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日本 愛知
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この度光栄な事に国産AI検索エンジンのFeloの公式アンバサダーを務めさせて頂く事になりました😄
アンバサダーとして、Feloの良さはもちろんですが、忖度なく、ユーザーの声を届けていきたいと思います!
よろしくお願い致します🤲
Geminiに、お店の色やフォントを覚えてもらえるようになります🎨
販促画像を作るたびに「この色で、この雰囲気で」と説明し直すの、地味に手間なんですよね。
Googleの10月20日の発表では、Webサイトやブランド資料、フォント、配色を読み込ませると、その見た目を保持。Nano Banana 2.1で、次の画像づくりにも使えます。
新商品の告知と、キャンペーンの案内。
内容は違っても「うちのお店っぽい」をそろえたい時によさそう♪
まずは、よく使う画像と、色・フォントの資料をまとめておくと始めやすそうです。
新しい仕事向けページや連携アプリとともに、世界のGeminiアプリ利用者へ数日中に順次展開するとのこと。表示されたら試してみたいですね😊
ダウンロードフォルダが85GBに…。Claude Codeと整理して、約30GBまで減らせました!🙌
7月に、自分のパソコンで実際にやった整理です。
大きかったのは、動画編集ソフトの古い8バージョン。ZIPと展開先のフォルダで約40GBありました💦
ほかにも、重複していたNotionの書き出しZIPが約11GB。
ファイルを1つずつ眺めるより、まずAIに「何が容量を使っているか」を調べてもらうと、手を付ける場所が見えてきますね。
今回やったのは、
① 大きなファイルやフォルダを調べる
② 古いソフト・重複ZIPなど、整理する候補をまとめる
③ まとまりごとに自分で確認して、ごみ箱へ移す
という流れです。
自分が残したい旧バージョンや、必要か判断できない仕事の資料は残しました。
AIに探してもらうと「捨てる・残す」を決める材料がそろうのが、個人的に助かったところです♪
最初は、こんな頼み方からでよさそうです。
『ダウンロードフォルダを調べて、容量の大きい順に一覧にしてください。古いインストーラーや重複しそうなファイルを候補にまとめ、理由を添えてください。今は削除も移動もしないでください。』
まずは一覧だけでも、たまりっぱなしのフォルダを片付けるきっかけになりますね。
#ClaudeCode #AI活用 #ファイル整理
スクショを送って「ここを押して」と説明する時、赤枠や番号もAIに頼めるんですね!📷✨
テツメモさんが公開していた、画面写真に注釈を付ける頼み方が実用的でした。
画像を扱えるCodexやClaude Codeなどに、スクショと「どこを見てほしいか」を渡す使い方です。
💡 ポイントは、赤枠を付けるだけで終わらせないこと。
・操作する順に①②と番号を振る
・説明は短く、元の文字にかぶらない余白へ置く
・見せられない名前やアドレスは隠す
・元画像を残し、説明入りの画像は別名で保存する
こんな感じで頼めます👇
『この画面で案内したい箇所に赤枠を付け、手順順に番号を振ってください。説明は枠の外へ短く。見せられない情報を隠して、元画像とは別のファイルに保存してください。最後に画像を開き、文字の重なりや隠し忘れを確かめてください。』
自分なら、お客さんへの操作案内や社内マニュアルで使いたいです♪
文章で場所を説明する手間が減って、見る側も「次はどこ?」で迷いにくくなりそうですね。
#AI活用 #業務効率化
スクショへの注釈と、指示の詳しい書き方はこちらの公開実例が参考になります。
xitter.cf/tetumemo/status/211239…
📝最近、記事に貼る画像をスマホからdotsやGrok Botなどにお願いすると、操作スクショをバシバシ撮ってきて、画像に注釈も付けてくれるから便利
もちろんCodexや Claude Codeからの指示でも同じ
参考に、注釈を付ける時の指示文はこれ
「添付した画面写真に、読む人が見る場所が一目で分かる注釈を入れてください。」
■詳細
ーーーーー
添付した画面写真に、読む人が見る場所が一目で分かる注釈を入れてください。
