ちなみにこれ。
この PR はツールを他のエージェントに一般化する第一歩で、対象は opencode です。既存の Claude Code ユーザーへの影響はゼロです。
github.com/armaniacs/cclens/…
手元ではdshとkiloもつかってるので、kilo用も作り終えてます(家のマシンにあるので今は触れない)
ほんとうにこれはいい、とおもってたので opencode対応しちゃいました。いきなりPRおくってみました。無理ならfolkのまま生きていきますのでお気軽にお断りください。
作って書いた。便利だと思う。
zenn.dev/lambdalisue/article…
ネタ投稿。
「レガシーシステムの塩漬け」と言うが、そもそも物理的に塩漬けしたら塩害で基板が錆びて即死するのでは?
物理的にも良い比喩はないもんか。。っ思うがやはり式年遷宮しか勝たん。しかし式年遷宮ってすさまじいコストを組み込んでるわけでアホなことをあえて。
食品保存技術(塩・砂糖・アルコール・香辛料)をオンプレのレガシー環境に適用したときの破滅シミュレーションをアップデートしてみました。
■ パターン1:塩漬け(元祖) 脱水作用で菌の繁殖を防ぐアプローチ。
システム:言わずもがな強烈な塩害。端子や配線が急速に酸化してサビまみれになり、冷却ファンが錆びついて異音を立てながら即ショート。物理層から粉砕される。
担当者:激務のストレスに塩分過多が重なり、血圧が跳ね上がって救急搬送。唯一の仕様理解者が物理的に戦線離脱し、リバースエンジニアリングが完全不可能に。
■ パターン2:砂糖漬け。浸透圧によって水分活性を低下させるアプローチ。
システム:糖分で基板がベタついて熱暴走。甘い匂いに引き寄せられた本物の物理バグ(虫やネズミ)が湧いてサーバルームがバイオハザードになる。
担当者:「定年後も高単価で囲い込む」という甘やかしの砂糖漬け。居心地が良すぎて1行もドキュメントを残さないまま居座り続け、FORTRANの秘伝のタレ化が極まって組織が重度の生活習慣病で詰む。
■ パターン3:アルコール漬け。タンパク質の変性と高度な静菌作用を狙ったアプローチ。
システム:サーバルーム内にエタノール蒸気が充満し、冬場の静電気一発でデータセンターごと物理的に爆散する。
担当者:ただの「業務時間中の泥酔者」が爆誕する。C言語の怪しいメモリ管理について問い詰めると、「free()? mallocした領域なんてプロセス落とせばOSが勝手に回収するんだよ!ガハハ!」と絡み酒を始め、現場の治安が崩壊する。
■ パターン4:激辛スパイス漬け。香辛料の持つ殺菌作用と「腐臭をごまかす」効果を狙ったアプローチ。
システム:強烈なコードスメルを隠すためだけに、レガシーなコアの表面に最新のイケイケなラッパーAPIを「激辛スパイス」として大量にまぶす。結果、表面上はモダンだが、内部はCとFORTRANがドロドロに発酵した「誰も触れないブラックボックス・カレー」が完成する。
担当者:刺激を求めた仙人が謎のオレオレ・フレームワークを自作して既存コードに注入。彼自身の舌にしか耐えられない劇物コードとなり、後任が一口読んだだけで悶絶死する。
中身はそのままで、とりあえずクラウドに持って行こう(リフト&シフト)とするのがまあちょっと前にあったけど、それよりはAIに食わせるのがいいよな。REAか。
あー。 note.com/team_mirai_jp/n/nb8… ちーむみらいやったようだ
JushoAIは海外のイベント登録フォームにも使えます。画像は AWS re:Invent の登録ページで、JushoAI の確認画面を出したところです。
ルールで判定できなかった欄(ビジネスメール、名、姓、電話番号、郵便番号)を AI が分類し、該当の行に「AI判定」の印がつきます。どの欄が AI の判定かが、承認前に分かります。
AI に送るのは欄のラベルや属性だけで、登録した値は送りません。何を送ったかは、設定ページの「通信の監査ログ」で確認できます。職種や会社名のように、対応する項目がない欄は触りません。
Chrome: chromewebstore.google.com/de…
まだcompaqとくっつく前のHPのとき、社員の机にそれなりに良い電話があった。その電話にはボイスメール機能があって月1か2くらいで社長メッセージというのがあった。音声で伝えるということは社員の時間という多大なコストを払っていたはずだ。合併後はなくなった。
フォーム自動入力の拡張機能に一番求められるのは、「登録した氏名や住所が外に出ない」ことの確かさだと思います。「送りません」と書くだけでは確かめられないので、JushoAI では送った内容を自分で確認できるようにしました。
■ 約束は 2 つ
1. AI は欄を分類するだけで、値は作らない
2. プロファイルの値は外に出さない
欄の分類はルールが先に行い、判定できない欄だけを AI に聞きます。渡すのは欄のメタデータ(name・label・placeholder など)だけです。フリガナ変換や住所の分割は、決まったコードが行います。
■ 送った内容は、設定ページで見られる
AI を呼ぶたびに「通信の監査ログ」へ記録が残ります。1 枚目がモデルに送ったプロンプト、2 枚目が応答です。どちらにも氏名や住所の値は出てきません。初期設定では AI は使わず、通信もしません。記録は端末に 7 日間だけ残り、削除もできます。
Chrome: chromewebstore.google.com/de…
Edge: microsoftedge.microsoft.com/…
Firefox: addons.mozilla.org/ja/firefo…
Zennあれだな。次の記事は投稿数の上限に達したためデプロイされませんでしたって出過ぎじゃん。ファイルいくつまでならいいんだよ。。っていうか、overview, architecture, usecaseの3記事。。。っておもったのに3記事目がこれだし。
日本式フォームの氏名・フリガナ・住所を 1 クリックで入力するブラウザ拡張機能「JushoAI」(Chrome・Edge・Firefox 対応)の紹介動画を公開しました。動いているところを見られます。ストア登録済です。
入力前に確認画面が出て、承認するまでページには何も入りません。登録した値は外部に送りません。無料・オープンソース(GPLv3)です。
動画: youtube.com/watch?v=Y3y9ofrs…









