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分散システム、ストレージとKVS、Raftが好きです。低レイテンシーな大量コンテンツ配信と分散DBとストレージ領域が得意 / 技術書典16:「Goで作って理解するRaftベースRedis互換KVS」 https://teapawt.org/t.co/niBKcdZZS0

♥Raft, KVS, TiKV, Redis
Joined April 2009
以前にいただいたフィードバックも含めつつ明日の資料を修正中
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今週の db tech showcase で改めてまた発表しますtなおで興味がある方はぜひよろしくお願いします。 切り口として議論の余地もあると思いますので、議論などできると私としても嬉しい限りです。
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[私は1時間半くらいチームの改善を止めました]の札
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Atlas Infiniteではコンピュート/ストレージ分離型のアーキテクチャにした。 ストレージ層は無限スケールできるようになった。 また従来DBのストレージ層のようにデータを平文で読み書きせず、暗号化を維持 アーキテクチャはNeon Likeで、その上に暗号化が乗った印象だ mongodb.com/company/blog/eng…
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初期のCephのOSDの内部ストレージはB-TreeベースのEBOFSだったよう(今はBlueStore)
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初期のCephではreaddirのあとにstat( ls -l) するようなよくあるアクセスパターンに向けてstatsをキャッシュしているらしい 一貫性は若干弱くなるが、許容しているよう(最新データを読み出すAPIもあるらしい)
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バッファキャッシュに書いた時点でackでコミットフェーズでディスクに書くんだ Figure 4: RADOS responds with an ack after the write has been applied to the buffer caches on all OSDs repli- cating the object. Only after it has been safely committed to disk is a final commit notification sent to the client
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Ceph論文読んでいるんだけど、ファイルとオブジェクトのマッピングで、メタデータを可能な限り参照しないように工夫してるの面白い ファイルシステムのメタデータ操作は、一般的なファイルシステムワークロードの半分を占めると言っていてそれはたしかにそうなりそう
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db tech showcase 2026の2日目に「クラウドネイティブ DB はいかにして制約を克服したか? 〜進化歴史から紐解く、スケーラブルアーキテクチャ設計指針〜」という発表をします。 各製品の論文などで点になっていた設計思想を課題背景とともにどのように解決して今に至ったかを発表予定です。
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Retryableだと途中で失敗してもリトライしてくれる Retryableじゃないあ場合は保証トランザクションを発行してくれる pivod昨日を有効にすると、ある点までのトランザクションを巻き戻らないようにできる youtu.be/Tle9uOdSONk?si=3omi…
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