魅力。メニューはムエタイの“膝蹴り”
のスた(二葉) #wry大賞 note.com/takashi_w/n/ne241ce… 今シーズン(25/7-26/6)最も楽しませてもらった店はのスたである。特にここ最近の創作力は目をみはり、まさに守破離の離を体現してみせた。寡黙にして語らず、味で説き伏せるスタイル。そんなハードボイルドな吟遊詩人の旅路はまだまだ終わらない
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#ここ最近ののスた② 〜 ケサビリア 〜 と名がついたとなつかないとか。間違いなくここ数年見渡しても最大の衝撃作。麺は巨大タコスに包まれ、それを手で食べ、スープに浸すスタイル。食べ方の指南なんてなんもねえ。それでいいんだよ。 のスた
のスた(二葉) #wry大賞 note.com/takashi_w/n/ne241ce… 今シーズン(25/7-26/6)最も楽しませてもらった店はのスたである。特にここ最近の創作力は目をみはり、まさに守破離の離を体現してみせた。寡黙にして語らず、味で説き伏せるスタイル。そんなハードボイルドな吟遊詩人の旅路はまだまだ終わらない
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#ここ最近ののスた① 〜細麺(塩)親鶏トッピング 〜 基本の細麺(塩)はその溢れ出る創作意欲により出会う頻度が下がってしまったが、魅力は変わらず。柑橘色に染まる決して優しくない塩ラーメンに人は殺到する のスた
のスた(二葉) #wry大賞 note.com/takashi_w/n/ne241ce… 今シーズン(25/7-26/6)最も楽しませてもらった店はのスたである。特にここ最近の創作力は目をみはり、まさに守破離の離を体現してみせた。寡黙にして語らず、味で説き伏せるスタイル。そんなハードボイルドな吟遊詩人の旅路はまだまだ終わらない
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のスた(二葉) #wry大賞 note.com/takashi_w/n/ne241ce… 今シーズン(25/7-26/6)最も楽しませてもらった店はのスたである。特にここ最近の創作力は目をみはり、まさに守破離の離を体現してみせた。寡黙にして語らず、味で説き伏せるスタイル。そんなハードボイルドな吟遊詩人の旅路はまだまだ終わらない
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彦根駅前も出して、客裁きは手慣れたもの。なんとなくこちらのほうが良さそう予感がし、つけ麺を。系譜らしエッヂの立った平打ちの麺はやや質感こそ違えど、すすり心地がよく、麺量以上に食が進む。キレよりも濃密感が強いスープは個性が感じられた。 江陽軒@彦根
江陽軒(滋賀県彦根市) 名店麺屋えぐち(奈良)の門を叩き、独立する際、実家の屋号である江陽軒を掲げた。えぐちはカドヤ食堂(大阪)出身であり、もはやカドヤ食堂系と呼ぶに相応しいファミリーツリーを形成しつつある。
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江陽軒(滋賀県彦根市) 名店麺屋えぐち(奈良)の門を叩き、独立する際、実家の屋号である江陽軒を掲げた。えぐちはカドヤ食堂(大阪)出身であり、もはやカドヤ食堂系と呼ぶに相応しいファミリーツリーを形成しつつある。
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漆黒に染まるスープ。だが、黒檀のような重く硬い印象を与えず、深みのあるコクとカドのない柔らかな旨味が広がる。麺は近藤製麺。京らしさをまといながら、現在のような情報やメソッドが手軽に手に入る時代には生まれにくい、思い悩みと試行錯誤の末に獲得した個性が麗しい。 親爺@花園
親爺(花園) 1977年創業。先代の父が作り上げた文字通り「オヤジのラーメン」を継ぎ、二代目が麺を上げる。京都らしさに溢れるラーメンだがどこの系譜にも属さず、独自に作り上げた、ファンはもとより多くのラーメン好きを虜にする「親爺のラーメン」
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親爺(花園) 1977年創業。先代の父が作り上げた文字通り「オヤジのラーメン」を継ぎ、二代目が麺を上げる。京都らしさに溢れるラーメンだがどこの系譜にも属さず、独自に作り上げた、ファンはもとより多くのラーメン好きを虜にする「親爺のラーメン」
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うまいヨゆうちゃんラーメンにいたら、以前BUBKAで対談してもらったラーメン考古学者の渡邊貴詞さんが偶然入ってきて店主千葉さんにご紹介しましょうか?と言ってくれたりやさしくしていただきました。京都のラーメン屋ポスト参考にしてたのでびっくりすごいタイミング。
大和うまいヨゆうちゃんラーメン ラーメンかためうずら。豚骨100%熟成発酵旨みバリ出とるのにしつこくないスープで本当にうまいヨ!そこまで細くない麺かためで風味よくうまいヨ!焼豚薫香なのか?すごいうまいヨ!きら星+駒や合体したような熟成発酵豚骨ラーメンの傑作通し営業もすごいです
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記帳制、どこからともなく人が集まり、開店時は馴染みの客が溢れかえる。鶏と豚でほんのり白濁としたスープは、統制されたやんちゃさがあり、病みつきになる。無論背脂が良い働きをするのだが、スープに単調さがなく、飲み応えがある。あとを引く実に良いラーメンである。 いいちょ@北大路
いいちょ(北大路) 1998年創業。2024年に先代の店主が急逝され、息子さんを中心に奥様も入り、店を継続している。父が愛したラーメンは、山さん譲りの幻の岩倉屋台の味を継承したもので、多くの著名人にも愛されているいいちょの味は、京都の味である。
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