これと似たような問題意識でチャッピー君に質問を投げかけたことがある chatgpt.com/c/6acd921c-4a54-… / 1件のコメント b.hatena.ne.jp/entry/s/dain.… “AIが答えを出す時代に、ヒトは何を学ぶのか? この問いに応える3冊” (7 users) htn.to/6aBufYSMJL
CG見慣れた世代には何てこと無いように見えるかもだけど、公開当時「一体全体、Tie Fighter の画像を何枚光学的に合成してるんだよ!」とビビった記憶がある
youtube.com/watch?v=xPZigWFy…
"the first chemical reaction" で受賞なさったのか
Kenso Soai – awarded the 2026 #NobelPrize in Chemistry – designed the first chemical reaction in which only one of the potential mirror images was formed. Other than life itself, no one had ever achieved this feat. The Soai reaction is one of the most spectacular chemical experiments ever conducted.
私はこちらの答案こそがα>1, β>1と解と係数の関係から論理的に導いた答案だと思う。
teapawt.org/imasen_math/status/209…
は「y=f(x)のグラフを頭の中でイメージした上で」いきなりD≧0, 軸>0, f(1)>0の条件を解くところから答案を始めているので「この程度の内容なら、文脈で分かる」答案になっている。
teapawt.org/nozomu_110/status/2101…
と同じ問題(大学受験数学なら余弦定理と2次方程式の解の条件の基本問題)。↑は中学数学、↓は高校数学が念頭にあるようだ。両ポストとも「角の大きさ」「辺の相互の大小関係」を意図的に問題文に示していないっぽい。しかも↓はAをわざと鈍角で描いた上で真偽を問うている。
九州大学の理系ならば、注意書きに√5の近似値が書かれている(らしい)ので、数学Ⅲの接線の知識(テイラー展開の1次での打ち切り)を使って平方根の近似値(多分、上位2桁くらい)を求めるができて欲しいと思っているかも。
リプにあった 3->(√10回)->(-1)->(√3倍)->(+1)->(2乗を10回) という解法は、問題の(1)の「理論的に」をきちんとその場で書けるかな?(東工大なら何人かいるかも)
2桁収束なら6~7回程度で収束しそう。「10回」は電卓叩きすぎかも。
高校数学の範囲内で「3点を通る放物線の式」を「筆算で求める」のなら、Newton補間が逐次的に低次の項の係数から決めることができて、連立1次方程式を解く必要がないのでベストなのかも。 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83…
都市部の大学に入り文化資本の絶望的な格差に「恨み節」が出るのも納得。娘の高校から歩いて行ける距離に大原美術館があったことに私が嫉妬してたのは内緒 / “【追記あり】東京生まれの彼氏が憎くて憎くてたまらないマ…” htn.to/4p4b9FueVd gendai.media/articles/-/5535… gendai.media/articles/-/5558…
この手があったか!
3点を通る放物線のLagrange補間と筆算は相性が悪いので、Lagrange補間の出番は無いと思い込んでた。
ところで、2点の条件を使っているのに未知の係数が2個残るのは変と思うべき。
主観的にレスするより「N変数(N次元空間)の分布関数の「得点」軸に関して「合格最低点」より上の分布を「難易度」軸と「学力」軸の張る平面に射影すると「難易度」×「学力」=定数が成立する?」みたいなモデルを考える方が数学的に面白いんじゃないかな?
こういうプログラミング教育用のツールがあるのか
“Parson's Problems : 入門者にプログラミングを教えるときに使えるプラクティス - kakakakakku blog” htn.to/2jx7Mh8vKf
nhk.jp/p/rs/838QV2888Q/episo… コオロギを愛でる小泉八雲の姿がトミー・バストウさんの脳内イメージで再生される
#ばけばけ
































