「BL燃やそう界隈」がかなり孤立した状況に陥っているように見えるのですが
これは良い兆候です。
BL規制支持の人達は現実世界での行動に向かっているので、当然ながらネットでの発言は減少する方向になります。結果的に孤立した様に見えているだけという可能性が高い。実際にはネットを超えて現実で繋がっている人も増えていますね。
BL規制実現まで、もう少し頑張りましょう。ネットでしか情報を得られない事が如何に危ういか身を持って知れ。
タイムラインを眺めていると、「BL燃やそう界隈」がかなり孤立した状況に陥っているように見えるのですが、彼らはその現状に気づいているのでしょうか。
半年前の炎上では、火付け役がBL作家の女性だったこともあり、彼らの反発にはある程度の正当性や共感が得られていました。
しかし、今回の「レジスタ!」炎上で火付け役の中心にいたのは、創作とは無関係のミサンドリスト(男性嫌悪者)やラディカルフェミニストだったことに加え、この半年間、創作物が繰り返し炎上させられる中で、フェミニズムに疑問を抱き、声を上げる女性クリエイターや女性ファンの姿も頻繁に見られるようになっていました。
つまり、前回のような「一方的に叩かれ続けた男性オタクによる反撃」という構図は成立しておらず、今回は「特権意識を持った被害者が、同じ被害者を攻撃している」という構図になってしまっているのです。
その結果、本来なら味方になっていたはずの人々からも反発を招き、急速に支持を失っているように見えます。
古くから創作を守ってきたという自負があるのなら、先人たちが掲げてきた「オタクは紳士であれ」という言葉を思い出し、今一度、その精神を体現して貰える事を願っています。
女って「この行動をしたら結果はこうなる」が予測出来ない個体が何故にここまで多いのだろ?
レジスタ!叩き腐女子の件もそうだし、何なら職場に居る女もこの傾向が強い。
そして、間違いを指摘されるとすぐに他責か泣くか逆ギレ。
それで許されると思っているのだろうなぁ。
BLを叩いたら表現規制推進団体が出てきて漫画は全て燃やされるとか陰謀論じみた話が出るけど、彼らにそこまでの権力は無いよ。
実際には多数の一般人からの声が最も強い。数は力なのです。
今更、男性向けエロはゾーニングせずにそこら辺で全年齢で売れと言っても世論の反対に遭遇して実現はしない。寧ろ規制は進む方に向かう。
BLをそこらにばら撒いて売る事が出来るのは、まだ一般人にそこまで問題視されていない、見つかっていないからと言う点のみ。
多くの一般人がBLは有害だと認識したら完全に有害コンテンツとして扱われる。その為にも声を上げるべき。数こそは力。
署名、宜しくお願い致します
商業BL作品における対象年齢の明示化、ゾーニングについての署名を開始しました!
ご協力よろしくお願いします。
※この署名はゾーニングを望んでいる人がどれくらいいるかの可視化を目的としています。表現の規制は決して求めません。
※寄付金はオフに設定しています。
voice.charity/events/21583
青月(別宅) retweeted
商業BL作品における対象年齢の明示化、ゾーニングについての署名を開始しました!
ご協力よろしくお願いします。
※この署名はゾーニングを望んでいる人がどれくらいいるかの可視化を目的としています。表現の規制は決して求めません。
※寄付金はオフに設定しています。
voice.charity/events/21583
「風と木の詩」というBLが世に出たのが1970年代、私が産まれるずっと前。
その当時でも男性向けは中身が見れない様にラッピングと販売場所の厳格な規制が行われ、所謂「ビニ本」と言われていたそう。
この現在、ゾーニングもされず挙げ句の果てには18禁BLが平積みで堂々と販売されている。
これが「BL無罪」なのですよ。男性向けは50年も前から規制されているのにBLだけはやりたい放題なのが現状。
規制待ったなしです。
BLはゾーニングされてる!( ー`дー´)キリッ
って言うから見てきたよw
場所も書いてあげる。
宇都宮トナリエ5階落合書店。
右の棚全部BLだったwww
ゾーニングは纏めておくってことじゃねーぞw
真裏の棚は参考書だ。
左の棚は一般少女漫画。
おっとこの店だけって論理は通用しないぜ?