・見せたい場所を赤い枠で囲み、①②の番号と短い言葉(10字前後)を添える
・枠の外の余白に言葉を置き、元の文字に重ねない
・人の名前・会話一覧・メールアドレスはモザイクで隠す
・元の画像は残し、別名で保存する
・仕上がりを自分で見て、文字の重なりやはみ出しがあれば直してから渡す
ーーーーー
※添付の画像はスクショも注釈も全てAI
外回りの合間、「充電したい。でも次の訪問もある…」という場所探し、Google マップにまとめて相談できるんですね✨
「マップに相談」は、Geminiと会話しながら、いくつかの条件に合う場所を探す機能です。
Googleの紹介例も、充電ができて、長く並ばずにコーヒーが買える場所。店名が分からなくても、そこで何をしたいかを伝えられます。
💡 たとえば、訪問の合間ならこんな頼み方。
「この駅の近くで、スマホを充電しながらコーヒーを飲める場所を探して。できれば混雑していない所がいいです」
候補が出たら、
「その中で、次の訪問先まで歩いて移動しやすい所は?」
と続けて相談する。
自分なら、移動の途中で次々に条件を思い出す時に使いたいです。
「カフェ」で探してからクチコミを何件も往復するより、最初に用事と希望をまとめて伝えられるのがいいですね♪
最後に営業時間や充電設備の案内を見て、向かう場所を決める。空席や設備が必ず使えるという保証にはしないで、候補探しに使うのがよさそうです。
#Googleマップ #Gemini #AI活用
Google公式の記事では、充電できる店の探し方や、混雑・交通情報を使った相談例を紹介しています👇
blog.google/intl/ja-jp/produ…
進捗表、眺めるだけでなく「カードを動かして更新」できるんですね✨
Google スプレッドシートのSheets canvasは、表のデータから、操作できる小さなアプリを作れる機能です。
Googleの活用例では、仕事をカードにして、未着手・進行中・返答待ち・完了などの列に並べています。カードを別の列へ動かすと、元の表の状態も更新。表を直した時もボードへ反映されます。
💡 たとえば、チラシ制作の進捗管理なら、
「作業名・担当・期限・状態」の表から、こんなふうに頼みたいです。
「状態ごとのボードを作って。カードに担当と期限を表示し、列を移すと元の表の状態も変わるようにして」
「原稿確認」を返答待ちへ動かしたら、表も返答待ちに。見る画面と更新する表を二重管理しなくてよいのは助かりますね♪
現在は英語で提供される機能なので、頼み方も英語にして入力する前提です。PCのWeb版・Google AI Proなどの対象プランで利用できます。まずはコピーした小さな進捗表で、カード1枚と元の行が一緒に変わるか試すところから🙌
#Googleスプレッドシート #Gemini #AI活用
表からかんばんボードを作る例と、カードの移動が元の表へ反映される仕組みをGoogleが紹介しています。
workspace.google.com/blog/pr…
写真のファイル名をそろえる作業、足りない写真を探すところまでCodexに頼めます✨
集まった写真の名前が略称だったり、全角スペースが混ざっていたり…。以前の写真整理でも、正式な一覧表と1件ずつ対応させる作業がありました。
そこで、番号と正式名の一覧表を基準にして、別フォルダへコピー。元の写真は残したまま、探しやすい名前にそろえています。
たとえば商品写真なら、
「春set.jpg」→「03_春のセット.jpg」
のように。名前だけで迷うものは、勝手に決めず質問してもらう。
💡 写真フォルダと一覧表を開いたCodexへ、こんな頼み方です。
「一覧表の番号と正式名に写真名をそろえたい。まず元の名前・対応する商品・新しい名前を表で見せて。確認後、別フォルダへコピーして。写真がない商品も別の一覧にして」
これなら、整理が終わった後に「あと何の写真をお願いすればいい?」も分かりますね♪
足りない分の依頼文まで続けて作れば、素材集めも進められそうです🙌
#Codex #AI活用
商品写真を1枚ずつ明るくする作業、まとめて「同じ雰囲気にそろえて」と頼めるのがいいですね📸
ChatGPTのAdobeプラグインでは、複数の写真を渡して、色・明るさ・トーンをそろえる使い方が公式に紹介されています。
💡 たとえばネットショップに並べたい商品写真。
