今回の中間選挙はブルーウェーブで米民主党が実質総勝ちだったけど、たった2年前の2024年大統領選ではレッドウェーブで共和党大勝だったことと、その理由を考えたら次の2028年大統領選、その先の2030年の中間選挙で再び逆に極端なまでの赤に染まる事になる可能性は決してゼロでは無いので、まぁ程々に左派・リベラル的な方向に行ってくれる事を祈る
ヨーロッパを中心とした冷蔵庫や冷凍庫へのサイバーテロ、とうとう輸血用血液の低温保管庫までターゲットにされたと人命に関わるレベルになってきた
Blood banks targeted in latest European fridge cyberattacks cnb.cx/4jXv4Ac
よくわかんねえニュース出て来たなと思ってGoogle側を見に行ったらプレスリリース出てた。
機器メーカーが犯罪組織の手先となってレジデンシャルプロキシ込みの製品を販売してたってお前、お前ら…
cloud.google.com/blog/topics…
回線悪用のサーバー無害化 - 警察庁、米グーグルと連携
news.jp/i/149064185548265940…
アスモP aka 似非日本人🇯🇵(🇺🇸) retweeted
GMO会見に関する危機管理広報の専門家大杉さんの記事。メディア記事の中で頭二つくらい抜けてるくらい秀逸。
大項目だけ挙げておくのでセキュリティに携わる人は、みんな全文読んだほうが良い。
特に司会に言及しているのは、この方だけでは。確かに司会はいなかったというか、司会はおけなかったのだと思われ。その司会をおけなかったところ含めて、今のGMOが抱える問題があるように思う。
・「命の砂時計」発言や経営理論の熱弁 GMO会見が映した危機の構造
・電源なし、動線混乱……会見は事前準備が重要
・単なる進行係ではない 無用なピリつきを防ぐ「司会の振る舞い」
・「ボタンをしめてください」 経営者の所作から人は社風を見透かす
・「伝えたいこと」と「相手が知りたいこと」は違う
・カリスマでもパニックに陥る 「個人の冷静さ」に頼る危うさ
-「闘争・逃走反応」
-「集団浅慮」(グループシンク)
- 「正常性バイアス」
・想定問答の暗記は無意味 「経営者を巻き込んだ実地訓練」が必要
GMO謝罪会見、なぜここまで炎上?【危機管理のプロが徹底解説】- ITmedia ビジネスオンライン itmedia.co.jp/business/artic…
これはスラップ訴訟まったなしじゃなかろうか?
▶会社のカネでジェット&船舶に17億円、ワインに4億円
▶被害発表当日に美女2人に囲まれシャンパンパーティ写真
▶無登録FX業者の楽園、セキュリティ子会社の警告を無視
GMO熊谷正寿社長 サイバー攻撃の全内幕 bunshun.jp/denshiban/article…
年イチでメンテナンスするの面倒くさいな自分にはもってこいな製品だw
熱伝導率18.0W/m・Kの高性能グリス、アイネックス「GS-13」
gdm.or.jp/pressrelease/2026/…
下院に続いて上院も奪還してしまったか
Democrats win Senate majority thehill.com/homenews/senate/…
テキサスに続いてカンザスも青く染まる模様
Adam Hamilton flips Senate seat blue in Kansas thehill.com/homenews/campaig…
あの"赤い州"代表格のテキサスで民主党候補のタラリコが勝利したのは、とても驚きで思わず変な声が出そうになった
Democrat James Talarico turns Texas Senate seat blue, defeating Ken Paxton nbcnews.com/politics/2026-el… @nbcnewsより
なんとなくだけど、日本時間の明日未明ぐらいに「あの共産主義の愚か者どもは選挙には勝ったかもしれないがアメリカを敗北に導いた。アメリカを再び偉大でなくしてしまった。恥を知るべきだ」的なメッセージを発信しそうな予感

