お前らは極わずかの男性犯罪者を男性全般に拡大したんだ。
ならばこの書店がそうなら、ほかの書店も似たり寄ったりのハズだ、って言って良いのだからな。
全く気持ち悪いぜ…なんだよ「ちんぽめんたるジャーニー」ってwww
男性への性加害だろw
まぁ、それでも規制は望まないんだけどな。
でももうここに至っては、ケンカを売られたら買うフェーズ。
それが嫌なら、キライでもキモいでも良いから、黙っとけ。
表現の自由を守るという考えがもう駄目なのですよ。
自分の好む表現が阻害されたらどんな手法を使っても攻撃者の好む表現を滅ぼすという行動のみが正しい。とにかく、焼け野原になるまでBLだけは徹底して潰すべき。
こちらが譲歩したら腐側も譲歩するだろうという考えは捨てよう。絶対にそうはならないから。
二次創作BLとか内容も知らないし何処で売っているのかも解らないので著作権侵害についての通報は出来ませんが、その代わりに役所や教育委員会等の非営利団体への通報とゾーニングの指示依頼について引き続き要望を出して行きます。
BLはゾーニングに留めた方が結果的に良いと考えている。
のれんの奥で万引きが多発した挙句に書店から撤去の流れが確立したら、こちら側としては他に何かする必要も無く、ゾーニングの要望だけにリソースを投下出来る。
後は腐が勝手に規制のトリガーを弾いてくれるなら願ったり叶ったり。
男性向けエロが性犯罪の抑止に一定の効果が有るので規制すべきでは無いは正論。
但し、BL等の女向けエロは逆に女の加害性を増す方向に向かう。ターゲットは人に限らず社会や組織に対してもそう。
これはネットに限らず現実で見る現象で、業務中にエロサイトを見る、休職して傷病手当を不正受給する、会社の備品を盗んで売る、これらをやるのは決まって腐女子と夜職あがり。
syslogサーバに集積したログ見ると何をやっているのか秒単位でバレバレ。該当者をログで殴って退職に追い込んだ事は一度じゃ無いレベルで有ります。
会社にフリーWi-Fiが有るからと嬉々として使って遊んでいる人、注意した方が良いよ。私みたいなSEが居ると行動を丸裸にされますからね、笑
BL無罪というのは一般人がお目溢ししてくれた故の結果であって、BL自体が無罪と認定されている訳では無いよ。
むしろ、性的マイノリティを搾取する差別的ポルノという点では最も始末の悪い物と言える。
ゲイの方も何人かフォローしているけど、当事者がBLをめちゃくちゃに嫌っている事からも差別的コンテンツで有る事は明白。否定のしようが無い。
差別を娯楽として扱いゾーニングさえしないコンテンツ、BL以外に見当たらないね。
焼き払う以外の選択肢はありません。
BL騒ぎの件、ネットで終わらせないでほしい。
役所、教育委員会、PTA連合会などの公的機関に片っ端から通報して有害性を認識させて下さい。
無視出来ないレベルで通報が来たら何らかの対処を行わざるを得なくなる。
昨年『いちばん美味しいゴミだけ食べさせて』が批判を浴びて炎上した際、積極的に焼き払おうとしていた一人が、かなりドギツいBL作品を商業展開していたことから「お前が言うな」と批判が殺到。最終的にはBL作品のゾーニングを直接書店に申し入れる男性まで現れた。
そして今年は『レジスタ!』である。
極めて個人的な不快感を社会問題に仕立て上げ、犯罪の助長だ何だと騒ぎ立て、隙あらば「私はこんな男に性的な目で見られた」と、被害報告の体裁で自らの性的価値を語る者が次々と現れ、それが万バズする。
この光景も、もう何度目だろうか。
温泉むすめ、宇崎ちゃん、たわわ、咲-Saki-、苺ましまろ、赤いきつね、碧志摩メグ、のうりん。恐らく他にもあるだろう。
最早、男性向け作品を守るためには、女性向け作品も同じ論理で焼かれ得るという、相互確証破壊の概念が必要である。
しかし、その抑止力を現実のものにするには、本当に馬鹿馬鹿しい労力が必要となる。
まず、SNSを監視し、興味もない、むしろ嫌いに思える女性向け作品をわざわざ探して読むところから始めなければならない。
そして不快な描写を探し出し、現実の犯罪や社会への悪影響と結びつけ、時には作品と無関係な被害体験まで持ち出して怒りを増幅させる。
本来なら嫌いな作品など見なければ済む話である。
こんな暇人極まりない、幼稚で不合理な活動を、男性側まで始めなければならないのである。
しかも、実行したところで相互確証破壊として機能するとは限らず、むしろ自分の好きな作品まで規制される機運を高める恐れの方が強かった。
だからこそ、これまでは男性側も報復的な規制要求には慎重だったのではないか。
しかし、昨年は一部の男性による具体的な行動が起こされた。
それを見て、自分たちの好きな作品もまた攻撃され得ると気づいた人はいただろう。騒動もやがて収束したが、これが相互抑止の萌芽だったのかは分からない。
そして今回の『レジスタ!』では、同じ論理で女性向け作品を燃やすことを訴える人が増え、それに共感が集まり、大きく拡散され得る土壌が形成されつつあると感じている。
途方もなく不毛な労力を費やしてでも、自分たちの好きな作品を守るために実行しようとする男性が現れる。
もはやその寸前まで来ているのではないか。
本来、相互確証破壊とは、双方が破壊能力を認識することで攻撃を抑止するものであり、実際に破壊し合うことが目的ではない。
だが、相手がその可能性を理解しない限り、抑止力は成立しない。
だからこそ、本来は界隈内部での自治が必要だった。
しかし、それが十分に機能しないのであれば、もはや相互確証破壊という概念を男女双方が実感を持って理解する必要があるのだと思う。
自分たちの好きな作品だけは安全圏にあり、一方的に他人の作品を燃やし続けられる。
そんな都合のいい世界は存在しない。
それを互いに認識することで攻撃を思いとどまるのか、それとも実際に燃やし合うことによって、男女共に自分の好きなものが燃えないよう祈りながら生きるしかなくなるのか。
今、その分岐点に差しかかっているのだと思う。