昼に撮った写真と夜に撮った写真で明るさが違うとき、単に「きれいにして」より、そろえたい所と残したい所を一緒に伝えるイメージです。
【頼み方の案】
「@Adobe この6枚を、ネットショップの商品一覧用に整えて。明るさと背景のトーンをそろえ、商品本来の色・形・ラベルは変えないで。商品が切れない正方形で、各画像を書き出してください」
※加工後は元画像と見比べ、商品の色や表示が変わっていないか確認してください。
始め方は、ChatGPTのプラグインでAdobeを追加し、入力欄で@Adobeを選んで写真を添付。使う機能によってAdobeへのサインインや対象プランが必要です。
個人的には、写真を1枚完成させるだけでなく、お店の一覧として並べるところまで頼みたいなー♪
Geminiに、毎回同じ説明をしていませんか?✨
「うちのお店らしい言い方」と「告知に必要な項目」。Skillsなら、こうした指示を別々に保存して、1つの仕事で一緒に使えます。
たとえば、革小物店のお手入れ体験会。
土曜14時から30分、定員4名、参加費1,000円、予約はDM。この条件を渡して、
💡「文体」と「体験会の告知」の2つのスキルを使い、Instagramの告知文、既存のお客さんへの案内文、申込前のQ&Aを作って。足りない条件は先に聞いて。
と頼むイメージです。Q&Aの「当日の持ち物は?」が条件になければ、勝手に答えを埋めず、先に質問してもらう。
文体のスキルは、普段の商品紹介にも使う。告知のスキルは、次の体験会でも使う。毎回長い指示を貼り直さず、仕事に合わせて組み合わせられるのがいいですね♪
無料でも利用可能。18歳以上・アクティビティ保存ONなどの条件があります。
まずは、何度も書いている指示を2つに分けるところから🙌
#Gemini #AI活用
スキルの作り方と組み合わせ方は、Googleのヘルプで確認できます。チャットから「この指示をスキルにして」と頼む方法も紹介されています。
support.google.com/gemini/an…
問い合わせメールを見つけて、そのまま「候補日入りの返信下書き」まで進む。これ、仕事で助かる使い方だなー✨
テツメモさんが紹介していた、ChatGPT dotsの実例です。
dotsは、つないだアプリを使って仕事を進めるAIです。
流れはこんな感じ👇
① Gmailを定期的に確認し、対応が必要な問い合わせを知らせる
② 頼むと、Notionの問い合わせ受付へ登録する
③ 打ち合わせを進めると決めたら、Googleカレンダーの空きを調べる
④ 候補日入りの返信を、Gmailの下書きに保存する
⑤ 最後は人が読み直し、必要なら直して送る
途中の頼み方も、
「この問い合わせを受付台帳に登録して」
「打ち合わせを進めたい。空き予定から候補日を選び、返信をGmailの下書きに保存して」
という具合です。※元の依頼の意味を短く言い換えています。
個人的には、メールを教えてもらったあとに、台帳を開いて、予定を探して、返信を書く…という作業がつながるところがいいですね💡
「要約して」で終わらず、返事をする準備まで頼めるのが嬉しいなー♪
利用できるdotsと各アプリの接続・操作権限が必要です。自分の受付台帳に合わせた指定も必要で、この一連の再現テストは未実施です。
#ChatGPT #AI活用
xitter.cf/tetumemo/status/…
📝 この dotsの流れも自然で良いな
難しい設定不要でこんな動きも簡単にできる
dots→Gmail→Notion→→Googleカレンダー→Gmail
まず、メールを定期的に読む dotsが、ぬくけく私宛の問い合わせを教えてくれる
↓
私「Notionの問い合わせ受付に登録しておいて」
↓
dots「登録完了」
↓
私「打ち合わせOKだから、カレンダー見て候補日探して返信文の下書き作ってGmailに保存しておいて」
↓
dots「候補日を入れた下書きできたよ」
↓
Gmailを見て、確認、微調整して返信完了
これ、何が便利って最初のトリガーが dotsから始まってるってこと
読んでおいた方が良い問い合わせを能動的に教えてくれた
それからは同僚に頼むように dotsに話しかけるだけで登録、予定確認、返信下書きまで音声指示で完了
アイアンマンのジャービスにどんどん近づいている気がする!
有江大輔|生成AIアドバイザー retweeted
📝 この dotsの流れも自然で良いな
難しい設定不要でこんな動きも簡単にできる
dots→Gmail→Notion→→Googleカレンダー→Gmail
まず、メールを定期的に読む dotsが、ぬくけく私宛の問い合わせを教えてくれる
↓
私「Notionの問い合わせ受付に登録しておいて」
↓
dots「登録完了」
↓
私「打ち合わせOKだから、カレンダー見て候補日探して返信文の下書き作ってGmailに保存しておいて」
↓
dots「候補日を入れた下書きできたよ」
↓
Gmailを見て、確認、微調整して返信完了
これ、何が便利って最初のトリガーが dotsから始まってるってこと
読んでおいた方が良い問い合わせを能動的に教えてくれた
それからは同僚に頼むように dotsに話しかけるだけで登録、予定確認、返信下書きまで音声指示で完了
アイアンマンのジャービスにどんどん近づいている気がする!
🤖 Made with AI
📝【週刊ニュースレター発行】今日から始めるAI生活
dotsって何がそんなに便利なの?頼んだ仕事を1画面で見渡せる、dotsに作らせるダッシュボードのSkillsキットを配布します
dotsのおかげで、つなぎっぱなしで話しかけるだけで、AI秘書が隣にいるような仕事ができました
ただ、依頼が増えると何がどこまで進んだのか迷子!
そこで、受付・待機・作業中・確認・障害・完了を見渡せるダッシュボードを作りました
キットをdotsに渡して質問に答えるだけで、あなたのdotsにも同じ画面ができあがります!
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✅ニュースレターが発行は10/7 23:30に配信
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AIがどんどん作ってくれても、読む時間が足りない…! Anthropicの社内調査が気になりました💦
10月16日公開の報告では、非技術職のグループでも、Claudeとの対話で出てくる文章を全部読むと「週の労働時間の半分超」に相当する量に。
これは出力された文字量と読む速さからの試算で、実際にそれだけ読んでいたという計測ではありません。
社内では、AIから上がる依頼を別のAIが整理したり、問題と次の行動が見える画面を作ったりしているそうです。
💡 これを読んで、仕事を頼むときは「何を作るか」と一緒に「どう渡してもらうか」まで伝えるのが大事だなーと。
たとえば企画案を出してもらうなら、こんな頼み方にしたいです👇
「冒頭に、私が決めること・選択肢・各案の根拠・未確認点をまとめて。詳しい説明はその後に置いてください」
これは記事を参考に考えた頼み方で、効果を検証したものではありません。
たくさん出してもらった後に、ちゃんと判断が進むところまで考えたいですね♪
AIの出力量から読了時間を試算した方法と、Anthropic社内での工夫が読めます👇
anthropic.com/research/emplo…
開いている料金ページを比べて、そのまま比較シートに。ChatGPTとChromeの連携が、仕事で使いやすくなっています🙌
10月16日早朝の公式発表では、
✅ Chat:開いているタブをまたいで情報を集める
✅ Work:タブを操作して、フォーム入力やファイルのダウンロードなどを進める
という使い方が案内されています。ページの横でChatGPTと話せるサイドチャットも強化されています。
公式の活用例も、かなり実務向きです。
「料金ページをこちらの要件と比べて、必要な機能が全部入るプランを探す」
「タブで開いている業者を、価格・主な機能・出典リンク付きで比較シートにまとめる」
※公式例の意味を短く日本語にしています。
個人的には、あちこちのページからコピペする手間を減らして、候補を選ぶための材料まで頼めるのがいいなー💡
「このページを要約して」から、仕事で見比べられる形へ進められますね♪
始めるには、最新版のデスクトップアプリと公式拡張機能を用意し、設定の「Computer Use」でChromeを接続します。利用するサイトの許可や、必要なサービスへのログインも確認してください。
※比較シートの作成例は公式が紹介した頼み方です。この例の再現テストはしていません。
#ChatGPT #AI活用
Chromeのタブを読んで調べる使い方と、Workで操作する使い方を紹介している公式発表です。
xitter.cf/ChatGPT/status/2110823…
A few big upgrades for Chrome users today! We’re bringing the power of computer use to anyone who uses Chrome.
First up: ChatGPT can now use your tabs in Chrome to make answers more useful and get things done for you.
If you’re in Chat, it can look across your open tabs and gather info.
If you’re in Work, ChatGPT can control your Chrome tabs to get things, like sending messages, filling out forms, or downloading files. It can even help you organize and group that pile of tabs you have open.


















